ミニ四駆買取り専門! H.M.R.F 浜松鑑定団ホビー部ブログ

浜鑑ブログよりホビー部ブログが独立しました!ミニ四駆、プラモデルの最新入荷情報、買取情報はこちら!


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皆さんこんばんは!浜松鑑定団ホビー部です!

 

昨日は第61回「浜鑑ミニ四駆競技会」が開催されました。いよいよ12月に突入し、浜鑑ミニ四駆レースのポイント争奪戦も今回含めてラスト2回!現状ではオープンクラスのチャンピオンこそ決まりはしましたがそのほかは本当に僅差で非常に厳しい!予選通過の一ポイントですら勝敗を左右してしまう結果になりかねないため、上位陣の選手たちはいつもよりちょこっとだけピリピリムード。しかし、なかなか思い通りにいかないのがミニ四駆。この接戦を制してチャンピオンを決めてしまう選手が出てくるのか?それとも今回の結果で最終戦に臨みをつなげることができる選手はいるのか?本当にプライドとプライドのぶつかり合い!今回のレースはどのレースも大注目です!

 

ご参加いただいた選手の皆様、本当にありがとうございます!

また、浜鑑のミニ四駆大会に初参加される、というジュニアのお客様もいらっしゃいました。ただちょっと今回はチャンピオンもかかってることもあっていつも以上にハイスピード&ハイレベル。気後れせずに楽しんでもらえたらよかったのですが…。

 

ちなみにサーキットは前回と変わらず浜鑑サーキットver9.1。ただし、ノーマルカーチャレンジでは芝撤去で9.0へ戻しています。

 

ジュニアクラス

ジュニアクラスは今回13名による戦いとなりました。そのうち、チャンピオンに最も近い男、皇帝「ユウヤ」選手。次点でZ使い「シンジ」選手、職人「ダイチ」選手とポイント上位陣はこぞって参戦。さらにチームキタムラより「シュウマ」選手、オールラウンダー「リョウマ」選手と今回のジュニアクラスはオールスター状態。今回のジュニアクラスは全く予想のつかない展開となり、それは予選からも白熱したバトルとなって現れました。

予選を勝ち上がり、本選へ出場した選手は全部で10名。この10名の中にポイント上位者は順当に通過する形となったのですがここで番狂わせ!Z使い「シンジ」選手がまさかの予選落ちでノーポイント!非常に痛い!マシンは良かったんですが…。次戦の最終戦でそこまで取り戻すことができるか期待です。

 

話を戻して本選。

本選に出場した選手は大きなクラッシュもなく純粋な力比べで勝敗が決していきますが、初戦は皇帝「ユウヤ」選手とオールラウンダー「リョウマ」選手の一騎打ちという好カード!しかし今回は「リョウマ」選手が絶好調!何とここで「ユウヤ」選手が敗退してしまいました!

この結果に気合が入った選手はじつは職人「ダイチ」選手。上位2名が脱落したたため、ポジションアップの大チャンスが訪れたのです!

 

決勝戦

決勝では先ほどの「リョウマ」選手、「シン」選手、「ダイチ」選手3名によるバトルとなりました。さぁ、結果は??!!

 

今回のジュニアクラス、優勝は職人「ダイチ」選手が勝利をもぎ取りました!この勝利で6ポイントを加算し周りの脱落もあって一気に上位進出!現在ポイント2位の「シンジ」選手と同ランクまで浮上することに成功!大躍進を遂げました。

2位にはオールラウンダー「リョウマ」選手。最近ちょっとペースを落とし気味でしたが久々の入賞!3位には「シン」選手。予選では大きなトラブルを抱えていましたが見事復活!3位入賞はお見事です!

 

シリーズランキングでは今回シンジ選手がノーポイントで終わり、「ユウヤ」選手が予選通過により1ポイントゲット。これにより、他の選手が最終戦で1位を取り、ユウヤ選手にポイントで追いつき、同ポイントになったとしても「ユウヤ」選手の1位入賞回数5(!)には届かないため、今回のレースで皇帝「ユウヤ」選手の2016ジュニアクラスシリーズチャンピオンが決定いたしました!!本当におめでとうございます!シリーズチャンピオンの表彰式は次戦のレース終了後に行いますので楽しみに待っていてください!

 

 

オープンクラス

今回のオープンクラスはジュニアクラス終了後に行っています。これはノーマルで発生するコース改修の手間を簡略化させるためです。

今レースでは参加者は22名を記録。オープンクラスは前戦で「バヤシ」選手がシリーズチャンピオンを獲得しましたが、実は2位以下が大混戦!ポイントランク現在2位は「ヒロセ」選手29ポイントなのですが今回と次戦結果によってこの「ヒロセ」選手を抜くことができる選手は「イズミザワ」選手、「イケモト」選手、「タカオカ」選手、「タカハシ」選手、「タチバナ」選手と全部で5名、それもそうそうたるメンバーで優勝経験ありという強豪ぞろい!他の選手達も少しでもランキングをあげようと必死です。結果…

予選ではとんでもないスピードを出すマシンばかり!…コース大丈夫かな…。

 

予選終了。なんと「イズミザワ」選手、「タチバナ」選手、「ヒロセ」選手がまさかの予選落ちノーポイント!「タチバナ」選手は2位の可能性が消滅、「イズミザワ」選手はまだ2位が狙えますが最終戦で2位以上、周りがノーポイントという非常に厳しすぎる展開になってしまいました。「ヒロセ」選手は2位を守ることができましたが、今回の結果では一気に詰め寄られる可能性が!最終戦まであと1週間、きっちりマシンを仕上げてくださいね!

 

本戦では24名の選手が勝ちあがりました。

 

本選からはさらにバトルに激しさが増します。本選では本当に意地のぶつかり合い!安全策は一切取らず、限界まで速さを求めてマシンセットを行ってきていました。しかし浜鑑サーキットVer9.1はそんなに甘くなく、ちょっとしたスピードの変化で少しでもバランスの崩れたマシンは容赦なく振り落としてきます。結果、本選8組中4組が全車リタイヤ、完走すらできませんでした。しかしスピードを上げなければ負けてしまう…。今回の本選参加者は他人や自分とも戦いながら、さらには大きなジレンマと戦い、神経をすり減らすような厳しいバトルを続けることになりました。

 

そして決勝。

決勝へコマを進めることが出来たのは「イケハタ」選手、前戦から好調をキープ、ジュニアクラスの「スズキ」選手、「タカオカ」選手の3名!予選から素晴らしい走りを披露してきた3名、結果が全く読めません!

 

結果!

オープンクラス優勝は「イケハタ」選手!おめでとうございます!2位には「タカオカ」選手、3位に「スズキ」選手と入賞しました!

それにしても今回は本当に厳しいバトルは今年一番かもしれません。というのも決勝終了後、決勝を戦った選手はどの選手もホッとした表情を浮かべていらっしゃいました。本当に気を張り詰めたレースばかりだった!その中でのこの結果は素晴らしいです‼

 

シリーズポイントの行方ですが2位の「ヒロセ」選手がノーポイントで終わったため、「イケモト」選手、「タカハシ」選手、「タカオカ」選手がポイントを詰めることに成功!特に「タカオカ」選手は2位入賞、この段階で4ポイントゲットは大きい!次戦では壮絶な2位争いが演じられるはずです!

 

 

ノーマルカーチャレンジ

マシンはゆっくり、ただし緊張感はMAXというギャップが楽しいノーマルカーチャレンジ。ただし今回のノーマルカーチャレンジはいつもとは違う微妙な空気に包まれていました。というのも、オープンクラスで緊張から解放された選手とノーマルクラスでポイントがかかっている選手との空気感のギャップが…。

ノーマルクラスはシリーズポイントは大接戦で実はチャンピオンの可能性があるのは全部で6名もいるんです。ポイント1位は「ジュンキ」選手32ポイント。次点で「シゲキ」選手で28ポイント、3位に「シュウマ」選手25ポイント、のちに続く選手達も1ポイントずつしか差がないためと残り2戦で簡単にひっくり返ってしまうのです。そりゃぁポイント上位者は緊張するはずです。特にノーマルカーはカスタムされた車より電池管理がはるかにシビア。ちょっとした判断ミスで予選通過すらできなくなるため、今回のポイントゲットに向けて上位者はかつてないほどの真剣さでバトルに臨んでいました。

 

本戦では紹介したポイント上位者はすべて予選通過。予選終了から自分の出走の間にぎりぎりの電池計算をしてバトルに臨みます。このぎりぎりの調整が本当にシビアで決勝では6組中2組が全車リタイヤとなってしまいました。その他の組みでもコースアウトしてしまう車がでており、胃が痛くなるようなレースばかりでした・・・。

 

そんな本選を勝ち抜き、決勝へ進んだの「シュウマ」選手と「タツヤ」選手!「タツヤ」選手は予選から絶妙なスピードコントロールでこの荒れたノーマルカーチャレンジを非常に安定したマシンで勝つ抜いてきました。たいして「シュウマ」選手は現在シリーズポイントランク3位で優勝できればトップの「ジュンキ」選手に2ポイントまで詰め寄り2位の「シゲキ」選手と同一2位までランクアップが可能!さぁ結果は?

 

ノーマルカーチャレンジ、優勝は「タツヤ」選手がもぎ取りました!「シュウマ」選手は惜しくも2位。しかし本当に惜しかった!「シュウマ」選手のマシンは「このスピードはリスクがでかい!!」と思わずにはいられない速さを披露!しかし、このマシン10月レースでの優勝マシン!これは決まった?!と思ったのですが、なんとファイナルラップのドラゴンバックで着地失敗!そのままリタイヤとなってしまいました!対して「タツヤ」選手のマシンは終始安定した走行を続け、完走!逆転勝利となりました!

3位ですが3位決定戦で「シゲキ」選手が見事入賞!見事3ポイントをゲットしています!

 

シリーズポイントの行方ですがポイントリーダーは変わらず「ジュンキ」選手の33ポイント。ただし「シゲキ」選手が3位入賞の3ポイントを加算し31ポイントと2ポイント差まで詰め寄り、「シュウマ」選手も4ポイント獲得で29ポイント、各順位を2ポイント差で最終戦を迎えることになりました!これは最終戦から目を離せません

 

 

次回は1211日です。午前1030分より受付開始です!また当日は通常スケジュール終了後、コース変更ののちにエキシビジョンマッチを開催いたします

 

浜鑑ミニ四駆競技会

皆さんも浜鑑ミニ四駆競技会に参加してみませんか?実際、レースを見てしまうとあまりのレベルの高さに尻込みしてしまうこともあるかと思いますが、まずはキットを組み立ててて走らせてみましょう。とても奥深い世界が待っています!レース参加も「ノーマルカーチャレンジ」ならばお金もかからず気軽に楽しめます!工具の貸し出しサービスも継続しておりますので買ったその場で組み立て走行が可能です。ご希望のお客様はお気軽にお声かけください!浜鑑ミニ四駆サーキットは24時間休みなし!いつでも走行が可能です!皆様のご来店、心よりお待ち申し上げます!

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皆さんこんばんは!浜鑑ホビー部です!

 

いよいよ競技会もナイトレース含めてあと2戦!

 

デイレースでは次回レースが最終戦となります。

 

次回12/11の最終戦では表彰式後にエキシビジョンマッチを行います!

 

エキシビジョンマッチでは今年のレースで上位3位以内に入ったことのある選手に参加権が与えられます!

 

参加選手のリストをここで大公開!

 

エキシビジョンマッチでは一部コースを変更、若干高速化を狙った改修を行い、そののちにレースとなります。

 

参加選手の皆様!今年最後のレース、気合!入れて!!行きましょう!!!

 

以上、浜鑑ホビー部でした!

 

追記:先日のレースリポートですが現在作成中です。今しばらくお待ちください!

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皆さんこんばんは!浜鑑ホビー部です!

 

昨日は第60回「浜鑑ミニ四駆競技会」フライデーナイトトライアルが開催されました。

いよいよ今大会を含めてナイトレースは後2!今大会の勝者も気になりますが、ポイントランキングも見逃せないポイント!ナイトレースオープンクラスは浜鑑の誇る皇帝「ユウヤ」選手。次点で「タカハシ()」選手と親子で1-2体制!しかし逆転の芽は残っていて上位5人までチャンピオンの可能性が残っています。

ノーマルカーチャレンジではオールラウンダー「リョウマ」選手がポイントリーダー。次点で「シュウマ選手」が3ポイント差で続き、「カツノリ」選手「スッスー」選手と4名にチャンピオン争いが絞られてきました。ナイトレースは月一開催のため、1点がとても大切なチャンピオンシップ。今回のレースでどう展開するのか?!注目の一戦です!

 

そしてナイトレースには必ず何かしでかす担当Tなのですが、前回のレースで芝を導入したことでネタ切れです・・・。現在はエキシビジョンマッチに向けてのコース修正案をまとめていますのでそれまでお待ちください。

 

レース前のスナップ。ポイント争いが接戦のためナイトレースとはいえども皆さんマジモード。

オープンクラス

ナイトレースではいつもの通りジュニア混走となります。エントリーは32名。

浜鑑サーキットはver9.1から大体1週間。さすがに時間的な問題から攻略ポイントはまだ探り探りの状態です。というのもこの芝はバンク上に設置されているため、ちょっとでもマシンが跳ねてしまうと外壁をよじ登っていってしまい、さらに谷底に落っこちるという最悪の展開になります。通常の芝攻略とは勝手が違いますので今後挑戦される方は注意してください。しかし、担当Tがそんなこと説明するまでもなく上位陣は特性を読みだしていたようで芝+バンク対策に絞ってマシンセットを進めていました。結果、どのマシンも速い…。

 

予選が開始されると参加選手のほとんどがこの芝攻略ができていたようで芝エリアでずり落ちるマシンが激減。このあたりのセッティング能力は、さすが浜鑑に集う選手達といった

感じで脱帽です。しかしこの芝対策にさらにトップスピードを伸ばしてきた選手が多くいらっしゃいまして、これのセットに成功した選手が次々と予選を突破していきます。今回はエクストララウンドも行い、予選を勝ち抜いた選手は全部で20名の選手。

 

そしてここから本選。この予選突破者の中になんとチャンピオンの可能性がある選手が4名いらっしゃいましてここら辺から皆さん目の色が変わってきてます。これは思いっきりマシンに反映されてしまったようで、バッテリーを過度に追い込んでしまったと思われる選手が続出。結果・・・。

久々復活、コースアウト祭り!

本戦では1vs1のタイマン勝負で10組のバトルが行われたのですがなんと5組が全車コースアウト。他にもレース成立した組でもコースアウトがいらっしゃいまして、最終的には20名の選手のうち、12名の選手がコースアウト!完走率4割というすさまじい結果になり、なんと本選2回目が準決勝。この準決勝で「イイダ」選手が3位確定しました。

気になる決勝!

この厳しい決勝ラウンドを勝ち上がったのは何とジュニア選手の「スズキユウヤ」選手!予選はおろか、練習走行から絶好調で他のオープン選手から注目を集めていた選手が決勝まで勝ち上がってきました!これに挑むは久々登場「コー」選手!こちらの選手も強豪で7月と11月のデイレース1で優勝している強豪です!さぁ勝つのはどっちだ?!?!

 

今回のオープンクラス、優勝は「スズキユウヤ」選手!!2位には「コー」選手がランクインとなりました。おめでとうございます!

それにしても今回の「スズキユウヤ」選手はすごかった!

当然、決勝も素晴らしく熱い走りだったのですが、やっぱり記憶に残っているのは準決勝ですね。レース序盤、中盤では2位を走っていたのですが、2週目中盤から他のマシンのモーターや電池が足れ初めてペースが落ちていく中でこういった失速が全くなく、むしろペースががってるんでないかい?!と思ってしまうほど、後半の驚異的な追い上げで勝ち上がったのは本当にすごかった!シビレました~!!

対して「コー」選手。決勝では前半はかなりのスピードで突き放しにかかっていたのですがこのスピードが速すぎてテーブルトップ、ドラゴンバックでの飛距離が出過ぎてしまい、立体交差で頭をぶつけてペースを落としてしまったのが原因ですね。全体でほんのちょっとスピードが遅かったら勝負に勝っていたかもしれないと考えると非常に惜しかった!

このお二人の組み合わせによるバトルは本当に素晴らしかった!また見たいです!

今回のポイント加算によりチャンピオン争いはチームタカハシの両名に絞られました!しかし2位に関してはまだ逆転されてしまう可能性があるため12月の最終戦、本当に楽しみです。

 

ノーマルカーチャレンジ

今回のノーマルカーチャレンジは27名の選手が参加。ナイトレースでは多いほうですね。やはり、ポイント争いが超接戦。今回優勝できれば一気に12月レースが楽になるからですかね。そんなノーマルカーチャレンジですが、今回導入した芝が牙を剥きました。というか

牙を剥いたドコロの話じゃなくて完全に嚙み千切っちゃったとかそういうレベル。

とにかく芝で姿勢を崩してがけ下転落するマシンが続出。ノーマルカーではかなり厳しいコンディションになってしまいました。これは運営者としては大失敗。マシンを壊してしまった選手には申し訳ない!次戦の大会からノーマルカーチャレンジのみ芝を撤去しますのでご容赦ください!

 

今回の芝入コースではスーパー〷とスーパーFM、スーパー1が3強です。芝なしだとvsも候補に挙がっていたのですがマシンが軽いこともあって芝ではじき出されてしまうのが多かったように思います。そしてトップスピードよりも着地の安定性を考えて駆動を軽くしたり、バッテリー残量を調整したりとノーマルカーレースならではの気の使い方で予選を突破した選手は全部で16名。

そしてオープンに引き続き開催されたコースアウト祭りを経て決勝へ進出したのは・・・

オープンクラスだけでなくノーマルクラスも積極的に参加、戦績だけでなく数々の名言も残した「ヤマダ」選手。そしてこれまた浜鑑サーキットではおなじみ「トリトリ」選手!

ちなみに3位は準決勝でのコースアウトしたマシンでバトルを行い「カツノリ」選手がランクインしています。

さぁ決勝!誰が勝つんだ?!?!?!

 

優勝は「トリトリ」選手!ファントムブレード(無印)での勝利!〷系は少しでも有利な条件を得るためにハードタイヤを履いたSPカラー系を使っている方が多いのですが、無印での勝利。タイヤグリップを稼ぐことで安定性を確保したんでしょうか?だとしたら完全に作戦勝ちですね!素晴らしい!

2位には「ヤマダ」選手がランクイン!今回の「ヤマダ」選手ですが勝利への執念がすごかった!実は今回予選一回目でローラーが破損してしまうというトラブルが発生!予選を突破したにもかかわらず、本選出場が危ぶまれたのですが見事ノーマルカーのパーツを買い足して復活!そのまま決勝ラウンドへ勝ち上がってくるという意地を見せました。これは本当に見習わなければならないですね。最後まであきらめない!言うのは簡単ですが実践できるのはすごい!本当に尊敬します!

気になるポイント争いですが、ポイントリーダーの「リョウマ」選手が今回痛恨のノーポイント!依然としてポイントリーダーの座は変わりませんが2位の「シュウマ」選手が1ポイントを獲得して2ポイント差に詰め寄り、3位の「カツノリ」選手も1ポイントゲットで「シュウマ」選手に2ポイント差。カツノリ選手は上位2名の成績にもよりますがチャンピオン獲得の可能性があり、「リョウマ」選手「シュウマ」選手に至っては勝ったほうがチャンピオンという激熱な展開に!12月のナイトレースは目が離せません!

 

次回レースは12/4、デイレース2です。午後2時から受付開始です。12月はレーススケジュールが通常とは異なります。皆様ご注意ください!

 

浜鑑ミニ四駆競技会

皆さんも浜鑑ミニ四駆競技会に参加してみませんか?実際、レースを見てしまうとあまりのレベルの高さに尻込みしてしまうこともあるかと思いますが、まずはキットを組み立ててて走らせてみましょう。とても奥深い世界が待っています!レース参加も「ノーマルカーチャレンジ」ならばお金もかからず気軽に楽しめます!工具の貸し出しサービスも継続しておりますので買ったその場で組み立て走行が可能です。ご希望のお客様はお気軽にお声かけください!浜鑑ミニ四駆サーキットは24時間休みなし!いつでも走行が可能です!皆様のご来店、心よりお待ち申し上げます!

 

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皆さんこんばんは!浜鑑ホビー部です!

 

本日は第59回「浜鑑ミニ四駆競技会」が開催されました。本日は特にチケットがかかっていない通常戦でのイベントになります。ただし、年間チャンピオンシップのポイントがかかっていて残すところ今日の大会を含めてあと3戦!しかもどのクラスも上位陣は大接戦の状態でいつひっくり返ってもおかしくありません!

 

今回は静岡でタミヤフェアがあり、そちらに行かれる選手もいらっしゃるという情報もありましたが、いざ大会を開催してみたら40名の参加者が!集まっていただいた選手の皆様、本当にありがとうございました!

大会開始前のスナップ。練習走行に余念がない選手の皆様。

今回のコースは若干のバージョンアップを施した浜鑑サーキットVer9.0b!ツイッターでお知らせいたしましたが、レーンチェンジ後のバンク登頂部のカーブをデジタルに変更。そしてその後はカーペットエリアを新設。ただでさえ上りがきつく、スピードが落ちやすい部分なのに、さらに減速を促す構造に変更。今までのマシンセッティングに加え、加速力が必要になっています。

 

ジュニアクラス

今回は13名による戦いとなりました。今回のジュニア参加者は全員が常連様で実力はどの選手も高いのですが先日導入したデジタルとカーペットで皆さん大苦戦!これや!これが見たかったんや!!(邪悪)

練習走行を見ているときはそう思いましたが、いざ予選が始まってみれば、皆さんすいすいと、この難所(?)を駆け抜けていきます。さすがに多少減速はしてるみたいなんですが・・・あんまり変わってないなぁ。次戦のナイトレースにまでにもう少しきっついのを用意しておきます。ってなわけで、中途半端に難易度が上がった浜鑑サーキットver9.0bをあっという間に攻略して本選出場をきめた9名の選手達。その中でやはり注目は前戦の優勝でポイントリーダー奪還に成功した皇帝「ユウヤ」選手!そして現在ポイント2位のZ使いの「シンジ」選手!この二人から目が離せない!そしてさらに気になるのがこの二人を打ち負かすのは誰なのか?担当T的には直接対決になってくれたらいいなーと思っていたら…

なんと決勝で「ユウヤ」選手、「シンジ」選手が直接対決!そしてこれに挑むのは「シン」選手!どの選手も今日は絶好調!気になる結果は?!?!

 

ジュニアクラスを制したのは…

やっぱり「ユウヤ」選手は強かった!11月第1レースに引き続き連勝!トータルポイントも38ポイントと2位以下を引き離すことに成功!おめでとうございます!!2位には「シン」選手がランクイン!上位陣の一角を切り崩すことに成功しました!これはお見事!

3位には「シンジ」選手がランクイン。ジャンプ着地後のコース接触で大きくスピードを落としてしまったことと、バンクでの減速が痛かった!次戦期待してますよ~!

 

浜鑑オリジナル企画、ノーマルカーチャレンジ!

浜鑑サーキットVer9.0bの邪悪パワーが一番猛威を振るったのはこのクラス。ノーマルカーではデジタルバンクとカーペット路面で大幅にスピードが落ちています。普通に考えるなら、デジタルでスピードが落ち、さらにカーペットでスピードが落ちてむしろ安定する方向になるのですが、カーペットの段差が曲者で、ここでマシンが跳ねまくります。そしてそれはスピードが速くなるほど跳ね方が大きくなってしまうため、マシンの軽さも相まってそのままバンクからはみ出して墜落していきます。マシンのスピードよりもより大きな安定力が必要になったこのクラス。スーパー2やXXシャーシが有利といわれていた中で今回大活躍したのはスーパーFM。バンク走行中の安定性は飛びぬけています。まだ参加をしたことがない方は是非ご検討ください!

 

予選開始。参加者は全部で32名。ノーマルカーチャレンジならではの緊張感が漂う中レースが進行していきます。これはいつ飛んでいくか、というのもありますが、マシンにほとんど差がない、イコールコンディションでのレースのため、レースは常に抜きつ抜かれつの展開で最終コーナーを立ち上がるそのぎりぎりまで結果がわからない、という緊張感。実際レースでは予選にもかかわらず、ギャラリーから歓声が上がる、見ごたえのある楽しいレースばかりでした!

予選はエクストララウンドも行うことができ、予選突破者は21名。正直もっと少なくなってしまうかと思いましたが、想像よりはるかに多くの選手が勝ちあがりまして、これには驚きでした。

そして本戦からは電池のパワーをコントロールするという、よりシビアなセッティングがもとめられ、ギリギリのバトルが続いていきます。さらにそこから勝ち上がり決勝へ進んだ選手は・・・

浜鑑サーキット設立時からの大常連様の「カミヤ」選手!そしてノーマルクラスではベテランの域に達し、Ver9シリーズから好調を維持している「シュウマ」選手。さらにここに「トモ」選手が加わりました。これは決勝戦にふさわしい好カード!!

さぁ、一番最初にゴールラインを駆けるのは誰か?!

 

 

ノーマルカーチャレンジ優勝は「トモ」選手!浜鑑ミニ四駆競技会での初優勝を飾りました!本当におめでとうございます!2位には「カミヤ」選手がランクイン。「カミヤ」選手も相当素晴らしい走りを見せていたのですが、今日の「トモ」選手にあと一歩及ばず。残念ですが、今回のサーキット2位は素晴らしい!

3位は「シュウマ」選手。ちょっと調子が出てないみたいで、前戦から徐々に調子を落としてきてしまったようです。ノーマルカーは本当に少しのことでスピードが落ちてしまいますので、ほんのちょっとだけ「何か」が足らなかったのかもしれませんね。次戦、期待してますよ~!!

 

オープンクラス

浜鑑オープンクラスはジュニア混走。先ほどのジュニア、ノーマルカーチャレンジであてられたのか、オープンクラス選手、めっちゃ気合入ってます!

早速予選開始。シグナルと同時に走り出す3台のマシン・・・。速ッ!!!!!

 

浜鑑サーキットver9.0bって本当にテクニカルサーキットなんです。コレはコース組んだ自分が一番理解しているんですが、コースを新しくしたときには「これ走れるんかな?」と危惧したぐらいなんですが、そんな考えはドコエヤラ。変更前のver8.0に迫る勢い、いや追い抜いたといっても良いくらいですよ、コレ?!

何でそんなスピードで走れるんですか!!どう見てもおかしいでしょ!

完全にリンゴの法則を無視したマシンたちがコースを走る姿は目の錯覚じゃないかと疑うほど。

でもコレって現実なんですよね~・・・。

もうこのレベルになっちゃうと落ち着いて実況できなくなっちゃいますね。ずっと目と指で先頭車追いかけてないと何周目だったのか、はたまた何処が先頭車なのか分からなくなります。

今回のレースは本当に見ていて疲れました・・・。疲れたんですが・・・めっちゃ楽しい!

今回のマシンたち、結構接戦だったんですよね。ですので予選から手に汗握るアツい展開が多くて本当に楽しめました!見ているだけでコレですからね。参加した選手の方はもっと面白かったと思います。

 

そんな予選を勝ち抜いたのは29名の選手達。ココからは流石に楽しいだけでは終われません。予選での走りと他車の走りを参考に自分のマシンセッティングを追い込んでいきます。参加者のセッティング能力ってすごいですね。ほんの数分しかないのに予選からさらにスピードアップさせてきています。電池を追い込んだというのもあるでしょうが、そんなスピードを出してもマシンが破綻しないというマシンの性能の高さに言葉を失います。

 

そして決勝。

決勝にコマを進めたのは浜鑑サーキット2016オープンクラスのポイントリーダー「バヤシ」選手!レイアウトが変わっても強い強い!そしてここへ挑むはチームタカハシより「タカハシ()」選手!ここで勝てば親子で各クラス制覇!そして浜鑑サーキット常連様、確かなマシン作成でスピード、コーナーリングともに高いレベルの「ナカムラ」選手!うわぁ、これは燃えるッ!さぁ、結果は?!

今回の優勝は「ナカムラ」選手!10月のノーマルカーチャレンジに続き今季2勝!オープンでは今季初優勝となりました!おめでとうございます!2位に「タカハシ()」選手、3位に「バヤシ」選手という結果になりました!

 

「バヤシ」選手ですが今回の入賞でトータル45ポイントとなり、2位の「ヒロセ」選手に16ポイント差をつけることに成功・・・?!?!ということは・・・!!

 

なんと12月を待たずして「バヤシ」選手が2016浜鑑ミニ四駆競技会チャンピオンシップ、デイレース:オープンクラスにおいてにおいてシリーズチャンピオンが確定いたしました!!!

本当におめでとうございます!8月からの走り込みがここで効きましたね!!

 

 

次戦 浜鑑ミニ四駆競技会はナイトレースイベント11/25日 夜7時から受付開始です!

 

浜鑑ミニ四駆競技会

皆さんも浜鑑ミニ四駆競技会に参加してみませんか?実際、レースを見てしまうとあまりのレベルの高さに尻込みしてしまうこともあるかと思いますが、まずはキットを組み立ててて走らせてみましょう。とても奥深い世界が待っています!レース参加も「ノーマルカーチャレンジ」ならばお金もかからず気軽に楽しめます!工具の貸し出しサービスも継続しておりますので買ったその場で組み立て走行が可能です。ご希望のお客様はお気軽にお声かけください!浜鑑ミニ四駆サーキットは24時間休みなし!いつでも走行が可能です!皆様のご来店、心よりお待ち申し上げます!

 

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皆さんこんばんは!浜鑑ホビー部です!


本日は第58回「浜鑑ミニ四駆競技会」が開催されました。また本日はチケットがかかったステーションチャレンジの第3戦目。今日は各地でステーションチャレンジが行われることもあり、いくらチケット戦でも参加人数は少なめかな…と思っていたら何と51名の参加者が!!!集まっていただいた選手の皆様、本当にありがとうございました!目いっぱい楽しんでもらえていたらうれしいです!


大会開始前直前くらいのスナップ。練習走行に余念がない選手の皆様。

練習走行は当然マジモード。特に現在の浜鑑サーキットVer9.0はとにかくテクニカルコース!しっかりセッティング、メンテナンスをしておかないと容赦なく振り落とされてしまいます。常連さんの中にはメッチャ朝早くから来ていてセッティングされていたようです。


ジュニアクラス

ジュニアクラスは今回は19名による戦いとなりました。最近の大会と比較してもいつもよりも参加人数が多め。ただし、初参加という選手はいらっしゃらなかったので浜鑑のレースは経験済み。ただしVer9.0は初めてという選手はいらっしゃいましたので、かなり苦戦しているようでした。

しかし予選が始まってみるとそんな苦戦モードはどこへやら。どのマシンもすごいスピードで走りぬけていきます。浜鑑サーキットVer9になって3回目の大会にも拘わらず、です。今までも「ジュニアのレベルは本当に高い」ということを記事にしてきましたが、改めてこのレベルの高さに圧倒された大会でもありました。

そんな予選を勝ち上がったのは全部で9名。今回はエクストラ規定タイムをクリアすることができなかったため、久しぶりに2回予選になりました。


本戦。ここからは顔見知りのメンバーでのバトル。ということはお互いの手の内やマシンスピード、実力などは熟知していますので、スピードだけでなくマシンセッティング、さらには電池管理と完全な頭脳戦にシフトしていきました。


そして決勝。ここで登場したのは皇帝「タカハシユウヤ」選手。そして妹さんの「ユキナ」選手。そして前戦から好調を維持、「スズキユウヤ」選手!いやぁ、しびれますねぇ~!決勝に進んだ3名、予選から本選まで素晴らしい走りで勝ち進んできました。さぁ結果は?!?!


優勝は「タカハシユウヤ」選手が優勝!浜鑑の皇帝、ついに復活!3月レースの優勝から随分空いてしまいましたが7か月ぶり、今季4勝目を挙げることができました。ポイントでも今回の優勝で「シンジ」選手を逆転!32ポイントでポイントリーダーに返り咲きました!お見事!!2位には「スズキユウヤ」選手、3位は惜しくも一週目でCO、「ユキナ」選手がランクイン。どちらも素晴らしいスピードを披露しておりましたが、今回は「タカハシユウヤ」選手が一歩上を行く速さで追いつくことができませんでした。次戦、頑張ってください!





浜鑑オリジナル企画、ノーマルカーチャレンジ!

今回のノーマルでは店舗推薦枠チケットがないため、ノーマルカーチャレンジのみ通常レースとなりました。それでも参加者は33名のエントリー。浜鑑サーキットVer9.0は本当にノーマルマシンに厳しいサーキット。それだけに完走できて勝ち上がったときは本当にうれしいレースイベントとなっております。そしてなにより、その手軽さが魅力です。まだ参加したことのないそこのあなた!ぜひ参加をご検討ください!


そんなノーマルカーチャレンジ、スーパー1、〷、FMが主流。ただし、皆さんマシンつくりが本当に素晴らしいので、どの選手もノーマルとは思えないくらいスピードが出るマシンを仕上げてきています。となると、主流マシンであってもコースアウトしてしまうマシンが続出。現在のノーマルカーの考え方としては

  主流といわれるマシンで出場、限界までスピードを上げる

  AR,MAといった超速マシンをバッテリーを垂らして使用する

の二通り。さぁ、今回はどんなに結果になるか?!


本選ラウンドは18名の選手が勝ちあがりました。中にはMA,ARのシャーシもちらほらと。ただしバンク下りからの左コーナーは本当に見ていてひやひやします。しかしMAARに限らず、どのマシンも限界までスピードが出ているため本選からは大荒れの展開!本選一回目の6組のうち、何と2組が全車リタイヤ!準決勝でタイマン勝負へ組み合わせが変更になり、決勝ラウンドへは2名の選手が勝ちあがりました。その選手は…。

マシンの制作制作技術だけでなく塗装技術も一級品。コンデレ優勝経験もある「タカオカ」選手。そしてこれに挑むは「カツノリ」選手。カツノリ選手もタカオカ選手同様、塗装も含めて高い技術を持っており、特にシンプルな塗装を効果的に行い、形状を際立たせることが得意な選手です。さぁ、結果はどうなるか?!?!


ノーマルカーチャレンジ優勝は「カツノリ」選手!8月ナイトレースから数えて2カ月ぶり、ノーマルカーチャレンジ今季2勝目を挙げました!タカオカ選手は惜しくも2位。ただし両者とも素晴らしいスピードを見せてくれました。あえて今回の勝因を考えてみると、、、気合?

今回優勝の「カツノリ」選手、2周目中盤でリヤタイヤが脱落するというトラブルが発生、マシンをがたがたと震わせながら必死のドライブ、追いかけてくる「タカオカ」選手を振り切りました。

※浜鑑レースでは駆動系にトラブルがあってもマシンが止まらない限り続行しています。実車ラリーもそうですがマシンが壊れていても動くことができてサービスに戻ってくればレース続けられますしね。

3位には「イイダ」選手がランクイン。準決勝で相手となる選手がリタイヤしていたため、3位確定となりました。

チャンピオンシップでもかなり白熱した戦いが続いており、トップは31ポイントで以前「スギヤマ」選手ですがトップ6までが10点差でひしめいており、12月の第2レースまでのポイントを考えると十分に逆転できてしまうという大混戦状態。年末まで目が離せない楽しみなレースが続きます!







オープンクラス

浜鑑のオープンクラスはジュニア混成イベント!チケットがかかっていようがなんだろうが、このあたりは絶対ぶれないのが浜鑑クオリティ。だって、せっかく遊びに来てるんだからやっぱり走らせるようにしないとね。ってなわけでオープンクラスはジュニアを含めて48名による戦いとなりました。


しかし本日のレース、オープンクラスのレーサー達の存在感はハンパないものがありました。ノーマル終了後の練習走行を見ていたのですが、浜鑑サーキットVer8.0の時のような高速マシンばっかりになってました。これには正直驚きましたね。担当Tの予想としては、Ver8の時のようなスピードを出せないようにするために今のレイアウトを作っていたのですが、コース設定から1ヵ月と立たないうちにこんなマシン達が出現しようとは・・・!

改めてオープンクラスレーサー達のレベルの高さとパワー、そして情熱が伝わってくる大会になりました。

予選はおろか練習走行からこれですから、当然予選から超速のレース展開。ぎりぎり何とか目がついていけるレベルで実況を進めることができましたが…いやぁー疲れました!

そして実況することも忘れてしまうような素晴らしいレースの連続で本当に見ているだけで楽しいレースばかりでした。それはお客さんやほかの選手も同じだったようで、予選、本選、どの選手達もコースを見つめ、マシンを観察していました。これは決勝ラウンドは相当やばいことになるんじゃ…?


本選には30名の選手が勝ちあがり決勝ラウンド目指して戦いが始まります。さすが決勝ラウンドへ進んだ選手達です。とにかく早い!そして驚異の安定性!全車co1組しかなく、ほとんどのレースでクリーンな展開となりましたが、ここまでスピードが上がってるとドラゴンバック後やテーブルトップ後にある立体交差に頭をぶつけてしまう選手が多く、接触も発生。決勝戦へはマシンのスピードや安定性だけでなく、「ジャンプをいかに低く飛び、いかに跳ねさせないか?」に力を注いだ選手が勝ちあがる結果となりました。


そんな決勝ラウンド。勝ち上がってきたのは予選から驚きの速さを見せつけた「コー」選手。そこへ挑むのは浜鑑サーキットのマーシャル神「スッスー」選手、そして浜鑑サーキット常連様で堅実な走りの「ヒラノ」選手。はっきり言って、全く展開が読めないこの組み合わせ。勝つのは誰だ?!?!


オープンクラス優勝は「コー」選手!7月のデイレース2の優勝から3か月ぶりの今季2勝目をマーク!それにしてもコー選手強いですね。なかなか浜鑑サーキットではスケジュールが合わないのか、なかなかお見掛けする機会が少ないので、「出てくれば勝つ」というようなイメージがあります…。これは恐ろしい。2位には「スッスー」選手、3位に「ヒラノ」選手がランクイン。どちらの選手も本当に惜しいところまで行きましたが、今回は優勝まで手が届きませんでした。次戦も頑張ってください!

気になるチャンピオンシップリーグの行方ですが…

現在トップは変わらず「バヤシ」選手で42ポイント(!)現在2位の「ヒロセ」選手をして29ポイント。3位に「イズミザワ」選手で26ポイントと「バヤシ」選手がぶっちぎり状態。ですが、かなり厳しいとはいえ逆転のチャンスはまだあります!残り3戦、優勝目指して頑張ってください!





次回レースは11/20、デイレース2です。午後2時から受付開始です。皆様のご参加、お待ちしてま~す!



浜鑑ミニ四駆競技会

皆さんも浜鑑ミニ四駆競技会に参加してみませんか?実際、レースを見てしまうとあまりのレベルの高さに尻込みしてしまうこともあるかと思いますが、まずはキットを組み立ててて走らせてみましょう。とても奥深い世界が待っています!レース参加も「ノーマルカーチャレンジ」ならばお金もかからず気軽に楽しめます!工具の貸し出しサービスも継続しておりますので買ったその場で組み立て走行が可能です。ご希望のお客様はお気軽にお声かけください!浜鑑ミニ四駆サーキットは24時間休みなし!いつでも走行が可能です!皆様のご来店、心よりお待ち申し上げます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

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テーマ:

皆さんこんばんは!浜鑑ホビー部です!

 

先日行われた第57回「浜鑑ミニ四駆競技会」フライデーナイトトライアルのレースリポートをお届けします。

実は大会終了後から体調を悪化させておりましてひどい風邪を引いてしまいました。レポートが遅くなって申し訳ない!ここ数日で急激に冷え込んできましたので皆さんも体調管理には十分に注意してくだいね!

 

そして今回は浜鑑サーキットVer9.0初のナイトレース。というわけでいつもナイトレースには何かしでかす担当Tですが、今回は何もやってません。ただ、ちょいと面白そうなものは作っている最中なので近々投入予定です。(ツイッターでちょこっとヒントを公開しています)

 

 

レース前のスナップ。各部の調整を施し、練習走行に励む選手の皆様。コース攻略には細かな調整が必須です。




オープンクラス

ナイトレースではいつもの通りジュニア混走となります。エントリーは34名。今回は25分以内に予選2回が終了すればエクストララウンド開催という流れでしたがこのタイムをぎりぎりで通過、予選は3回行われました。そして予選を勝ち上がった選手は全部で22名。新しいコースに代わってから以前よりそんなに日が経ってないはずなんですがね。皆さん速い速い…。前回のレース(デイレース2)からまだ日が経ってないので他の選手との比較ができて、それをフィードバックするするのは難しいと思うのですが…たった5日かそこらでコースアウト率がぐんと低くなっていたことに驚きです。

 

本選からはさらに選りすぐりのマシンが激しいバトルを繰り広げます。その中でもコース攻略方法がまだ模索している状態でして現状のセッティングでは大別して二つ。

 

  直線でスピードを稼ぎつつ、ドラゴンバックやスロープでの侵入は超ブレーキでコーナーは安全運転

  全体的なスピードは抑えるものの、インフィールドエリアでのテクニカルセクションでのコーナリングスピードを限界まで高めるセッティング

 

今のところはどちらも優劣つけられない感じです。ですのでレースとしては非常に面白くて、追い付くか追い付かないか本当にぎりぎりの展開で大いに盛り上がりました。

そんなわけで決勝!

今回の決勝はタイマン勝負!「タカハシ()」選手と「アカホリ」選手のバトル!両者ともデイレースでは優勝2回と浜鑑レースでは強豪です!さぁ結果は?!?!

 

今回のナイトレース、優勝は「アカホリ」選手!ナイトレースではなかなか結果を出すことができていませんでしたが、今回の優勝でナイトレースでは今季初優勝!おめでとうございます!2位には「タカハシ()」選手が見事ランクイン。両者とも強豪選手らしい、素晴らしいレースを見せてくれました!3位決定戦では「シュースケ」選手と「シゲキ」選手のバトル。これまた強豪選手同士のバトルで、本当にどちらが勝ってもおかしくない内容だったのですが、「シュースケ」選手が3位入賞となりました!





ノーマルカーチャレンジ

今回のノーマルカーチャレンジもたくさんの種類のマシンが集まってくれました!マシンスピードは決して速くはありませんがマシンキャパシティの低さに加えてため、とにかくアップダウンの多い浜鑑サーキットVer9.0ではトップスピードよりもコーナーと着地の安定性が重要なファクター。ですのでマシン選びは超重要。そして運。これらのどれか一つでも欠けていたら勝ち上がれないサバイバルレースとなりました。

特にウェーブバンク下りから始まるヒルクライム2か所とコーナーが鬼門でとにかくマシンが安定していないとここで吹き飛んでいきます。かといってスピードを落とすとウェーブバンクを上れません。

スピードをただ出すだけでなく、ちょうどいいスピードを見つけなければならない、マシンの外観とは裏腹に高いテクニックが必要とされるレースとなりました。

 

 

そんなノーマルカーチャレンジでは25名が参加、うち予選突破16名。ここからがバトルの本番。普通のレースですとここで電池を変えたりして予選とはちょっとスピードが速くなったりするのですが、今回のノーマルカーチャレンジではもう一つの選択肢が発生しました。

 

あえて電池はタレたものを使ってスピードを落とす

 

本選からは完全完走しない限り、次のラウンドには進めません。よって完走することを最優先にするためにあえてスピードを落としてくる選手。しかしノーマルカーチャレンジではわずかなスピードの差が命取り。ここからは完全に自身のセッティングの内容に「賭け」という要素が加わります。

 

そしてこのサバイバルレースを勝ち抜いてきたのは

 

浜鑑常連様の「オカタケ」選手。これに加えて前戦のオープンクラスで見事初優勝を遂げた「イチノ」選手、さらに前戦ノーマルカーチャレンジで優勝した「シュウマ」選手。なんと前戦優勝者2名に挑むことになった「オカタケ」選手がどこまで意地を見せるか?そして前回優勝したトップガン「イチノ」選手と前戦ノーマル優勝で今回のノーマルカーでも大本命のジュニア選手「シュウマ」選手!さぁ結果は?!?!

 

ノーマルカーチャレンジ優勝はトップガン「イチノ」選手が前戦オープンクラスに引き続き見事優勝!オープンだけでなく、ノーマルでも速いことを証明しました!そして2位に「オカタケ」選手がランクイン!2名の優勝者の一角を切り崩すことに成功!3位には「シュウマ」選手、もう少しのところでしたが惜しかったーー!





次回浜鑑ミニ四駆競技会は11/6日 午前1030分から受付開始。ジュニア、オープン、ノーマルの3種目開催です。ぜひご参加ください!

 

浜鑑ミニ四駆競技会

皆さんも浜鑑ミニ四駆競技会に参加してみませんか?実際、レースを見てしまうとあまりのレベルの高さに尻込みしてしまうこともあるかと思いますが、まずはキットを組み立ててて走らせてみましょう。とても奥深い世界が待っています!レース参加も「ノーマルカーチャレンジ」ならばお金もかからず気軽に楽しめます!工具の貸し出しサービスも継続しておりますので買ったその場で組み立て走行が可能です。ご希望のお客様はお気軽にお声かけください!浜鑑ミニ四駆サーキットは24時間休みなし!いつでも走行が可能です!

(ちなみに24時間走れるサーキットは静岡県内では浜鑑だけですよ)皆様のご来店、心よりお待ち申し上げます!

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レースリポート その②!はじまるよ~!!!


オープンクラス

浜鑑のオープンクラスはジュニア混成イベント!今回は先ほどのジュニア選手11名に20名のオープンクラスレーサーが迎え撃つ展開。さぁここからが本番!浜鑑サーキットVer9.0に対し、どこまでスピードを出すことができるのか?!ま、今回のレイアウトじゃそんなに速くはなんないだろうとタカをくくっていたのですが…



ナンデ、ソンナニスピードガデテルノカナ?(白目)



今回のサーキットはもうとにかくテクニカルでさらに距離を稼ぐためにかなりグネグネしてるんですよね。そこを鬼のようなスピードで走るとどうなるか?



ハイ。全く見えません。



マーシャル席からトップのマシンを目で追うのが精いっぱいで他のマシンの動向はおろか、実況自体がかなり困難な状態。誰だこんなコース作った奴は!!(自分です)



今回のレース、本当に初開催レイアウトかと思うほどにどのレースもハイペース。Ver8.0に比べたらトップスピードこそ出ていませんが、その分加速と旋回速度重視のマシンがバトルを繰り広げました。また、どのマシンもブレーキセットが秀逸でブレーキのかかる瞬間、スポンジと路面が接触して「キュッ!!」っと音がなってましてバスケットの試合中の体育館みたいでした。



そんなスポーツ感漂う今回のレース、オープンクラスといえど予選は結構荒れており、どうしてもコースアウトが多くなってしまってました。予選3回行ってなお、本選進出者は22名。かなり厳しいですねぇ~・・・。でもいつものように1カ月もすればみんな走れるようになってしまうんでしょうね。

そうなったとき…このサーキット、最速ラップは何秒になるんでしょう?本当に気になります。

気になる決勝!



決勝はかなり面白いことが起きました。決勝は浜鑑サーキットの神様「スッスー」選手、2015年ナイトレースチャンピオン「タチバナ」選手、そしてトップガン「イチノ」選手!

そう、皆さん気づきました?「タチバナ」選手のご息女と「イチノ」選手の御子息が本日のジュニアクラスの優勝と3位なんですよね。今度は親が魅せる番!さぁ結果は???




オープンクラス優勝は浜鑑のトップガン「イチノ」選手が初優勝を飾りました!2位に「スッスー」選手、3位に「タチバナ」選手がランクイン。ジュニアクラスの結果をそのまま入れ替えた形での結果となりました。

優勝の決まったときの「イチノ」選手本当にうれしそうにしてまして後で伺ったところ、浜鑑レースは初優勝ということでした。いっつも驚きのスピードを見せていて、結構勝ってるイメージだったのでこのコメントはちょっと意外でした。

それにしてもこのテクニカルレイアウトであのスピードはやっぱり圧巻。最終戦に向けてどうなっていくのか本当に楽しみです。









担当T的MVP

ご存知、アーティスト「ケンタロウ」選手のニューマシン!

本当にマシンを持ってくる度にとんでもない勢いで進化してますよね。担当T的に見せてもらうのがとても楽しみなのですが、今回は言葉を失いました・・・。







お、いつものフルカウル系のオバフェン仕様かなぁ~っ…て、あれ?なんか異様に軽いんですけど?







フェンダー作成もとうとうここまで来たか。ポリカボディに対してポリカ板を切り出してオーバーフェンダー増設。リベットは虫ピンで自作、裏打ちもしっかりしてあって、がっちり固定してあるのでちょっとしたクラッシュでははがれそうにありません。プラボディと違ってパテで整形してないので重量も軽く、美しさと軽さを高いレベルで両立したボディワークが光ります。


次回は1028日、「フライデーナイトトライアル」です。1900より受付開始です!



浜鑑ミニ四駆競技会

皆さんも浜鑑ミニ四駆競技会に参加してみませんか?実際、レースを見てしまうとあまりのレベルの高さに尻込みしてしまうこともあるかと思いますが、まずはキットを組み立ててて走らせてみましょう。とても奥深い世界が待っています!レース参加も「ノーマルカーチャレンジ」ならばお金もかからず気軽に楽しめます!工具の貸し出しサービスも継続しておりますので買ったその場で組み立て走行が可能です。ご希望のお客様はお気軽にお声かけください!浜鑑ミニ四駆サーキットは24時間休みなし!いつでも走行が可能です!皆様のご来店、心よりお待ち申し上げます!



 

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皆さんこんばんは!浜鑑ホビー部です!


先日は第56回「浜鑑ミニ四駆競技会」が開催されました。本日は特にチケットがかかっていない通常戦でのイベントになります。


が!!!




富士地区チャンピオン決定戦に浜松鑑定団が名乗りを上げたため、主催者さんよりチケットを送っていただきました。その為、大会前に過去の優勝者にチケットをお配りしております。チケット配布期間は12月の第1周レース終了までとなります。大会前にアナウンスを行いますのでまだ受け取ってない方は担当Tまでお知らせください。

なお、チケット配布は月例レース1(上旬開催)での優勝者が優先となります。


さて、話を戻して浜鑑レース。今回のレースは浜鑑サーキットVer9.0での初開催となります。Ver8.0からうって変わって超テクニカルコースへ変貌を遂げたver9.0。誰もが口をそろえて「難しい」というこの難コース。その初代ウィナーは誰なのか??非常に気になります。



大会開始前のスナップ。完全に中低速コースと生まれ変わったため、以前のセットがまるで通用しない!!皆さんブレーキのセットでかなり苦労しておられました。



ジュニアクラス

今回は11名による戦いとなりました。今回のジュニア参加者は常連様よりも新規の選手が多くて非常に新鮮な戦いとなりました。ただしコース難易度は極悪ですが。しかしスピードを落とせば完走自体は難しくないため、普段の大会とは違ってチョイゆるの内容となりました。

そんなわけで決勝ラウンドは「シュンスケ」選手、常連ジュニア「スズキユウヤ」選手、「タチバナリツ」選手の3名で行われました。さぁ結果は…?


決勝は大荒れの内容となりました。常連ジュニア選手「スズキユウヤ」選手と「シュンスケ」選手、予選、本選では全く危なげない走りを見せていたのですが、決勝ラウンドではまさかのコースアウト!「タチバナリツ」選手が見事完走で優勝となりました。








ノーマルカーチャレンジ


ジュニアクラス決勝以上に大いに荒れたのがノーマルカーチャレンジ!

今回のVer9.0なんと・・・MAAR殺しのサーキットとなっております。というのもですね・・・


「速すぎる」んです。


MA,ARではフロント2つ、リア4つのローラー構成で低摩擦系の材料で作られているため、コーナー旋回速度が速いシャーシになります。しかしこれが災いし、想定よりも速いスピードでコーナーに入ってしまうとGに耐えられず、すっ飛んでいきます。常連の選手たちはかなり早い段階で気づいたようで今回持ち込みが多かったシャーシはスーパー1、スーパーXXFMVer8.0サーキットとは全く真逆の構成。

つまりはフロントローラーに標準でゴムリングがついている車ということ。特にウェーブンク出口のくだりから続くジャンプ、その先の左コーナーで威力を発揮していました。

また、着地の安定性を高めるためにFMシャーシの選択肢も面白いです。シャーシの組み立てにはかなりコツが要りますが、ジャンプの姿勢は安定しており、アップダウンの多い今回のサーキットではかなりの威力を発揮していました。これから参加される方は是非参考にしてみてください。


そんなノーマルカーチャレンジですが、17名の選手が参加。今回のノーマルカーは熟練、常連の選手の方が多かったのですがそれでも苦戦する内容でして、完走狙いであえてスピードを落としている選手も多くいらっしゃいました。

そんな予選を勝ち抜いて決勝ラウンドへコマを進めた選手は…。

浜鑑の誇るアーティスト「ケンタロウ」選手。これに挑むは久々登場、チームキタムラより「シュウマ」選手!さぁ結果は?!


今回の優勝は「シュウマ」選手!5月のナイトレースから5か月ぶり、デイレースでは今季初優勝を飾りました!今回の「シュウマ」選手はやる前からメッチャ気合が入ってまして、お気に入りのノーマルカーがレギュ違反の可能性があったため(シール貼ってない)何とかできないかと相談がありまして・・「色塗っちゃえば?」とアドバイスしたところ、その場で色塗ってお気に入りのマシンのレギュ違反を回避するというウルトラC。レース前日にボディを仕上げるという話はよく聞きますが、まさか出走直前に塗装するとは…。その割にはきれいに塗れていますのでちょっと驚き。よほどこのマシンを気に入っているんでしょうね。そしてそれよりさらに気合の入ったボディなのはアーティスト「ケンタロウ」選手

しかし今回は「シュウマ」選手の愛着度で勝敗が決まったような感じのレースでした。









その②へ続く!!



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

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テーマ:

皆さんおはようございます。浜鑑ホビー部です!


お待たせいたしました!本日はサバゲーイベント開催のお知らせ!


このイベントが浜鑑サバゲーの年内ラストイベントとなります。

本当は年末ぎりぎりまでイベントを入れたかったのですが、・・・浜松鑑定団はホビーだけでなくCDやコミック、家電なども扱う


総合リユースエンターテイメントショップ!


年末年始は店舗に来ていただけるお客様が非常に多いので、お買い物に来ていただいたお客様に全力で対応するべく、イベントが少なめになってしまいます。サバゲーファンの皆様には本当に申し訳ない!

ですので、次回サバゲーは前戦以上に気合を入れて取り組んでいきます!


そんなわけでサバイバルゲームイベント告知です!








11/13!


皆様お誘いあわせの上、是非ご参加ください!


気になるエントリーフィーですが


今回も変わらず、

事前エントリーをしていただいたお客様はおひとり様2000円、

当日エントリーは2500円で会場にてお支払いとなります。


ですが、サバゲーは敷居が高いのも事実。やってみたいけど銃を持ってない。これから続くかわからないものに費用はかけられない、というお客様は、この事前登録システムをご利用していただければレンタルガンをご用意、しかも可能な限り「使ってみたい」ご希望の銃をご用意いたします。


注記:レンタルは銃一丁ごとにレンタル費用が発生します。(希望する銃によって金額が異なります)またレンタルできるものは銃のみとなりますので顔を守るもの、体を守る服装などは参加プレイヤーご自身でご用意ください。

どのようなものを用意したらよいかはこちらから過去ログ参照してください。初心者プレイヤー必読です!http://ameblo.jp/hmrfhamakan/entry-12129009302.html


さらに!女性プレイーヤーは今回も参加費無料とさせていただきます。


エントリーの方法です。

事前エントリーの方法ですが店舗据え付けの受付用紙にご記入いただく方法がございます。こちらをご記入の上レジカウンターまでお持ちください。


「お店まで行かないとエントリできないのーーー?」


そんなことはございません!


浜松鑑定団ホビー部直通メールアドレス


hamakanhobby@yahoo.co.jp


こちらのアドレスに

お名前、住所、ご連絡先、レンタルガンの必要の有無をご記入いただき、メールの件名に「サバゲー参加希望」でお送りください。これでエントリーは終了です!

おって担当Tよりメールの返信と今回のサバゲーに関する情報を添付してお返しいたします。


以上、浜鑑ホビー部でした!



-----緊急告知!-----


また、浜鑑サバゲーの告知に関して・・・なんとッッッ!!!



あの静岡県下初のシューティングバー

G-CODE  


http://www.g-code.site/


様にご協力をいただいております!!!


先日担当T、資料を持ってお伺いしたところ、ご快諾をしていただけました。本当にありがとうございます!


それにしてもシューティングバーというだけあってすばらしいシューティングレンジ。浜鑑のレンジもこんな風にしたいなぁ・・・。


追記:

ひとしきりエアガンで遊んだ後にいただいたカレー。海原雄山も驚愕のハイクオリティ!本当においしかったです!皆さんもお試しあれ!




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