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テーマ:講演会・催事案内
心と身体の健康
私と家内の美月が運営していますヒーリング&コミュニティサロン・ひつきのひかりの設立目的には、人々の心と身体の健康をサポートするという事があります。心と身体の健康と一口に言いましても、いろいろなアプローチ方法があると思いますが、自分たちに出来る事を実行して行く事が大切だと考えています。ひつきのひかりをヒーリング&コミュニティサロンとしましたのも、沢山の人との出会いと真実を学ぶ場を作り、思いを同じくする人と人の輪を作る事が必要だと考えたからです。
現在、ひつきのひかりが取り組んでいる事をご紹介しながら、心と身体の健康について少し書いて見たいと思います。まず、ひつきのひかりが最初に開催しました故稲田芳宏さんの講演会「ガン呪縛を解く」は、ガンの患者の方や稲田さんが信奉する故千島喜久男博士の「千島学説」に賛同する方々との出会いがありました。現在、私が理事をさせて頂いているガン患者の会の「ガンを学ぶ友愛会」の活動へ繋がっています。ガンを学ぶ友愛会では、毎月「ガン体験共有会」を行い、ガンを克服された方を講師にガン患者のための勉強会を行っています。

日本では、男性の二人に一人、女性の三人に一人がガンになると言われています。そして、その数は、増え続けており、夫婦であればどちらかがいずれガンになると考えた方が良いでしょう。日本では、ガンによる死亡率が最も高くなりました。先進国でガンが増えているのは日本だけだと言われます。今や国民医療費は35兆円を越えおり、ガンだけではなく、様々な病気で日本人のほとんどが病院で死ぬ時代になりました。本当に、日本の医学と医療は進歩しているのでしょうか?

先日の国立がんセンター創立50周年記念式典で、天皇陛下がご挨拶されていた中に、「がんを患う者の一人として、私自身も、今日のがんの医療の恩恵を深く感じています。しかし、いまだ治療の困難ながんに悩んでいる人々も数多く、がんの研究が今後一層進み、治癒率が更に高まり、また、人々の生活習慣上の注意などともあいまって、がんを患う人が少なくなっていくことを期待しています。」というお言葉がありました。
天皇陛下は、がん患者の一人として多くを学ばれ、ガンが生活習慣病であると気付かれた発言だと思われます。天皇陛下は、生活習慣に注意する事でガンになる人が少なくなる事に期待すると言っておられるのです。

食生活と生活スタイルを自然にかなったものに変えて行くとガンの進行が止まったり、自然退縮して行く事が分かってきました。川竹文夫さんが代表をしておられるNPO法人「ガンの患者学研究所」は、現代医療に頼らず民間療法でガンを克服する方法を公開しています。ガンは、私達に食や生活スタイルの間違いを正す為に生じて来た病気であり、それに気づき食生活と生活習慣を改める事でガンが治って行くのです。
アメリカ合衆国の「マクガバン報告」をご存知でしょうか。(以下栄養教諭と学校栄養職員のサイトより引用)
1960年代のアメリカ国民一人当たりの医療費は世界一で平均寿命は世界26位でこのままではアメリカの経済は破綻するとしてアメリカ上院栄養問題特別委員会が世界から学者を集めて食事と健康を調査して5000頁の膨大な調査結果(マクガバン報告)を1977年に発表しました。
「ガンや心臓病などの増加は食生活の誤り」ということを発表して肉、卵、乳製品、砂糖などの摂取を控え穀物中心の食事にするように提案をしました。最初は肉、卵、乳製品、砂糖をほとんど摂るなと発表しましたが国家権力だとか業者から猛攻撃を受けたので第2版ではできるだけ食べないようにと訂正しました。
このマクガバン報告は日本食を高く評価しています。その陰にはある日本人の意見が色濃く反映されています。アメリカで初めてオーガニックという言葉を広め食養生(マクロビオテック)を広められた久司道夫さんです。その功績が認められ1999年にアメリカのワシントンにあるスミソニアン博物館に殿堂入りされました。このマクロビオテックを世界に広められたのは桜沢如一さんで、その著書は世界十数カ国語に翻訳され、フランスでは「西欧人を救う東洋人」とマスコミなどで紹介されています。(引用終り)
このマクガバン報告によって、アメリカ人の食に対する考え方が大きく変わり、日本食ブームが起こり、ガン患者の増加率が下がっています。アメリカやヨーロッパの日本食ブームには、このような背景があるのです。何を食べて何を食べるべきではないか、また、安全な食品を手に入れるにはどうしたら良いのか。一つには、安全な食品を自分で育て加工して食べるという選択があります。
米・野菜・味噌・醤油など、安全なものを自分で作ると言う考えから、自然微生物農法の実践を行ってみる事にしました。昨年5月から試験的に行ってきましたが、4月から一年間、「自然微生物農法を学ぶ体験農園」を行う事になりました。年間30種類前後の野菜作りを学ぶ事ができます。併せて、薬草作りを行う事が決まりましたので、薬草作りと活用方法を学ぶ事も出来ます。

ひつきのひかりでは、別講座として「薬草と自然療法を学ぶ会」を開催しています。様々な薬草の勉強をして、生活に役立てるための勉強会です。講師の中村臣市郎先生は、薬学・生物学・微生物学・古生物学・分子生物学・農学・食品科学・物理学・量子力学・生理学・胎生学・天文学・磁気学・放射線医学まで独学で学ばれた方で、様々な食品の成分や安全性にも詳しい方です。教室では、薬草の勉強だけではなく、薬膳料理、酵素作り、石鹸作り、薬草を使った香水作りなどを学ぶ事ができます。身近にある自然の宝物である薬草について学び生活に役立てれば、健康な生活をする事ができます。

2月18日に行われた「全国薬草シンポジウム2012in玉名」にお伺いしました。基調講演は、崇城大学薬学部教授・村上光太郎さんによる「地球は大きな薬箱~薬草で村おこし、健康おこし~」という演題でお話がありました。健康な野菜作りには、ミネラルが必要である。健康な野菜は長く持つが、化学肥料で育てた野菜はカビる腐る。健康な野菜を食べる事により身体が健康になる。そのポイントは、ミネラルが豊富に含まれている土作りが大切である。自然に生えている薬草は、山のミネラルが豊富に含まれているので食べると健康になるというお話でした。薬草の活用は、高齢化して行く日本人の健康作りにはとても大切なものだと思いました。

熊本県玉名市では、薬草で村おこし、健康おこしを行おうとしています。パネルディスカッションには、岐阜県飛騨市の取り組みの紹介、徳島県吉野川市の「美郷プロジェクト」、長崎県島原市のNPO法人島原薬草会、熊本県玉名市の小岱山薬草の会などの代表の方からいろいろな取り組みについてのお話がありました。取り組み方の多少の違いはあれ、皆さん自然で健康な生活を実現したいと置かれた場所で努力しておられる方たちです。みんなで手を結び協力して行く事で、素晴らしい未来が見えてくるでしょう。
大切な事は、自分に出来る事から始める事だと思います。そして、回りに呼びかければ、同じ思いの人が集まり互いに学び合う事が出来るでしょう。グループはグループとつながり、大きなネットワークになるでしょう。人々のネットワークは、やがて世界を変える力となるでしょう。
ひつきのひかりが皆様の心と身体の健康に少しでもお役に立てればと考えています。
ガンを学ぶ友愛会「ガン体験共有会」、「薬草と自然療法を学ぶ会」、「自然微生物農業・体験農園」に興味のある方は、ひつきのひかりまでご連絡ください。
ひつきのひかりのホームページ
http://hitsukinohikari.com
TEL 092-481-0661
ガンを学ぶ友愛会のホームページ
http://www.u-i.jp/
ガンの患者学研究所のホームページ
http://www.naotta.net/
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テーマ:ダウジング
☆ダウジング入門セットの販売☆
・ダウジング入門テキスト1冊
・ ダウジングチャート集1冊
・ ペンジュラム1個
(ペンジュラムは、ヒマラヤ水晶プレーンとローズクォーツの2種類からお選び頂けます)
価格¥7,000(送料別)
このテキストでは、スピリチュアルダウジングの基礎技術が習得できます。
テキストは、「スピリチュアルダウジング入門」と「ダウジング入門チャート集」の2冊から構成されています。
基礎をしっかり身に付けたら、様々な応用技術にチャレンジしてみるのも良いでしょう。また、チャート集はひつきのひかりオリジナルのもので、あなたのダウジングの世界を広げてくれるでしょう。
ぜひご活用ください。
ダウジングには私たちの眠っているサイキック能力を開いてくれる大きな力があります。普段私たちは視覚や聴覚などの五感を使い三次元の見える世界だけで生活をし、見えない世界の事は知る事が出来ないと思っています。しかし、ペンジュラム(振り子)やロッドといわれる簡単な道具を使う事により、見えない世界への扉が大きく開いて来ます。
人間の意識は顕在意識、潜在意識、集合意識、宇宙意識へとつながっていると言われています。母なる地球には生命と意識があり、宇宙には宇宙の法則と意思がある事が分かって来ました。それらの意識に自由にアクセスできれば、正しい情報を得る事ができます。
最新のキネシロジー(筋反射テスト)の技術を使えば、自分の病気の原因と治療方法を身体が教えてくれたり、色々な質問に対して正しい答えを出してくれる事が分かって来ました。私たちの身体はチャクラやオーラによる多次元のエネルギーシステムを構成しており、地球と宇宙のエネルギーシステムとつながっていると言われています。意識と身体の持つネットワークを利用できれば、目に見えない広い世界にアクセスし、様々な正しい情報を得ることができるのです。

(スピリチュアルダウジング入門テキストの内容)
(はじめに)
(1)ダウジングって何?
(2)スピリチュアルダウジングで何ができるの?
(3)スピリチュアルダウジングはどうすればできるの?
1. ペンジュラムの持ち方。
2. チューニングをしましょう。
3. ダウジングの基本手順。
(4) 誰が答えを教えてくれるの?
(5)ダウジングをしてはいけません。
(6)自己チェックと自己浄化をしましょう。
(7)神々の名を読む感謝の自己浄化法。
(8)ペンジュラムを浄化しましょう。
(9)高次元の守護神を決めましょう。
(10)正しく質問する事。
(11)正しい答えを得る為のチャートってなんですか?
(12)聞いた事を記録に残そう。
(13)ダウジングは私の生活アドバイザー。
(14)ダウジングを使って生活を豊かにしよう。
(15)ダウジングで楽しい未来を作ろう。
参考文献

(ダウジング入門チャート集の内容)
■ダウジングの基本手順
■チューニングの手順
■ ペンジュラムがどうしても動かない時
(チャート)
(1)基本チャート
(2)波動レベルチャート
(3)意識レベルチャート
(4)数字のチャート
(5)数字10~100のチャート
(6)数字100~1000のチャート
(7)身体に良いもの悪いものチャート
(8)魔界・神界チャート
(9)カラーチャート(18色)
スピリチュアルダウジング入門セットは、ひつきのひかりの下記メールアドレスからお申し込みできます。または、ひつきのひかりのホームページのお問い合わせフォームからもお申し込みできます。
ひつきのひかりメールアドレス
info@hitsukinohikari.com/
ひつきのひかりホームページ
http://hitsukinohikari.com/
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テーマ:浄化・浄霊・波動調整
浄化・浄霊・波動調整
私達の身体は、見える肉体だけではなく見えないチャクラやオーラと言われるエネルギーシステムによって成り立っています。チャクラは体内に7つ体外に5つの計12のチャクラがあり、スシュムナー管(プラーナ管)によって繋がっています。オーラは、エーテル体、エモーショナル体、メンタル体。アストラル体、エーテルテンプレート体、セレスティアル体、ケーテルテンプレート体から構成されていて、チャクラとスシュムナー管と繋がり3次元の肉体から4次元、5次元、6次元、7次元と高次宇宙まで繋がっているようです。
私達の身体は、多重構造をしたライトボディであり、グリッドと言われるエネルギーラインで地球と繋がり、宇宙とつながっていると言われています。私達の肉体的・精神的な健康は、このライトボディのエネルギーフィールドとエネルギーラインが曇る事なく正常にエネルギーが流れる事によって成り立っていると言えるでしょう。
人間の病的な状態の原因には、肉体的(物理的)に影響を及ぼす外傷や内傷そして飲食物、毒物、ウイルス、電磁波などの他に、このライトボディであるエネルギーフィールドに憑依してくる目に見えない人の霊や動物霊などの霊的な存在たちがいます。敏感な人には、その様な霊的な存在を感じたり精神的・肉体的にダメージを受けたりするのが分かる人がいます。また、ガンの方が、間違った生活習慣により体のエネルギーシステムのバランスが壊れ、様々な霊的な影響を受けることにより免疫機能が弱まりガンを発症しておられることは、あまり知られていない事実です。そして、現在二人に一人がガンで死ぬという現実があります。
また、精神的な病気の多くが霊的なものの憑依によって起きていることを現代医学は無視し続けています。鬱や家庭内暴力、引きこもり、原因不明の精神的疾患の多くが、浄化と浄霊によって改善していく事実を日々目の当たりにし、体験していると医学界もまた見えない霊的世界の研究を真剣に行なう必要があると思います。そして、年々増え続ける鬱や精神疾患とガン患者の増加には、食生活の乱れや自然に反した生活習慣によるものに加えて、霊的な障害がある事を知る必要があります。

人類の除霊と浄霊の歴史は、実に数千年の歴史があります。その多くは、宗教的な儀式や呪術として受け継がれて来ました。現代では、呪術や祈祷は非科学的なものだとする風潮がありますが、日本の神道や真言宗系仏教などばかりでなく、多くの世界の宗教では今も行われ続けています。神社で受けるお祓いと清めはその代表的なものでしょう。また、私達は、日本の多くの祝祭やお祭りが神々への感謝と人と土地の浄化のために行われていることを忘れかけています。これは、私達の先祖が私達日本人の気高い霊性を守る為に、風習と文化として生活の中に残してくれたものなのです。
神道の中心的な行法である祓いと清めは、まさに人と土地の浄化・浄霊を行う事です。汚れた肉体と場を清めれば、自ずから与えられた神性が輝きだして来ます。これが、神道の基本的な教えなのです。これは、祓い清める事により私達の身体のエネルギーシステムに障害を与えているものを取り去り、自然の奇麗な状態に戻す事になるということでしょうか。
見えない世界には、様々な霊的な存在たちがいます。まず、人の霊では、いわゆる不成仏霊が最も多く、次に自縛霊、生霊などが存在します。不成仏霊は、他人の霊と親族霊に分けられます。彼らは、生きていた時に、人間死んだらおしまいと思っていた人たちで、無神論者で霊界や神界がある事を信じなかった人たちです。死んで魂となっても、生きていた時と同じように意識があり、見えたり聞こえたりしますのでこの世で不成仏霊となって浮遊し、人に憑依して人の体や意識をコントロールしようとします。

親族霊は、成仏していないご先祖さまです。死んでも家族と一緒に生活している人もいますし、幽界の暗い所にいて子孫に助けを求めている霊もいます。このような成仏しておられない親族が多い家系は、家族のもめごとや病気、子供の非行や家庭内暴力、引きこもりなどが発生してきます。家族の事件・事故・病気は、ご先祖の助けを求めるシグナルだと言えるでしょう。しかし、多くの人は憑依されている事さえ分からずに生活しています。
自縛霊は、地縛霊とも言い、土地に縛られている霊です。自殺者や事故死や突然死んだ霊、殺された霊などです。自殺者は、死にきれていないと思い、人の体を借りて何度でも死のうとする為に、同じ場所で何人も自殺者が出るという事になります。また、交通死亡事故が多い所なども自縛霊が多くいるところで、同じ様な心理状態の者を引き込もうとします。
生霊は、死んだ人ではなく、生きている人の念が形を作り霊体化した存在です。人に対して、恨みを持ったり、強い憎しみを持つと生霊を生み出し、人を苦しめる事になります。男女間のトラブルが最も多く、人に対する恨みや呪いを持ち続けると生霊化して相手を苦しめます。会社の同僚やライバル間で生霊化するケースも多く見られます。しかし、人を呪ったり恨んだりしない事が大切です。昔から人を呪わば穴2つと言われているように、相手が死ねば呪いは自分に帰って来て自分も死ぬ事になります。つまり、人を呪うと相手と自分の墓穴が2つできるという事です。
それから、人霊の祟り(たたり)があります。私の経験では、平家の落ち武者を殺した子孫に七代に渡って祟り、苦しめていた武士の霊がいました。お話をお聞きすると先祖代々その事が言い伝えられて来た事にも驚きましたが、代々家族の男子に悪い事が起きていました。人の怨念というのは、長い年月にわたり一族(家族)を苦しめる事になります。
次に、動物霊には、きつね、たぬき、ヘビ、ネコ、イヌなどがいます。きつね霊には、野狐(やこ)と普通のきつね霊がいます。野狐は霊力が強い為に人に着いて、神霊と騙して霊感を与えたり人の将来を当てたりします。自己顕示欲が強い為に、高級霊を装ったりします。また、きつねは性的な誘惑で人を自分たちの世界に引き込もうとします。高僧が女性の誘惑に負けて身を持ち崩したりするのは、きつね霊の仕業です。

現在、スピリチュアルとヒーリングブームにより多くのヒーラーさんに霊的な汚染が広がっている事を知らなければなりません。お金を払って、浄化されるどころか大きな霊的なお荷物をもらって来ることになります。その様な方からのご相談が多く寄せられています。くれぐれもご注意ください。
たぬきにはあまり力はないようですが憑依されると厄介な存在です。ヘビ霊には、普通のヘビ霊と眷属(龍神など)が落ちたヘビ霊がいます。ヘビ霊も憑依されると体に痛みを感じたり、体中を動き回り悪さをします。力のあるヘビ霊は、野狐と同じく霊能者などに取り付いて相談者の少し先の未来を教えたり、簡単な病気を治す事もできます。しかし、最後は大きな落とし穴に落とされる事になります。また、虐待したネコが金縛りを起こさせたり、虐待したペットのイヌ霊に苦しめられたご相談者もおられました。動物にも意識がありますので、愛情を持って接する事が大切です。むやみに動物を虐待してはいけません。
そして、私達の食生活は多くの動物たちの犠牲の上に成り立っている事を理解しなければなりません。虐待と同じ環境で育てられた牛や豚や鶏の人間に対する呪いは、狂牛病や口蹄疫、豚インフルエンザ、鳥インフルエンザを流行させて、私達人間を苦しめる事になります。食事の時には、多くの生き物に対する感謝の心をもって頂くようにしましょう。
他にも霊的な存在は沢山存在します。これらの霊的な存在が、助けを求めあるいは恨みを持って、人のエネルギーフィールドに侵入して憑依します。すると彼らの恨みや呪いや苦しみの波動が憑依された人のエネルギーバランスを壊し、悪想念により意識が乱され変調をきたして来るのです。
人間は、霊的な存在です。多くの霊的なものの影響を受けながら生活していることを理解しましょう。半年に一度か、一年に一度くらいはお近くの一の宮の神社でお祓いを受けられると大難が小難に小難が平安に変えられると思います。

ひつきのひかりでは、浄化・浄霊・波動調整のご依頼をお受けしています。原因不明の様々な障害やトラブルの原因を調べ取り去る事により、多くの障害が劇的に改善していきます。人の浄化・浄霊、土地の浄化・浄霊、ご先祖様の浄霊などを承っています。詳細につきましたは、下記ひつきのひかりのホームページをご覧下さい。つたない長文をお読み頂きありがとうございました。
ひつきのひかりホームページ
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テーマ:自然微生物農法
自然微生物農法・体験農園のご案内
来月の3月4日(日)より、いよいよ自然微生物農法の体験農園を始めます。自然微生物農法とは、長年の近代農業による農薬と科学肥料で疲弊した農地に自然に近い状態の様々な土着菌を培養したものを農地に散布し、昔の自然に近い土中の微生物の環境を作る事により、肥料も農薬も使わずに野菜を健康に育てる農法です。
有機農法や自然農法は、土作りに多くの年月と経験が必要な為に素人ではなかなか難しい農法です。それが、自然微生物を使う事により、短時間に簡単に農地を自然な状態に戻す事ができます。また、農法として確立されている為に素人でも安心して取り組む事ができます。
自然微生物農法で育てた野菜は、大きく育ち、食べて美味しく、健康に良い野菜ができます。収穫した野菜は、スパーで買った野菜の様に腐る事がありません。健康な野菜は、腐らずにしぼんで行く事が分かりました。しぼんだ大根、人参でも料理すると美味しく食べる事ができます。

私達の体内には、数万種類の微生物が生息し、食物の消化や免疫機能を守ったり大変重要な働きをしています。それらの微生物を食事によって取り入れ、大地の自然な微生物環境と同じ環境を体内に作っています。それが、現代農業の農薬と化学肥料の使用により、微生物を殺し自然とかけ離れた環境で育てた微生物のいない作物を作り、農薬と科学肥料まみれの野菜を食べているのです。また、多くの食品に使われている添加物や防腐剤は、私達に大切な体内微生物を殺してしまいます。
農地を自然で多様な微生物環境にする事により、健康で安心な農作物を作り、身体に必要な有用微生物を取り込む事になります。そして、自然に調和した健康な身体を作る事ができるのです。
昨年5月から「がん体験共有会」の山口さんの農園で一緒に自然微生物農法の試験を行ってきましたが、おおむね良好であるため今年から福岡県朝倉郡筑前町山隈の農業体験農園「緑の王国」の園主のご協力により本格的に行う事になりました。
参加費は、4万円です。1年間で1区画10坪の農地を借りて、種と苗、肥料代も込みで農具は全て貸してくれます。講習は月2回日曜日に行われます。そして、年間30種類の野菜の栽培方法を教えてくれます。畑で出来た作物は、全て持ち帰ることができます。1区画10坪を2~3人で作ることもできます。車がない方は、甘木鉄道の駅(山隈駅)が、農園から5分の所にありますから、電車で行く事も可能です。只今、参加者を募集していますので、是非ご参加ください。

お申し込みまたは、ご質問は下記「ひつきのひかり」までお電話ください。
TEL 092-481-0661