• 14Apr
  • 04Apr
  • 31Mar
    • 初めて本の監修#「隠れ冷え性」、#直観診療は大切です、#ブラックペッパー、#ヒハツ、...

      初めて本の監修🎵 #「隠れ冷え性」、#直観診療は大切です、#ブラックペッパー、#ヒハツ、 #自然医学、#陽性食品、#陰性食品、 #東洋医学、#漢方、#冷えを細胞レベルで改善するのがオーソモレキュラー、#冷えを組織レベルで改善するのが漢方、 #ホリスティックな視点は非ホリスティックでないものを否定するものではないのです、#アスコム、#健康イコール幸せの実現のサポート、#見えないプロセスをみつめる医療、 ホリスティックin 南砂町おだやかクリニックさん(@inohirog)がシェアした投稿 - Mar 31, 2018 at 3:36am PDT

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  • 28Mar
    • cherry blossoms in Minatomirai#明日は南砂町おだやか...

      cherry blossoms in Minatomirai🌸 #明日は南砂町おだやかクリニックの勤務です、#金曜日は赤坂おだやかクリニックの勤務です、#遅延型フードアレルギー検査もできます、#最近高濃度ビタミンCを受けに来られる方も、#見えないプロセスをみつめる医療、#健康イコール幸せの実現をサポートする医療 ホリスティックin 南砂町おだやかクリニックさん(@inohirog)がシェアした投稿 - Mar 28, 2018 at 4:14am PDT

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  • 20Jan
    • ”CPAPの新機種が登場しました。”

      南砂町おだやかクリニック院長のいのひろです。おだやかクリニックグループでは睡眠時無呼吸症候群の診療に西澤理事長を中心に取り組んでいます。無呼吸症候群自体が生活習慣病の誘因となり、またその逆もありえます。装置を使い、昼間の眠気、頭痛を改善しつつ根底にある問題を解決することをお勧めしています✨

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  • 28Dec
  • 21Dec
    • これからも「健康イコール幸せの実現」のために

      南砂町おだやかクリニック院長の、いのひろです。大変ご無沙汰しておりました。久しぶりの投稿です。今年を締めくくりにあたって改めて皆さんにお伝えしたいと思います。保険診療、自由診療両方の場に身を置きましたが、それぞれ一長一短なんだなぁと痛感しました。一方を絶対視して他方を否定するやり方は、患者さんにとっては望ましくありません。なのに、日々双方が否定し合うような意見ばかりですよね。医療は、一人ひとりが健康になるための「手段の一つ」に過ぎません。でも、病気によっては、命を繋ぐための唯一の手段として生医療サポートが必要な方もおられます。そういう人にとって、「医療に頼るな!」という言葉は肩身が狭くなりますよね。だからあまり医療を否定しないで欲しいです。医療否定される方の中には自然療法、代替療法を推進される方もおられるかもしれません。でも、「自然」だから良くて、薬は「不自然」だから良くない訳ではありません。「自然」ではないものの排除が過剰になりすぎると「不自然」になります。一方、自然療法を含めた代替医療を否定する意見も多いですよね。確かに怪しいものもあるのは否定できません。でも、高額だから怪しい訳ではありません。自由診療の一面だけを見て否定しないで欲しいです。代替医療側は、医学が「有害」なものと否定し、医療側は代替医療は「似非」「科学性がない」と否定します。でもよくよく考えてみて下さい。治療を選ぶのは、苦しんでおられる患者さん自身です。患者さんの気持ちに寄り添うのなら、「あれはダメ」と否定することではありません。また「こうすべきだ」と強調すべきことでもありません。患者さんの意見に迎合せよと言いたいのではありません。その人にとって体にも経済的にも負担がなく、受け入れられる治療で、効果を実感できるのならどんな治療でも良いではないですか。ネット上には医学情報について相反する立場から互いを非難し否定し合う投稿を目にします。また、情報自体が溢れています。率直に申し上げますが、“正しい”(そんなものあるの?)知識や情報をいくらかき集めても、「健康」にはなれることはないでしょう。そもそもあなたにとっての「健康」とはどのようなものですか?それがビジョンとして絵描けるのであれば、情報や知識は枝葉末節のことです。これまでも座談会やいくつかの場でお話させて頂きました。その際に、知識の伝達よりも、皆さんに「健康に対する自分なりの考え方」を持ってもらいたいと願ってきました。なぜなら、多くの方は知識は既に持っていらっしゃるからです。むしろ知識で不安を助長している方も多いように見受けます。知識・情報に縛られないようになりたいものです。ホリスティックな考え方と言うのは、立場を一方に決めてそれ以外を排除する考えとは一線を画します。これからもそのようなスタンスで、皆さんの「健康イコール幸せの実現」をサポートができればと思います。来年も皆様にとって素晴らしい年となりますように✨西澤理事長のブログhttps://ameblo.jp/junreikai/赤坂おだやかクリニックhttp://www.akasaka-odayaka.com/南砂町おだやかクリニックhttp://www.minamisuna-odayaka.com/おだやかライフ内科クリニックhttp://www.odayaka-life.com/

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  • 15Oct
  • 09Oct
  • 04Oct
    • On my way homeコンクリートジャングルのど真ん中でも、秋の虫が賑やかに鳴い...

      On my way home💨 コンクリートジャングルのど真ん中でも、秋の虫が賑やかに鳴いています。 随分涼しくなり、秋を感じられる季節になりました。 秋は乾燥で呼吸器症状を来す時期なのでどうかご自愛下さい✨ #五行論では秋は燥邪の季節、#呼吸器の疾患が増えるのは自然の摂理、#呼吸器症状の影に隠れた感染症に注意、#症状があるから病気ではない、#病気じゃない症状の対処法に道筋をつけるのも医者の役目 ホリスティッククリニック横浜さん(@inohirog)がシェアした投稿 - 2017 Oct 4 4:20am PDT

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  • 29Sep
    • 喉の痛み、熱、咳などの症状の足し算からは、風邪(ウィルス感染症)という診断しか出てきません...

      喉の痛み、熱、咳などの症状の足し算からは、風邪(ウィルス感染症)という診断しか出てきません。 でも、風邪とは違う経過、徴候、所見に目を向けると風邪以外の可能性も浮かび上がります。 特に溶連菌、マイコプラズマは検査なしで症状の足し算で処方されている例も多く、中途半端な抗生剤がなされて見逃されている例もよく拝見します。 今回この迅速検査で陽性だったお二人は、どちらも抗生剤を少し前に出されていました・・・ 抗生剤処方の際は、「○○菌の感染症なので、□日分の抗生剤の処方をします」と言って処方するものです。 そのような説明のない抗生剤処方は、飲む必要はないかもしれません。また中途半端な治療となり再燃する可能性があります。 抗生剤治療は腸内環境を一時的に乱しておこなうものです。ですから、不必要な抗生剤の内服はすべきではないですし、処方すべきではないと思います。 但し、やむを得ず処方する場面もあることは忘れてはなりません。 #大人のインフルエンザ様の症状が溶連菌のこともあります、#子供の胃腸炎様の初期症状が溶連菌、#長引く咳の影に隠れたマイコプラズマは抗生剤を飲んでも咳はすぐには止まりません、#咳から始まる風邪は風邪ではない、#冬場の咳から始まる風邪様症状はインフルエンザの可能性にも注意、#総合感冒薬で風邪を長引かせたり症状を悪化させている人は意外と見かけます ホリスティッククリニック横浜さん(@inohirog)がシェアした投稿 - 2017 Sep 29 4:05am PDT

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    • 病気ではない症状に向き合う医療の大切さ

      南砂町おだやかクリニックの、いのひろです。先日のブログ、“見えない”プロセスから“見る”胃腸炎でも申し上げたように、季節の変わり目は自律神経の失調状態から様々な症状が出やすい時期です。もちろん他の季節でもそのような症状を訴える方はおられます。症状は多彩ですが、それらは必ずしも病気とは限りません。このような症状を繰り返す人は検査を受けても異常がなければメンタルクリニックを勧められたり、向精神薬の安定剤を処方されている場合もあります。私は症状の向こうにある背景が気になりますので(それを、“見えないプロセス”と呼んでいます)、その背景を意識しながらお話しするようにしています。なぜなら、その背景に症状のきっかけが隠れていることが多いと感じているからです。もちろん一回の対面で全て解決するわけではありませんが、このような対面を通して少しでもご自身に向き合うことで、今の状態から一歩踏み出すきっかけになればと思います。昨今、病気ではないけど症状のある方が沢山病院にお越しになられます。そういう場合、医療にできないことを無理に医療だけで対処しようとせず、代替療法も選択肢として必要だと思います。何事も考え方にバランスが大切です。現代医学では、症状とデータに一連のつながりがあるものに病名をつけて診断が付けられます。診断がつけられない症状には対症療法でしか医学は対応できません。一方、常に重大な病気を見逃さないように、医学的な観点からも病態をみつめるように努めなければなりません。もちろん高額な検査をいくつも行うことは無用です。 「その症状はあなたの潜在意識に原因がある」、「自分を許していなからそのような症状が起きる」、と安易に解釈することも慎まねばなりません。でも、私は必要に応じてそういう見方でその人の症状を解釈をするようにしています。健診や通常の診療で行う血液検査データからも、栄養素不足(ビタミン、ミネラル、タンパク質の不足)が示唆される方もおられます。特別な対応をせずに放置されている方も多いと思われます。どちらからというと分子栄養学、分子整合医学、オーソモルキュラー的なデータ解釈なのでそういう視点でデータを見ないと病態はつかめません。さらに東洋医学的な視点も合わせると、症状が「痛み」、「苦痛」、「不快な症状」という単に言葉で表されたものではなく、その人の生活と密接に関連した体の声であることが気づきます。保険診療、自由診療問わず、病気ではない症状に向き合う医療の大切な所以です。西澤理事長のブログhttps://ameblo.jp/junreikai/赤坂おだやかクリニックhttp://www.akasaka-odayaka.com/南砂町おだやかクリニックhttp://www.minamisuna-odayaka.com/おだやかライフ内科クリニックhttp://www.odayaka-life.com/

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  • 25Sep
    • 昨日は非常勤先でインフルエンザB型が1人、本日当院ではA型が1人。 百発百中ではありま...

      昨日は非常勤先でインフルエンザB型が1人、本日当院ではA型が1人。 百発百中ではありませんが、急に咳が出始め、その後熱が出るような経過は冬場だとインフルエンザを疑うようにしています。 上の二人もそのような経過でした。 ただ、いまの時期は季節の変わり目で(特に夏から秋)咳が出やすい人も多いので、包括的に判断する必要があります。 さて、今年のインフルの流行の動向はどうなるのでしょうか? #インフルエンザワクチン以外の代替策、#ビタミンCとビタミンDのサプリメント、#総合感冒薬で風邪を長引かせる人が多い、#ピー○イやP○で風邪を長引かせている人も多い、#風邪症状の意味にも目を向けましょう、#風邪は抑えるのではなく向き合いましょう ホリスティッククリニック横浜さん(@inohirog)がシェアした投稿 - 2017 Sep 25 3:39am PDT

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  • 24Sep
    • ”魔法の杖”

      南砂町おだやかクリニック院長のいのひろです。澤さんに何人かの方を前のクリニックからご案内したことがありますが、「行って良かった❗」、「とても心地よかったです🎵」と後でご本人たちから報告を受けたことがあります。医学的に解決できないことを医学的に対症療法を続けることは望ましくありません。不調は必ずしも病気とは限りませんから、私なら医学的視点ばかりにとらわれず、代替療法も提案することがあります。もちろん医学的な問題を見逃さない配慮は必要です。澤さんがセラピストとして心がけていること、意識されていることは、我々医者にとっても大切なことだなぁ思います。

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    • 本日は、今しばらくお世話になる都内小児科での非常勤勤務です。みなとみらいを駅に向かって...

      本日は、今しばらくお世話になる都内小児科での非常勤勤務です。 みなとみらいを駅に向かって歩いていますが、もう秋ですね🎵 小さいお子さんも大人の方も、風邪のような(でも必ずしも風邪ではありません)方が増えてます。 だから風邪こそ丁寧に診察が必要です(^^)d #アレルギー体質の人も咳をしやすい、#RSウィルスは風邪のウィルスです、# RSウィルスは赤ちゃんは要注意、#RSウイルスから細気管支炎、#RS検査は赤ちゃんしか保険はききません、#お肌のカサカサに保湿をしてもアレルギー体質は改善しません、#お肌の状態は粘膜の状態とパラレルです、#自律神経のバランスの崩れが多彩な症状をきたします、#多彩な背景が自律神経のバランスを崩します、#自律神経の薬が自律神経のバランスを崩します、#見えないプロセスを大切に本質治療を ホリスティッククリニック横浜さん(@inohirog)がシェアした投稿 - 2017 Sep 23 4:12pm PDT

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  • 22Sep
  • 16Sep
    • ”見えない”プロセスから“見る”胃腸炎

      南砂町おだやかクリニック院長の、いのひろです。最近、吐き気や嘔吐、下痢を訴える方が増えてまいりました。医学的には急性胃腸炎、腸炎などという病名をつけざるを得ません。そのように診断されるのは、症状が胃腸と言う臓器で起きているトラブルに注目するからです。また、目に見えない“もの”によって起きているから、“ウィルス性”と言われたりもします。一方、問題が起きている胃腸系ではなく、胃腸系に問題を起こす周辺の環境から捉えると、季節の変化から起きた自律神経のバランスの崩れが胃腸の症状に現れているように感じる患者さんも多いです。「自律神経」という言葉は最近では、一般の方にもなじみがあるでしょう。かなりざっくりとした説明をすると、内臓の機能のアクセルとブレーキの役割をするものと言えます。そのアクセルとブレーキにあたるのが「交感神経」と「副交感神経」です。(臓器によってどちらがアクセルかブレーキかは違います)それらがシーソーのようにバランスを取りながら機能しています。そのバランスが崩れているのが自律神経失調状態で、慢性化したものが自律神経失調症と言われています。季節の変わり目は、それまでの季節の過ごし方によって次の季節に移行する時に自律神経の失調状態として症状が現れる人がいるのです。実際はすべての人間が季節の影響を受けていますから、程度の差こそあれ自律神経の乱れは起きているはずです。それが胃腸に強く表れると、「何となくむかむかする」、「吐いてしまった」、「下痢をしてしまった」といった症状になると捉えることもできます。このような捉え方はとても大切です。なぜなら症状を起こしている腸を見るのではなく、腸の不調を起こすその人の生活背景という見えないプロセスに目を向けることに繋がるからです。すると治療のアプローチが変わってきます。たとえ同じような薬を出していても、一人ひとりの見えないプロセスにそった説明、お話をすることができます。常に私の頭の中では下のイメージで病気の現象を捉えているので、一つ一つの症状がばらばらなものとしてではなく、繋がりとして見えるので足し算的に処方をする必要もなくなります。        これら3つの要素は互いに影響を及ぼし合っていますから、一つだけがバランスを崩しているということはありません。だから、胃腸の自律神経のバランスが崩れれば、免疫にも影響が及び熱が出る人もいますし(もちろんウィルスが絡んでいると言っても良いかもしれませんが)、脱水症状を何とかしようとしてホルモン系が動き出すと言うことも起こりえます。今回は最近の患者さんの動向から胃腸炎と絡めて簡単な自律神経のお話しに関連したお話をさせいて頂きました。他の病気も基本的には同じです。くれぐれも体調には気をつけてくださいね西澤理事長のブログhttps://ameblo.jp/junreikai/赤坂おだやかクリニックhttp://www.akasaka-odayaka.com/南砂町おだやかクリニックhttp://www.minamisuna-odayaka.com/おだやかライフ内科クリニックhttp://www.odayaka-life.com/

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  • 15Sep
    • こんなこと考えて医療してます(インタビュー掲載いただきました)

      皆さんこんにちは、南砂町おだやかクリニック院長の、いのひろです。ホリスティッククリニック横浜が閉院する前に、知り合いからのご紹介で在宅医療に従事する医師のインタビューの依頼がございました。私自身が自院で在宅医療に携わっているわけではなかったのですが、自分の考える医療についてのお話しでも構わないとのことで依頼をお受けしました。そのインタビュー記事がアップされたとご連絡を頂きましたので紹介させていただきますね。内容はこちらです↓ ↓ ↓https://cocomedica.jp/interview63/以前から何度も投稿している内容や、普段の診療で繰り返しお伝えしていることなのです。医療を提供するうえで、どれだけツールが沢山あるかも重要かもしれませんが、どのように一人ひとりに向き合っていくのかがもっと重要です。言い換えると、「何What?」 よりも「どのようにHow?」が重要です。そのような考えで行う医療は、特殊なクリニックでなくてもできますし、これからはここ南砂町おだやかクリニックでも行ってまいります。今の病気や不調でお困りの方はご相談下さい。西澤理事長のブログhttps://ameblo.jp/junreikai/赤坂おだやかクリニックhttp://www.akasaka-odayaka.com/南砂町おだやかクリニックhttp://www.minamisuna-odayaka.com/おだやかライフ内科クリニックhttp://www.odayaka-life.com/

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    • ブログページタイトルを、オーガニックライフクリニックに変更しました

      医療法人順齡會 南砂町おだやかクリニックで9月から院長になりました(戻りました)、井上宏一です。親しい人はいのひろとか、いのひろ先生と呼んでくれるのでこれからはそのように表記しますね。9月15日からこのブログのタイトルを、オーガニックライフクリニックに変更しました。このオーガニックという言葉を取り入れたのにはいろいろと経緯があります。一般的に「オーガニック」というと、食品や日用品が無農薬や有機栽培といった自然なものというイメージがあるのではないでしょうか?私は「健康」をもっと広い意味で捉えるキーワードとしてこの言葉を捉えています。たとえば、organは一つ一つが機能を備えそれぞれが繋がり協調し合いながら機能する「臓器」を表します。organizationはいろんな役割を分担して行う「組織」を表します。organizeはばらばらなものをまとまりのある全体に「まとめる」、「組織化する」ようなニュアンスがあります。そんなところから、organic(オーガニック)と言う言葉を、一人ひとりが求める健康につなげる為にその人の生活全体の繋がりを考えながら、本質的な医療をするという意味を込めて採用しました。 そこでは私が今まで申し上げてきた、「見えないプロセスをみつめる医療」にも関係します。これまでholisticホリスティックと言う言葉を使ってきました。でも、この言葉を知っている人はまだまだ少なく理解が広がるにはまだ時間がかかりそうです。でも、私のこれまで使ってきたホリスティックと、これから使うオーガニックは同じようなニュアンスがあります。オーガニックの方が皆さんもイメージしやすいのではないでしょうかこれからの医療においては、いわゆる西洋医学だけではなく代替医療も上手く利用することが社会保険料、医療費の面でも重要になってくるのではないかと思っています。西洋医学の視点を抜きに病気を捉えることは、大切な病態を見落とし病気を悪化させるリスクを伴います。検査も行い、薬を使った治療も必要なことがあります。でも、一方で本来西洋医学では病名がつけられない症状、まだ治療法が確立していない症状、病態に無理やり西洋医学を当てはめようとすると、無用な対症療法薬を多数併用することになりかねません。実際医療現場ではそのような方も沢山おられます。そのようなことを避ける為に、西洋医学も行え代替医療も行える場が必要だと考えます。医療法人順齢會でも、通常の医療を行いそれ以外のニーズに答えられるような医療を提供しています。これからも様々な取り組みをしてまいりたいと思っています。さて、話は変わりますが少しずつ秋に向かいつつあるのを感じます。クリニックで拝見していると、風邪の方はもちろんですが季節の変わり目の自律神経のバランスの崩れから引き起こされた不調の方も見受けられます。どうか皆さん体調には気をつけてくださいね。西澤理事長のブログhttps://ameblo.jp/junreikai/赤坂おだやかクリニックhttp://www.akasaka-odayaka.com/南砂町おだやかクリニックhttp://www.minamisuna-odayaka.com/おだやかライフ内科クリニックhttp://www.odayaka-life.com/

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  • 11Sep

プロフィール

holistic88

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男性
自己紹介:
皆さんはじめまして!! 私はこれまで小児科医、内科医としてたくさんの患者さんと出会ってきました。 ...

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