お正月に思ったこと

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あっと言う間に年が明けました。

「ブログにあれ書きたいな、これ書きたいな」
と妄想だけが膨らみ、重い腰がなかなかあがらないまま、随分過ぎましたがあせる

わが家は引渡しを終え、2ヶ月経過。
いったい、2ヶ月も何してたんやって
自分でも不思議でしかたない。

ともあれ、この家で初めてのお正月を迎えました。

①飾り棚には枝若松を飾り


②玄関


③トイレ


季節の設えができる~🎵

以前の住まいにそんな余裕はなく、
こんな飾りに憧れていました!

①はテレビボード兼、収納棚に兜を飾る場所が
欲しいとお願いしたもの。
子どもの日に兜を飾るのも楽しみ照れ
②靴棚の一段を使って。
③この下に収納あり。

子どもも喜んでくれて良かった!

そしてお正月に初めて家を1日半ほど空けました。もちろんどこも閉めきって。

帰って玄関を開けると…
「めっちゃ木の匂いする~~~照れ⤴⤴」
自分でも驚くほどテンションが上がりました!


閉めきった家の、ムッとした空気を無意識ながら想像してたようで。
その差にびっくり!!
おもいっきり息を吸い込みました音符

オガファーザーのおかげ?!
窓APWのおかげ?!
何でしょう⁉

とても幸せな気分になりました音符


そう言えば、お正月1日に家族で初詣の道すがら、浦辻さんに偶然お会いしました。

年のはじめから創建工房さんに縁あるなぁと。

みつけたのは子どもですがね。
新年のご挨拶を交わしました。

私は「浦辻さんに似たおしゃれな男前がこっちに歩いてくるな」と思いつつ、
いつもの見慣れた出で立ちではなかったので
「今の若者はみんなおしゃれな男前なのか⁉そうなのか⁉ってかめっちゃ似てる~」
と思いながら見逃しました。

いつもの仕事着も素敵ですが、お正月は素敵なコートを着てビシッと決まっていました。


今時には珍しく、お正月らしく晴れ着?、おしゃれしてる感じがとても好感を持ちました。
普段着なのかもしれませんが。

仕事には仕事用の装い、プライベートではおしゃれに装い、、、しっかり公私を分けてエライなと感心しました。
「そうあるべきだよ、若者よ‼」
っとすっかりオカン目線の心持ちでした(笑)。

子どもにもお正月はビシッと素敵な服を着せるべきだったと反省。新調したのは靴のみタラー

気持ちをうまく切り替えるのにも、必要なことだなと考えさせられました(大げさやニヤリ)