[シン・ゴジラ]実写 TOHOシネマズ錦糸町

わっはっはっは、結局勝ったのは陸海空自衛隊じゃよ。「GATE」そして、これと、連戦連勝の自衛隊である。冷戦という戦争にみじめに敗北した日本共産党は、陰険姑息に大洗「ガールズ&パンツァー」ファンサービスディに裏から手をまわして、陸自が戦車展示するのをやめさせるような姑息で卑怯で国民が迷惑する活動はやめろ。前の党首だか、委員長だか書記長だか知らないが、不破の野郎なんか、地主ブルジョワじゃないか、さっさと人民裁判開いて粛清、財産を人民に分配せよ。それが出来ないブルジョワ不良分子の奴らが、余計な真似するんじゃねぇ。くだらない活動は自粛してさっさと、地主分子とブルジョワ分子の狂産党なんか解散しろ。

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このところ余命だの「日之丸街宣女子」エッセイ編だの発刊が相次いでいるが、要するに師走で、出版社はこれ出したら休みになるんでしょうね。


拝読すると……あ、これはうけるわ。なによりホンネで描かれ、書かれているところが良い。そもそもパヨパヨチーン人種が偉そうに建前振りかざすのに、それをことごとくホンネで笑い飛ばしているところが良い。


そもそもさあ、パヨチン党ってさぁ、破産したんでしょ、倒産したんでしょ、もうゴミでしょ。始末に困る産業廃棄物、燃やしたら有毒ガスの出るやつ、はっきりいえば。


パヨチン党、例えば日本共産党が今日も町へ行ったら、偉そうに一席ぶっていたが、支那の共産党が党員ブルジョワ化し、北朝鮮の労働党が世襲制「小公子」金正恩生み出した段階で(朝鮮人は王様にはなれませんから、せいぜい大公、その息子だから小公子)、共産主義はもう終わり、破産、倒産、それを何を偉そうに町に出てるわけ?


往生際の悪い。共産党の党名とかアカハタとかいう機関紙とかひっこめろ、というの。


支那傀儡党とか名乗ればぁ? チャンXXゴロツキ党とかもいいじゃない。


機関紙アカハタ? 降参しましたのシロハタにしろよ。お前らもう負けたんだ。ええ、志位くん。

『「そうだ難民しよう」はすみとしこの世界』は、こういうパヨチン党員どもに突き付けた「はすみとしこ先生」のレッドパージの書である。痛快至極! たまたま共産党をやり玉に挙げたが、パヨチン党員、まだまだいるぞ……

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一日のうちにアマゾン第2位に駆け上った(あれは凄かったね、新保守? の潜在的な勢いを見る思いでした)、あの「日之丸街宣女子」の富田安紀子先生の新刊本が出たぞ!


というわけで、さっそく読ませていただいた。880円+税。うん、あの「日之丸街宣女子」を拝読して以来(いまはうちの神棚もどきのところに安置中)、作者はどういう人なのか気にはなっていたのだが、その答えがここにある。


「日之丸街宣女子」執筆の動機や顛末もしっかり書かれている。富田安紀子、今年2015年の、いわば「時の人」の一人であるのは間違いなかろう。へぇー、こういうこともあったんだぁ……という「富田安紀子」受難事件についても、よくわかるぞ。その他、一漫画家としての姿勢も語っている。「新保守の歴史」についても自伝風に御自分の体験を交えながら一席、と意外に盛りだくさん。あなたの好奇心が少なからず満たされることは間違いありませんぞ。



「日之丸街宣女子」がアニメになったらなぁ、アニメにする根性のあるプロダクションは無いのか! と秘かに考える私には、どれもこれも面白く、結局、寝る前に一冊読んじゃったぁ。今日が発売日みたいだから、未読の方は是非、そして「日之丸街宣女子」もまだなら、合わせてどうぞ。その方が面白いと思いますよ。ただし、当ブログは富田安紀子先生とは一切関係御座いません。これは宣伝にあらず。

「日本が好きでなぜ悪い!」

拝啓、「日之丸街宣女子」から思いを込めて

富田安紀子

を読んで……

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