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時代を先取り

テーマ:Jeder Tag - 日常 -
May 14, 2011
なんて、インフルエンザくらいしかwwwwwwwwwwww



「時代遅れな教育方針」で、学力全国トップの県は?


1.必ず家族そろって朝食・夕食をとる
 
2.塾に頼らず家庭で勉強させる

3.テレビばかり見させない

4.地域の行事に必ず親子で参加する




テレビの代わりにPCとゲームつけてばっかですwwwwwwwwwwwwサーセンwwwwwwwフヒヒwwwwwwwwww


それ以外は大体実行してる我が家です。はい。

だって皆同じくらいのリズムで生活してるし、 (仕事も学校も同じ時間帯で始まる)

塾は頼らずっていうより行きたくないし、 (めんどくさい、あそびたい)

地域行事はうちが先頭なとこもあるし、(そんなに嫌いじゃない、気が向いたら行く)



でも別に成績いいわけじゃありませんwwwwwあっれーwwwwwww



他の方々も日記に書かれておりましたが、
テレビほんとオワタだよね、うん。TBSつかないとかもうwwwwwwwww
地デジつけて他のが少し見れるの?え?見れないの?とか言ってます。


交通の便が悪いので引きこもるしかないのですよね!
駅も少ないし、遊ぶとこもないし、電車ないしwwwwwww
お祭りも高齢化で参加する人いないし、他にすることないから参加してる人多いし、
そもそもそんなの関係ねーって人も多いと思うのですよ、アタクシ。



別に教育方針なんて知ったこっちゃありません←
やむを得ずこういう状況にたまたま陥っちゃっただけです。



そしてね、小中はなんだかんだ頭いいとかなんとか言われてるけど
高校入るとガクンと落ちすぎ
ワロタwww



とりあえずね、

どんなに見た目よくても、勉強できても、スポーツできても
掃除と挨拶みたいな基本的なことが出来ない人は人として…と思うんですよぉ。
そういう基礎が出来ないで他やってるなんてそんなのおかしいと思うですよねぇ?
そんな人がうじゃうじゃいて、私辛いですぅ☆


って副担に笑顔で突っかかった知歌でした。

今日は

テーマ:Jeder Tag - 日常 -
April 30, 2011
母校に行って部活の指導してきますた。







主に弟の。







だってあいつあたしと同じパートだったwwww



とりあえず基礎練習から。管楽器がロングトーンしてる間、ひたすらスティックの持ち方と叩き方の練習。そして合奏の準備。

SundayMarketの合わせだったんだけど、うん。
2年ぶりにタンバリンのロールとウィンドチャイムやったわwww

触ってなくても、体はちゃんと覚えているんだってことを実感。
そしてなんとか曲になってて感動した(′;ω;`)



合わせ中盤辺りから1つ下の子が2人指導に来た。
それぞれ自分のパートについて練習つけてたー


感想として
・去年、一昨年から極少人数だった部に1年生6人そして2年生から新たに1人の新入部員が入ってくれてよかったです。一安心。

・仲が良いのは良きことだが、上下関係をしっかり持ち、先輩には敬語を使うこと。


を伝えた。


また部活休みの日に様子見に行こう。

インフル

テーマ:Jeder Tag - 日常 -
February 19, 2011










キタアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!








現在受験真っ只中の我が家の長男に。
オウフ…^q^



こわいよーやだよー
みんなー移したらごめんねー(はぁと



今年は濃厚接触の休みないよね…?
来週から学年末考査なんだが…



毎年予防注射するのにね。毎年かかるんだよね…

お疲れ様でした。

テーマ:Jeder Tag - 日常 -
February 06, 2011
今日は文化会館でヴォーカル・アンサンブル・コンサートなるものがありました。うちの学校はAチーム、Bチームの2チーム出場しました。


コンサートと言いつつほぼコンテストでした^q^

で、結果ですが






drrrrrrrr……





両チーム
共に





ゴールド金賞!!!!





ふぉぉぉぉぉぉぉい!
きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!いやぁぁぁぁあああああああ!


もうね、今日ここまで来るのに様々な苦労話があったのですYO
話すと止まらないので話しませんが。


目標は「両チーム金賞獲得」

ちょっと難しいかな…と思ってたけど、あたしたちの執念(笑)は負けない!www



せんせい、

現実に戻りたくないです。

課題が残ってるなんて…orz

【脳死と移植】(重ためさーせん(′・ω・`))

テーマ:Jeder Tag - 日常 -
December 30, 2010
難しいことを考えてみようシリーズ←


脳死と移植


・脳死を人の死として捉えるのは妥当か。


・50代男性脳死判定(大阪)

そんな記事が今日の新聞に載っていた。

個人的にはなんとも言えない。


「いいと思う」って言うだけなら言えるけど、「貴方はできますか?してくれますか?」って聞かれて本当に「YES」と返してくれる人はどのくらいいるのだろうか。


知ってる人も多いと思いますが、私には脳幹出血で意識不明になり、そのまま帰らなくなった伯父がいました。



脳死とは違うし、意思表示カードを持ってたけど臓器も移植出来るほど良い状態のものはなかった。


でも


もし、もう一度目を覚ましてくれるなら


その可能性が限りなく0に近くても諦めたくはなかった。
私達家族も、きっと本人も。


0じゃない、その可能性に縋りたい。
きっと誰だってそう。
死にたくなんてない。


臓器を提供して、その人の中でまた生きる。
そう考えたら少しは決断出来るのかも知れない。
でも
悲しくて辛い。
ワガママでしかないけど、やっぱり別れは馴れない。


沢山の機械とチューブは、「死んだような」あの人を見せつけ、
固くなった手は、やっぱり、「もう、いないんだ」と非情な現実を私に突きつける。

病室に会いに行くのが恐ろしかった。
あたし、意気地無し。
【生きてる】のに。


これは実際に体験しないとわからない。


臓器移植を望ましいと回答した割合の多い若者・高学歴の人々は果たして臓器を提供してくれるのだろうか。

心臓は止まっていないのに。
脳死ってやっぱり人の死なのかな…



なーんて柄にもなく考えちゃいました・ω・

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