アメリカ? 人種戦争?

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アメリカ? どうなってんの?

 

最近よく、黒人が白人警官に殺されてぇ……というニュースが入って来るがぁ、……鵜呑みにしてはならないのは、最近の日本マスゴミの報道を見ていれば、よくわかること。昨日のBBCだか、CNNには、ノースカロライナ州シャーロットの黒人殺害で、黒人少女が涙を流す映像が流されていたが、こういうのは、ヨーロッパの難民三歳児の遺体で、痛いほど簡単に感情に流されてはならないとは思い知らされたこと。そもそも、白人が殺されたってニュースにはならないのかもしれないし。黒人ばかりが殺されているわけでもないのかもしれない。まあ、警察といえば白人社会の意見を反映しているのかもしれないが、そう極端に走るものだろうか。そのまま鵜呑みにするには、どうも胡散臭いぞ、この話。と、最近のニュース報道にはそう簡単に流されないようになっている自分がいる。

もう1つのニュース源は、アメリカの旗屋さんからの「歴史的遺産である南軍旗はヘイトではない。国家の歴史的遺産を大事にしよう」という呼びかけだ。

いったい、白人が南軍旗を中心に団結でも始めたのだろうか? この辺のこと、追えるものなら追って見ても面白いと思う今日この頃である。

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ガールズ&パンツァー リボンの武者」

 

「ガールズ&パンツァー」アニメは、次は「最終章」だ。という告知が出たのだが……「えー?! あれだけ、好評のシリーズをやめちゃうの?」とファンはやきもきするのだがぁ。まあ、これまでは、TVシリーズもOVAも劇場版も好調で好評のこのシリーズ。中途半端なものを作って欲しくは無いなぁ、というのもファン心理。

それが……ここに原作、ガールズ&パンツアー製作委員会、脚本?鈴木貴昭 漫画 野上武志で、紙のマンガ展開されているのが「ガールズ&パンツァー リボンの武者」であるよ。まだ、紙の漫画だよ。しかし、紙のマンガがアニメになった例は数多ある。しかも、これが、まんざら現行ガルパンと繋がらないわけでもない。ここで描かれるのが、車重10トン以下(ちゅうことは軽戦車かな)の車両、ちゅうことは、アニメ「これがほんとうのアンツイオ戦だ」でも「ガルパン劇場版」でもしつこく登場していたアンツイオ高校のCV33とか大洗女子高ならば89式中戦車(TV版でもさんざん軽戦車と揶揄されてた)だが、(あ、38tチェコ戦車もだ)、この10トン以下車両を使う、正規の「戦車道」とは別個に裏のあるいは影の「野仕合」として発展してきた「強襲戦車競技(タンカスロン)」の発展史が描かれる。それが、次第次第に、このタンカスロンが、サンダース高を巻き込み、アンツイオ高を巻き込み、ついには黒森峰高校までが参入していくということになるわけなのだ。となったら、正規の戦車道で世界選手権大会開催をねらう文科省はどうする? あの悪役役人はどうするのか? とかいう、展開も気になって、いや、「ガルパン」次の「最終章」とかは新たな展開の……と想像、あくまで空想して楽しんでおるのです。新主人公、鶴姫しずか、松風鈴。その他多数……さて、もし仮に、「リボンの武者」方向へガルパンが行くのだとしたら、これは、ガルパンの更なるマニアック化、ということもいえるのかな。いまの戦車道で行けば、タイガー、パンサー取り揃えた黒森峰が圧倒的に有利、楽勝(だから9連覇?)ということになるからね。作者としては「あきたらん」ちゅうことかな。

 

これは、あくまで部外者の「勝手な観測記事」でございます。がぁ、案外当たってたりして……

 

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[シン・ゴジラ]実写 TOHOシネマズ錦糸町

わっはっはっは、結局勝ったのは陸海空自衛隊じゃよ。「GATE」そして、これと、連戦連勝の自衛隊である。冷戦という戦争にみじめに敗北した日本共産党は、陰険姑息に大洗「ガールズ&パンツァー」ファンサービスディに裏から手をまわして、陸自が戦車展示するのをやめさせるような姑息で卑怯で国民が迷惑する活動はやめろ。前の党首だか、委員長だか書記長だか知らないが、不破の野郎なんか、地主ブルジョワじゃないか、さっさと人民裁判開いて粛清、財産を人民に分配せよ。それが出来ないブルジョワ不良分子の奴らが、余計な真似するんじゃねぇ。くだらない活動は自粛してさっさと、地主分子とブルジョワ分子の狂産党なんか解散しろ。

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