最近の健康食品、

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こんばんは、

子供の時は体調不良もちょっとした健康を害している時も親がすぐに気づき処置をします。

それも気づいたらすぐにできるのが親の愛情です。

10代の後半から大人になり自分の事は自分でするのは当たり前ですが、

大人になると先日の歯もそうですが、分かっていても医者に行かない。酷くならないと行かない。

このぐらい寝れば治る。いいものを食べて気持ちで持って行くなど、健康の異常に目をつむりがちです。

注意深いのが甘い大人の様な、意気地のない弱い人だと思いがち、

でも注意信号を見逃すと取り返しのつかない結果を生むのが怖い現実じゃないでしょうか?

私自身への言葉なんです。自分がそうでズルズルと引き伸ばし何とか大丈夫だと思ってしまう。

しかし、注意信号は血液検査とか体調などで表れているので注意をするようになりました。


献血でヘモグロビン値が標準を下回っている。つまり貧血気味、

この対処として鉄分補給栄養剤を飲んでいます。しじみ汁の濃縮カプセルも一杯あるのでそれも同時に飲んで鉄分を補給しています。

便通がよくない。
昔から良くないので色々と試しているが納豆や味噌汁など微生物による改善を試んでいます。

まだたくさんビフィズス菌もあるし、乳酸菌飲料も進んで飲むようにしています。

体の中の不具合は、主に腸から来るので気づかいは大事に思います。

最近、黄酸汁、豊潤サジーを飲みだしました。これも試しで自分に合うかどうか見ています。

200種類の食物の栄養素が入っていて、

1:冷え性改善

2:美肌効果(大人ニキビの改善)

3:便秘解消

4:免疫力UP

5:生理痛・生理不順の緩和

6:疲労回復

7:膀胱炎の予防、改善

8:質の良い母乳づくり

8項目はメールで頂いた効果だそうです。私は冷え性と疲労回復などに充当します。

試し飲みの価格で少しづつ飲んでいます。

年齢を重ねるとビフィズス菌もそうですが腸内環境があまり良くなくなりますので酵素を飲んだり足りない栄養素を補給しなければ体が悪い方に傾く、
親が居れば顔色が悪いな~しんどそうだな~と言ってくれますがもう両親亡くなり言ってくれる人もいません。

体の不調は自分で調達して不足分を吟味して取り入れる必要があると思うのです。

もう一つ和歌山から梅真珠という梅エキスのサンプル品を取り寄せています。

これは、血液をサラサラにする(ムメフラール)が効果としてあるそうです。

血管を強く柔軟になると話題になった クルミ も同時に食べています。

体に入れる物が自分の体を作り健康維持に繋がっていきます。

どれがいいのか?どれが合っていて積極的に捕ればいいのか何となくしか分からないけれど、

健康を考え翌日、数日を経過して自分の体の調子の整うものを今後も選びたいと思います。

健康でありたい、その為には自分の今の体を見つめ注意信号を見落とさないのが大事かと思います。

一番大事なのは、早く寝ることかもしれないな~、最近は早寝を心掛けています。
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最近、

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こんばんは、


3日前からモニターの凄くいい化粧水をパッパと風呂上がりにぬっていたのだけど、

無くなり、肌も荒れ放題に戻り、

顔が痛い、

髭剃り負けのようである。 いろんなクリームが有るけれど、手に塗るものも試したが尚顔が痛い。

今いい化粧水や洗顔後のクリーム出ていますね。肌がいいのは、分かった。

唯今は買えない。安いアフターシェーブローションを買わないといけないと思う。

花粉症の発症時期になって来ました。昨年は二月の後半から賞状が出ていました。

今年は今の所、大丈夫です。こちらにも飛び始めていると思います。

マスクとうがい、腸内細菌を増やしてくれるビフィズス菌が闘ってくれているのだろうか?

これからが更に濃くなるので用心しようと思う。

献血は、今後行けるかどうか?と言う正直な気持ちです。

ヘモグロビンが少なくて受け付けてくれなかったけれど、増えた感じがしない。

もう献血はだめかな?とも思っている。

暖かくなった5月にバラ園のついでに最後かもしれない献血チャレンジして来ます。

健康補助食品は、今、ビフィズス菌顆粒とヘム鉄のサプリメント、コンドロイチンの粒剤、そして沢山あるしじみの濃縮カプセル、それを毎日飲んでいます。

なんたって寝不足が一番よくないので寝不足にならないように気を付けています。

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昨日の事で、

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こんばんは、

今の状態で献血が出来ない。

赤血球の数が足りない。

どういう事が考えられるかと言うと、赤血球が減ると、各組織に酸素や栄養素を送る量が減り、

細胞の活性化が落ちる。細胞や筋肉に新鮮な酸素や栄養素を届けられないので疲労が抜けない。

免疫が落ちる。病気になりやすい。と思うだけでも重要な要素だと感じます。

今の時期の冷え性も大変です。

赤血球は、ヘモグロビンと言う鉄分を多く含む結晶です。

つまりは鉄分不足、 毎日、鉄分補給のサプリメントを飲んでいるけれどヘモグロビンの数は落ちている。

原因は、運動不足による体の活性化が出来ていない。それとコーヒー、

運動不足は日々感じている。汗をかくくらいの運動をしないといけないけれど、ふくらはぎの肉離れもあり、寝て起きて食べてのお正月だったから運動不足は覚えがある。

コーヒーは、会社で眠気防止で飲んでいる。赤血球の数値に問題ない場合、コーヒーは特に大きな影響はないけれど、ぎりぎりラインの私には影響がある。

折角飲んだヘム鉄というサプリメントを腸管から吸収させるためには細かい状態でないと腸管の穴に入れなくて流れて行ってしまう。

どうして大きくなるかと言うとコーヒー、お茶に含まれる。タンニン、苦み、

これがヘム鉄にくっついてヘム鉄の結晶を大きくしてしまい腸管から吸収できないのである。

鉄も摂りすぎると肝臓に悪影響を及ぼすが、減り過ぎている今の状態吸収されるように考えないといけないので今日はコーヒーは止めた。

すると下痢気味だったお腹の調子が戻った。

腸まで届くビフィズス菌のサプリメントを飲んでいても下痢にはなる。それ程、体は敏感なんですね。

赤血球を増やすためにネットで調べると他に葉酸とヘム鉄を飲むと吸収率が増えるとか、

それにビタミンCも吸収率を高めてくれる。

下痢気味だと余計に栄養素を吸収しないですよね。

コーヒー一杯あるけれど、暫くストップします。

爽健美茶も十六茶もカフェインゼロで今はそれを飲みます。

集中的に頑張って二月中にもう一度献血にチャレンジしてみようと思います。

コーヒーはリラックス効果や、がん予防、ダイエットにも良くて、良い事も有れば悪い方に働く事もあります。

悪い方について書かなくていいかもしれませんが、口臭増加、神経の高ぶり、栄養素吸収阻止、

今話題のサプリメントも摂り過ぎると大変な事になるそうです。

勿論私の飲んでいるヘム鉄という鉄分補給サプリメントも摂り過ぎると危ないんです。

考えて検査を受けながら必要要素を摂るのが大事だと思います。
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