1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2017-07-27 01:48:20

やっと来れたよバオバブ街道☆

テーマ:マダガスカル

2017.5.21

 

ふと目を覚ますと、蚊帳に巨大ゴキが張り付いていて、

「うゎっ!!!!ゴキ居た!!!!!!!!!!」

 

って大声を出したら、その声で目が覚めた。あ~よかった、夢だった・・・・えーん

 

しっかり蚊帳でガードして寝たものの、恐怖で何度も何度も目が覚めた。

わ、朝焼けだラブラブきれいだな~。ゴキさえ出なければいいホテルなのに。

 

 

7:30朝食へ。元フランス植民地だけあって、やはりパンは美味しい。

 

朝食後は、船に乗ってフィッシャーマンズビレッジへ。この右の手漕ぎボートで行くよ。

両側にマングローブが生い茂る中をのんびりのんびり進んでいく。気持ちいい。

 

 

進まなくなった船をみんなで引っ張ってくれた。

 

フィッシャーマンズビレッジで働く人々。

 

 

 

サッカーをする少年たち。

 

水汲みのお手伝い晴れ

 

昨日Patrickが「明日フィッシャーマンズビレッジに行くから、Bonbon(キャンディ)をあげると子供たちが喜ぶよ。」

って言うから、殺虫剤と一緒にBonbonを50個買って来た。

 

村の中を歩き始めると早速子供たちが寄って来て、「Bonbon!! Bonbon!!」とおねだり。

 

「Bonbon~~~~!!!」

 

「Bonbon~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!」

 

あまりにもたくさんの子供たちがやってきて、Bonbonの数は全然足りそうにない。

「Patrickあとは任せた!!!!」と残りのBonbonをPatrickに渡して逃げる。

 

「Bonbon~~~~~~~~~~~!!」「Bonbon~~~~~~~~~~!!!」

Bonbonが無くなってしまうと、今度は写真大会。

 

みんなオシャレラブラブ

 

この手足の長さったら!!!!目

 

みんな撮ってもらうだけで満足で、自分の写真を見て喜んでた。

 

 

 

この顔に塗っているのは、タマリンドなどの木の皮を粉にして水を混ぜたもの。

日焼け止めの代わりなんだって。

 

白いものも日焼け止め。白い人と黄色い人が居た。

 

とにかく子供たちがフレンドリーで可愛い村だったラブラブ

相当外国人ツーリスト慣れはしてるけど、スレてはいない感じ。

あー楽しかった☆

 

帰ってまたバオバブレストランで昼食。私は暑さにやられて食欲が出ず、殆ど残してしまったしょぼん

エビとアボカドのサラダ美味しかった。

 

ミートソーススパゲッティ

 

カレー味のエビ。

 

Patrickに、「昨日七匹もゴキが出て、私たちはどうしてももうここには泊まりたくない。自腹でもいいからホテルを替えたい。」って言うと、すぐにボスに電話で交渉してくれて、ボスの支払いでホテルを替えてくれることになった!!

 

やった~~~~~~!!!クラッカークラッカークラッカーゴキから解放される~~~~ドキドキ

 

バオバブカフェから歩いてすぐのRENALA HOTELへ移動。こっちの方がずっといい。

 

 

隅から隅までゴキチェック。ここにはゴキが出てきそうな配管はないし、大丈夫そうだ合格

 

私は熱中症気味なのか、気持ち悪いし体温が37.8℃まで上がってたけど、

「暑すぎるからバオバブ街道を見るのはサンセットの時間にしよう。」と言うPatrickに、

 

「ヤダ!!!!昼間のバオバブ街道と、サンセットのバオバブ街道と、サンライズのバオバブ街道全部見たいの。そのためにマダガスカルに来たんだもん!!」

 

ってお願いして(“しおり”にもそう書いてあるしね)、バファリンを飲んで15:00に出発~~~!

 

行く前にみんなで飲んだファンタアップルがめちゃくちゃ美味しかったsei 日本にもあればいいのに!

 

まずはモロンダバのマーケットへ。

 

アイス屋さん。

 

色々なスパイスとか酢漬け??みたいなのがペットボトルに入れて売られてた。

 

右の果物何だろうね??

 

これがバオバブの実。外側はビロードみたいな手触りかな。一個1500アリアリ(55円くらい)

 

バオバブの実にはビタミン、カルシウムがたくさん含まれていてとても体に良くて、

マダガスカルの人は、砂糖と水を混ぜてジュースにして飲むんだって。

木の皮はお腹の薬にもなるらしいよ。

 

これらは伝統儀式に使うものだって。

 

籠の中身はニワトリ鳥

 

何で左のお米にだけハエが群がっているかと言うと、普通のお米より甘いんだって。

 

お魚とかお野菜を売ってるよ。フィッシャーマンズビレッジの奥さんたちも売りに来るんだって。

 

マダガスカルではこれを“トクトク”って呼ぶ。

 

さぁ、いよいよ憧れの、憧れの、憧れの、バオバブ街道へ!!

ここからは未舗装のかなりの凸凹道が続く。

 

わ~~~~~~~~~~~い!!!

 

ついに来た~~~~~~~~~~~!!!!!!バオバブ街道ラブラブ

 

なんで植物に名前を刻んだりしたがるのか、私にはわからない。。。

 

高~~~~~~~~~~~~~いバオバブの木に登る少年たちは、

写真を撮ると「撮っただろ。チップよこせ。」と慣れた様子でスルスルと降りてきます。

 

そしてサンセット。

 

燃えるような夕焼けではなかったけど、影絵みたいで素敵だったな。

完全に日が落ちるのを見届けてから、大満足で再びモロンダバ市内へ。

 

夜ご飯はまたまたバオバブカフェですよ。

カニのサラダ。

 

シーフードマリネ。

 

魚のグリル

 

バニラ&ココナッツアイス。マダガスカルは世界一のバニラの産地なんだよ。

 

あ~~~~~~~、大満足の一日☆

今日はゴキの出ない部屋で安心して眠れる。幸せ・・・照れ

 

 

星今日のPatrickのマダガスカル講座星

 

星マダガスカルの人気スポーツ

 ①サッカー ➁ラグビー ➂バスケ

 

星最低賃金 300,000アリアリ(約10700円)

  平均賃金 500,000~600,000アリアリ(約17800円~21500円)

 

星マダガスカル語

  Cold ⇒マンガチカ

  Very, big, many, much ⇒ベ

  bus ⇒タクシーべ(big taxi)

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-07-06 14:03:06

ゴキブリカフェへようこそ☆

テーマ:マダガスカル

2017.5.20

 

<本日の移動>アンタナナリボ5:00→くるまb⇒→17:30モロンダバ

 

今日は長距離移動になると言うことで、5:00出発になった。

昨日サプライズをしてくれたホテルのママが、朝食と昼食分の二つの紙袋を持たせてくれた。

 

アンタナナリボ市内はまだ真っ暗だったけど、

大人も子供も大勢の人がランニングをしていた。ちょっと意外。

 

7:30 朝食の為に停車。芝生に座って食べようって外に出たけど、牛の糞だらけで座るとこなかったうーん

車内で紙袋を開けると、こんなに色々入ってたよ。

 

ふざけ合いながら食べるPatrickとBertin

 

この辺りはレンガのお家が多いんだね。

 

畑もきれい。

 

 

途中で会った子供たちハート日本の飴をあげると嬉しそうにしてたよ。

 

車窓からの景色

 

給油中~。

 

途中で会った父子。かわいいハート

 

時々こうやって町が現れる。

 

アンタナナリボから田んぼが続いていたけど、景色が変わって来た。

 

一本道をひたすらビュンビュン飛ばす。聞いていた程全然道は悪くない。

 

突然ドライバーのBertinが「カメレオン!!!」と言って車を止めたかと思うと、

すぐに捕まえて見せてくれた。目いいなぁ。

 

13:00頃、ランチを食べる為に途中の小さな町で休憩。

Patrickが「暑いから食堂の中で食べよう。」と入って行った。

 

出発時に持たされたランチは、

既に8時間経過してハムとか果物は暑さで腐りかけていて、食べられないものも多かった。

これには私も夫も旅行会社に対して腹立たしさを覚えた。食中毒の可能性とか考えないんだろうか??

 

<途中にどうしても食堂がないから仕方なくランチボックスを持たされた>と思っていたのに、

こんなに普通にアツアツの食事が食べられる小奇麗な食堂があるなら、ここで食べればいいのに!!メラメラ

 

ランチボックスはPatrickの分もあったのに、Patrickは食べたくないからそれを廃棄してここでご飯をオーダーして食べてた。ガイドさんも食べたくないような物をお客さんに食べさせるなんてあり得ない!!ムキー

まぁ、でもPatrickは悪くない。ツアーの度にこんな腐りかけのまずいご飯を食べさせられるのはそりゃ嫌だと思う。悪いのは旅行会社だメラメラ

 

景色はいつの間にかサバンナに。

 

キレイだな~。

 

ずっとスムーズな道が続いていたのに、大きな橋を渡って州が変わった途端に

ぼっこぼこの穴ぼこだらけの道になった。

 

アスファルト舗装はされているけど、あちこちが劣化して穴が開いてしまっている。

そこに地元の人や子供たちが一生懸命スコップで砂や石ころを詰めて補修してた。

 

仕事がないから、この作業をして時々通りかかる車からチップを貰って生活の足しにするんだそうだ。

夜になったらせっかく埋めた穴をまた掘り起こして、翌日またチップを貰う為に補修するフリをするんだって。

 

何だか切ないショボーン

 

ドライバーさんが車の窓から空のペットボトルを投げると、

子供たちがわ~~~~~~~~~っ!!!!と奪い合うように走って来た。

 

ペットボトルはガソリンなどを入れるために必要なものらしい。

 

コーヒー屋さんで休憩。

Patrickがテーブルに置いてあった茶色い液体を飲んでたから、

「お茶?」って聞くと、「水だよ。沸騰させても泥の色は取れないから、こういう水を人々は飲んでるんだ。」って。

 

一杯300アリアリ(11円くらい)のマダガスカルコーヒー。私の口には合わなかった。

 

コーヒーショップの前に居た女性たち。またまた日本の飴が大活躍☆

 

これはタクシーブルースと呼ばれる長距離タクシー。

ブルース=Countrysideの意味。Countrysideまで行くタクシーと言うことになる。

もし個人旅行でマダガスカルに来ていたら、これに乗って移動していたはず。

 

かわいかったなハート

 

途中でバナナを売る部族。街の人とは明らかに服装が違う。

 

バイバーイ!!

 

家の作りも最初の方のレンガ造りとは全然違うね。

 

いくつもいくつも村を越えて・・・・

 

 

出発から12時間、そろそろモロンダバに到着するはず・・・・

 

出た~~~~~~!!!!バオバブ一号アップアップ会いたかったよ~~~~!!!ハート

 

やっとモロンダバに到着したのは17:30

 

モロンダバのメインストリート沿いの賑やかなマーケット

 

気温が下がった夕暮れ時に海岸に涼みに来た人々。


 

12時間半掛かったものの、快適な専用車だったから拍子抜けするほど何てことなかった。

 

今日のホテルは、Baobab Cafe!

http://www.baobabcafe-hotel.net/

 

テレビでマダガスカル特集をやってた時に、大手旅行会社のH〇Sもツアー客をここに連れて来てたから

きっといいホテルなんだろうと期待してたアップ地球の歩き方にも載ってるしね!

 

案内されたお部屋はここ。うん、うん、いい感じハートハートハート

 

バスルームは、っと・・・・まぁまぁ清潔かな。

 

でも、私はこの時から既に嫌な予感がしていたのだった。

本能が、いや、ゴキセンサーが危険信号を発して、そわそわ落ち着かなくなった。

 

「なんかヤバイがする。何となくゴキ出そうな気がする。」と言いながら、

夫に続いてシャワーを浴びようとシャワーカーテンを動かすと・・・

 

「ギャッ!!!!ガーン今動いた何か黒いの黒いの黒いの動いた!!居た!!!動いた!!えーん

 

夫もゴキが苦手なので、レセプションに走って従業員を連れて来ると、

彼は足で簡単に巨大ゴキを踏んだ後、ひょいっと指で摘んでゴミ箱に捨てた。

 

「やだ~~~~~。やだ~~~~~~~。シャワー浴びられない~~~~~えーん

 

仕方ない。一旦シャワーを浴びるのを諦めて、先に夕食へ。

ここはレストランの食事が美味しいと言うことで有名らしい。

 

夫はマダガスカルのビールを試してた。

 

チーズたっぷりのスープ。

 

海の側だから魚介類が美味しい。

 

 

デザートも美味しかった。これはピーナッツテイストのお菓子。

 

こっちはチョコムース。

 

フランス語で書かれたたくさんのメニューから、スターター、メイン、デザートどれでも選べて、

食事に関しては大満足だった☆

 

が、私たちには課題が残っていた。このままじゃシャワー浴びられない!!眠れない!!!

 

地元の商店で殺虫剤を購入。

これがあれば、取りあえずゴキが出ても戦える!!!おーっ

 

恐る恐るシャワールームを開けると・・・・

 

「ギャッ!!!!ガーンやだやだやだまた出た!!!居た居た居た!!!」

 

シュ~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!

 

死んだ。死んだけど、処理できない。

またレセプションに走る。

 

従業員が「この部屋が嫌なら上の部屋に移ってもいいぞ。」って言うから、

「うん、部屋替えて欲しい。チェックさせて。」って付いて行った。

 

油断ならない・・・隅々まで確認。隅々まで・・・・・とクローゼットの上に視線を向けると・・・・

 

目の前に居た!!!自分より高い位置のゴキは100倍恐ろしい!!!触覚動いてる笑い泣き

 

「ギャ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!えーん

 

と部屋を飛び出した私に従業員は

 

「ゴキブリの出ない部屋なんてない!!!!どうしたいんだ?オレにどうして欲しいんだ??

もう時間だから帰るぞ!!!!」

 

と言い放ち、家に帰ってしまった。

 

ゴキブリの出ない部屋なんてない。 

ゴキブリの出ない部屋なんてない。

ゴキブリの出ない部屋なんてない。

 

いやいやおかしいでしょ。

私たちこのツアーにいくら払ってると思ってるの、よ~~~~~~!!メラメラ

 

アフリカ縦断してた半年間に泊まり歩いた数百円レベルの宿でさえ、

(多分)部屋にゴキブリが出たことは、ない!!!!!メラメラ

 

あぁでももうどうすることも出来ない。

今夜はここに泊まるしかないのですよ。

 

ドアを開けっぱなしにしたまま脅えながらシャワーを浴びた後も、

立て続けに巨大ゴキが3匹出て、私たちはとうとう部屋のトイレを使うのを諦めた。

 

夫がホテルのプールの横の共同トイレを見つけて来てくれて、

夜中に「トイレ行く?」「うん、一緒に行く?」「ゴキ居ない?」

二人でビクビクしながら共同トイレまで連れションしに行く羽目になった。

 

言っとくけど、これ、新婚旅行ですからね!

 

ゴキがベッドに上がって来ないようにしっかりと蚊帳をベッドの隙間に入れて、

部屋の電気を全部点けたまま眠った。

 

 

 

星今日のPatrickのマダガスカル講座星

 

星マダガスカルでは、プライベートの学校や病院に先生や医者が集まり、パブリックには殆ど居ないか足りてない。政府がお金払わないから!!

 

星今日通って来たような村の人たちは、いざ陣痛が始まっても病院に行く交通手段がないから、

 出産予定の二ケ月前から出産まで入院するんだって。

 

星小さな村でもスマホ、インターネット使える。ただし、電気は不安定で停電多い。

 

星マダガスカル語

  Fat⇒ブタ (覚えやすい!)

  オートリキシャ⇒トクトク(トゥクトゥクみたい)

  Hot⇒マファナ

  Happy⇒ファリファリ

  Good(very)⇒チャラ(ベ)

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-07-02 16:07:44

RECOOOOOOOOOOOORD!!!!!!

テーマ:マダガスカル

2017.5.19

 

<本日の移動>アンダシベ→くるまb⇒アンチラベ→くるまb⇒アンタナナリボ

 

8:00の朝食前に、夫と二人で散歩に出かけると登校途中の子供に会った。

 

「Bonjour!」と声を掛けると、恥ずかしそうに「Bonjour!」って返してくれた!かわいいハート

 

みんな何買ってるんだろう?朝ごはんかな?

 

一番左の子、泣いちゃったあせる

 

 

一階の服は売り物っぽかった。こういうお店かわいいハート

 

ドーナツを買ってみた。一つ200アリアリ(7円くらい)。とてもシンプルで基本のドーナツ。美味しかったよ。

ビー玉もいっぱい売ってた。昨日ビー玉で遊んでた子供たちもここで買ったのかな?

 

みんなとってもフレンドリーハート

 

 

ホテルに戻って朝食ビュッフェ(って言ってもパン、卵、おかゆ、果物くらい)の後は、インドリの森へ。

 

インドリの森とそこのガイドさん。

このガイドさんは全く愛想のない人でニコリともしない。

 

「これは胃薬の木」とか、「ジャングルは湿気が多いからアリの巣は木の上にある」とか、

「これは人が食べたら毒だけど猿は食べる実」とか、なまりの強い英語で

全く表情を変えず淡々と説明し続ける。

 

枯れ葉みたいなカメレオン発見!!!!変な顔!!

 

こーんなにちっちゃいんだよ!

 

かなり歩いてやっとインドリの群れに会えた!

 

インドリは、世界最大の原猿類。

ちなみに、「インドリ」とは現地の言葉で「見て!」という意味で、

現地ガイドがこの動物を指差して「インドリ!インドリ!」と叫んだのを、

フランスの動物学者ピエール・ソヌラが名前だと勘違いし「インドリ」と命名されたんだって。

 

ガイドさんが、インドリのコミュニケーションサウンドのテープを大音量で森に流すと、

インドリたちがそれに反応して次々にコミュニケーションサウンドを出し始めた。

 

「へぇ、猿なのにこんな声出すんだぁ~~」と感心して聞き入っていると、怖いガイドさんが何か話し掛けて来た。

良く聞こえなくて「ん??」って言うと、ものすごい形相で

 

「RECOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOORD!!!!!!!!!!!!!!」ムキーッ

 

って命令してきたから、慌てて撮った動画。インドリの姿は映ってません・・・

 

 

あぁ怖い。このガイドさん怖い。

 

インドリを見た帰り道、私たちの車で途中まで送ってあげてチップをあげると、

「THANK YOUラブラブ」と、初めて笑顔を見せた。 

 

アンダシベを出てアンチラベの街に到着したのは10:30過ぎ。

ランチにはまだ早いからマーケットをブラブラしよう、とPatrick。やった~~~~!!

 

あ、サイクルリキシャだ。ここではプシプシって言うんだって。

 

マダガスカルの個性的な靴の売り方。

 

ピーナツを固めたお菓子。これは多分美味しいね。

 

マダガスカルのスマホ。

 

手前の果物初めて見た~!

 

人力車もあったよ。

 

いい天気だ晴れ

 

かわいいラブラブ

 

鶏のおしり~~~~~~~~~。それにしてもこのハエの数!!

 

マダガスカルのキティちゃん

 

カラフル音譜

 

 

 

カット野菜も売ってます。

 

売り物をムシャムシャ食べる子。この後おえっってなってた。

 

臭いが強烈な干し魚

 

エビも売ってます。

 

こちらは豆類やさん。

 

市場の中の方は今朝の雨でぐちゃぐちゃ

 

市場の食堂。昔アフリカ回ってた時はこんなところでご飯食べてたなぁ。

 

めちゃくちゃ美人な女の子ラブラブ

 

バス停

 

ランチはチキンのココナッツミルク煮。クリームシチューみたいな味だった。

アルミの入れ物にご飯が入ってます。かわいいよね。

 

食後、アンタナナリボに戻る途中、大量の洗濯物が岩場に干されてる所を通った。

Patrickに聞いたら、<お葬式の後に親族みんなでここにやってきて、服を全部洗濯して清める>らしい。

ピクニックしているように見えたけど、実はお葬式の後だって。

 

そこで出会ったおばちゃんたち☆

 

アンタナナリボに到着して、初日と同じホテルにチェックイン。

今夜はホテルのオーナー奥さんのマダガスカル料理☆

右の緑色のは、キャッサバの葉と豚肉の煮込み。抹茶みたいな味で歯にめっちゃくっつくよ!

上は豆とソーセージの煮込み。

ソーセージが真っ赤でぐにゅぐにゅで気持ち悪くて食べられなかったガーン

 

あ~~~お腹一杯!って思ってたら、奥さんが

「新婚旅行って聞いたので私たちからのお祝いです」ってケーキを持ってきてくれた!!!!

 

更にバナナフランベとアイスまでどんどん出て来て、大サービス。

ほんとにありがとうありがとうありがとう!!!って思ってたら、プレゼントまでたくさんくれたよ。

まさかこんなサプライズがあるなんて!!

マダガスカル、良い所だ合格

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-06-28 14:07:15

ワオキツネザルに会いに行こう☆

テーマ:マダガスカル

2017.5.18

 

<本日の移動>

9:00アンタナナリボ→くるまb⇒→12:30アンダシベ

 

鶏と犬の鳴き声と、教会の鐘の音で目が覚めた。

首都のアンタナナリボは標高が高くて、この時期は結構寒いさむい。

 

外に出てみるとすごい霧だった。

昨夜は暗くて何も見えなかったけど、ベランダに出てみると学校があって、

朝早くからバスケをする子供たちで賑やか。

 

 

8:00 ホテルで朝食。

フランス植民地だったマダガスカルは、パンが美味しいと聞いてたけど、確かに美味しいsei

 

でも、マダガスカルの主食は米!!お粥が美味しかった。ホッとする~~照れ

 

9:00にホテルを出発!

この旅行の間ずっとお世話になる私たちのドライバーのBertin!

英語は話せないけど、陽気でフレンドリーで面白い人☆

車は超快適な走りだったけど、曲りくねった道の連続で久し振りに酔ってしまったガーン

 

道中は田んぼが広がっていて、日本にもありそうな風景。

 

あらら、車の故障で道が塞がってる・・・しばらく車から降りてブラブラしよう。

 

クーバって言うお菓子を見つけたよ。

米粉、ピーナッツ、黒糖を混ぜてバナナの葉っぱで包んで蒸したり茹でたりしたもの。

 

ガイドのPatrickに「いくらくらい?」って聞いたら「500アリアリ」(約18円)って言うから買ってみたら、

売り子の男性は1000アリアリを受け取ったままお釣りをくれなかった!!

 

「1000アリアリって言ったって36円でしょ?ま、いっか。」って言ってたら、

周りに居た男たちが

「おいおいおいおいおいおい!!!!じゃぁその分オレによこせ!!!」って

ワイワイガヤガヤやって来て、タダで貰って食べてた 笑

クーバの味の方は・・・微妙だった!

 

12:30 アンダシベのINDRI LODGEに到着。

 

案内された部屋に入ると、ウッショック!ってなるくらいひどいカビ臭さ。

これは無理、と部屋を変えてもらうも、やはりジメジメしていて枕もカビてるし、シーツやベッドもしっとりしてる。

 

お湯は問題なく出たけど。

帰国後、旅行会社に苦情を言ったら、二ケ月ほど前にこの地域はサイクロンに見舞われて、

このホテルも殆どの部屋が浸水して、これでも必死で清掃と修理をしたらしい。それなら仕方ないな・・・汗

 

ホテルの敷地にあった遊具。木は腐ってるし滑り台めっちゃ急!

 

ホテルでランチ。揚げ春巻きみたいなの。

 

魚のフライ。 

マダガスカルのお米・・・必ずと言っていいほど砂が入ってて、「じゃりっ。」ってなるのがすごい嫌で、

途中からお米頼むの止めちゃった。

 

フルーツポンチ風のデザート。

 

<レモネード>を頼んだら、左のが出て来たけど、めっちゃ甘くて微妙な味。

 

少し休憩した後は、VAKONA PRIVATE RESERVEへ。

ここでは数種類のキツネザルが見られるらしい。

 

手漕ぎボートに乗ってキツネザル探しに出発☆

 

まず出て来たのは、Brown Lemur(チャイロキツネザル)。バナナにつられてどんどんやってくる。

 

更に奥に進んでいく。

ボートを岸に近づけてガイドが口笛を吹くと、

森の中からガサガサと出て来たのはRing-Tailed Lemur(ワオキツネザル)

この子たちは人にかなり慣れていて、ボートの上まで簡単にやってくる。

 

肩の上、頭の上にもどんどん乗ってくる。

でも、実はガイドがオールの上にバナナを載っけて動かしてて、それを食べようとして乗って来てるだけで、

人が好きで抱っこされに来ているわけではない。

 

ワオキツネザル、思ったよりもずっと毛がきれいでフワフワだったニコニコ

 

次は、Gray Gentle Lemur(ハイイロジェントルキツネザル)

この子も頭とか手にどんどん乗ってきて可愛かった!

 

最後は、Black-and-White Ruffed Lemur(シロクロエリマキキツネザル)を探しに行ったけど、

高い木の上からなかなか降りてこない。大きな警戒音をいっぱい出してる。

 

こーーーーんなにカメラ向けられたらそりゃ警戒するでしょ!

私と夫は「もういいかな。」とガイドに言って、そのキツネザルは見ないで帰ることにした。

 

宿に帰ってから、ホテルのすぐ前の国道沿いを散歩する。

 

すぐにフレンドリーな人々が笑顔を向けてくれた。

 

こんな笑う赤ちゃん居るのってくらいめっちゃ笑うかわいい子だったラブラブ

 

 

地面に穴を空けて、指ではじいたビー玉を入れるゲームをやってたよ。

 

 

帰りにお水を買った商店。かわいいラブラブ

 

夜ご飯もホテルで。

味が全くない大量のスープと、

 

噛み切れないステーキと、

 

ゴムみたいなチョコクレープ!

 

マダガスカルの紙幣。

もっと小さい500、200、100アリアリ札もあるけど、

200と100は受け取り拒否したいくらい全部めっちゃ臭い!!!ドクロものすごい汗が染み付いてる!!!

1000アリアリ以上は基本安全安全

 

今まで個人旅行ばっかりしてたけど、ガイドさんが色んなことを教えてくれるのもいいなぁ。

Patrickは何を聞いてもちゃんと答えられる優秀なガイドさん。

 

      星今日のPatrickのマダガスカル講座星

 

星人口 22,000,000人 うちアンタナナリボは3,000,000人

 

星宗教 カトリック 50% プロテスタント 30% 残りは伝統宗教やムスリム(←地球の歩き方と全く違う・・・)

 

星結婚 男性25歳くらい、女性18歳くらいが多い。資金は全て男性が出す。

 結婚式の費用は最低でも50,000,000アリアリ!!!(185万円くらい!!物価を考えるとものすごい額)

 

星離婚率 30~40%

 

星国民の50%が農家 失業率は20~30%

 

星マダガスカルの飛行機は5機しかなくて、そのうち2機は壊れてる!!国内線がよくキャンセルになるのは

飛行機が足りないせい!

 

星フランス植民地時代に作られた駅は残ってるが、電車は壊れてしまって今はない。貨物用のみある。

 

星金、チタン、ルビー、サファイヤ、エメラルド、水晶、石油が埋まってるが、機械と技術がなくて掘れない!!

 

星中国・フランス企業は自分たちの利益しか考えないから嫌われてる!!

 

星日本政府は道路を作り田舎に学校を作った。マダガスカル人は日本は好き!!ハート

 

星水道の水が汚すぎて飲んだら病気になる!!

 

星マダガスカル語はインドネシア、マレー、アフリカ、アラブの言葉が混ざってる。

今日覚えたのはこの三つ。

Hello ⇒ サラーマ 

Bye-bye ⇒ヴェルーマ

Slowly ⇒ムラムラ

 

今日は疲れた。しっとりシーツの上で眠ります・・・・ぐぅぐぅ

 

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-06-24 18:45:33

遠い!!!

テーマ:マダガスカル

2017.5.17

 

<本日の移動>

羽田空港 0:30→飛行機→6:45 ドバイ 10:05→ 飛行機 →16:40 モーリシャス 20:25→飛行機→21:20

アンタナナリボ

 

いよいよ出発~~~!

 

一週間の旅行だから、小さいバックパック+斜め掛けバッグで出発。

マダガスカルはロストバゲージがありがちらしいから、何とか全部機内持ち込みにしたい!

 

「7キロ以内の手荷物+ハンドバッグ一つ」が持ち込めるのが常識だと思っていた私は、

 

いつも通り何度も重さを確認しながら6キロ程度の荷物をバックパックに詰め、

カメラや貴重品はサブバッグに入れて、エミレーツのカウンターに向かった。

 

ら、

 

「持ち込めるのは一つだけです。エミレーツでは一つと決まっております。」

 

まじかぁ・・・・えーん

 

サブバッグをバックパックに入れても7キロ越えちゃうからダメってことで、

せっかく一生懸命考えながら詰めて来た荷物をそこら中に広げて、

 

最悪ロストバゲージになっても大丈夫なものと、絶対必要なものに分けてパッキングし直して、

バックパックを一つ預けることになった。

 

エミレーツにはエミレーツのルールがあるのはわかったけど、

新婚旅行初日からイライラする姿を夫に見せてしまったガーン

 

荷物なくなりませんように!!

 

 

飛行機は0:30にほぼ定刻通りに離陸☆

 

2:00に出て来た夕食。チキンタジン。こんな時間に食べられないでしょ・・・・

って思ったけど、ペロリsei チョコケーキが美味しかったハート

 

取り合えず今夜はおやすみなさい・・・・ぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅ

 

で、朝食~!チキンハンバーグに卵焼き。

 

エミレーツの何がいいって、インド映画がいっぱい。たまらない!!

 

6:25 ドバイ着。

10:05 ドバイ発。

 

今度の飛行機は新しい&広い!!!しかも空いてる!!!

リゾート地として人気のモーリシャス行きだから、白人がいっぱい。

 

 

ランチ~!牛肉のキノコソース。

 

おやつもでたよ。サンドイッチとチョコケーキ。

 

モーリシャスはここ。マダガスカルはその左の大きな島。

 

17:00 モーリシャス着。

もう既に私も夫もヘトヘト・・・・マダガスカルって、遠いなぁ・・・・

 

20:25モーリシャス発。ここからはモーリシャス航空。

機体はめっちゃ古くて、3シート+3シートでちっちゃくて、めちゃくちゃ狭い!!

 

なのに、みんな機内にハンドバッグ+1個どころか2個とか持ち込んでるから、

荷物棚はパンパン。

 

そして、この機内食が・・・・史上最悪くらいにまずかった!!!!

中国の何とか航空を越えた!!!

地元の人たちすら少し口を付けて残す人が続出あせる

 

21:20 マダガスカル到着!!!遠かったなぁ~!!!

 

色々な国の空港に降り立つと、その国独特の臭いがすると言うけど、

タラップを降りて最初に嗅いだマダガスカルの臭いは、たき火の臭いだった。

 

首都とは思えないほどの小さな空港で、飛行機は数機しか止まってないし、

エアコンもない建物の天井にはものすごい数の扇風機が回ってる。

 

中にまでガとか色んな虫が入って来ててブンブン飛んでるし、

二つしかないカウンターの職員は恐ろしいほど審査が遅い。

 

ふと横を見ると謎のカウンターがあって、夫と二人で列から外れて行ってみると

あっさり受け付けてくれて入国審査終了!

羽田で預けたバックパックも無事に到着してて、めっちゃホッとしたラブラブ

 

外でネームプレートを持って待っててくれたガイドのMr. Patrick(いい人そう!)と合流して

車へ向かうと、ウレシイびっくり目

 

ボロボロのポンコツ車を予想してたらピッカピッカの新しい快適そうな車が待ってた音譜

運転手のMr. Bertinもいい人そうだ!

 

空港からの道も予想に反してすごくスムーズ。

 

街灯は殆どなくてすごく暗いし、人や車も殆ど見掛けない。

夜は殆ど出歩く人は居ないんだそうだ。

 

今夜のホテルはNATURE HOLIDAYS HOUSE 

http://www.natureholidayshouse.com/index.php?l=en&p=en/hom

 

とても清潔でサービスもいい。でも何で犬???

 

熱いお湯もジャージャー出ます☆

 

日本語でも書かれたせっけんとシャンプーは残念ながら詰まってて出なかった 笑

 

あぁもう今夜は本当にヘトヘト・・・

マダガスカル一体どんな国なのかなぁ・・・楽しみ・・・・ぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅ

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-05-16 13:15:34

いよいよ憧れのあの国へ☆

テーマ:マダガスカル

 

<旅の準備編>

 

なんと、今回は新婚旅行です~~~~~!!!

もう自由な一人旅、いや、一人ときどき二人旅も出来なくなるなぁ・・・タイトル変えようかな。

 

今回の行き先は・・・・・・マダガスカル!!!クラッカー**クラッカー**クラッカー**クラッカー**

 

世界一周中だった2008年。

 

アジア、中東と来て、アフリカ縦断が終わった南アフリカの時点で

200万円あった資金は半分の100万を切っていて、

 

その後南米、中米と旅をする予定だった私は

資金が足りなくなるのが不安で、マダガスカル行きを諦めた。

 

そして、その後ず~~~~~~~~~~~~~~~~~っと

その時無理にでも行っておけばよかったと後悔し続けて、

 

「どうしても行ってみたい国はマダガスカルだ。」と言い続けてきた。

 

それを知っていた夫がマダガスカルでいいよ、って言ってくれて、行き先はすぐに決定!

 

 

マダガスカルはフライトキャンセルが多かったり、国内の移動が大変らしいと言うことで、

今回はツアーに参加して行くことになった。

 

ツアーは嫌いだけど、

限られた日数の中、トラブル続きで見たいものが見られない方が嫌だもんね!!

 

ツアーを予約して、パスポートを新しくして、次はビザ。

アライバルビザも殆ど同じ料金で取れるらしいけど、念の為日本で取っていくことにした。

 

http://madagascar-embassy.jp/_index.php/embassy/?lang=ja#04

 

広尾駅から徒歩5、6分のマダガスカル大使館は、

私が以前勤めていたインターナショナルスクールのすぐ目の前で、

出勤する度に「いつかここにビザを取りに来るんだ!!」って強く思ってた!!

 

憧れのマダガスカル大使館の入り口にある地図。

 

許可を貰って撮らせてもらったビザ申請の待合室。

今までに行ったことのある、<カウンターの並ぶ殺風景な大使館>とは違って、まるで雑貨屋さんみたいラブラブ

 

 

 

 

バオバブのポスター。こんなに種類があるんだね。

 

HPの情報が古くて、<マダガスカルの祝日>に一度行ってしまったことを除けば、

(絶対予め「明日開いてますか?」って電話で聞いた方がいい!!!!!)

担当の日本人の職員の方もとても親切だし、とても簡単にスムーズにビザが取れた。

 

ツアー選びは、大手の会社だと最低催行人数が多かったり、

人気もあって大勢のグループになる可能性もあるから、

 

最低催行人数2人~で、大手じゃない会社で、料金が安い所を選んだ。

 

結果、私たち以外は申し込みがなくて

<ツアーだけど二人だけで、常に専属ガイドと専用車が付く>

と言う最高の条件になったラブラブ

 

ガイドさんとドライバーさんがいい人だといいなぁ・・・と願いながら、

最終日にあげるチップの他にちょっとしたプレゼントを用意。

 

高価に見えるその中身は・・・・・

 

DAISOでした!!

 

 

17年前にインドで知り合った桃子ちゃんが、

3年ほど前からマダガスカルで仕事をしていて、今回は丁度向こうで会えそうだラブラブ

 

桃子ちゃんから事前に仕入れた情報。

 

☆マラリア蚊が居るから気を付けて!(最強の虫除け買った!)

☆南京虫も居るよ!(やだなぁ、南京虫は懲り懲り・・・・)

☆道端に人糞も落ちてることがあるからサンダルは止めた方がいいよ!(牛糞なら慣れてるけど・・・)

☆頻繁に停電があるよ!(ヘッドライト持った!!)

☆マダガスカル人はぼろうとして来るから気を付けて!(ガイドさんに何とかしてもらおう)

☆空港職員が言いがかりをつけて賄賂を要求してくることがあるよ!(言葉がわからないふりをしようっと)

☆ひったくりが多いから、首都ではスマホ出しちゃだめ!(絶対出さない!!!)

☆バックパックも切られることあるから気を付けて!(怖い!!!!)

 

などなど・・・・

色々不安になって来たけど、ガイド居るから大丈夫でしょ!

 

久し振りのアフリカ楽しみだ~~~~~~!!!!!

バオバブ、待っててよ~~~~~~~~~~~~~!!!!!!キラキラ

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-06-12 23:25:09

バイバイ中国また来るね。

テーマ:中国
2016.3.28

<本日の移動>12:40成都→飛行機→17:50成田

旅行最終日。

やばい。お財布の中には8元(約136円)しか残ってない・・・ガーン

8元で朝ごはん食べられるかなぁ・・・ガーン



食べられます!!ひらめきしかもお腹いっぱいに。
宿の目の前の包子(中華まん??)屋さんなら、殆どが1.5元。お粥も2元。安い音譜


私が選んだのは、野菜が入った包子と、油条(揚げパン)と、ホット豆乳。
これでたったの5元。物価が安いって、いい!

包子屋さんのお姉ちゃんは、「アリガト。サヨナラ。」って
照れてゲラゲラ笑いながら日本語で言って見送ってくれた。


チェックアウト時に返って来たデポジットで、空港までのバスに乗る。

バスはまず国内線ターミナルで停車し、私以外の全員が降りた。

バスの運転手は、一人になった私に、

「中国人じゃないのか?何人なんだ?日本人なのか?日本に帰るのか?
旅行なの仕事なの?一人なのか?一人で旅行してるのか?成都は初めてか?」


と話しかけ続け、

そこまでは何とか返事をしていたものの、

それ以上のレベルになると突然全くわからなくなる私が
ひたすら「わかりません。」「わかりません。」「わかりません。」
繰り返すと、

「さっきまでわかってたのに、今はわかんないのか?あれはわかったのに、これはわからないのか?」
と、それが不思議で不思議で仕方がない様子だった。

それでも、じゃぁこれは?これは?と色んな質問を投げかけ続けるおじさん。

最後は、「わかんないか!ガハハハハハハ!!!!再見!!」
元気よく見送ってくれた。

「謝謝!!!!再見!!!!」私もバイバイと手を振って、空港に入った。

帰りは直行便だから、あっという間だよ。四川航空でした。


とても古い感じね。


機内食はやっぱりとっても不味かった。


とっても久し振りだった一人旅。

中国語が少ししか出来ない私は、言葉の面でとてもとても不安だったけど、
言葉が通じなくても、

とにかく「你好」と「謝謝」の二語さえ笑顔で連発していれば、

どの町でも、どんな人でも、すぐに仲良くなれるし、
みんな笑顔ですっごく親切にしてくれる
ってことだよね!

丹巴の村は、写真集で見たほど全然大したことなくてガッカリしたし、
四姑嫁山は完全にシーズン外して雪だらけだったけど、

今回の旅はとにかく色んな人の温かさに触れて、
心がポッカポカになる出来事の連続だったな~晴れ

私に関わってくれた全ての人に、謝謝!!合格


中国人て、よくマナーがどうのって言われる。

確かに、公共のトイレの並び方は未だに各ドア前並びで、順番抜かされるし、
スーパーに行けば売り物のボールで本気で遊ぶ子供たちを全く注意しないし、

バスの中では、周りを気にせずに大音量でドラマを見続けるおじさんもいたし、
その辺の歩道で子供におしっこをさせるなんて日常茶飯事だけど、

でも、日本人が確実に負けていることが一つあった。

それは、中国の人たちがバスの中で我先にと小さな子供連れのお母さんや
お年寄りに席を譲ること。


何度もバスに乗ったけど、毎回全く迷いなくすぐに席を立つ人だらけだった。

日本で電車に乗ってると、本当に譲らない人が多すぎるむっ


さて、今回買ってきたものは・・・
お土産用のお菓子とか、麻婆豆腐発祥の店と言われている陳麻婆豆腐のレトルトとか。


一目惚れしたチベットデザインのヤカン音譜


これもチベットストリートで買った器


これはけいこちゃん用のチベット柄のお椀ドキドキ


そしてこれは姉へのお土産。一人分でも入れやすい急須+湯飲み


中には鯉が泳いでるんだよ~


また成都に行くことがあったら、またヤカン買って来よう。
だって、せっかく買ってきたけど、勿体なくて使えないの!!

使う用と、飾る用にねにひひ

<本日の出費>

朝食 5
バス 17
お土産 36

計 58元=約986円
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-06-12 17:53:01

飽きもせずまたまたチベットストリートへ。

テーマ:中国
2016.3.27


今日は成都の中でも一番の見どころの一つと言う、文殊院に行ってみるよ。
文殊院は南北朝時代(420-589年)に創建された仏教寺院で、
四川省の仏教の中心でもあるんだって。

門の近くまで来ると・・・・ギョギョッ目


ズルズルと地面を這いながら進む下半身のない男性。

目の見えない人。

奇形の人。

重度の脳性まひの子供を連れた母親。

一番驚いたのは、頭が恐ろしく巨大な赤ちゃんを抱いたお父さん。

文殊院の入り口に行列を作っている人たちから小銭を恵んでもらおうと
列の両側にずらりと並ぶ。

インドで数々の目を覆いたくなるような衝撃的な物乞いを見て来た私でも、
文殊院の前の物乞いたちは、結構なインパクトだった。

中に入ると、すごい人。






まるで恋人にあげるような豪華な花束を
仏様にお供えする人がたくさんいたよ。


お坊さんと一緒にお経を唱える人たち。みんなちゃんと長いお経を覚えてて感心した☆
足元にある籠の中には、たくさんの鳥が入ってるよ。


お経を唱え終わった後には、一斉に鳥を籠から解放する。
こうすることで、徳を積むことが出来るんだって。


こういうのとか、


こういうの、たくさんあったけど、中国人の子供たちの乗り物と化してた。


何か聞こえるのかなぁ~?
私もやってみたけど、どうやら心が清らかな人にしか聞こえないらしい・・・ガーン


みんなこれをさすった手を、体の色んな所に擦り付けてた。
私も「頭が良くなりますように~~!!」って真似してきたよ。


お祈りに使うロウソク


きれ~~~いに並んでたお供え物


本当に信心深い人たちなんだな~。


中国の日本語の表示面白くて好き~。




お寺の見学が終わった後は、すぐ側にある古い街並みを再現した文殊坊へ。
お土産物屋さんとか、ご飯やさんが並んでる。

わ!かわいい子発見!!ラブラブ

ちょっとつまみ食いしちゃお。


モグモグモグモグ。


キミもたべる??


指よりいいのあった!



私もお腹空いた~~~。

三大砲を食べてみよう。黒蜜ときな粉のめ~~~っちゃ柔らかくて美味しいおもちラブラブ



地図を見ると、モスクがあるって書いてある。バスに乗って行ってみよう。

とてもシンプルなモスクだった。


すぐ側にはイスラム教徒のウイグル系の人たちが住んでいるみたいで、
ウイグルでよく見かけたパンや串焼きを売ってた。


自転車用の信号機もあるよ。


人民広場近くにはやはりあの人が立ってた。


パンダポスト!


普通の郵便局と違うみたいだったけど、全部中国語だったからわかんなかった。


またまたバスに乗って、またまた成都武侯祠へ。
最終日の今日は、四川名物が全部入っていると言うこれを食べようと思ってたの。


いつもは、その辺の安食堂で10元(約170円)程度の一品もので済ませてたけど、
今日は58元(約986円)のセットだから、期待しちゃうね音譜


どーーーーーーーーーん!!!と色々出て来たけど、味はフツーガーン


食後は、またまたチベットストリートラブラブ
ちょっとだけ喋った尼さんたち。


あーーーーーーっ!!チベットでいつも食べてた砂鍋発見!!
四川セットよりこっちが食べたかったぁ~~!もう食べられない・・・残念。


今日はチベットファッションのマネキンたち特集☆










いやん素敵ラブラブとコッソリ撮ってるのに気が付いて(バレてるあせる


撮っていいよ、と立ち止まってくれた男性。


やーーーーっぱりかっこいいんだなぁ、チベタンて。


わ、こんなちっちゃいのに、あんな長いお箸を上手に使ってる!!
と、感心して見てると、「あなたどこの人?」って話しかけてくれて、
またヘタクソな中国語を連発しながら輪に入っていく。


この上手なお箸の使い手の女の子は、二歳半だって。
どこの国でも、子供はみんなを笑顔にするね合格


あー、今日もほんとによく歩いた!

成都の街、もう見るとこないくらい全部見ちゃった。

宿の目の前のマッサージ屋さんで、一時間45元(約765円)で
とろけるような全身マッサージをしてもらって、おやすみなさ~い。


<本日の出費>

宿 92
朝食 7
三大砲 10
水 1.5
夕食 58
マッサージ 45
お土産とか 49.5
湯飲み 55

計 318元=約5400円

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-06-07 14:04:41

またまたチベットストリートへ☆

テーマ:中国
2016.3.26


朝イチでまずは部屋替え。やっぱり個室はいい~~!


宿の最上階はジャングルみたい。


宿の入り口もジャングルみたい。。。


今日はフィッシュマーケットへ行ってみた。
私、どこの国でも市場が大好きラブラブ




この貝みたいなのなんだ~~~?気持ち悪い。




「これ食べるの!!!??」って聞いたら、ペット用だって。


ザリガニだらけ。


何かわかんないけど気持ち悪いものばっかりだった。


こちらは丸裸にされたチキ~~~~~~ン!!


まぁ、そこそこ面白かったな。

外に出て歩いてると、香港粥と言う文字を見つけた。食べたい!!

フツ~~~~~~~~~~~~シラー



その後は宿のお姉さんに勧められたショッピング街のある春熙路へ。


成都のマネキンはみんなパンダ。(ウソ)


「ダイソーっぽくてユニクロ風味、それでいて無印良品」と言われてるらしい
大人気のお店名創優品。日本製に見せかけた変な日本語の書かれた商品がたくさん。


ショッピングセンターでファッションショーみたいなのやってた。


こんなところでドラえもんに会えるなんて!!!!!
口の所からかわいいお姉さんの顔が丸見え。



小腹が空いて、ワンタンスープを食べた。初めての赤くないスープだ音譜美味しいラブラブ


服とか靴とか色んなものをブラブラ見たけど、
買いたいと思うものはなぁ~~~~~んにもなかった。

そして、またまたバスに乗ってチベットストリートへラブラブ

あぁ、やっぱり素敵ラブラブチベタンって女性も男性もほんとうにカッコイイラブラブ

おばあちゃんの三つ編み


黒髪の三つ編み部分は地毛ではないのかな?


お坊さんたち。


こうやって片方肩を出してる人多い。


チベタンたちは暇さえあれば、数珠を触って回しながら
「オンマニペメフム・・・」(チベットのマントラ)を唱えてる。


この商店の前では、いろーんな人が足を止めてお喋りしてた。


この女性たちはインドのダラムサラ(チベット亡命政府があってたくさんの
チベタンが住む町)でもよく見かけた服装をしてた。


マスクをしている人がたくさんいた。


女性たちも。


おばちゃんかわいい♪


恐らくカム地方の男性たち。


カッコイイ


中国では特に何も欲しいものが見つからないから、何も買わないつもりだった。

このヤカンを見つけるまでは!!!!

か~~~~わ~~~~~~い~~~~~~!!!!ラブラブ!

私買う!これ、絶対買う!!!

30分くらいこれでもない、あれでもない、と小さな商店で迷って、
黄色い小さめのヤカンを購入!

今夜はチベット料理を食べよう。


入ってすぐに、「何する?」って聞かれて、

「ええと、ええと、私日本人で・・・ええと、何がある?」って聞くと、

チベタンのお姉さんは「日本人なの!??これ見て決めたらいいわよ。」

って写真付きのメニューをくれて、選んだのはジャガイモのモモ。

チベットでよく飲んでたミルクティー、チャンガーモはやっぱり
ポット一杯に出てきて、これは一人ではとても飲みきれない。そしてやはり薄い。


店員の女の子たちは終始ニコニコと笑顔を向けてくれて、とっても温かい雰囲気だった。

道端にはピカピカの車がたくさん止まってた。


外国人は乗せてもらえないと思うけど、ラサにも行くみたい。


チベットストリート周辺には、至る所に公安の車が止まっていて、
数十メートルおきに警官が座っていて、常にチベタンたちを見張っている様子だった。


夜の成都武侯祠へ。


夜も人でいっぱい。



今日もたくさん歩いたな。疲れた~。


<本日の出費>


宿 92
朝食 15
切手 4.5
おかゆ 15
ワンタン 6
本 13.8
おやつ 8
陶器の茶碗など 36
ヤカン 68
夕食 モモ 13 お茶 15
スーパー 57.4
お土産 23.36

計 367元=約6239円

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-06-05 16:26:38

もうやだ!酸素の濃い所に行きたい。

テーマ:中国
2016.3.25


<本日の移動>

8:30→バス→成都14:30



夜中の二時、肺の痛みで目が覚めた。

一生懸命酸素を吸っても吸っても肺の半分しか膨らまない感じ。
苦しい。痛い。

もう高度には慣れたと思ってたのに、更に悪化してしまった。

宋くんに助けを求めたい。
でも、こんな真夜中に迷惑だよね、朝まで我慢しようか・・・

いや、この肺の痛みは本当にやばい。放って置いたら死んじゃうかもドクロ

迷惑は承知で、フラフラしながら一階まで降りて行き、
レセプションのドアを開けると、宋くんは横になっては居たものの起きてた!

ばんざーーい!!ばんざーーーーい!!!救世主起きてた!!クラッカー


真夜中に突然現れた私にギョッとした様子の宋くんに、


<肺が痛いです。息が出来ません。苦しいです。昨日くれた薬をまた下さい。>


とアプリで中国語に変換した画面を見せると、宋くんは飛び起きて
昨日の変な木の皮みたいなのと、角砂糖をくれた。

「ごめんね、ごめんね、謝謝。謝謝。」

またフラフラと自分の部屋に戻って、

魔法の木の皮を入れてお湯を1リットルくらい飲むと、また嘘のように楽になって
正常に呼吸が出来るようになった。

すごいな、木の皮!合格(多分紅景天)

また3時間ほど眠って、宋くんにありがとうのお手紙を渡して、
7:40バスのピックアップ地点でもある食堂に向かった。

またまたお粥の朝ごはん。(そんなに美味しいわけではないけど・・・)


予定では8:00に来るはずのバスが、なかなか来ない。

待ってる間も、地元の男の人がゆっくり、ゆっくり優しく話し掛けてくれて、

「ここはよかった?」って聞いてきたから、

「うん、好き。人、とってもいい。四姑嫁山、今、雪、雪、雪、ない 花。」って言うと、

「夏には花がたくさん咲いてとってもきれいだから、その時にまた来なさい黄色い花

写真で見たあの美しい景色をいつか見に来たいなぁニコニコ

8:30にバスがやってきて、いつも笑顔で迎えてくれた食堂のおばちゃんが
手を振って見送ってくれた。

今日は快晴!!晴れ今日初日に行った山に登ったらきっときれいだっただろうなぁ~!
今回はタイミングが全然上手くいかなかったね。あせる




斜面にたくさんいるのは、ヤク。


14:30 成都の茶店子バスターミナルに到着☆
出発時、真っ暗な早朝に見たバスターミナルとは全然違って明るい印象だった。

すぐ横にあった乗り場から快適な地下鉄に乗り、また同じ宿にチェックイン。

スタッフは全員英語が出来るから、聞きたいことがすんなり通じて、
相手の言ってることも手に取るようにわかる。何て楽なの!!!!!


「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~!!!!!すっごいウレシイ!!
英語が通じる~~~~~~!!!ここを離れたらぜんぜん通じないんだもん~~!!
すっごい難しかった~~~~~~!!!」


と、言いながらも、実は結構言葉が通じなくて苦労したのも
ゲームみたいでめっちゃ面白かったし、苦労して通じた時も嬉しかった!

早速「今の時間からも行けて、おススメの所ある?」って聞くと、

「チベットが好きなら、チベットストリートがいいんじゃない?」
「そこにする~~~~~~~!!!」

バスの路線番号やバスカードの使い方も教えてもらって、LET’S GO!!

中国のバス停には全部何番のバスがどこに止まるか書いてあるから、
漢字が読める日本人には簡単☆


コンビニなどでチャージ出来るバスカード。市内一回1元(17円)と安い。


市バスの中


それにしても、成都は都会だなぁ~~~~~!
排気ガスはすごいけど、それでも酸素が濃い~~~~~!!!

バスを降りたら、成都武侯祠があったからまずはそこに入ってみる。


ここは、三国時代の蜀の王、劉備玄徳と丞相諸葛孔明を祭る廟があるんだって。






廟には入らなかったけど、敷地内にはものすごい数の食べ物屋さんが
並んでいて、歩いてるだけで楽しい☆観光客でい~~~~~~っぱい!

私も何か食べようっと。

これはやだガーン


あ!ずっと果物食べてない!!って飛びついたものの、周りの飴は要らなかったな・・・


四川っぽい辛そうなお豆腐。


私はこっち。臭豆腐!!台湾のと全然違う・・・


チベットストリートはこっちだよ音譜


わ~~~い、チベットのお坊さんたちだ。ドキドキラブラブ


民族衣装を着た女性たちが買い物してる。ドキドキラブラブ


夕方から、露店が並び始めるみたい。みんな同じようなアクセサリーとかばかり。


このお二人、カム地方の男性だ。やっぱカッコイイ!ドキドキラブラブ


後ろからこっそりしか撮れなかったので、
9年前にチベットで撮らせてもらった写真を↓




色んなお店があったよ。ここはお坊さんの服屋さん?


立派な仏像屋さんもびっくりするくらいたくさんあった。


ここはパンとか雑貨とか売ってた。


チベットレストランもたくさん並んでた。明日食べに来よう!


チベット語の文字は禁止なのかと思ったら、普通に使われてる。


あ~~~~~オシャレでカッコイイチベット人たちをいっぱい見て、
ドキドキしっぱなしだったラブラブ今日はそろそろ帰ろう。

宿の目の前の食堂で夜ご飯。
いつも苦労するのは、メニュー。一体何が何なんだ?ほっとんどがわかんない。


分かるものから頼んだ、野菜炒め。
やっぱり中国はみんなでワイワイ色んなお皿をつつきたいね~。


今日は個室が空いてなくて、ドミ。キツイ~~~~~。もうドミとか無理ガーン


<本日の出費>

宿 33
朝食 5
メトロ 3
バス 10
フルーツ飴 10
臭豆腐 10
夕食 9
コンビニ 9.5

計 89.5=約1521円
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。