僕のエネルギーヒーリングの方法。

ずっと小さい時から僕はできる。

使うようになったのは僕が3歳か4歳。

いつのまにか使えるようになった。


そして「どうしたらもっといっぱい出して使えるようになるのか」と

心の神様と相談したら、心の神様が「エネルギーをあげる」と言ってくれた。


そしたらもっといっぱいエネルギーを出せるようになった。


それも心の神様のおかげ。


そのとき心の神様に「困った人をたすけてあげて」と言われました。


「もし、僕が大人になって医者になれなかったら、医者の代わりにエネルギーヒーリングをして
病気で困っている人を助けてあげて」と言われたので


困っている人がいたら助けることに決めました。


僕が思っていることなんだけど、僕が大人になっても心の神様とお話ができると思う。


だからもしママが病気になったり、僕がエネルギーヒーリングで助けてあげるね。


エネルギーヒーリングとは

体内の燃えるようにあたたかい気、エネルギーをつかう。

体内のそのエネルギーは、神様とつながって、宇宙とつながっている。


気を送りたいとき、心の神様にお願いして、「僕に気をください」と伝えたら、

一度気をもらったら、もうお願いをしなくても気をわけることができた。

地球1個分のぐらいの気をもらえる。

いっぱいエネルギーをだせる。ずっと―出せる。

出しすぎたら寝る。寝ると神様がまたくれる。


エネルギーヒーリングをするときは

やさしく心を込めて。何も考えない。

気が出ていることを感じる。

目には見えない、エネルギーが手のひらからぼわぁーと出せる。

人はエネルギーがあるんだけど、病気になったりおかしかったりすると
そのエネルギーが弱ってかわいそうな状態になっている。

それは汚れているという感じ。

それをまずいくら気を入れてもだめだから、先に悪いエネルギーをぜんぶ取っちゃう。


そうしてから僕を通してエネルギーをあげる。

ただあげるだけ。

そうするとその人が元気になっちゃう。

ただあげるだけで、エネルギーが伝わって、そのエネルギーが必要なことをする。


それをしたい人は、気の出し方を教えてあげられる。


出し方を教えて
使い方を教えて
もらい方を教える


気はすぐに感じれるけどおなじように使うには
完全にすぐにではないけど、時間がたつにつれてできるようになる。

気を出している人の気を出している時と出していないときのオーラ―が違う。

その人のあふれ出しているものが違う。

だからまずは自分のオーラをきれいにすることがたいせつなんだ。


それが一番重要で大切で基本のこと。

オーラをきれいにするには
それには、毎日、朝にそして夜に、自分の気持ちがふわぁっとなる感じまで
ありがとうを何度も繰り返して言って

僕はいつも
生きている命にありがとう
心の神様ありがとう
と言っている。

かっとなった時は、バカヤローと言いたくなる代わりに
ありがとうっていえばすっきりする。

オーラ―も悪いオーラが飛んでいっちゃう。
それでいいオーラになる。

ママのオーラは虹色ですごい大きい。
分度器のようにきれいにブワーッと出てる。

そうじゃない人もいる。

けどその人その人によってオーラは違う。

例えば、お父さんは緑色と赤色のギンガムチェックで何でもできちゃうオーラ―。

いろいろあるんだよ。

オーラの汚れもエネルギーヒーリングできれいになれる。

自分では気を出しても、汚れているから、汚れた気ではプラマイゼロだから
よい人のエネルギーでその人にエネルギーを入れてあげると
その人のエネルギーが元気になってくる。


エネルギーヒーリングのことで
わからないことがあったら僕にきいてください
心の神様とお話して僕がおしえてあげます。

エネルギーヒーリングをしたい人は
連絡してください。

最後にエネルギーヒーリングはとっても大切なんだ。
いろいろなものに使えるから。

いきているものすべてにあるから。

植物だって、人間だって、動物だって、生きているものすべてにエネルギーはあるから。

病気になるのも先にエネルギーが悪くなるとなる。
病気のエネルギーをエネルギーヒーリングできれいにするといい。

いいエネルギーは、伝わってゆく。

病気のエネルギーだけではなく、心にも、オーラにも、いのちに伝わってゆく。

エネルギーが変ると、その人も変わる。

悪い人は、いい人に。

だからいいエネルギーでいることが大事。

それには、いいエネルギーの人にあったり、いいエネルギーにしてもらうことが大事。


今日はこれで、胎話士北東のエネルギーヒーリングのことを終わります。


今日はいっぱい話したかったのでママに代筆を頼みました。


2013.7.23.0.21


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みんなへの手紙

テーマ:
久しぶりに書かせていただきます。

僕は、自分で書けるようになりました。
そして6年生になりました




ありがとう。
心の神様ありがとう。

ありがとうの言葉は命や

心の神様が喜ぶ言葉。

だからみんなは、言っている。

そのありがとうは、言えば
言われる人は、うれしくなる。

僕は、心の神様と会話が、できる。

大変な事や嫌な事があっても
絶対に心の中で、ありがとう
と言ってください。

後もう一つ
絶対に人間誰でも「バカヤロウ」と叫びたくなります。

そういう時には、「バカヤロウ」のかわりに
「ありがとう」と言いましょう。
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真夜中ですがブログを書きます。

もう夏休みが終わり、また僕は寮に戻ってしまうので最後の夜に、ブログを更新します。


みなさま、こんばんは。胎話士の北東です。


今日は、「心の痛み」について、心の神様と胎話をします。


皆様の心は痛んでませんか?


僕の心は痛んでおりません。


痛んでいる人は、僕が痛んでいる心を治します。


その方法は、自分の未来の星を見ることです。


夜の綺麗な星を見れば見るほど、心の痛みが消えます。


自分の心の神様が言っていますよ。


「心が痛い、そんな時は星を見て」と。


宇宙の星は、いっぱいあります。


心の神様と話が出来る人は、心は痛くないですか?


全てパーフェクトの人間は、いません。


心の痛みが包まれたとき、すべてのものごとがうまくいきます。


地球は、とまったことはありません。まだ一度も止まっていません。


でも自分の心が痛くなったとき、すべてのことが止まってしまう。


だけど、地球は動いています。


円のように回ります。


うまくいかないとき、それを止めるのは心の痛みです。


痛みは直さなければ意味がありません。


心の痛みをなおしましょう。


心の痛みをまあるく包みましょう。


そしたら、物事はうまく回ります。


星だって、光は消え、また生まれ、輝きます。


ずっと同じ星はないわけだから。


すべてのものには、感謝をする。


その心の痛みにも感謝。


痛みがあることで、「いま自分は何か違う」ということや

「ホントはこうしたいのに、どうして自分はいま、こうなのか」とか

大事なことに気がづくことができるんだ。


自分の行くべき未来が、場所がわかるんだ。


だから心の痛みは、本当に感謝だよ。


星空を見上げてごらん。


自分の未来が見えるよ、きっと見えるよ。


さぁ、空を見上げるんだ!!


おしまい。


おやすみなさい。


また、お会いしましょう。

しばらく、さようなら。


北東


代筆 母











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