北海道のアンジュルムファンのブログ

北海道在住のアンジュルムファンが、アンジュルムのことのみならず、いろいろなことを書きます。
Google+、Twitter、YouTube、Ustreamなども運用中。
2014年12月22日、改名に伴い「北海道のスマイレージファン」から「北海道のアンジュルムファン」に変更しました。

【北海道のアンジュルムファンはいろいろなところに投稿中】
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北海道のアンジュルムファン プロフィール - Stickam JAPAN!(スティッカム) -- @Stickam。
北海道のアンジュルムファン 公開用ページ -- すべての集大成。

【お知らせ】
上記「Hokkaidosm」のTwitterが規制にかかって使用できないときにはサブアカウント「Hokkaidosm_sub 」で運用します。
【今回の情報流出の詳細情報開示と情報保護体制強化を求める署名をしました】→http://bit.ly/ameba_sign_201308

テーマ:
※暫定的にテーマを「黒と白小樽」にしておきますが、今後変えるかと思います。

久しぶりにアンジュルムが「コンサートツアー」を行うようです。
コンサートツアーは2015年秋の「百花繚乱」以来およそ2年半ぶり、さらに首都圏・中京圏・近畿圏以外となるとスマイレージ時代からカウントしても初めてのこととなります。


小樽夜公演の中でこんな場面が。
川´・ o ・リ<1回目の時に、女性限定エリアがいっぱいだって話をしたら、スタッフが女性限定エリアを広げてくれたの!
川´・ o ・リ<これはすごいと思った。それでもぎゅうぎゅう。北海道はすごいな。めっちゃきついじゃん!
(編注:ここで「ホールで!」という声が上がる)
川´・ o ・リ<ホールでやるとか、そういうの決める権限ないから。嬉しい報告を何年でも待ってましょ。1〜2年くらい?いつかそんな日がくるといいな。
川 ´‘ _‘||<いつかホールで会いましょう!

黒と白の参戦後、帰りのバスの中で「(いつか北海道でコンサートツアーが)実現できるならとても嬉しいことです。
そうなったならば、必ず行く所存です。例えばニトリ文化ホールでも、わくわくホリデーホールでも、やるとなったら無理やりにでも都合を合わせて行きたいと思います。」と記しました。

そうなることを願ってやみません。
そうなったら万難を排し駆けつける所存です。
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テーマ:
私の自宅には現在3台のノートパソコンがあります。

#1:2000年頃導入。自宅では最も古いノートパソコン
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【スペック】
OS:Windows Me
ポート:イヤホン・マイク・モジュラー・LAN・RS-232C・パラレル・D-sub15・USB・PS/2・赤外線・PCカードを各1ポート
ドライブ:HDD8GB・CD-ROM・フロッピー
メインメモリ:64MB
※バッテリーはCMOS用含め利用できない

#2:導入年月不明。貰い物。東芝
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【スペック】
OS:Windows 98→Windows Meにアップデート
ポート:イヤホン・マイク・ステレオ入力・USB・PS/2・D-sub15・RS-232C・赤外線・パラレル・モジュラーを各1ポート、PCカードを2ポート
ドライブ:HDD4GB・CD-ROM・フロッピー
メインメモリ:64MB
※バッテリーは正常だがディスプレイが死んでいるので、外付けディスプレイ必須

#3:確か2011年ジャンク品で購入。SONYのPCG-XR1Z/BP。現在の主力機
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【スペック】
OS:Windows Me
ポート:イヤホン・マイク・パラレル・D-sub15・USB・i-LINK・モジュラーを各1ポート、PCカードを2ポート
ドライブ:HDD20GB(10GB×2にパーティション分割)・CD-RW・フロッピー

このほか別の場所にデスクトップ(Windows 2000)がありますが、現在使用していません。


で、今回導入するのは、パソコン工房のBTOデスクトップパソコン「STYLE-S022-i7-HN-K [Windows 10 Home]」。
・なぜデスクトップか:裏蓋を開ければいろいろなところが後でカスタマイズできるから(ノートパソコンはカスタマイズに大きな制約があります)
・なぜBTOか:量販店に並んでいるパソコンは、そのほぼ全てが「Windows 10 Home」という超絶クソ仕様のOSであるから(勝手にhogehogeされるというのが従来のWindowsに比べて異様なほど多く、Windows Updateの自由度はほぼないため。実際に会社でこれを使っていますが使い勝手が悪すぎたり、動作検証のためオールナイト運用をするにも「アクティブ時間」の制約でできなかったりします)。あとでアップデートすると1万円以上かかりますが、BTOの段階だとかなり安く上がります。
・なぜパソコン工房か:3社(パソコン工房・FRONTIER・ドスパラ)比較の結果、最も好みに合う販売店であり、またパソコン工房の場合函館に店舗があることが大きな決め手となった。

カスタムしたところ(☆付き)も含めてスペックを書いていきます。(+n円)はそのカスタムにかかる税抜き費用です。
・ベース:79980円(税抜)
・保証:1年保証→☆3年保証(+6000円または単価の10%のうち高い方)
・OS:Windows 10 Home→☆Windows 10 Pro(+6000円)
・表計算・ワープロソフトウェア:なし→☆Microsoft Office 2016 Professional(+44980円)
・プロセッサー:Intel Core i7-7700→☆Intel Core i7-7700K(+500円)
・CPU冷却グリス:標準
・CPUクーラー:標準
・メインメモリ:8GB×1→☆8GB×2(+9980円)
・HDD:1TB
・光学ドライブ:DVDマルチ
・内蔵カードリーダー:なし→☆あり(+1180円)
・キーボード・マウス:いずれも標準品
・液晶ディスプレイ:なし→☆21.5型 iiyama ProLite XU2290HS(+15780円)
・映像出力ケーブル:なし(上記ディスプレイに同梱)
・アンチウイルスソフト:ノートンセキュリティ30日体験版(複数試用の上、後日正式購入)
・プリンター:なし(既存プリンターを継続利用)
・ポート:PS/2コネクタ×2 ,アナログ6chサウンド(ライン出力×1/ライン入力×1/マイク入力×1) ,USB 3.0×2(背面×2) ,USB 2.0×4(前面×2/背面×2) ,1000BASE-T LANポート×1 ,ディスプレイ出力(miniD-sub15Pin×1/DVI-D×1/DisplayPort×1)

以上合計すると、
・ベース:79980円(税抜)
・カスタム合計(保証料除く):78420円(税抜)
・本体価格:158400円(税抜)
・ここまでの税込価格:171072円(税込)
・3年保証料金:15402円(税込)
・商品合計:186474円(税込)
・送料:2160円(税込)
・合計支払額:188634円(税込)
となります。


さて、今回これに合わせて自宅にネット回線をひいたり、既存のパソコンを別の場所に移動させるのに置き場を用意したり、宅内ネットワークを構築したりと色々と費用がかかりますので、これについては後で物を決めて発注していきます。

なお納期は1〜2週間程度らしいです。
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テーマ:
話が行ったり来たりしていますが、今回の記事は今年4月の旅のものです。

通常の通退勤ルートに函館市電を含んでいますが、札幌の市電はこれが初めてです。

北海道内の路面電車には、
・函館市企業局交通部が運営する函館市電
・札幌市交通局が運営する札幌市電
の2つがあります。
この2つの違いを見てみたいと思います。
<軌間>
・函館:1372mm
・札幌:1067mm
<大人乗車料金>
・函館:対キロ区間制。運賃は210円、230円、240円、250円
・札幌:均一運賃。200円
<導入しているICカード>
・函館:ICAS nimoca。システム上nimocaとして扱われる。交通系ICカード全国相互利用対象10種のうちの1つとして扱われる(ただし、PiTaPaは箱館ハイカラ號では使用できないほか、nimoca以外のカードは乗継割引・ポイントサービス非対応)。
・札幌:SAPICA。交通系ICカード全国相互利用対象10種は片乗り入れ運用で、10種カードをSAPICA圏内で使用可能(乗継割引は適用される模様だが、ポイントサービスは非対応)。逆にSAPICAを10種カード圏内で使用することはできない。
→函館のICAS nimocaを札幌に持ち込んでも使用できる(今回確認済み)が、逆に札幌のSAPICAを函館に持ち込んでも使用できない。
<運行系統>
・函館:2系統と5系統(往復運転)。湯の川-十字街間は両方の系統が経由。十字街-谷地頭間は2系統のみが、十字街-函館どつく前間は5系統のみが乗り入れる。
・札幌:単一系統(環状運転)。かつては系統番号が付いていた。
<営業キロ>
・函館:合計10.9km。2系統:9.2km、5系統:9.3km
・札幌:8.905km


本当は時間があれば全線乗ってみたかったのですが、時間と気力の関係で最新の路線で、道内唯一のサイドリザベーション方式を採用している都心線西4丁目・狸小路・すすきの間を往復乗車してみました。
※サイドリザベーション方式:左から順に歩道・軌道・車道・車道・軌道・歩道と配置される方式。この方式を採用している区間では、歩道から直接乗車することができ、現に狸小路(両方向)、西4丁目(内回り)停留場は歩道上にあります。
※センターリザベーション方式:左から順に歩道・車道・軌道・軌道・車道・歩道と配置される形式。この方式を採用している区間では、ホームと歩道を横断歩道・横断指導線・歩道橋などで接続する必要があります。道内では、函館市電の全線と、札幌市電の都心線以外が該当します。

乗車してまずびっくりしたのですが、函館市電にはハイカラ號以外の車両に必ずあるあれがありませんでした。{9F4D7CF4-F4F8-4CCB-9128-85FB1E9D3823}

函館市電の乗車口はこちら。
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函館市電にあって札幌市電にないのは、乗車用ICカードリーダ(写真は導入前に撮影したためシールが貼られています)と整理券発行機です。
函館市電の場合は、乗車区間によって運賃が変わりますので、どこから乗ったのか明らかにするためこういったものが必要となります。
一方で札幌市電の場合は、全線均一料金で、区間によって運賃が異なる線区への運転もないため、乗車場所を特定する必要は特にない(乗継割引適用の場合には、バスの降車データや地下鉄の出場データを用いると思われます)ことから、整理券を発行せず、乗車時のICカードの読み取りも必要としないと思われます。
なお、11月の旅で乗車した中央バス小樽市内均一区間では、整理券は発行しないもののICカードのタッチが必要でした。

こちらは次の電停を知らせる表示板です。
均一運賃を通年で適用しているためか、運賃は表示されていません。
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こちらは函館市電の表示板。普段の写真が今手元にないのですが、均一運賃運行中(毎年6月10日(路面電車の日)、8月1日-5日(函館港まつり)、10月14日(鉄道の日))はその旨が表示されます。
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ブレブレですが、きちんとICAS nimocaで運賃を支払うことができました。
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