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2012-01-20 14:37:00

ひろた・・・りど

テーマ:ブログ
さて、今年の初雪はどおでしたか?

えっ寒いって

そーですね。

寒いですね。

ですが、そんな中・・・・

ご来店頂きましたお客様!!!!

ありがとうっ

ご・ざ・い・ま・っ・す。

今年も、わたくし広田がご案内させて頂きますっっっ

雪の中でも
2011-12-27 18:40:59

ひろた

テーマ:ブログ
どーも
今年も残りわずかになってきました。

風邪に負けてきてる白いアイフォン持ちの広田ですm(__)m


いやーー
ほんとに寒い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
なんでこんなに寒いの???
分かる人?
こんな僕に教えて下さい!!笑

もう家にいる時は
コタツからでれなくて
ほんと亀になってます(>_<)笑


皆様は
今年、2011年はどおでした??
ほんとに
今年、1年は
日本中が一団となって
すごく良い年だったと
私ヒロタはそう思います!!!!!!!


ん~
なんか堅いな!笑


でもほんと今年は
大変でしたね((+_+))

2011年最後のブログの
お題は。。。。。


【トヨタのプリウス】

え?
なんでこの話題か??
最後まで読んだら分かります(^-^)



今でわもうプリウスを見ない日なんてないぐらい浸透している三代目プリウス!
そのおじいちゃんである一代目の登場は
1995年11月。
第31回東京モーターショーにて参考出品車として展示。
「人と地球にとって快適であること」というコンセプトの元に開発。
燃費走行を目的としたパワートレーンシステム「TOYOTA EMS(Energy Management System)」を搭載。これは直噴ガソリンエンジン「TOYOTA D-4」・CVT(Continuous Variable Transmission・ベルト式無段変速機)・キャパシターを電源としたインダクションモーター/ジェネレーター(M/G)をコンピューター(ECU)によって協調制御した世界初のパワートレーンシステムで、エンジン・駆動系の効率を大幅に向上させ、エネルギー回生、停車時のエンジン停止などの画期的な機能を採用し、同クラス車の約2倍の燃費30km/L・・・・・

おいおい!
これじゃあ眠たくなってしまうよ!!笑

まあ
簡単に言うと
発売は1997年で世界初の量産ハイブリッド車で当時は【カローラ】とかが100万円未満で発売されてて一方こちらは215万円!!
今のプリウスみたいにわいかなかったってこと(@_@;)

うん!
簡単すぎだね!笑

でもでも燃費は当時からリッター28キロ!!

そして
二代目が2003年に登場!!!
先代の4ドアセダンから5ドアハッチバックと、大きくボディ形状が変更となる(ちなみに、自動車の同一モデルのフルモデルチェンジでボディ形状まで変化したケースは稀である)。また2代目からは日本国外での市場を考慮してやや大型化され、ホイールベースも2,700mmとなり、車格はプレミオ/アリオン(旧コロナ/カリーナ)クラスとなった。車幅が1,725mmと拡大されたため、日本市場では3ナンバー登録となる。ホイールハブの初代は4穴から2代目からは5穴に変更された。目標月間販売台数は3,000台。これは、先代の直近の販売実績の3倍であった。
2代目に搭載されているユニットは「THS-II」 と呼称される「THS」の発展型で、エンジンは先代と同じく1NZ-FXE型を搭載するが最高回転数を5000rpmまで増加。新型モーター(3CM)の出力を従来型の33kWから50kWへと向上させるなどパワーアップを図るも、10・15モード燃費はさらに向上して35.5km/Lになり、4人乗り以上の市販ハイブリッドカーとしては当時の世界最低燃費を達成した。
後の3代目モデルにも継承された「トライアングル・シルエット」と呼ばれる三角形の「おむすび形」のスタイリングが特徴的で、2003年度にはグッドデザイン大賞を受賞した。
なお、トヨタのハイブリッドシステムはこの他にもクラウン(JZS170系セダン他)などに搭載されていた簡易ハイブリッドユニットである「THS-M (マイルドハイブリッド・・・現在は搭載車種なし)」、エスティマやアルファードに搭載された「THS-C」などのバリエーションがある。またパナソニックEVエナジー(現 プライムアースEVエナジー)のニッケル水素電池は小型トラック(日野・デュトロ)や大型路線バス(日野・ブルーリボンシティ)のハイブリッド車にも採用されている。後述の#ハイブリッドシステムの特性も参照。
その他、2代目モデルでは、後方カメラの映像上で場所を指定するだけで駐車のハンドル操作を自動化できる「インテリジェントパーキングアシスト」(世界初搭載)、横滑り防止機構と電動パワーステアリングを統合制御する「S-VSC」(世界初搭載)、アイドリングストップ中もバッテリを電源として動作可能な電動インバータエアコン(車載用として世界初搭載)、キーをポケットに入れたままドアノブに手を掛けるだけでロック解除となる「スマートエントリー」などの最新技術が投入された。・・・

だから!!!!
眠い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


じゃあ簡単に!笑

よーするに
世界初搭載がおおくてモテるってこと!!笑




そして
現在の三代目!!
ジェイソウルブラザーズ!!

って違うか!笑

三代目
2009年5月18日販売開始!!
2代目から採用され、ハイブリッドカーならではのスタイルとして確立した「トライアングル・シルエット」を引き続き採用。3代目ではオーリスより採用された「トヨタ・新MCプラットフォーム」を採用したため、ボディサイズは2代目よりわずかながら大きくなり(全長+15mm、全幅+20mm、全高は同じく1,490mm[ノーマルルーフ車の場合])後席居住性確保のためルーフの頂点を後ろにずらしたものの、空気抵抗の低減策(アンダーフロアカバーの配置見直しや、ボディのコーナー部分の鋭角化による無駄な空気の流れをコントロールする工夫等)を講じることでcd値(=空気抵抗係数)は0.25と、2代目(0.26)よりも向上している。
3代目モデルでは、全体の9割以上を新開発した「リダクション機能付THS-II」を採用。高速域での燃費向上のため搭載エンジンを1.5Lの1NZ系から新世代のZR系1.8Lの2ZR-FXE型に変更し、モーターも改良により3JM型に変更された。また、トヨタ車では初となるエンジン冷却用の電動ウォーターポンプを搭載し、ベルトを廃止することでフリクションロスを低減した。またレクサスRX450hに先行搭載された「排気熱再循環システム」が採用された。これは従来捨てていた排気熱を、ヒーターやエンジンの暖気に再利用するというシステムで、冬季の燃費低減に効果をもたらすシステムである。さらにトランスアクスル・パワーコントロールユニット・ハイブリッドバッテリーの改良で小型軽量化されたことにより、世界トップクラスの低燃費(「L」の10・15モード燃費で38.0km/L)と2.4Lガソリンエンジン車並みのパワーを実現した。また、新開発の軽量化と薄型化を図った座席を採用している。
また、当初予想されていたリチウムイオン二次電池ではなく安全性やコスト面の観点から、改良型のニッケル水素電池が搭載されたが、これまでの技術蓄積と専用部品を減らすことなどによってコストを削減し、同時期での2代目ホンダ・インサイトの低価格路線に対抗するために先代型(「EX」への一本化前)と比べ安価な価格設定となった(最低価格205万円=Lグレード)。
インテリアではシャシーを共有するオーリスのようなセンターコンソールを設けた。これにより歴代モデルのような左右のウォークスルーが不可能になったものの、シフトレバーはセンターコンソールに移設され操作性の向上が図られた。[2] また、今までのモデルはハイブリッドシステムの作動状況を表示するために全グレードにエレクトロマルチビジョンが標準装備されていたが、コストダウンのため今回からそれらの情報はメーター内に内蔵された簡易型のディスプレイで表示するようになり、EMVは廃止された。
先代より採用された「インテリジェントパーキングアシスト」や「S-VSC」に加え、ステアリングスイッチの触れた場所をセンターメーターに表示する「タッチトレーサーディスプレイ」[3] を世界で初めて搭載した。
ムーンルーフが歴代モデルとしては初めて設定され、さらにその後部へ太陽電池(ソーラーパネル)を搭載して発電した電力で駐車中の車内の換気を行う「ソーラーベンチレーションシステム」と、車外からスマートキーの操作でエアコンを作動させることができる「リモートエアコンシステム」を世界で初搭載した[4]このソーラーパネルは、京セラがトヨタ自動車と共同開発した(自動車特有の振動対策等を行なっている)世界初の自動車用ソーラーパネルで、京セラが自社の太陽光発電のテレビCMでも宣伝している[5]。 また、同システム搭載車は重量対策のために足回りが「TOURING selection」用のチューンドサスペンションに変更される(但し、タイヤは「S」と「G」に標準装着の15インチとなる)。


またまた
ねむーーーいを通り越して
なむい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



こちらも簡単に言うと
カッコ良くなってモテモテってことよ(@_@;)!!笑


そして
国外から
北米カー・オブ・ザ・イヤー(2004年/平成16年) - 2001年(平成13年)にもノミネート
ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー(2006年/平成18年) - 37人の審査員からの最高得点を得て計406点で1位を受賞
他、多数の受賞がある。また、ヨーロッパの自動車衝突安全テストユーロNCAPでは、星5つの評価を得ている。

うん!
すごすぎ!!


なぜこの話題になったか??
我がホームサポートが乗っているからだよ!!

皆様!!!
来年2012年は
ホームサポートの
カッコ良くて海外から多くの賞を受賞し
日本中を虜にした
我がホームサポートの
三代目ジェイソウルブラザーズで!!

いやいや


三代目プリウス
別名【ホームサポート号】
ってそのまんま!!笑

で内見をいきましょうヽ(^o^)丿

我がホームサポートは
皆様の安全を考えて
チャイルドシートの着用を義務化しております。
身体が入らない・頭を天井にぶつけるなどと
クレーマーが増えていますが
安全と安心と楽しさを提供しておりますので
どおかお守り頂くよう心よりお願い申し上げます。

























※チャイルドシートの着用は6歳未満と決まっております。
ですのでギャグですm(__)m笑


それでわ
来年も
笑顔が絶えないホームサポートを宜しくお願い致します。

また来年~
2011-12-15 12:38:41

m(__)m

テーマ:ブログ
どーも
最近、また一段と寒くなってきて
コートが手放せなくなってるルーキー広田です(@_@;)

前回もお話しましたが
最近、有名人や色々な方のブログをみています。
【家政婦のミタ】がかなりいい感じらしいです!笑
僕は【南極大陸】がおススメなんですけど・・・・
流行についていくって大変ですね(;一_一)

ですが
物件の流行だけにわ
乗っているとおもいたいです!!笑

前回はプール付物件をご紹介いたしました!!

今回は安心と安全はもちろん
すんでいてかっこいい物件をご紹介したいと思います!!

デザイナーズマンション!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!11

ビックリマーク付き過ぎですね!笑

場所は
恵比寿!!

$【ホームサポートスタッフブログ】☆HSSB☆

この街並み!!
マンションのみならず
街、そのものが
おしゃれという不思議すぎる街(V)o¥o(V)

マンション外観はこちら!!
ドンッ!!
$【ホームサポートスタッフブログ】☆HSSB☆

気になってきましたか~??笑

内装を一気にご紹介いたします!!
$【ホームサポートスタッフブログ】☆HSSB☆
室内!!

$【ホームサポートスタッフブログ】☆HSSB☆
キッチン!

$【ホームサポートスタッフブログ】☆HSSB☆
独立洗面台!

恵比寿ですよ?
きになってきますよね
お・家・賃♪


















詳細情報は
我がホームサポートへ!笑



○o。●○o。●○o。●○o。●○o。●○o。●
【ホームサポート公式HP】ブログも大好評(^a^)v
http://ameblo.jp/homesupport/
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【営業時間】10:00-19:00
担当:  広田利道






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