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Core i5-8400 

 

とか

 

Core i5 8600K

 

とか。

 

それまで4コアだったCore i5が第8世代から6コアになって

 

第7世代のCore i7の90%ぐらいの性能があるんだよね。

 

で、値段はCore i5クラス。

 

お得な感じがする。

 

ネットでは

 

第8世代はCore i7とCore i3の評価が高くてCore i5の評価は低いみたいだけどね。

 

私はCore i5に期待してます。

 

先代まで10年もの間、4コアだったCore i5が6コアになったのは

 

ライバル社が強力なCPUを出してきたからなんだよね。

 

焦って6コアのCore i5を出すタイミングじゃなかったみたいだから

 

ライバルの存在ってのが、消費者にとっては大切なんだな、と思いますね。

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ストレートに言うなら

 

次期α7が先に出たらニコンはヤバいよね

 

って感じです。

 

D850は本当に良いカメラです。

 

画質も最高です。

 

でも

 

その画質を活かせる時は

 

ピントが合って手ぶれしてない時です。当たり前です。

 

その当たり前に苦労している人はイッパイいます。

 

ところがね

 

α9は

 

それが簡単なんですよ。

 

α9で400mmで1/100秒で撮って手ぶれしなかったときはゾッとしました。

 

このレベルの手ぶれ補正が純正全てのレンズ使えるワケですよ。純正以外も結構多くのカメラで使える。

 

ピントだって

 

画面のほぼ全てに瞳AFが、それもAF-Cで対応するという

 

こんなに楽にピントが合うってのも、ゾッとしました。

 

なんでゾッとするのか。

 

あまりに凄すぎてゾッとするのと

 

ニコンやべーよって意味でニコンユーザーとしてニコンのカメラを使っていることに、ゾッとするんですよね。

 

仮に

 

時期α7よりニコンのミラーレスの方が先に出たとしても

 

ニコンはソフトウェアレベルのクオリティがヒドイので

 

まともなミラーレスが出てくるのか不安もあります。

 

カメラについてはニコンに一日の長あり

 

ですが

 

ミラーレスカメラについては

 

むしろソニーに一日の長があるんですよ。

 

多くの人がミラーレスを嫌う理由にファインダーがあるんですが

 

私はD750で撮ってる時も

 

できる限り背面液晶で撮り、ファインダーを使いません。

 

理由は

 

周りの状況を把握しやすいことと

 

カメラの高さを変えやすいこと。

 

あくまで私の考え方ですが

 

撮影って集中しちゃダメだと思うんですよね。

 

ピントとかファインダー内に集中しちゃダメ。

 

常に周りの状況を把握しながら撮った方が良い気がします。

 

ファインダーを覗いても、周りに気を配って撮るのは当然

 

と思う人もいると思いますが

 

ファインダーを覗かなければ自然と視野も意識も周りに人がるんですよね。

 

そういう撮り方をすると構えが不安定になり手ぶれしやすいワケですが

 

α9は手ぶれ補正がバッチリなワケでして。

 

ピント合わせに集中しなくてもバッチリ合わせてくれますし。

 

カメラの高さの話だと

 

私の身長で女性を撮る場合

 

腰が入る上半身でもカメラを結構下げる必要がありますし

 

全身写真だと、かなり下げますね。立って取れません。基本、膝をつきます。

 

膝をついちゃえば構えは楽ですが

 

そこまで下げない上半身写真の時は、構えが結構きつい。

 

そういう時

 

動かせる背面液晶はラクです。

 

私がD750を使ってる理由の1つです。

 

ただ

 

D750のライブビューでの撮影はオートフォーカスが激遅ですし

 

環境がちょっと悪化するだけでオートフォーカスの信頼度が激減します。

 

それは最新のD850でも、残念ながら同じです。

 

その点

 

α9は化け物です。

 

ファインダー撮影と同じ高速のAFがライブビューでも使えます。

 

α9クラスのAFが搭載されるという噂の次期α7が出ちゃったら

 

そりゃ、ニコンやばいですよね。

 

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クリップオンのスピードライトで

 

写真がイマイチになる理由はいくつかありまして

 

1. カメラと同じ方向から光が当たり被写体の立体感が無くなる

 

2. スピードライトの発光面が小さく光の質が固い

 

の2つが重なることが大きな原因だったりします。

 

私はこの2つを解消するために

 

GODOX X1でスピードライトをワイヤレスにして

 

スピードライトを左手で持つことで角度をつけ

 

スピードライトにROGUE フラッシュベンダー2 ソフトボックス Lを付けることで発光面積を大きくして、光の質を柔らかくすることにしました。

 

しかし、今のところ満足していません。

 

満足できない理由は色々あります。

 

まず、光の質が良くない。

 

この面積では焼け石に水なのか。

 

もっと発光面積を大きくすることは可能ですが、これ以上大きくするのは街中で使うには大きすぎて実用的ではなくなります。

 

さらに、スピードライトにソフトボックスとハンドルのフル装備だと、重くてカラダのバランスがとりにくく、手を目いっぱい伸ばすと体が大きく揺れ、写真が手ブレしやすくなります。

 

なので、あまり左手を伸ばさないで使うのですが、そうすると角度が足りない。

 

そこで色々考えました。

 

まず

 

光の質の固さをあきらめる。

 

色々工夫してみましたが、ライトスタンドを使って大きなソフトボックスを使用するのと違い、手持ちのスピードライトの使用では、光の質はあきらめるしかない。

 

また、手持ちで使うソフトボックスは、光を拡散する効果のせいで、光の方向をコントロールしにくい。

 

余計な場所、例えば地面とかまで光が回ってしまう。

 

それを回避する方法として

 

ハニカムグリッドを買いました。

 

これは、スピードライトの光の角度を狭くして光に指向性を持たせる道具です。

 

最大効果で16度まで狭くなるのかな。

 

当然ですが、ソフトボックスに比べて発光面積が小さいので光の質は固くなりますが、それは思い切ってあきらめたのは上にも書いた通りです。

 

光の固さはPhotoshopでどうにか対応してみます。

 

逆に、発光面積と照射角度が狭くなったことにより、光をコントロールしやすいメリットがあります。

 

また、光のカタチが丸くなるのも良いですね。

 

先日発売されたプロフォトのクリップオンストロボ Profoto A1

 

発光面が丸いという珍しいクリップオンストロボですが、10万円を超えます。

 

発光面が丸いと良いのか解りませんが、10万円を超えるクリップオンストロボの発光面を丸くしているんですから、何かしら良いんですかね。

 

なので、発光面が丸くなったのは良かったです。

 

あと、軽くなりました。

 

実際、軽くなったというよりも、スピードライト使用時の長さがソフトボックス使用時よりも短くなったことにより軽く感じているのだと思います。

 

おかげで、左手を目いっぱい伸ばしてもカラダが揺れにくいです。

 

これで光の角度は付けやすくなったと思います。

 

この使い方だと

 

全身写真とかは、上半身ぐらいしか光が当たらないと思いますが、逆にそれが「味」となって面白い写真が撮れる気がします。

 

スポットライトやサーチライトが当たった感じの写真になるかな。

 

角度を工夫すれば地面に光が当たるのも避けられますしね。

 

実戦投入はまだですが、楽しみです

 

 

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Instagramに載せた写真がコレです

 

 

しかし

 

実際はこんな感じ

 

 

右真横からCB-60Wを使ってスピードライトの光を当てています

 

CB-60Wの高さと角度はペペロンチーノから見て斜め45度

 

ペペロンチーノの左側にはレフ板代わりにコレを置きました。

 

 

それでもペペロンチーノの左側にお皿の影が出ましたねえ

 

レフ板代わりの板で、もうちょっと左側の影が薄くなると思ったのですが

 

狙い通りにはなりませんでした。

 

どうすればいいかなあ※スチレンボードってのを買えば良いらしい

 

Photoshopでちょっとイジってみました

 

 

これくらい左側の影が薄くなってくれるといいですね

 

お皿の左側にあったテカりも消してみました。

 

Photoshopに頼らず、これぐらいまで撮れないとダメですね。

 

とりあえず

 

CB-60Wは良い感じです。

 

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凄いですね

 

何が凄いって

 

税込み40万円以下なので「安い」っていう感覚がね

 

スペック考えたらそうかもしれんけど

 

単純に高いわ!

 

とりあえず

 

D750ユーザーの視点でD850を見て

 

スゲーうらやましい部分。

 

■ライブビューでマニュアルフォーカス時の「ピーキング」表示機能

 

これはホントにうらやましい。

 

ピントは私にとって大きな課題の一つだっただけに

 

「ピーキング」表示機能の精度が実用に耐えられるものであるなら

 

α9ほどのインパクトはないけど

 

撮影がだいぶラクになることは確か。

 

暗い場所でも先日の記事を応用すれば問題ないワケで

 

動いている被写体をあまり撮らない「きものカレンダー」としてはだいぶ使える機能。私が想定した使い方には向かない機能でした。

 

動いている被写体の場合はα9がいいと思うけどねー

 

ってか、ピントに関してベストはα9なのは間違いない気がするけどね。

 

■タッチパネル採用のチルト式液晶ディスプレイ

 

私はD750を使っていますが、D750のチルト式液晶はタッチパネルじゃないんですよね。

 

手をめいっぱい上に伸ばしてチルト式液晶で構図を確認してる時、ピントの位置をカーソルで動かすのはつらい。タッチパネルでピント位置を即座に決めたい。体勢によってはシャッターもタッチパネルで押したい。

 

チルト液晶はタッチパネルと相性が良いです。ってか、タッチパネルがあってこそ生きますね。

 

液晶のドット数がD750に比べて倍近く増えてるのも良いですね。

 

■電子シャッター

 

シャッターの耐久性を気にしないで済む電子シャッターの採用は激しくうらやましい。

 

動いている被写体に対してはローリング歪みが発生する心配があるけど、「きものカレンダー」は動いている被写体を撮ることは少ないので、使える場面の方が多い。

 

これは本当にうらやましい部分。

 

■ISO64スタートとシャッタスピード1/8000秒

 

D750はISO100スタートでシャッタースピード1/4000秒なんだけど、晴天時の昼間の撮影で明るすぎる時が、時々ですがありました。

 

今年の夏は天候不順で困ることも少なかったですけどねー

 

羨ましいのは確かです。

 

■シャッターカウンターバランサー

 

D750はさ、シャッターブレについてはいつも悪いうわさがついて回っていてね。

 

ブレを見るたびに、手ぶれなのかシャッターブレなのか悶々としてたのよ。

 

D850は少なくてもシャッターブレに対しては徹底的な対応がされてるみたいじゃん?

 

それだけでも精神的に凄く安心できるよね。

 

■ボタンイルミネーション

 

真っ暗な中での撮影。工夫次第でどうにかこうにか対応は可能だったけど、ボタンが光っててくれるなら、それはやっぱり使いやすいと思う。

 

■静止画のフリッカー

 

これも結構やられた記憶がある。

 

シャッタースピードを遅くすれば解決する問題だけど、それじゃ手ぶれの危険性が高まる。

 

どこまでの精度なのか解らないけど、実用レベルならうらやましいね。

 

■D810より広がったファインダーのフォーカスポイント

 

D750でファインダーを使った撮影をする場合、フォーカスポイントの広さが足りなくて困ることが多かった。

 

D810はD750よりも広いんだよね

 

D850は、そのD810よりも30%も広いんでしょ?

 

羨ましいよ。

 

でもまあ観た感じ、私が必要としている広さよりも足りないねえ。※上下はほぼD810と変わらない。D750と比べても上下の差はほとんどない。左右はD810と比べてフォーカスポイント0.5個分ずつぐらい広がってて四隅に1個分余分にフォーカスポイントがある感じ。D750と比べると左右に1.5個分ずつほど広がってる。

 

D750に比べたらうらやましいのは確か。上下に広がってないのが残念だけどね。

 

■動画の電子手ブレ補正機能

 

「きものカレンダー」では、動画を撮ることもある。

 

しかし、D750の動画は三脚ナシでは使い物にならない。

 

三脚が必要ということで、撮る場所が限られることが多かった。

 

これがもし、手持ちで使い物になる動画になるのだとしたら、それはうらやましい機能。

 

三脚を使った安定力にはかなわないんでしょうけどね、手持ちでいけるというオプションはありがたい。

 

■縦横比1×1

 

これは「きものカレンダー」とは関係ないけど、ペペロンチーノの写真を撮る際に便利

 

いざ1×1にしたら「アレ?」ってこと、結構あった。

 

 

そこまでうらやましくないけど、良いと思うポイント

 

■有効画素数4575万画素

 

この画素数は今のPCでは扱いきれない。

 

正直、こんな画素数は必要としていない。

 

けど、必要とされる時がくるかもしれない。

 

■4K動画

 

これも今のPCではきついし、必要というほどでもないけど、いつか必要となく日が来るかもしれないしね。

 

 

残念な点

 

■XQD

 

うーん、面倒くさい

 

片方だけってのが、余計に使いづらそう。

 

 

とにもかくにも

 

俺に金があったら絶対に欲しいカメラなのは間違いないですよ。

 

撮影が便利になる進化が多数あって、買える人がうらやましいです。

 

私の課題は今も「ピント」と「手ぶれ」

 

ピントは「ピーキング」表示機能のデキ次第では、解決するかもしれない。

 

手ぶれは、SONYのαシリーズみたいにボディ内に有れば単焦点でも解消できるんだけどねえ。

 

それに、4575万画素って画素数はD750以上に手ぶれ気になるかも。

 

ここら辺を考えると

 

SONYのα9シリーズはうらやましいと思う。

 

ただ

 

現在ニコンユーザーなだけにD750とD850の併用は検討しちゃうよね。

 

かりにα7IIIとか出た場合

 

D750とα7IIIの併用と

 

D750とD850の併用

 

どっちが理想的かも悩むねー

 

 

悩んだところで金が無かったわ

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