犬と猫のフード「ACANA」と「Orijen」。
この2つのブランドをつくっているのは、
カナダにあるチャンピオンペットフーズ社。

このチャンピオンペットフーズ社は、理念がしっかりしていて、とても興味を惹かれますお願い

「ACANA」と「Orijen」。
ブランドは違いますが、その根底にある理念は、同じ。

チャンピオンペットフーズ社の3つのミッション
(わかりやすく言いかえます)

・生態にあったフードをつくる
・信頼できる地元の生産者からの新鮮な原材料を使う
・アウトソーシングせず、自社のキッチンでつくる

チャンピオンペットフーズ社のインスタもステキなのですが、YouTubeでは、このミッションにかける情熱から、沢山の動画がありますニコニコ
面白いので、チャンネル登録しましたルンルン

イチオシはこちら
長いし英語タラー映像だけでも理解できますチュー
興味ある方は是非


それよりも?こっちを見てください!!
良からぬフードの話しはよく聞きますが、
映像で見ると、改めて、
良いフードと良からぬフードの差が解ります!!
新鮮な肉と魚にこだわるチャンピオンペットフーズ社。
ここでは、Orijenと一般的なグレインフリーのドッグフードを比較しています。

ところで、
「ACANA」と「Orijen」の違いを、
ざっくり言うと、
「Orijen」の方が、お肉の量が多いです。

「ACANA」と「Orijen」は、お肉の量と種類こそ違いますが、同じ理念の元つくられています。

お肉の量
「ACANA」 65〜75%、アレルギー用50%
「Orijen」 85%
一般的なフード  25〜35%

しかし、、
動画にある、一般的なフードの粉末の肉もやもや

肉の質そのものが悪かったり、
加工の過程で、くり返し冷凍と解凍されたり、
フードになるまで、長い期間保管されたり、
肉の汁を足し、
パッケージには、「fresh or raw」と記載されたりもするんだとか

怖いですねショボーンガーン

中味を確認するのはもちろん、
表面的な記載に騙されないようにしたいものです!!



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ACANAの取り扱いを始めました音符
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