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2017年03月27日(月) 22時42分50秒

メルセデス、マクラーレンへのF1エンジン供給の噂に口を割らず

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メルセデスは、マクラーレンへのF1エンジン供給の噂について何も語ろうとしない。

冬季テストでホンダのF1エンジンに信頼性トラブルが多発したことで、3年目を迎えたマクラーレンとホンダダには決別の危機が報じられている。

F1オーストラリアGPでは、ホンダに大きな信頼性トラブルは発生しなかったが、予選でのスピードトラップではストフェル・バンドーンが最下位、フェルナンド・アロンソは下から3番手だった。

フェルナンド・アロンソとストフェル・バンドーンはレース後、マクラーレン・ホンダのF1マシンが“グリッドで最下位”と口を揃えており、少なくともチーム内の雰囲気はグリッドで最下位にいる。

マクラーレンは、エンジン供給の可能性についてメルセデスに打診したとされており、実際にダイムラーと個人的な付き合いがあるマクラーレンの株主であるマンスール・オジェが、メルセデスにF1エンジン使用について問い合わせたとも報じられている。

マクラーレンとホンダは、この噂について否定している。

「噂は噂だ。我々のパフォーマンス、特にテストセッション中のパフォーマンスがそのような噂を作り出したんだと思う。いいや、そのようなものはない」とエリック・ブーリエはコメント。

「もちろん、我々は回復し、キャッチアップするためにあらゆるオプションを検討している。我々が期待し、望んでいるポジションにいないのは確かだ。なので、我々はホンダと共にそれに懸命に取り組んでいる」とコメント。

ホンダの長谷川祐介も「私も同じです。噂は噂に過ぎません。もちろん、冬季テスト後はチームやドライバーから強いプレッシャーがありました。我々は引き続き改善に努めています」と述べている。

メルセデスは、カスタマーのマノーがF1から撤退したことで、もう1チームにエンジンを供給するリソースはある。

Sky Sport F1 の解説者を務めるマーティン・ブランドルは、マクラーレンへの供給の可能性について直接メルセデスのF1責任者であるトト・ヴォルフに尋ねたが、トト・ヴォルフは何も語ろうとはしなかった。

「我々にとっては、公平な競争の場があり、F1に多くのメーカーがいることが重要だ」とトト・ヴォルフは述べた。
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2017年03月27日(月) 22時37分51秒

ケビン・マグヌッセン、接触事故のマーカス・エリクソンに謝罪

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マーカス・エリクソンは、F1オーストラリアGPのオープニングラップで接触されたケビン・マグヌッセンから謝罪があったことを明かした。

両ドライバーはオープニングラップのターン3で接触。最終的に二人ともはレースをリタイアしている。

スチュワードは、クラッシュを調査したが、レーシングインシデントだと判断し、ペナルティを科すことはなかった。

FIAは声明で「スチュワードは、マグヌッセンがエリクソンを避けるためにインサイドに動いていたことに着目した。マグヌッセンは先行するクルマと非常に類似したラインを辿っていた。エリクソンは十分なスペースを残しており、マグヌッセンは合理的なラインで完全にインサイドいたが、残念なことに、縁石のアクションで膨らみ、接触を引き起こした」と説明。

「スチュワードはレーシングインシンデントだったと断定した。どちらのドライバーも27.4項に違反した運転はしていない」

ザウバーのチーム代表モニーシャ・カルテンボーンは「状況は明確だったので、スチュワードがインシデントに反応したなかった理由が理解できません」と不満を述べていた。

だが、マーカス・エリクソンはレース後にケビン・マグヌッセンから謝罪があったことを明らかにした。

「1周目のインシデントに関して、僕とケビン・マグヌッセンとの間にわだかまりはない。彼はレース後にやってきて、謝罪してくれた。僕たちは何も問題ない」とマーカス・エリクソンはTwitterで述べた。
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2017年03月27日(月) 22時37分30秒

エステバン・オコン 「フェルナンド・アロンソは“神ディフェンス”だった」

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エステバン・オコンは、F1オーストラリアGPの決勝レースの大部分で、フェルナンド・アロンソの後ろで費やしたことにフラストレーションを感じている。

今年、フォース・インディアからF1フル参戦を果たしたエステバン・オコンは、13番グリッドから印象的なパフォーマンスをみせた。

エステバン・オコンは、オープングラップでフェルナンド・アロンソを抜こうとしたが、成功させることができず、ニコ・ヒュルケンベルグの後ろに下がってしまった。

1周早いピットストップでニコ・ヒュルケンベルグの前に出たエステバン・オコンは、レースの大部分をフェルナンド・アロンソの後ろで走ることに。残り7周のターン1でようやくオーバーテイクしたが、その数分後にアロンソはレースをリタイアしている。

最終的に10位でフィニッシュしてF1初ポイントを獲得したエステバン・オコンだが、レースの大部分をアロンソの後ろで走ることがなければ、もっと良い結果を達成できたと考えている。

「スタートは接戦だった。僕の方が良いスタートを切ったけど、アロンソがクロスラインでストレートで前に出た。その後のターン3でブロックされて、ラップの半分までサイド・バイ・サイドだった。そこで僕のレースはほぼ決まってしまった」とコメント。

「彼はとても遅かったけど、攻撃するために十分に近づけなかった」
「最後になんとか抜くことができた。彼はターン12で小さなミスをしたけど、もっと早くに抜くことができていれば、もっと良い結果を残せたかもしれない」

エステバン・オコンは、レース後にアロンソとは会っていないが、是非話したいと語る。

「リスペストだよ! 神ディフェンスだった!」とエステバン・オコンは語った。
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2017年03月27日(月) 20時52分50秒

ジャガー・ランドローバー・ジャパンが読売巨人軍とオフィシャルカー契約を締結

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読売巨人軍とジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:マグナス・ハンソン/ Magnus Hansson)は、オフィシャルカー契約を締結し、巨人軍の監督、コーチ、選手等を対象に、ジャガー車およびランドローバー車がオフィシャルカーとして計70台提供されることになった。

巨人軍が、自動車ブランドとオフィシャルカー契約を締結するのは初めて。

ジャガーは“THE ART OF PERFORMANCE”、ランドローバーは“ABOVE& BEYOND”というブランド・タグラインを活用し、それぞれの世界観をもった製品をグローバルで展開。今回、巨人軍のアーティスティックなプレースタイル、卓越したパフォーマンス、そして自らの限界を設けず高みを目指し常にNo.1に挑戦する姿勢が、ジャガーおよびランドローバーのブランド精神と共通することから、今回の契約締結が実現した。

ジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社のマグナス・ハンソン代表取締役社長は、「この度、歴史と格式ある読売巨人軍と、創設以来初めてとなるオフィシャルカー契約を締結することができ、大変光栄に思います。読売巨人軍の皆様が試合で素晴らしいパフォーマンスが発揮できるよう、安全で楽しく、そしてリラックスできるジャガーおよびランドローバー車両を提供し、グランドの外からサポートしてまいります。移動時間が最高のドライビング・エクスペリエンスになることを願っています」とコメント。

巨人軍の久保博社長は、「英国を代表するトップブランドのジャガー・ランドローバー様に“オフィシャルカー”としてサポートして頂けることになり大変感激しております。伝統を守りながら革新を追求する企業とチームのコラボレーションでお互いのブランド価値が一層高まっていくことを期待しています」と述べた。

なお、今回の契約締結に伴い、3月31日(金)に開幕する2017年度セントラル・リーグ公式戦では、東京ドームでおこなわれる巨人軍のホームゲーム全63試合で、ジャガーおよびランドローバーの特別ムービーが東京ドーム内のオーロラビジョンで上映される。さらに、両社が連携したイベントやキャンペーンなども今後展開していく予定だ。
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2017年03月27日(月) 20時32分08秒

【SUPER GT】LEXUS TEAM SARDが時計ブランド『I.T.A』とパートナー契約

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2017年のスーパーGT500クラスに参戦するLEXUS TEAM SARDは、イタリアの時計ブランド『I.T.A』とチームパートナーシップを締結した。マシンやスーツに『I.T.A』ロゴが掲出されるほか、チームにはリストウォッチが提供される。

チャンピオンナンバーであるゼッケン1をつけて、2017年のスーパーGTに挑むDENSO KOBELCO SARD LC500。新たにスポンサーに就任したI.T.Aは2006年3月に誕生したイタリアの時計ブランドだ。

『ITALIA TECNICA ARTIGIANA』の頭文字からというI.T.Aは、イタリアならではの高度な技術(TECNICA)と職人の心(ARTIGIANA)の融合を意味しており、大胆なイタリアン・スタイルが同ブランド最大の特徴となっている。

そんな最新ブランドは、LEXUS TEAM SARDのヘイキ・コバライネンと平手晃平、レースクイーンやチームスタッフにリストウォッチを提供。チームを支えていく。

コバライネンが装着するのは独特な形状のラグや立体式インデックスなどが特徴的な『ビー・コンパックス2.0』。平手はビー・コンパックス2.0の文字盤が鮮やかなレッドになった日本限定モデル『ビー・コンパックス2.0 ロッソ』を着用する。
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そのほか、レースクイーンはレディースモデルの新シリーズ『カプリチョ プレツィオゾ』、チームスタッフは『グラン プレミオ』、『ピラータ 2.0』を着用するとのこと。

今季は王者としてシリーズ連覇に挑むLEXUS TEAM SARD。チームの手腕はもちろん、レースでもっとも重要な“時間”の面をスタッフの腕からサポートするI.T.Aも要チェックだ。

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2017年03月27日(月) 20時18分46秒

アロンソ「オーストラリアでよかったのはチームメートより速かったことだけ」

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通算3度目のF1ドライバーズタイトル獲得の望みをかけて2015年にフェラーリからマクラーレン・ホンダへの移籍を決めたフェルナンド・アロンソだが、3シーズン目を迎えた今年も期待外れのパフォーマンスし発揮できないホンダに愛想をつかしてしまったようだと報じられている。

今季の開幕戦F1オーストラリアGPでは、予選では最後尾争いを演ずることになるのではないかと言われていたマクラーレン・ホンダだが、アロンソが意外にもQ2に進出し、13番手グリッドを確保した。

だが、アロンソは「喜ぶ理由なんてないよ。僕はシーズンを通じて13番手になるつもりはないからね」と主張。

さらに、決勝ではポイント圏内でフィニッシュすることが可能だと思うかと質問されたときには、「本当にそれはどうでもいいんだ」と答え、次のように付け加えていた。

「僕たちはマクラーレン・ホンダなんだ。もし表彰台争いができないようであれば、時間を無駄にしているだけさ」

伝えられるところによれば、マクラーレンのドライバーであるアロンソとストフェル・バンドーンは、今季のホンダパワーユニットが原因不明のバイブレーションを発生することから、メルボルンで行われたF1開幕戦オーストラリアGPでは常にショートシフトを行い、エンジンへの負担をかけないように走るよう指示を受けていたと言われている。

オーストラリアGP決勝では、レース中盤から終盤にかけてポイント圏内の10番手を走行していたアロンソは、ずっとメルセデスパワーユニットを搭載するフォース・インディアのエステバン・オコンの攻撃をしのぎ続けていた。

最終的にはサスペンションにトラブルが発生したことでリタイアに終わったアロンソだが、ここメルボルンで何か前向きなことを得られたかと尋ねられると、次のように答えた。

「僕はチームメート(バンドーン)より1秒速かったし、週末を通じてずっと彼の上にいたことかな」
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2017年03月27日(月) 19時58分50秒

FIA、F1オーストラリアGPのレース直後の観客のコースへの侵入を調査

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FIAは、F1オーストラリアGPでF1マシンがまだレース後のインラップを走行している間に観客がアルバート・パーク・サーキットのコース内に侵入した件を調査している。

ウィナーのセバスチャン・ベッテルは、チェッカーフラッグ後に観客がコース上になだれ込んできたことに興奮したと認めている。

「フェラーリの旗を振りながらトラックを走っている人たちがいたのは物凄かった。いい意味でね。信じられなかったよ」とセバスチャン・ベッテルはコメント。

しかし、FIAは、深刻な安全違反を考慮。オーストラリアGPの主催者に良い印象は抱いていない。

「通常、観客はフィールドの最後のドライバーの後ろのコースカーがラップを完了したあとにしかトラックに入ることは許されない」とFIAのレースディレクターを務めるチャーリー・ホワイティングは Auto Motor und Sport にコメント。

「今回、何らかの理由でそれが起こる前にターン15のゲートが開いていた。あまりに高揚したフェラーリファンがいたのかもしれない」
「幸いにも危険な状況にはならなかったが、我々は何が起こったのか調査している」

F1オーストラリアGPのプロモーターは、“信号のミス”によって起こったのだと考えている。

サーキットを運営するCAMS社の最初の調査によると、実際に“レースコントロールからの許可なく”観客ゲートが開けられていたという。
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2017年03月27日(月) 19時48分09秒

セバスチャン・ベッテル、新しい彼女“ジーナ”と大恋愛の予感!?

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セバスチャン・ベッテルが、新しい彼女“ジーナ”との初レースについて語った。

セバスチャン・ベッテルは、マシンに女性的な名前をつけることで有名。フェラーリの2017年F1マシン SF70Hには“ジーナ(Gina)”という名前をつけた。

ジーナとの初戦となったF1オーストラリアGP。セバスチャン・ベッテルは、メルセデスを倒して自身とフェラーリに2015年のF1シンガポールGP以来の勝利をもたらした。

「初めての彼女は素晴らしいかったと言いたいね!これが大恋愛の始まりになるといいね(笑)」とセバスチャン・ベッテルはF1公式サイトにコメント。

「今日はとても特別な気分だった。特に困難な2015年、僕たち全員が身も心もこのクルマに捧げていた厳しい冬の後だからね。長い夜だったし、ハードワークがやっと報われたね」
「いつだって、可能な限り最高のクルマを造ろうとするものだし、うまくいくときもあれば、そうではないときもある。でも、今回はうまくいっているように思う。チームに平和が訪れて、新しいアイデアが花を咲かせることが重要だった」
「ここ数年はメルセデスがベンチマークだった。今シーズンどうなるか見てみよう」

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2017年03月27日(月) 19時47分52秒

ストフェル・バンドーンまでも「マクラーレン・ホンダは最下位チーム」②

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ストフェル・バンドーンは、いくつかのステージでは、フェルナンド・アロンソよりも速いタイムを記録していた。

「僕たちがいる状況でフェルナンドと比較して自分のラップタイムを評価するようなことはしない。特に彼はフィールドで戦っていて、僕はほぼ一人だったからね」

フルタイムのF1レーサーとしてのキャリアを開始したストフェル・バンドーンだが、現在のマクラーレン・ホンダの状況に満足していないと語る。

「満足はしていない。でも、それは普通のことだ」とストフェル・バンドーンはコメント。

「3秒遅れで楽しいわけがない。レースにならないからね」
「僕たちは中国とバーレーンに新しいパーツを持ち込む。僕たちは改善を目指している。でも、どれくらいかかるかはわからない。今後のレースも難しいものになるだろう」

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2017年03月27日(月) 19時47分32秒

ストフェル・バンドーンまでも「マクラーレン・ホンダは最下位チーム」①

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フェルナンド・アロンソだけでなく、チームメイトのストフェル・バンドーンも、マクラーレン・ホンダのF1マシンの遅さを嘆いている。

多くのオーブザーバーは、フェルナンド・アロンソのF1オーストラリアGP後のコメントが3年目を迎えてもまともに戦えないマクラーレン・ホンダに対して忍耐が限界に達している兆候だと解釈した。

フェルナンド・アロンソは、グリッドで最もF1マシンであるマクラーレン・ホンダで、予選でQ2に進出し、レースでポイント圏内を走れたことを“誇りに思う”と語っている。

「楽観的になれるか? 今週末僕たちがやったようなことをまたするのは不可能だと思う。自分だけの力でポイントに到達することはできない」とフェルナンド・アロンソは Movistar にコメント。

「通常のサーキットに着いたら、僕たちのポジションはさらに後ろだ。決して良いレースではなかったけど、競争力のないクルマに乗ることは滅多にない。パフォーマンス的に僕たちは最下位だ。僕たちは10番目のチームだ」
「予選ラップはかなり良かったけど、通常のトラックで通常のコンディションでは僕たちは最下位か、最後から2番目だ」

このようなアロンソのコメントは、マクラーレンがホンダを切って、メルセデスにエンジンを変更することを検討している噂にプレッシャーをかけているとも解釈されている。それが実現しない場合、フェルナンド・アロンソは、シーズン中に離脱の可能性も噂されている。

だが、ルーキーのチームメイトのストフェル・バンドーンでさえ、F1オーストラリアGPでのマクラーレン・ホンダの状況に批判的なコメントをしている。

「唯一ポジティブなことはレースを完走できたことだ。正直、期待していなかったからね」とストフェル・バンドーンは La Derniere Heure にコメント。

「僕たちは最後まで走ったけど、まったく戦うことができなかった。パワーがかなり足りないし、戦うのは不可能だ。実際、僕たちは別のカテゴリーで走っていた」
「僕たちはほぼ最下位だ。僕たちのパッケージは競争的ではない」

②へ続く…。

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