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2017年05月28日(日) 00時42分28秒

まさかのQ2落ちに「ぺしゃんこ」になったハミルトン

テーマ:F1


モナコGP予選のQ2で姿を消してしまい、"ぺしゃんこ"になった気分だとルイス・ハミルトンは肩を落とした。

セッションを通して悪戦苦闘を強いられたハミルトンは、何とかQ3に進もうとファイナルラップで渾身(こんしん)のアタックを行っていたが、ストフェル・バンドールンのクラッシュによってタイムを出せず、Q2で姿を消した。ハミルトンの予選タイムは14番手というものだった。

バンドールンのクラッシュがなければQ3に届いていたかとの質問に、ハミルトンは自信なさげに答えた。「分からない。今更そんなこと考えても無意味じゃない? イエローフラッグは出てしまったんだ。ぺしゃんこになった気分だよ。でも、明日もプッシュし続ける。僕にはチャンスがなかったってことだ。とにかくクルマに苦戦した。今は多くを語る気分じゃない」

「これでもう週末は終わったも同然だ。明日はただ、トップ10外のどこかで走り続けるしかない。できるだけ上を目指すつもりではあるけど、誰もが知っているようにここはオーバーテイクが難しい。まあ、いいサンデードライブにはなるんじゃないかな」

ハミルトンが予選でトップ10争いから脱落したのは――メカニカルトラブルを除けば――2013年のイタリアGP以来のことだ。非常勤会長のニキ・ラウダはメルセデスがハミルトンのマシンで正しいセットアップを見つけられなかったと認めており、彼の予選は"大惨事"だったと表現した。

「ルイスのマシンをうまくセットアップできず、このような大惨事の予選となってしまった」とセッション後、ラウダは『Sky Sports F1』に語った。「ボッタスのマシンは2番手と僅差だった。彼については満足しているが、ルイスの方は全くそうではない。分析しなくてはならない。私には理解できないよ」

「2台のマシンの間で何が違うのか、なぜ1台ではうまくいくセットアップがもう1台ではだめなのかを慎重に調べなければならない。ルイスの位置は非常に難しいものだ。ベッテルは上位にいるので、明日の展開を見守るしかない」

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2017年05月28日(日) 00時35分59秒

ジェンソン・バトン、Q3進出も最後尾 「グリッドペナルティは痛い」

テーマ:F1


ジェンソン・バトンは、1回限りの復帰戦となるF1モナコGPの予選でQ3に進出したものの、グリッドペナルティを科せられるのは“痛い”と述べた。

インディ500に参戦するフェルナンド・アロンソの代役としてF1モナコGPで復帰したジェンソン・バトンは、予選で9番手タイムを記録したが、ホンダのF1パワーユニットに不具合が発生してMGU-Hとターボチャジャーを交換したことで15グリッド降格ペナルティを科せられることが前もってわかっていた。

グリッドペナルティは、ドライバーではなく、マシンに科せられるため、フェルナンド・アロンソがすでに多くのパワーユニットコンポーネントを使用していたことでジェンソン・バトンがその影響を受けることになった。

「自分がどれくらい多くのレースをしたかどうかは重要ではないけど、やっぱり痛いよね」とジェンソン・バトンはコメント。

「昨日伝えられた。木曜日は本当にうまくいっていたので、予選についてとても興奮していた」

「僕たち二人ともペナルティを科せられる。スペインのペナルティがあるストフェルは、僕のポジションを得るので12番手からのスタートになる。僕は最後尾からのスタートだ」

「僕たちは二人ともポイント圏内でスタートしていたはずだし、残念だよ」

ジェンソン・バトンは、予選セッションを楽しんでいたと述べ、今回がF1で最後の予選になるだると断言した。

「9番手にはとても満足しているし、週末をとても楽しんでいる」とジェンソン・バトンはコメント。

「僕の最後の予選セッションだし、一番楽しかったかもしれない」

「F1を寂しく思ってはいなかったし、本当に楽しい6ヵ月を過ごしていた。そして、クルマに戻った。大好きなクルマにね」

「楽しむように言われたし、楽しんでいるよ。ただクルマを走らせるだけでなく、F1全体の雰囲気をね」

1周分のタイヤしかなかったため、Q3ではポジション争いにはあまり絡めなかったジェンソン・バトンだが、実際には完全に限界までクルマをプッシュできなかったと語る。

「クルマの限界がどこかはあまりわかっていないし、モナコで限界を見つけることはできない。限界はオープンなサーキットで感じる必要がある」とジェンソン・バトンはコメント。

「自分のなかでは走れていたので残念だけど、ここでは仕方がない。そうでなければ、ウォールで終わってしまうからね」

「僕にとっては非常に難しいことだけど、とても楽しかったよ」

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2017年05月28日(日) 00時29分20秒

キミ・ライコネン、9年ぶりのポールも「結果が保証されたわけではない」

テーマ:F1


キミ・ライコネンは、F1モナコGPで約9年ぶりとなるポールポジションを獲得。だが、決勝で良い結果が保証されているわけではないと慎重だ。

キミ・ライコネンは、F1モナコGPの予選でチームメイトのセバスチャン・ベッテルからわずか0.043差の僅差で破り、2008年のF1フランスGP以来となるポールポジションを獲得した。

キミ・ライコネンは、キャリア17回目のポールポジションに満足しているとしつつも、決勝で良い結果が保証されているわけではないと語った。

「ポールを獲れたことは嬉しい。でも、2~3回ポールが間近だった。ただ、最後の最後で逃してきた」とキミ・ライコネンはコメント。

「どんなサーキットよりもここはポールポジションが最も重要だ。でも、自動的に勝利や良い結果が得られるわけではない。レースでは多くのことが起こり得る。自分とは関係ないこともね」

「パーフェクトな走りができるかもしれないし、チームもパーフェクトな仕事をするかもしれない。でも、自分ではどうしようもないことで結果が破壊されることもある。長くて難しいレースになるだろう。でも、僕たちは最高のポジションに2台のクルマがある」

キミ・ライコネンは、ポールポジションを獲得できたのは、モナコで良いラップをまとめるための重要な要素が揃ったからだと考えている。

「タイヤにちょっと変な感覚があったりすると、速く走るのはかなりトリッキーだし、低速コーナーでは多くのタイムを失う可能性がある」

「良いラップをまとまるのはトリッキーだし、プラクティスではクルマを壊さないように無理をしないものだ。多くのことを失う可能性があるからね。そのあとプッシュして、うまくやれることを期待するけど、このような小さな差はコンディションなどは無関係だと思う。とにかく、最高のフィーリングで速く走れることが重要だ」

 

 

 

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2017年05月28日(日) 00時23分30秒

バンドーン、Q2突破もセッション終了間際にクラッシュ

テーマ:F1



5月27日に行われたF1第6戦モナコGP予選で、マクラーレンのストフェル・バンドーンがクラッシュした。

 バンドーンは予選Q2で7番手タイムを記録し、Q3進出が確定していたにも関わらず、セッション終了間際にプールサイドシケインの縁石に乗り上げウオールに激突。マシンは大破し、Q3でタイムを記録することはできなかった。

 

 

 

 

 

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2017年05月28日(日) 00時22分39秒

F1モナコGP 予選:ライコネンがポール、フェラーリがフロントロー独占

テーマ:F1


2017年 フォーミュラ1 第6戦 モナコGPの予選が27日(土)、モンテカルロ市街地コースで行われ、キミ・ライコネン(フェラーリ)がポールポジションを獲得。フェラーリがフロントローを独占した。

晴天のモンテカルロ。気温25.3℃、路面温度50.8℃、湿度40.4%というコンディションで予選はスタート。

F1モナコGPの予選は、Q2でルイス・ハミルトン(メルセデス)がノックアウトするという波乱。

車検に呼ばれてタイムをロスしていたルイス・ハミルトンは、タイヤに苦戦しながらもラストアタックに賭けたが、アタック中にストフェル・バンドーン(マクラーレン・ホンダ)がクラッシュしてイエローフラッグが提示され、タイムを更新することができなかった。ハミルトンのQ2ノックアウトは2013年のF1イタリアGP以来となる。

ポールポジションを獲得したのはフェラーリのキミ・ライコネン。ライコネンのポールは2008年のF1フランスGP以来。2番手にもセバスチャン・ベッテルが並び、フェラーリがフロントローを独占。

3番手にはバルテリ・ボッタス(メルセデス)、4番手にはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が続いた。

■マクラーレン・ホンダ、今シーズン初の2台揃ってQ3進出!

マクラーレン・ホンダは、ストフェル・バンドーンが今季初のQ1突破とともに、今シーズン初の2台揃ってQ3を進出を果たした。

ストフェル・バンドーンはQ2でクラッシュしてQ3を走れず10番手。1戦限りのF復帰となったジェンソン・バトンは9番手だった。

しかし、ストフェル・バンドーンは前戦のクラッシュによる3グリッド降格、ジェンソン・バトンはパワーユニット交換による15グリッド降格が決定している。

F1モナコGP 決勝は明日28日(日)の21時(現地時間14時)から行われる。

【2017年 第6戦 F1モナコGP 予選結果】
順位 ドライバー チーム Q1 Q2 Q3
1 キミ・ライコネン フェラーリ 1分13秒117 1分12秒231 1分12秒178
2 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分13秒090 1分12秒449 1分12秒221
3 バルテリ・ボッタス メルセデス 1分13秒325 1分12秒901 1分12秒223
4 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分13秒078 1分12秒697 1分12秒496
5 ダニエル・リカルド レッドブル 1分13秒219 1分13秒011 1分12秒998
6 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分13秒526 1分13秒397 1分13秒162
7 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分13秒530 1分13秒430 1分13秒329
8 ロマン・グロージャン ハース 1分13秒786 1分13秒203 1分13秒349
9 ジェンソン・バトン マクラーレン 1分13秒723 1分13秒453 1分13秒613
10 ストフェル・バンドーン マクラーレン 1分13秒476 1分13秒249  
11 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分13秒899 1分13秒516  
12 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1分13秒787 1分13秒628  
13 ケビン・マグヌッセン ハース 1分13秒531 1分13秒959  
14 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分13秒640 1分14秒106  
15 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分13秒796 1分20秒529  
16 エステバン・オコン フォース・インディア 1分14秒101    
17 ジョリオン・パーマー ルノー 1分14秒696    
18 ランス・ストロール ウィリアムズ 1分14秒893    
19 パスカル・ウェーレイン ザウバー 1分15秒159    
20 マーカス・エリクソン ザウバー 1分15秒276    

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2017年05月28日(日) 00時04分02秒

【WTCC】ニュルブルクリンク:ボルボが2連勝。ホンダのモンテイロがランキング首位陥落

テーマ:WTCC


WTCC世界ツーリングカー選手権は5月26日、ドイツ・ニュルブルクリンクで第4戦が行われ、オープニングレースはテッド・ビョーク(ボルボS60ポールスターWTCC)が、メインレースはニッキー・キャッツバーグ(ボルボS60ポールスターWTCC)が優勝した。

 リバースグリッドとなるオープニングレースでは、6番手グリッドのビョークが好スタートを決め、1コーナーまでにトム・チルトン(シトロエンCエリーゼWTCC)、トム・コロネル(シトロエンCエリーゼWTCC)、エステバン・グエリエリ(シボレーRMLクルーズTC1)を交わして3番手に浮上する。

 その前方では、ポールシッターのネストール・ジロラミ(ボルボS60ポールスターTC1)とメディ・ベナーニ(シトロエンCエリーゼWTCC)がサイド・バイ・サイドの争いを展開しており、ビョークはすぐさま2台の後方に続いた。

 

テッド・ビョーク(ボルボS60ポールスターWTCC)

【テッド・ビョーク(ボルボS60ポールスターWTCC)】

 

 3周で争われる決勝レース、ビョークは1周目の最終ストレート区間でベナーニのスリップを使ってオーバーテイク。その翌周にはトップのジロラミも同じ戦略で交わしてトップに浮上。ボルボがワン・ツー体制を構築する。

オープニングレースを制したテッド・ビョーク(ボルボS60ポールスターWTCC)

【オープニングレースを制したテッド・ビョーク(ボルボS60ポールスターWTCC)】

オープニングレースの表彰台

【オープニングレースの表彰台】

 

 しかし、2番手のジロラミは最終ラップでタイヤバーストがありクラッシュ。代わって、ベナーニが2番手に返り咲いた。その後、ベナーニは前を走るビョークを追いかけたが、2.5秒届かず。ビョークが今季2勝目を飾った。

 

現地12時45分にスタートしたメインレースでは、スタートでポールポジションのノルベルト・ミケリス(ホンダ・シビックWTCC)にキャッツバーグ、ロブ・ハフ(シトロエンCエリーゼWTCC)が襲いかかり順位を入れ替える。

メインレース スタート

【メインレース スタート】

 

 直後の1コーナーではミケリスとハフがサイド・バイ・サイドとなると2台は接触。ハフはハーフスピン状態となり、ミケリスが2番手をキープした。

 2番手ミケリスはトップのキャッツバーグを追いかけるもペースで及ばず。キャッツバーグが3秒以上のリードを築いて優勝を飾り、ドライバーズランキングで首位に浮上した。

オープニングレースでのパンクでマシンにダメージを負ったティアゴ・モンテイロ(ホンダ・シビックWTCC)

【オープニングレースでのパンクでマシンにダメージを負ったティアゴ・モンテイロ(ホンダ・シビックWTCC)】

オープニングレースでのパンクでマシンにダメージを負ったティアゴ・モンテイロ(ホンダ・シビックWTCC)

【オープニングレースでのパンクでマシンにダメージを負ったティアゴ・モンテイロ(ホンダ・シビックWTCC)】

 

 ランキング首位だったティアゴ・モンテイロ(ホンダ・シビックWTCC)はオープニングレースでパンクがあり、そのダメージからメインレースではピットスタート。入賞圏外の13位でフィニッシュしている。

道上龍(ホンダ・シビックWTCC)はオープニングレースで11位。メインレースはリタイアとなった

【道上龍(ホンダ・シビックWTCC)はオープニングレースで11位。メインレースはリタイアとなった】

 

 道上龍(ホンダ・シビックWTCC)はオープニングレースで11位、メインレースはオープニングラップでマシンのフロントにダメージを負いピットイン。そのままリタイアとなった。

 

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2017年05月27日(土) 22時06分46秒

マクラーレン・ホンダが2台揃ってQ3進出 / F1モナコGP 予選

テーマ:F1


マクラーレン・ホンダは、F1モナコGPの予選で今シーズン初めて2台揃ってのQ3進出を果たした。

Q1ではストフェル・バンドーンが6番手で今シーズン初となるQ1を突破。

フェルナンド・アロンソの代役として1戦限りの復帰を果たしたジェンソン・バトンも11番手でQ1を通過した。

Q2では、ストフェル・バンドーンが最後にクラッシュを喫したものの7番手タイムで突破。ジェンソン・バトンは10番手タイムを記録し、マクラーレン・ホンダとして今シーズン初めて2台揃ってQ3に進出した。

しかし、ストフェル・バンドーンは前戦のクラッシュによる3グリッド降格、ジェンソン・バトンはパワーユニット交換による15グリッド降格が決定している。

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2017年05月27日(土) 21時35分06秒

エステバン・オコン、プールシケイン出口でクラッシュ

テーマ:F1


5月27日(土)現地時間11時(日本時間18時)からモンテカルロ市街地サーキット(全長3.337km)で行われた2017年F1第6戦モナコGPフリー走行3回目でフェラーリのセバスチャン・ベッテルがトップになった。

残り時間10分を切ったところで、フォース・インディアのエステバン・オコンがターン16でクラッシュ。これでVSC(バーチャルセーフティカー)が導入されるというハプニングが発生。残り時間が4分となったところでVSCが解除されるが、その後は上位勢に大きな順位変動は起こらず、そのままチェッカーフラッグを迎えた。

マクラーレン・ホンダ勢は、バンドーンが10番手、バトンが最終的には12番手だったが、予選ではどちらもQ3進出の可能性があるパフォーマンスを示してみせた。だが、バンドーンは前戦スペインでのクラッシュにより決勝では3グリッド降格ペナルティーを受けることが決まっている。

 

 

 

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2017年05月27日(土) 21時24分10秒

F1モナコGP フリー走行3回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

テーマ:F1


2017年 フォーミュラ1 第6戦 モナコGPのフリー走行3回目が27日(土)、モンテカルロ市街地コースで行われ、セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がトップタイムを記録した。

1日の“休息日”をはさんでF1モナコGPが再開。晴天のなか、気温24.7℃、路面温度35.8℃というコンディションでプラクティスはスタートした。

トップタイムを記録したのはフェラーリのセバスチャン・ベッテル。コースレコードをさらに更新する1分12秒395をマーク。2番手には0.345秒差でキミ・ライコネンが続き、フェラーリが1-2。3番手にはバルテリ・ボッタス(メルセデス)が続き、4番手のマックス・フェルスタッペン(レッドブル)までが1分12秒台に突入した。

マクラーレン・ホンダは、ストフェル・バンドーンが10番手、ジェンソン・バトンが12番手。バトンはパワーユニット交換により、15グリッド降格ペナルティが決定している。

残り8分でエステバン・オコン(フォース・インディア)がスイミングプールでクラッシュ。バーチャルセーフティカーが導入された。

F1モナコGPの予選は、このあと21時(現地時間14時)から行われる。

【2017 第6戦 F1モナコGP フリー走行3回目 結果】
順位 No ドライバー チーム ベストタイム 周回
1 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1分12秒395 23
2 7 キミ・ライコネン フェラーリ 1分12秒740 26
3 77 バルテリ・ボッタス メルセデス 1分12秒830 29
4 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1分12秒940 27
5 44 ルイス・ハミルトン メルセデス 1分13秒230 27
6 3 ダニエル・リカルド レッドブル 1分13秒392 24
7 55 カルロス・サインツ トロ・ロッソ 1分13秒400 27
8 26 ダニール・クビアト トロ・ロッソ 1分13秒563 23
9 20 ケビン・マグヌッセン ハース 1分13秒596 21
10 2 ストフェル・バンドーン マクラーレン・ホンダ 1分13秒805 21
11 11 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1分13秒936 23
12 22 ジェンソン・バトン マクラーレン・ホンダ 1分13秒976 26
13 31 エステバン・オコン フォース・インディア 1分14秒072 21
14 19 フェリペ・マッサ ウィリアムズ 1分14秒072 28
15 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1分14秒283 24
16 8 ロマン・グロージャン ハース 1分14秒547 23
17 18 ランス・ストロール ウィリアムズ 1分14秒675 35
18 46 ジョリオン・パーマー ルノー 1分15秒164 25
19 94 パスカル・ウェーレイン ザウバー 1分15秒291 29
20 9 マーカス・エリクソン ザウバー 1分15秒863 26

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2017年05月27日(土) 21時23分52秒

レッドブル 「2018年にRB14をドライブするのはマックスとダニエル」

テーマ:F1


レッドブルのチーム代表クリスチャン・ホーナーは、ダニエル・リカルドとマックス・フェルスタッペンの契約に免責条項はなく、来季もレッドブルに残留して2018年F1マシン『RB14』を走らせると述べた。

2人のドライバーの契約に他チームに移籍できるパフォーマンス条項が含まれているかと質問されたクリスチャン・ホーナーは「いいや、まったくない。彼ら二人ともがストレートでクリーンな契約を結んでいる」と Reuters にコメント。

「マックスとダニエルの二人が来年RB14をドライブしていることに疑いはない」

人気・実力ともに高いレッドブルの両ドライバーは移籍の噂が絶えない。今年タイトル争いを繰り広げているフェラーリとメルセデスは、セバスチャン・ベッテルとルイス・ハミルトンのパートナーをまだ正式発表していない。

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