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CACTUSソフトボックスCB-60Wを買いました

 

それを乗せるスタンドも買いました

 

照明器具ですね

 

これで私の写真の何が変わるかっていうと

 

理想的な光は手に入れやすくなったかな

 

光の面積が大きければ大きいほど柔らかい光になるので

 

これでもまだ小さいぐらいなんですが

 

私一人で野外に持ち出すことまで考えて

 

ギリギリの大きさがコレって感じです。

 

夕方とか夜とか室内とかスタジオとか

 

かなりバッチリ対応できるんじゃないかと思います。

 

スタンドが割と大きくて驚いた

 

用途として230cmは欲しいと思っていたので

 

伸ばしたら大きいことは理解していましたが

 

畳んでも予想より大きかった

 

持ち運びがしんどそう

 

普段はできるだけ安いものを

 

って、道具を揃えてるけど

 

このソフトボックスとスタンドは

 

それなりにしっかりしたものを買ったのよね

 

家で組み立てる練習を何度もやらないと

 

組み立てるのに時間かかりそう。

 

コレに

 

スピードライト GODOX TT685N とSB-900 SB-300

 

それから

 

既に持ってる

 

 

とか

 

 

を活用して多灯撮影もできるようになる。

 

早く使ってみたい。

 

あとコレを自作した

 

 

一人で商品を撮影とかしてる人が出先で使ってるのをネットで見てね

 

スピードライトの反対側に置いてスピードライトの光を反射させて影を薄くするのに使うのね。

 

こういうのも使ってね

 

商品とかもバシッと撮ってみたい。

 

色々楽しみが増えたわ

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前回の記事の解決編です!

 

ざっと説明しますと

 

Nikon D750のAF補助光(オートフォーカス補助光)は

 

ファインダーのフォーカスポイント中央1点でしか点灯せず

 

ライブビュー撮影の時も点灯しない。

 

それをどうにかしたいと考えた結果

 

デジタルカメラ用のLEDライトをAF補助光代わりに使うことを考えた。

 

しかし

 

LEDライトをいちいち手で消すのは面倒くさい。

 

自動で消えてくれないか?

 

と考えた結果

 

Mabeeeという商品にたどり着いた

 

というワケです。

 

 

このMabeeeという商品を簡単に説明しますと

 

単三電池で動く商品の電源ON/OFFや電力の強弱をスマホからBluetoothでコントロールできる製品です。

 

Mabeeeは単4電池の上にかぶせて使うので

 

例えば単三電池4本で動く製品の場合、単三電池3本と単四電池1本が必要になります。

 

また、電池の配列は「直列」つなぎじゃないとダメです。そして、直列4本までです。単三電池5本仕様とかそれ以上の製品はコントロールできませんので注意が必要です。

 

 

このMabeeeという商品の性能をちゃんと発揮するにはLEDライトとの相性がありまして、それが前回の記事の話です。

 

今回、Mabeeeがちゃんと動くLEDライトを購入しました。

 

Godox LED 64という商品です。

 

この商品を「Mabeeeと相性が良いのではないか」と判断した理由は、この商品の背面にあります

 

 

右下にON/OFFのスイッチがありますが

 

電源ON/OFFのスイッチがこの形状ならMabeeeは動くと私は思っていました。

 

実際に動いている動画です。

 

 

この動作は

 

スマホアプリのMabeeeライトというもので動かしています。

 

Android用

 

iOS用

 

動画を見てもらうと解りますが

 

LEDライトが一定の間隔で点灯/消灯を繰り返します。

 

点灯時間と消灯時間はアプリ画面のスライダーでコントロール可能です。

 

この時間を利用して

 

■点灯時間中にオートフォーカスを合わせフォーカスロックし

 

■消灯時間中にシャッターを押す

 

という使い方になります。

 

これなら、自分の好きな時にAF補助光が使えます。

 

Mabeeeの優れているところは

 

動画の最後を見ていただけると解りますが

 

いつでも手動でアプリから消灯させることが可能なことです。当然ですが点灯させることもできます。

 

LEDライトの背面スイッチON/OFFをする必要がないんですよね(まあ、物理スイッチをOFFにした方が省電力な気はしますが)。

 

さらに動画のアプリ画面をよく見ていただくと解るのですが

 

LEDライトの明るさの調整までできます。

 

Godox LED 64の背面には光量調整のダイヤルがありますが

 

それをいじらなくてもスマホで光量のコントロールが可能ということです。

 

では

 

これをカメラにどういう感じで装備するか、という写真

 

 

まず

 

カメラのホットシューにGODOX X1というスピードライトに信号を送る装置を付けてます

 

スピードライトが必要な暗いシーンでAF補助光が必要になりますからね

 

次に

 

カメラのホットシューに付けたGODOX X1のホットシューに

 

UN バウンスシュー UN-7401というものを付けます

 

GODOX LED 64には、角度を変える機構が備わっていないので、それを補うためです。

 

こんな感じ

 

 

使わない時にこのように畳んでおくと便利なので。

 

UN バウンスシュー UN-7401の優れたところは

 

前に傾けるだけでなく、左右に首を振ることができることです。

 

例えば

 

GODOX LED 64の照射角度の範囲外に被写体の顔があった場合

 

前後や左右の角度を変えることで光が被写体に当たるようにします。

 

これで私の望んだAF補助光は完成

 

だとは思いますが

 

実戦投入はまだです。

 

機会がないもので。

 

とりあえず

 

実際に使う上で想像できる問題点を書いておきます。

 

■電池は1時間半もつかどうか

 

もし切れた場合は、単三電池3本と単四電池1本の組み合わせであるということをお忘れなく。

 

■AF補助光としての光量は足りるか

 

GODOX LED 64は、最大光量ではまぶしいぐらいの光ですがAF補助光の光として足りているかは未知数です。

 

まず、D750のファインダーでのAF性能が-3EVなので、GODOX LED 64の光が存在するだけでも十分助かるのは確実です。

 

問題はライブビュー撮影です。ライブビューで顔認識機能を使ってオートフォーカスを合わせる場合、AF補助光としての光量は足りるのか。

 

上半身の撮影をする距離なら多分、光量は問題なく足りると思います。

 

画面横長で全身写真の距離になると、未知数です。

 

そもそもD750の顔認識AFは、その距離では使えないのですが、コントラストAFでのAF補助光としての光量が足りるかは未知数ということです。

 

まあ、その場合はファインダーのAFポイントを使うしかないですね

 

ただ、ここでもやはりMabeeeが優れている点は

 

LEDライトをカメラから離して使ってもスマホで制御できる、ということですね。

 

つまり

 

被写体が遠かったら、LEDライトをカメラから離して被写体の近くに設置すれば良いワケです。

 

例えば、スピードライトをカメラから外しワイヤレスで撮影するなら

 

そのスピードライトを設置してるライトスタンドに何か工夫してLEDライトも付けちゃえばいいんですよね。

 

ライトスタンドの足元に置くだけでもいいし。

 

■混雑した電波環境の中で正常に動くか

 

MabeeeはBluetoothを利用しており、2.4GHz帯が使われています。GODOX X1も2.4GHz帯を使用しています。

 

2.4GHz帯は街中にあふれかえっているので、環境によっては混線により正常に動かない可能性が考えられます。

 

これはまだ実践投入してないので、なんとも言えません。

 

ただ、GODOX X1が2.4GHz帯なんだからGODOX X1が動く環境ならMabeeeも動くだろう

 

とも言えますし

 

同じ2.4GHz帯だから混線しやすいのでは?とも考えられます。

 

少なくても、電波環境の良い我が家では、GODOX X1とMabeeeの同時使用は問題なく動作しました!

 

■Mabeeeライトというアプリは、スマホ画面を消すと動きが止まります。

 

できれば画面を消したままでも動き続けてほしかったですね。

 

残念です。

 

以上が気になる点ではありますが

 

とりあえず実験では私の望むスタイルで動くことが確認とれました

 

あとは実戦あるのみです。

 

 

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けものフレンズの再放送に触発されて

 

ではないですが

 

動物を撮りたくなったので。

 

ハシビロコウ狙いだったのですが

 

1/200秒 F2.8 ISO12800でも真っ暗という状況で

 

かつては高感度性能の高いと評判だったD750ですら撮影ほぼ不可能な状況でした。

 

200mmですら足りないぐらい遠くにいましたしね。

 

-3EVまで合うと評判のオートフォーカスもダメ

 

オートフォーカスが合わない原因は

 

フィルム時代の旧70-200mm F2.8だからかもしれませんけどね。

 

ということで

 

爬虫類館で撮ってました夜の動物園の意味なし。

 

レンズはAF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED

 

VR付きとはいえ、フィルム時代の設計の古いレンズなので、写りは並?

 

ピントはマニュアルじゃないとダメだったなあ。オートフォーカスじゃ正確にピント合わなかった。

 

 

カメレオン

 

もっと絞らないと「目にピント合わせるとボディがボケる、ボディにピント合わせると目がボケる」という状態でしたが

 

ISO感度がこれ以上あがるのを避けるために、絞りきれなかった。

 

ISO感度が上がっても、もうちょっと絞るべきだったかなあ

 

(写真をクリックすると、Flickrで大きなサイズの写真が観れます)

 

9546

 

あとはもう名前解りません。

 

(写真をクリックすると、Flickrで大きなサイズの写真が観れます)

9399

 

20429

 

9498

 

9558

 

9568

 

9584

 

9592

 

9609

 

9628

 

なんかもう

 

誰でも撮りそうな写真ばっかりになってしまいました。

 

 

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私はニコンのD750を使っております。

 

D750は-3EVまでオートフォーカス(以下AFと略します)が効く優れものなのですが(-3EVでAFが効くとは、月の明かりだけでAFが合うぐらいの性能のことを言います)

 

それでも逆光時で被写体のコントラストが著しく低下している時などは

 

AFが迷うことも普通にあります。

 

そういう時に便利なのがオートフォーカス補助光(以下、AF補助光と略します)なのですが

 

D750内蔵のAF補助光は

 

ファインダーの中央一点のAFポイントでのみでしか発光してくれません。

 

他のフォーカスポイントでは発光してくれませんし

 

ライブビューでも発光してくれません。

 

GODOX X1のAF補助光もショボくて役に立ちません。

 

それで色々な方法を模索していた中で見つけたのが

 

Mabeeeという商品でした。

このMabeeeという商品を簡単に説明しますと

 

単4電池の上にMabeeeをカバーとして被せ単3電池として使い

 

Mabeeeの入った機器の電源をスマホからBluetoothを使ってON/OFFしたり、電力の強弱をコントロールできる商品です。

 

単三電池で動く商品の電源をスマホからコントロールできるワケです。

 

このMabeeeという商品をカメラ用のLEDライトに組み込み

 

スマホからON/OFFすることでAF補助光代わりに使えないか

 

LEDライトが点灯している時にAFを合わせフォーカスをロックし

 

LEDライトが消えた時にシャッターを押す

 

というやり方を考えたワケです。

 

うちにはこういうLEDライトがありました

 

 

Mabeeeを入れると、こういう感じになります(一番左が単四電池の入ったMabeee)

 

 

電池が直列であれば、4本全ての乾電池の制御をMabeee1本で行うことが可能です。

 

次に

 

スマホアプリのMabeeeライトというのをインストールしました。

 

Android用

 

iOS用

 

こんな感じで動作します。

 

 

スマホ画面の上部にあるカクカクした波形の下が電源ON、上が電源OFFで動きます。

 

電源ONとOFFの間隔は波形をイジって調整できます。数字を入れて調整できるといいんですけどね。

 

 

実際に動かしてみました。

 

 

動画では解りにくいかもしれませんが

 

この挙動には問題点があります。

 

一度ライトが消えた後、再びLEDライトが点灯するハズの波形の場所で点灯しません。

 

これはMabeeeという商品に問題があるワケではなく

 

このLEDライトとの相性に問題があります。

 

このLEDライトがどういう仕組みか解りませんが

 

例えばMabeeeで電源をOFFにしただけじゃなく

 

明るさを最弱にしてもLEDライトの電源がOFFになってしまう仕様です。

 

そして、MabeeeからOFFにされたLEDライトはMabeeeからはONにできません。LEDライトのスイッチを押すとONにできます。

 

つまり、ついているLEDライトをOFFする機能だけ使えるということですね。

 

残念です。

 

懐中電灯のように電流を切断する形式のスイッチだとMabeeeは正常に動きます。

 

一応、解決策もあります。

 

LEDライトのスイッチを押し続ければ良いのです。

 

この写真のようなスイッチなのですが(LEDライトの左上のボタン)

 

 

紙を丸めたもので厚みを作りテープで止めます

 

 

こうすることで

 

スイッチは押され続けた状態になります。

 

これでMabeeeを動かしてみると

 

 

ちゃんと動きます。

 

しかしまあ、残念ながら実際の現場で使うことは難しいでしょう。

 

テープはすぐに弱まってスイッチから浮いてしまいます。

 

残念ですが今の私の持っているLEDライトでは

 

AF補助光代わりにMabeeeを使用するコトは難しそうです。

 

確実なのは単三電池を使用する懐中電灯ですが

 

懐中電灯をホットシューに取り付ける良い方法が少ないです。

 

懐中電灯のようにパチパチとスイッチの上下で電流を切断する原始的なスイッチのカメラ用LEDライトを探さないと、Mabeeeを腐らせることになりますねえ

 

あるんだろうか、そんなLEDライト


しかし

 

私が使用するうえで

 

もっと根本的な問題がMabeeeのアプリにはあります。

 

スマホの画面を消している状態ではアプリが動かないのです。

 

私はアプリを動かしたままスマホをポケットに入れておかないといけないので

 

スマホの画面が点灯している時じゃないとアプリが動かない仕様というのは使いづらいです。

 

スマホの画面が消えている時でもバックグラウンドで動いてて欲しい。

 

要望を出したら改良してくれるだろうか

 

とりあえず

 

Mabeeeを腐らせるのはもったいないので

 

LEDライトを探すか、カメラのホットシューに懐中電灯が付けられる方法を探してみるかなあ

 

※追記:
もう1つ、現実的な方法解決策を見つけました。この方法は、スマホの画面を見ないで使うことが前提になっています。

 

解決策はMabeeeライトのアプリのSquareの波形でOFFの時間を最小に設定することです。それだけです。

 

これがどういうことかというと

 

補助光が必要な時に物理スイッチをONにすればLEDライトが付き、時間が経てば消える。

 

物理スイッチをONにしてからLEDライトが消えるまでの時間は、スマホの画面を見てないから解りません。

 

ただ、予定よりも早く消えてしまったら、また物理スイッチを押せば良いだけです。消えた後すぐなら今度は波形でセットした時間で消えますよね。

 

私の持っているLEDライトなら、OFFの時間が長くても短くても一度消えてしまったらONにならない仕様なんですよね。

 

そこを逆手にとって

 

AF補助光が欲しい時にLEDライトの物理スイッチをONにする。

 

LEDライトがついている間にAFを合わせてフォーカスロックをする

 

もしLEDライトの点灯時間が短くてAFを合わせきれなかったら、もう一度LEDライトの物理スイッチをONにする。

 

LEDライトがついている間にAFを合わせてフォーカスロックをする

 

シャッターを押す

 

この方法で快適に使う上でも、やっぱりアプリはスマホの画面を消した状態でも動き続けて欲しい。

 

それが可能なら、この方法は暗いとことでの撮影で大いに助けになると思う。

 

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スピードライト用のカラーフィルターをを買ったんですよね

 

3つも。

 

コレです。

 

NEEWER 20枚入り フラッシュ/ストロボ用カラーフィルター ユニバーサル【並行輸入品】

 

3つ買った理由は

 

2つだと送料が別途かかることと

 

スピードライトが複数になった場合に備えて、と

 

耐久力の無い製品なんで予備にですね。

 

安いということで、製品に傷があったりするトラブルも報告されていたり

 

安い分、博打の要素はありますが

 

多少の傷は撮影に影響しませんので傷も覚悟で購入

 

私は運良く3つとも問題ありませんでした。

 

20枚セットらしいですが私が使うのは今のところ5種類です。

 

薄いオレンジ(銀一のグレイカードを5560Kで写してます)

 

オレンジ(銀一のグレイカードを5560Kで写してます)

 

ブルー(銀一のグレイカードを5560Kで写してます)

 

ライトブルー(銀一のグレイカードを5560Kで写してます)

 

ライトグリーン(銀一のグレイカードを5560Kで写してます)

 

この5つのホワイトバランスのプリセットをD750に登録しました。

 

ニコン D750はホワイトバランスのプリセットが6個まで登録できるので良かった。

 

用途ですが

 

オレンジ系の2つは

 

夜景などで背景を青くする場合です。

 

スピードライトの光が当たっている肌の色は普通の肌色に写るような色温度に設定されて

 

背景の夜景は青味がかった感じになります。

 

濃いオレンジは背景が夜景の場合にメインで使うことが多いと思います。

 

薄いオレンジは縁日とかで屋台とか盆踊りのやぐらが背景にくる場合かなあ、と想像してます。夜の街でも使うかな。

 

青系のフィルターは

 

夕焼けをオレンジにする場合ですね。

 

背景にある夕焼けがオレンジに写り、スピードライトが当たっている人の肌は普通の肌色に写るような色温度。

 

濃い薄いで、夕焼けをどれぐらいオレンジにするか変えるイメージです。

 

緑は

 

背景をマゼンタに被らせるときに使います。

 

あまり使いどころが解らないのですが

 

夕焼けとかをマゼンタもしくは赤くするのかな。

 

蛍光灯の中で撮る場合も使う?

 

まだ使い方が解らないですが、一応登録しておきました。

 

濃いグリーンはカメラで補正しきれなかった(光の当たっているところにマゼンタ被りが残る)のでプリセットに登録しませんでした。

 

凄いですよねえ、登録したプリセットで撮ると、上の5種類の色のついたグレーカードがちゃんとグレーに写るんですよ。驚きました。

 

あと

 

現場で役に立つか解らないですが

 

グレイカードというものも購入しました。

 

 

下記のものを名刺サイズにカットしたものです

 

銀一 シルクグレーカードVer.2 060012

 

ただの銀色の紙なのに高いよ、とは言わない約束なんでしょうかね。A4サイズぐらいの厚紙で2枚入ってます。

 

現場で役に立つこと、ありますかね、グレイカード。

 

ホワイトバランスのプリセット登録は

 

この銀一のグレイカードを使って登録してます。

 

そういう意味では役に立ちました。

 

使うであろう色のプリセットが問題なく登録できたことで

 

安心してスピードライトを追加購入することができます。

 

これを買う予定

 

GODOX TT685N i-TTL 2.4G 無線ラジオシステム マスターとスレーブ スピードライト 懐中電灯 ストロボ Nikon D7100 D7000 D5200 D5100 D5000 D3200適用

 

受信機内蔵なので私の持っているGODOX X1から制御できます。

 

これで2灯の撮影もできますが

 

2灯とかの撮影予定はないですが、予備ですね。

 

街中で、スピードライトにコレを付けて、そのスピードライトを左手で持って、右手でカメラをもって撮影しました。

 

構え方によっては右手も左手もプルプルして手ぶれとか怖いんですが

 

それでも何故か、スピードライトの撮影が楽しくなってきました。

 

そうそう

 

スピードライトの撮影は低速シャッタースピードでも手ブレないって聞きますが

 

自然光定常光の光量がある程度足りていると手ぶれも目立ちますね。

 

人の顔が逆光で真っ黒ぐらいだと手ぶれは無いんでしょうけどね。

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