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スピードライトに着けるカラーフィルターを買ってきたのね。

 

ニコン純正のヤツ

 

それをスピードライトに付けて発光すると

 

例えば

 

オレンジのカラーフィルターを付けて発行すると

 

オレンジの光が出て

 

その光が顔に当たれば、顔がオレンジ色に写るワケです。オレンジに被る、か。

 

しかし

 

カメラのホワイトバランスの設定で

 

オレンジの色を白に写るようにケルビンを設定るすると

 

オレンジの光が当たっている顔は普通の顔色に写って

 

スピードライトの光が届かない背景が青っぽくなるのです。

 

これをカラーシフトというらしいですね。

 

 

フィルターの色によってホワイトバランスの数値ケルビンを変えていかないといけない。

 

それが面倒なのでカメラに覚えさせます。

 

D750は6個ぐらい覚えてくれるんだっけかな。

 

とりあえず私は

 

スピードライトにROGUE フラッシュベンダー2 ソフトボックス Lを付けて

 

カラーフィルターも付ける。

 

その色を白として写るようにホワイトバランスのプリセットというのに覚え込ませた。

 

覚え込ませるために銀一 シルクグレーカードVer.2を使った。これに光を当てて、それを撮ることでホワイトバランスの設定を覚え込ませる。

 

部屋は真っ暗にした。スピードライト以外から発生する光の影響を避けるために。

 

実際はね

 

現場の環境の光にも影響されるので

 

逆光で被写体が真っ黒な状態でもない限り使えない設定なんだけどね

 

一応、覚えさせてみたワケ。

 

覚えさせたのは全部で4種類

 

まずはカラーフィルターを何もつけない設定。

 

そんなの覚えさせる必要あるのか解らないけど、スピードライトの光が何ケルビンだか正確に解らないのと、ROGUE フラッシュベンダー2 ソフトボックス Lを通すと、どうんな風に色が転ぶかも解らないので、一応、覚え込ませました。

 

2つめはオレンジフィルターを付けた設定。これをやると背景が青くなるのは上にも書いた通り。夜景とかで使えるかなあ、という設定。

 

3つ目はグリーンのフィルターを付けた設定。これをやると、背景がマゼンタに染まるのかな。

 

4つ目はブルーのフィルターを付けた設定。これをやると、背景がオレンジになる。

 

しかーし、そのブルーの設定が困った。

 

ブルーのカラーフィルターを付けてストロボを発行させてホワイトバランスのプリセットに覚えさせようとしてもエラーが出る。

 

何度やってもエラーが出る。100回以上やった気がする。

 

そして、なんとなくエラーの理由が分かった。

 

ブルーのカラーフィルターを付けた光はブルーが濃すぎてホワイトバランスの設定で白くできない。僅かに青が残る。

 

Lightroomでもダメだったぐらい青が濃い。

 

こんな補正しきれないブルーってどんな使い道があるんでしょうね。まあ、青く色を付けるためなんでしょうかね。

 

頭抱えました。

 

ブルーのカラーフィルターが一番使いたかったから。

 

これで夕焼けをバックに撮ると、凄く綺麗な夕焼けになりそうだった。

 

違うメーカーの薄い青のカラーフィルターか、もしくはセロハンでも買おうかな

 

と考えました。痛い出費。

 

ところがふとアイデアが浮かびまして。

 

ブルーのフィルターにオレンジのフィルターを重ねたらどうなるか。

 

やってみたら、上手く設定できました。

 

しかし

 

光量は激落ちしました。

 

薄いオレンジならまだ光量低下も抑えられるかと思いましたが

 

薄いオレンジでは、カメラ内でブルーが補正しきれない。

 

どうしても濃いオレンジとブルーを重ね無いとダメ。

 

3段4段落ちますが、仕方ないです。

 

これでどうにか背景は良い感じでオレンジになりそうです。

 

余計な出費にならなくて良かった。

 

他にイエローとかレッドのカラーフィルターもあるんですが

 

まだ試してません。

 

とにもかくにも

 

カラーシフトというものが良く解りません。

 

実際は現場でグレーカード使って、現場ごとに設定しないとダメなんでしょうけどね。

 

スピードライトを使ったホワイトバランスプリセット設定は現場だと難しいんですよねえ。

 

ライブビューを使ったプリセット設定はスピードライトが使えない。

 

ファインダーを使ったプリセット設定は、ファインダーいっぱいにグレーカードを埋めないといけない。ということは大き目のグレーカードが必要。

 

現場でプリセット設定は「きものカレンダー」の撮影スタイルでは難しい

 

とりあえず家で読み込ませた大雑把な設定を活用して

 

逆光とかの時などに活かすように運用したい。

 

私がいまのところ考えているのは

 

縁日とか盆踊りとかですかね。

 

背景の縁日の色合いを上手くコントロールできたらいいなあ。

 

あとは夕焼け

 

夕やけだんだんとか、綺麗な夕焼け背景にして映してみたいよね。

 

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先日の土曜日

 

浴衣のイベントがありまして

 

去年も参加したのですが

 

ライブハウスのような感じの屋内のイベントで

 

去年の反省を活かし

 

スピードライトを使って撮影に臨みました。

 

まずは機材の説明を。

 

カメラはNikonのD750

 

レンズは50mm F1.8単焦点

 

スピードライトもNikonのSB-900

 

しかし、スピードライトが純正かどうかというのはもう、重要なことではないですね。

 

私の撮影方法の場合、TTLオートでは撮れないので

 

マニュアルで光量を調節することを考えれば、サードパーティの安いスピードライトで十分。

 

 

まず

 

カメラとスピードライトにGODOX X1NJを付けます。

 

【国内正規品】 GODOX ワイヤレスフラッシュトリガー X1 受信機/送信機セット ニコン用 TTL対応 2.4GHz無線式 ハイスピードシンクロ対応 X1NJ

 

カメラに送信機、スピードライトに受信器ですね。

 

次に

 

GODOX X1NJ受信機の下にコレを付けます。

 

ラバー ハンドグリップ カメラ ボトム グリップ 手ぶれ対策 デジカメ 一眼レフ ミラーレス ゴープロ ビデオ 撮影補助 3/8→1/4 径 変換 ネジ ミニクロス セット

 

これをスピードライト&GODOX受信機に付けることで

 

スピードライトを手で持って撮影するわけです。

 

このグリップにコレを付けて紐をつけて肩にかけられるようにしています。

SMALLRIG カメラ固定ネジ(1/4 "-20スレッド付け)太いリング 三脚 ネジ穴用 リングセット カメラアクセサリー 撮影補助ツール-974 [並行輸入品]

 

これで持ち運びが便利になります。

 

スピードライトの発光部にはコレを付けて発光面の面積を広くしています。

 

NEEWER ポータブルミニ円形ソフトボックス 16"40cm Nikon Canon Sony Pentax Olympusフラッシュに対応? 【並行輸入品】

 

私はこれ以外にコレも持っています。

 

RoundFlash Ring(ラウンドフラッシュ) クリップオンストロボ用リング型ソフトボックス

 

こちらの方が光を柔らかくする性能は高いと思いますが、上にある方が薄いので持ち運びは楽かな?と思いました。

 

しかし、作りはRoundFlash Ring(ラウンドフラッシュ) の方がしっかりしていて、使っていて安心感もあり、迷うところです。

 

実際、上のNEEWER の方を使ったわけですが、使用した感じ、RoundFlash Ring(ラウンドフラッシュ) でも行けるかな、と思いました。今回紹介する方法でRoundFlash Ring(ラウンドフラッシュ) を装着したまま持ち歩こうってのは難しいですね。ここではやはりNEEWERの薄さが生きます。

 

どちらの商品にも共通していることとして

 

「丸い」というのと「直径40cm」というのがあります。

 

つまり、60cmのソフトボックス・ディフューザーは今回のような運用方法では無理だな、ということです。

 

上半身の撮影なら60cm欲しいところですけどね。

 

私は持っていないですが、これも40cmなので良いかもしれませんね。高いですが、持ち運びは一番楽かも。

 

ROGUE フラッシュベンダー2 XL Pro

 

どんな使い方をしたのかは、想像できますか?

 

紐付きグリップの上にGODOX受信機があって、その上にスピードライトがあって、そのスピードライトにディフューザーがついていて

 

それを左手で持ちながら右手でカメラをもってイベント会場内で撮影するわけです。

 

目指すところはループライティングですかね。

 

撮影してない時は、紐を肩にかけてスピードライトを持ち運ぶ感じ。

 

カメラはb-grip evoで持ち運びしてました。

 

b-grip EVO カメラベルトホルダー

 

 

カメラのセッティングですが

 

ISO500

 

絞りF2.2

 

シャッタースピード1/100秒

 

ホワイトバランス 2900ケルビン

 

です。

 

これで背景はイイ感じの色と明るさになりました。

 

被写体は、少しだけオレンジ色に被る感じです。

 

スピードライトの設定は

 

出力1/16で

 

発行部にはコレを付けています。

 

Nikon カラーフィルター SZ-2TN(電球用)

 

 

この設定だと被写体がちょっと暗かったかな。

 

もうちょっとISO感度を上げてISO800にするか

 

スピードライトの出力を1/8にするかすれば良かったかも。

 

何気に重要だったのがオートフォーカスの設定でした。

 

途中までシングルポイントでフォーカスポイントを構図に合わせて移動しながら撮ってたのですが

 

片手操作なので、フォーカスポイントの移動とかは難しく

 

途中からAUTOに変えました。

 

眼の位置にフォーカスポイントがあることは滅多に無く

 

ピントはだいぶラフになりました。

 

だったら、コサイン誤差覚悟で中央一点の方が良かったかも、と今では思います。

 

結果が

 

去年の写真より、だいぶ良くなりました。

 

去年はD750を買ってまだ数日という時で

 

D750の高感度性能を過信して撮影に臨みました。

 

そこでISO4000や6400とかの写真を見たワケですが

 

正直、満足のいく写真、というか満足のいく画質ではありませんでした。

 

いくら最新型のカメラの高感度性能が上がった、といっても

 

やっぱりISO6000とか10000で撮影はしたく無いワケですよ、どうしようもない時を除いては。

 

できればISO1000以下に抑えたい。

 

今までいろいろな方にスピードライトの必要性のアドバイスをいただいてきましたが

 

高感度性能というものに頼り過ぎて

 

また、スピードライトの写真で良いものがなかなか撮れず

 

避けてきた部分もあったわけですが

 

結局のところ

 

ISO感度をいかに下げて撮影するか

 

という部分が大切なのだと今回のコトで解りました。

 

スピードライトの撮影が上手くいかなかった理由は

 

カメラの上にスピードライトが乗っていることと

 

環境の色とスピードライトの色が違うこと

 

でした。

 

それを解消するのが、今回の道具とセッティングになるワケです。

 

ISO800以下で撮ることができるなら

 

4、5年前のカメラと最新型のカメラの画質の差は、ほとんど無いに等しいですね。

 

フルサイズかAPS-Cかの差も、ボケの表現ぐらいしか違いが出ないかも。

 

カメラの性能のより良い光を当てることが重要

 

というカメラマンの話を最近聞きましたが、納得です。

 

あと

 

去年の反省をいかしたもう1つの工夫は

 

撮る写真を限定したことです。

 

去年はイベントの全ての写真を撮ろうとしていました。

 

上半身写真、全身写真、ソロ、複数人、ステージ上、ステージ外、イベントスケジュール全て。

 

今回は

 

上半身写真、ソロ

 

に絞りました。

 

なので、複数人の場合は誰かがピントから外れてる

 

ということもありました。

 

本当は絞るべきなんですが

 

絞った際のスピードライトの調整

 

加えて、単焦点なのでソロより距離が伸びた際にスピードライトの調整がスピーディーにできなかったのが今年の反省点ですね。

 

座学でしっかりやってきた人は、計算できるんでしょうね。

 

距離とスピードライトの出力の調整は難しかったなあ。

 

それでも

 

環境色とスピードライトの色があっていたので

 

環境色との違和感も少なく

 

予想外の色被りを修正しなくてはいけない、もしくは修正できないという苦労もなく

 

多少の光量不足はソフトで修正できる範囲内に納まり

 

概ね、満足いく写真を撮ることができたのは収穫です。

 

瞳に光が入ってるってのも写真として良かった。

 

なにより

 

去年の反省をしっかり今年に活かせたことは自分をほめたいですね。

 

いや、ホント

 

8割5分ぐらい、自分の計算内に納まりましたよ。

 

経験積めば、もっと良くなると思います、たぶん。

 

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先日

 

MaBeeeという商品が気になってしょうがない

 

というブログを書いた。

 

理由は上記のリンクを見て貰えれば解るけど

 

AF補助光が欲しいということ。

 

例えば

 

5秒間だけ明るい光で照らして自動的に消える懐中電灯があったとする。

 

それをカメラのホットシューに付けることができたとしたら

 

その5秒間の間にオートフォーカスを合わせることができる。

 

この方法の何が便利かというと

 

ニコンのカメラ内蔵のAF補助光はフォーカスポイントの中央1点でしか発光しない

 

また、スピードライトやスピードライトのワイヤレスシステムに使う送信機のAF補助光は

 

多分だけど(少なくてもGODOXは)中央1点以外のフォーカスポイントでも使用可能だが

 

ライブビューによるオートフォーカスでは使えない。

 

しかし

 

5秒間だけ照らす懐中電灯があったとすれば

 

どんな状況であれAF補助光代わりに使えるということになる。

 

しかし、そんな懐中電灯はない。

 

それでMaBeeeという商品が気になったワケだ。

 

このMaBeeeという商品の説明も上記のリンクを読んでもらえれば解ると思うけど

 

単三乾電池のON/OFFをBluetoothで制御でき

 

スマホでタイマーもセットできるんだとか。

 

さらに

 

前回のブログでは

 

乾電池の仕様が直列であれば

 

MaBeee 1本で何本も制御できるというコメントをいただいた。

 

MaBeee 1本で結構な値段するので

 

使用する単三電池の数だけ必要なら無理だな、と思っていました。

 

1本で澄むなら、まあギリギリ選択肢に入るかな、と。

 

ところが

 

実際問題、懐中電灯をホットシューに付ける良い商品ってあんまりないんですよね。

 

それに

 

先日の野外の撮影

 

カメラ内蔵のAF補助光を使用し

 

中央1点のAFでロックし、コサイン誤差覚悟で撮影しましたが

 

ピントがしっかり合いまして

 

とりあえずはこれでいけるか、と

 

MaBeeeのことはすっかり忘れていました。

 

しかし最近

 

家にVL-540Cが眠っていることに気づきました。

 

この商品の仕様をみると

 

最大出力 約6V-6Wとあり

 

6Vってことは直列なの?

 

と。

 

直列であるならMaBeee 1本で制御できますし

 

元々がカメラのホットシューに取り付けること前提の商品なので

 

カメラに取り付けるのもスマート。

 

単三電池4本なので、明るさも結構ありそうだし

 

現実的な選択肢になってきたのかな、MaBeee

 

と思い始めました。

 

まあ、全て想像の中の話なので

 

まだまだハードル高いですけどね。

 

普通に考えて

 

もっとスマートな方法ありそうなんですよね。結構、多くの人が望むことだと思うので。

 

ただ

 

いくら探しても、良い方法がない。

 

探し方が悪いのか。

 

せめてGODOX X1のAF補助光が使い物になるレベルだったら良かったのになあ。

 

cactus V6IIのAF補助光は使い物になるんだろうか。

 

もしそうならcactus V6IIにしておけばよかったという後悔はある。

 

とにもかくにも

 

また気になったというワケです

 

MaBeee

MaBeee(マビー) スマホでおもちゃを動かせる電池型IoT

 

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ビックリマンのシールが目的でチョコが大量に捨てられることが社会問題になった時代が有ったけど

 

最近、Instagramに写真をアップするために可愛いアイスを買って、写真を撮った後、食わずに大量に捨てられてる、という話をネットで見ると

 

Instagram目的で着物が流行っているという話も、ちょっと不安になる。

 

まあ、ちょっとですけどね。何であれ興味をもってもらえるのは良いことですし。

 

あと、アイスが大量に捨てられているという話は裏があって、アイスじゃなくてコーンの部分が大量に捨てられているのね。コーンの部分も可愛くデコってあるんですけどね。

 

で、コーンは食べなくていい、いやコーンまで食べろ、という話で意見が割れてた。

 

そうなると、「刺身についてくる大葉は食べるのか」とか「パセリは食べるのか」とか、Instagram目的で流行ることの弊害という話よりも、食べ物の好き嫌いの話になってくる。

 

ちなみに私はアイスのコーンは食べます、大葉も食べます、パセリは食べられません。

 

とまあ、物事の一面だけ捉えて単純に肯定したり否定したりしても、無意味だったりしますね。

 

かといって私のように、多面的に捉えて解決せず問題を複雑にするだけして去っていく迷惑な人間もいますしね

 

Instagram目的で着物を着たとしても、アイスやチョコのように着物を捨てるワケではないですしね。

 

ただ、文化を捨てちゃうというのであれば少し悲しいですね。Instagramで写真アップしたからもう着物きなくていいや、みたいなね。

 

だからといってInstagram批判とかしちゃうと、それもまた無意味で

 

なんで着物とInstagramの相性がいいのか、その理由を知ることは、今の人たちに着物のどこが魅力として映っているのかを知ることでもありますし

 

そのあと定着させていくのかは、着物の世界に携わっていく人たちの使命ですよね。

 

例えば、Instagramで流行ったアイス。表面的にInstagram映えしても、美味しく無ければブームはすぐに去っていくでしょう。

 

逆に、Instagramで写真に興味をもって、高いカメラ買っちゃったり、どんどん深い沼にハマっていく人たちもいるワケで

 

着物もInstagramでウケが良い部分だけではなく、知れば知るほどハマっていく要素がイッパイあるから、そこに上手く導けるか(上手く、ってのがマジで大切)。

 

せっかくInstagramのおかげで着物に対する精神的な敷居が下がっているんですからね、上手く活用しないとね。

 

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今日も撮影が無かったので

 

東京を探しに行きました

 

今回は渋谷

 

相変わらず渋谷感が足りてませんね

 

そして

 

渋谷・原宿というと「ラクガキ」という貧困で安易な自分の発想力に涙が出ます。

 

ということで

 

ここに着物の女性が入るイメージです。

 

以下、写真です。写真をクリックするとFlickrに飛び、大きなサイズで見ることができます。

 

 

これは上半身写真、もしくは全身写真もいけるかな

 

20170523142637750_2736

 

以下2枚は上半身写真

20170523143216750_2746

 

20170523143430750_2750

 

これは全身写真用かな

20170523143537750_2753

 

これは上半身用、でも全身写真もいける場所だった

20170523144305750_2758

 

全身写真用

20170523144628750_2761

 

以下6枚、上半身用

20170523144930750_2766

 

20170523140349750_2683

 

20170523140459750_2686

 

20170523140703750_2692

 

20170523141011750_2702

 

20170523141207750_2705

 

全身写真用か上半身写真用

20170523141352750_2712

 

上半身写真用かな

 

全身写真用

20170523143008750_2743

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