ブログネタ:好きなモビルスーツは?

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すみません、映画な話題を探しているんだけど、これにコメントしたかった!

好きなモビルスーツは……ギャンです。

とはいっても、ギャンの姿がよくわかっているというわけではありません。
ゲルググはビーム兵器なので、第二部では使い勝手が悪いのよ~、という、ワケのわからんコメントになってしまいます。

すみません。ゲームネタです。

『ジオンの系譜』と『ギレンの野望』の大ファンなのです。かなりやりこんでます。
で、ジオン軍側で、ギレンさまの完全勝利を狙うのが、一番好きなのです(まぁ、あらゆる軍勢をだすには、限定勝利もやらないといけないんですけどね)。
すると、途中で、主力開発兵器をゲルググにするかギャンにするかという選択肢がつきつけられるのです。
じっさいのところ、なんとなく、ゲルググのほうがギャンより使い勝手がいいような気がします。
が、ゲーム上では、ゲルググのビーム兵器は、第二部、わりと使い勝手が悪いんですよ。敵がビームをはじいちゃうタイプが多いので。
そこで、ギャンが意外に活躍するのです。
その理由で好きなのかって?
いやまぁ……マ・クベの愛機でもありますしねぇ。

あぁ、でも、ジュアッグ・マニアックス というサイトに入り浸るようになってからは、ジュアッグたんもかわいいんじゃないかと思っています。もちろん、アッガイたんもね。

総じて、ジオン軍のモビル・スーツが好きです。
無印のザクでも好きです。ゴック、ズゴックもイイ。ゾックたんはしびれますねぇ。

それでもやっぱりギャンが一番なのは、どことなく西洋の騎士の風格があるからかなぁ。

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ブログネタ:鍋するなら何鍋がいい?

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ここしばらく、自宅に友人たちを呼んで鍋パーティっていうのがなくて、さびしいなぁ。
以前はよくやっていましたよ。
そのために、電気鍋のちょっと大きめのもあります。これが便利なんですよ。
簡単かつおいしい鍋というと、やっぱり、白菜うどん鍋かなぁ。
用意するものは、にんにくと、豚肉と、ねぎと白菜と、うどん。
鍋にしては、シンプルでしょう。
まず鍋底に軽く油をしいて、薄切りのにんにくを炒めて香りを出します。
それからねぎを炒めます。
そして豚肉を炒め、最後に白菜を投入、水を加えてぐつぐつ煮ます。
肉と野菜から出汁がでて、にんにく風味のアクセントなので、出汁をくわえる必要がありません。
好みで少し酒と醤油を加えてもいいかも。
で、いい加減具材が煮えたところへうどんを投入。
これでできあがりなんです。
あ、ほうれん草か小松菜を追加してもバランスいいかもです。

ふつうにうどん鍋かと思いきや、にんにくのアクセントがきいています。
豚肉はしゃぶしゃぶ用を使った場合は、早く出してしまって、さきにたべるという手もいけます。そうなると、しゃぶしゃぶうどん鍋だな。
これ、羊肉のしゃぶしゃぶ用が手にはいったら、それを使うという手もいいですよ。
羊肉は身体をあっためるので、冷え性の人には特にお勧めです。
ねぎも身体を温めるしね。

あっさりポン酢でいただくのが好みですが、ごまだれ醤油風味でもいけると思います♪

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ブログネタ:死ぬまでにしたいこと

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ダニー・リーご本人にお会いしたいという長年の夢がかなってしまったので……。
ダニー・リー主演映画を作りたい、というのはどうでしょうか。
夢なら、でっかくもたなくっちゃね。
最近、李Sir主演映画の話をとんと聞かず、寂しい思いをしております。
だったら自分で作れ?
香港映画だったら、それも可能かもしれませんよ。
少なくとも、夢なら、ずっと思っていられるよね♪

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論外!

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ブログネタ:新型PS3発売

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現行PS2ユーザーからすると、PS2のゲームが遊べない新型のPS3は論外ということになります。

残念だけど。

やってられません。

いまでもPS2でPSのゲームを遊ぶことだってあるんです。

昔のゲームにもいいものはたくさんあるんだ。

新しいものだけじゃない、思い出して古いゲームも突っ込んでみたい。

そういうユーザーの気持ちをまるごと無視していますよ。

PS2があるんだから、PS2ゲームはPS2で遊べばいいじゃないかって?

PSのゲームだって、PS2で遊んだほうが性能がよいのです。

PS2のゲームも同様のことが言えますね。PS3で遊んだほうが性能がいいのです。

なのに、PS3でPS2が遊べない。

これは論外です。

というわけで、新型PS3はアウトオブ眼中というわけ。


香港旅行あれこれ

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ブログネタ:英会話できますか?

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その昔、まだ香港映画に耽溺する前、すでに香港に耽溺するようになって、何度か足を運んでいました。
ちょうど、日本人の旅行ブームがはじまったころで、町中を日本語で席巻する日本人旅行客がちょっと痛かったころです。
片言でも、英語で話をするだけで、香港人の態度が変わることに気づいたのは、私が図々しいからかもしれませんが、やはり、香港の過去の歴史などを振り返っても、強引に日本語だけで通すというのは、ちょっとまずいんじゃないかなと思っておりました。
そして、明らかに、日本語のみで押し通す客と、片言でも英語を使う客とでは、対応が違うのです。
私はというと、みずから「アイウォントの英語」というぐらい、「これが欲しい」しかしゃべれないのですが、それでも英語で話すほうが明らかに応対が良いのです。

それからさらに香港詣でが続いて、ようやく、片言の広東語がしゃべれるようになりました。
いつも行ってた店で、本当に片言で品物を注文したら、お店の人の態度が激変しました。
なんというか、香港人というのは、常にきつい表情で、こちらとコミュニケーションを拒否するような態度だなぁと思っていたんですが、もう満面の笑みを浮かべて、ものすごく親しげな表情で、これが本当におなじ香港人なんだろうかと思ったほどです。
そして、教えてくれたのは「中国語を話すことは良いことです」という一文でした。
すごく感動的でした。

日本人で広東語をしゃべる客がまだまだ少なかった時期のことというのもあったかもしれません。
でもまさか、あんなに人間が変わるなんて……つくづくと、あちらの言葉でしゃべらなくちゃいけないなぁと思い知らされたのでした。

え?広東語ですか?
もちろん、映画から学びましたよ。
だもんで、かなりというか、すさまじく偏ってます。
刑事さんは「差人(ちゃいやん)」と覚えてしまったり。(まぁ、呼びかけなら「阿Sir(あさー)」ですね)
あまり女の子が話すべきではない単語を覚えてしまったり。

で、広東語には、英語を混ぜてしゃべるってこともできるんです。
「Flower Shop びんとーあー(花屋さん、どこですか)」とか。
映画でも、容疑者のことを「容疑人物(いんいーやんまっ)」といったら返ってわからなくって、「サスペクトって言ってくださいよ~」なんてシーンがありましたっけ。
なので、もともとアイウォントな英語は、そのままアイウォントな広東語になって、ごちゃまぜに……なってます。
これって、英会話できるって、いいませんよねぇ。

あららら

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しばらく書き込まないでいたら、ブログネタがいなくなってしまい、せっかくちょこっとまわしをつけた李Sir丸(なんつー名だ!)も、裸ん坊になってしまいました。

うむむむ。

映画ネタのみを書いていたのでは、間に合わない、というわけですね……とほほほ。

とりあえず、投稿してみると、次のネタがもらえそうなので、あまりたいしたネタでなくて申し訳ないのですが、愚痴を書いてみました。


というか、本当に映画見に行く暇が全然なくて……過去にみた映画のネタも順番に書いていきたいと思っているのですが、ちょっと多忙につきご容赦であります。

また、面白いブログネタがあったら書きますね~。