2005-03-18 12:16:31

仕事とは

テーマ:えむという人、その考え方。
僕が考える「仕事」とは、目標を完遂することにあると思います。


たとえば雑用係。コピーをとるのが「仕事」のが
「仕事」ではなく、「ひとつの手段」ということが理解できるかどうか。

今、私は学校に勤めていますが、そこで私が言いたいこと。

教師の「仕事」とは「勉強を教える」ことではない。
それは「ひとつの手段」である。

では、教師の仕事とは何か?
それは、「子どもを心身ともに大人に近づけること」

違う・・・。

いや、私はそう信じている。
それが本当の教育である、ことと。


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2004-12-17 19:14:19

So what?

テーマ:えむという人、その考え方。
その先の答え。


仕事でヘマしちまったよ・・・。

So what?


なんなに好きだったのに、だめだった・・・。

So what?


事故って骨折っちまったよ、もうだめだよ・・・。


So what?


事業に失敗して2億円の借金、首、くくろうかな・・・。

So what?


あいつ、浮気してやがった!!絶対殺してやる!!

So what?



So what?

So what?

So what?



「だから、何?」


問い詰めれば見つかるかも。

今、見つからなくても、時間が解決することもあるさ。


「So what?」






皆さん。blog昨日書けなかったよ・・・。


So・・・















Sorry!





いいんだよ。ヒトコワは不定期新聞なんだから。

・・・。








So what!!

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2004-12-15 22:49:47

えむの本質論 「教育、躾編。」

テーマ:えむという人、その考え方。
すべては教育に始まり、
教育に終わる。



全国9000万人の人嫌いファンの皆様、こんにちわ。
昨日夜遅く、知り合いのアカペラグループの練習を見て
また、音楽の世界に行っちゃおうかしら・・・なんて
大それたことを一瞬考えたが、今日の朝起きれず、
寄る年波には勝てないねぇ
のえむです。

みなさ~ん、今日も・・・ハモっていいとも!


さて、今日のお題は「自分の子供への教育」です。


あの、大変長々しいエントリー、「殺るか、殺られるか」シリーズを
ご覧くださったみなさん、お付き合い、まことにありがとうございました。
そして暖かいコメント、また親の対応に対するコメントを数多くいただき
ました。この場を借りて感謝申し上げます。<(_ _)>


そこで、今日は私が思う教育、躾(しつけ)の考え方、
これについてエントリーしたいと思います。


私の教育スタンスは



因果応報
です。


具体的な教育の仕方として、まず第一に


「人が嫌がることはやらない。」


というのが挙げられます。
少なくとも人が「嫌だ」というサインを発したときには見逃さず、
自分に置き換えてごらん?という道徳教育を徹底します。


第二は


いい行動をすれば誉め、称える。
悪いことをすれば叱り、戒める。
これらを忠実に実行する。



非常にシンプルですが、これが教育の源だと考えます。
しかし、「いい、悪い」というのは非常にアバウトです。
誰が基準かにもよりますし。
しかし、私としては「社会と私の共通の価値観」上で
いい、悪いを判別し、誉め、叱る、というスタンスを
とっていきたいと思っています。
そこで親自身が「自信」や「確固たる価値観」がないと
強く誉め、叱ることはできないと思います。


子供からすれば、常に親には自信をもっていると
思っているはずですので、期待を裏切らないためにも
自分の意思、スタンスは、はっきりさせたほうがよいと考えます。


第三に


親の思っていることを全部伝える努力すると
同時に、子供がとる行動の本質を探り、
真意を確かめる。


ということです。
私は自分の考え方、今の感情、子供に対する愛情や想いなどを
「黙って伝える」という高等技術ができないために、
すべて発言と行動で想いを伝えるというやり方しかできないんですね。
また、子供がいいことをする、悪いことをする根本には必ず「柱」になる
価値観や、環境などの「背景」があるはずだ、と私は考えます。
ですから、どんなに口先で注意しても言うことを聞かない子供は
その「柱」を崩したり、補強することが必要ではないか、
と思うのです。大体、そういうことは子供本人には見えないことが
多い。これは大人にも言えることですが・・・。


世の中、社会、人生、すべてにおいて「正しい答え」というのは
ないと思います。しかし、自然の法則というのは変わらず、
いいことも、悪いことも、いつか自分に帰ってくるように
できているのではないか、と思います。


ただ、それに時間差があるのが問題です。
因果応報は結果的にかなりの時間差を要する場合があります。
これでは人間の成長の糧である「気づき」を奪います。


私が考える「親の仕事」とはいかに早く「気づかせるか」
だと思います。


親の思いを伝え、気づかせる。
社会が子供をどう思っているか、気づかせる。
その行動が結果的にどうなるのか、気づかせる。
つまり躾とは


気づかせること
だと思います。



つまり、
私が出した躾の最大の方法それが


因果応報
です。


ちなみに、もし私が「殺るか、殺られるか」シリーズの
あの子供たち(中学生)のならば、





子供、私共々、
地面に額をこすりつけ、土下座。


賠償金は常識の範囲であれば
即、借金してでも支払い


支払った代金分はもちろん
息子に請求。


次の日から毎日、雨だろうが、台風だろうが
新聞配達させて


本人のゲーム機や自転車、CDなどは
片っ端から売っぱらって
即、現金化させる。





生活面では・・・


親への借金を完済するまでの間、本人の頭を
丸坊主にし、


掃除、炊事、そして親父のパンツの洗濯まで、家事はすべて
息子にさせる。


もちろん、それを理由に成績が下がる、ということは
一切許さない。



そんな「罰」を与えますね。
まぁ、でもこれは甘いほうですよ。
だって、まだ・・・。










少年院
入れてませんから。



えぇ・・・。








危険な例の
ヨットスクールに
入れてません
から。










でもね、
気づかせるには十分でしょ?


これが教育では、ないんかい?

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2004-12-07 16:54:57

師 2 (恩返し)

テーマ:えむという人、その考え方。
ドラえもんのような背中


師 1 の続きです。


私は、その後、ある走り屋仲間に連れられて
一軒のお店につきました。
用意するものは


ヘルメット。

グローブ。

長袖、長ズボン。


だそうです。



何も聞かず、連れられていったそのお店は、
車のレース専門店でした。


「こんなお店もあるのかぁ。」


それぐらい、私にとっては異質に見えるお店でした。


その日はサーキットでレーシングカーで練習走行体験ができる、
というので流されるままに、サーキットに着き、自分の番が
来るまで待っていました。


自分の番が来ました。


・・・。


おもしろい!


私は感動しました。


「峠」という非合法な場所から「サーキット」という合法な場所へ。


「走り屋」という一部からは非難を浴びるような肩書きから
「レーサー」という憧れと羨望の場所へ。


気がつけば、一週間後にはレースカーを手に入れていました。


そこのオーナーがOさんです。


Oさんは少し小太り気味の人でした。


レース活動をしていくと、いろんな人の協力が必要となります。
私は今以上に人嫌いでしたので、その辺で大変レース仲間に
迷惑をかけました。


当然、チームからは「浮いていた」部分もあるでしょう。


それでも、私がレースをやめなかった理由は夢ができたからです。


「レースの世界でプロになる」


という夢でした。

しかし、現在、レースの世界では3歳からレースを始めている
エリートや、金持ちの親のバックアップ、スポンサーがついて
それでも食っていけるかどうかの厳しい世界です。


頭ではわかっていたんですが、夢をあきらめることは
できませんでした。


そのことをOさんに相談すると、世間知らずの私を応援して
くれるとのこと。とても心強く感じました。


そんな決心をしてから、Oさんとかかわる機会が多くなりました。


「技術は目で盗め」


Oさんの口癖でした。



私は、Oさんの一挙一動に目を凝らすようになりました。


実際Oさんは技術屋で、
「できないことは、ない」
というくらい、なんでも自分でやってました。
私は、そんなOさんの後ろ姿をずっと見ていました。


本当に、「ドラえもん」のように
困ったときには何でも自分で解決する人でした。



自分の世界がどんどん広がっていきました。
毎日、自分の世界の色が変わりました。


自分がレース仲間うちでの人間関係でもめたときでも、
常にかばってくれたOさん、


自分がレースで勝つことをあらゆる方面でサポートしてくれた
Oさん。


父親がいない私を、年が近い息子のように、大事にしてくれた
Oさん。


自分の人生の経験から、時には厳しく接し、でも心は温かだった
Oさん。


私がまだ未熟なのに、「レース活動を広げるために上京する」という
わがままを、そして「えむは失敗するだろう」という現実を、
受け入れてくれて、最後まで見守ってくれているOさん。


失敗して帰ってきた私に何も言わず、「時々遊びにこいよ」って
まだ誘ってくれるくれるOさん。


私は・・・。


Oさんのことをとても好きになりました。


今でも、そしてこれからも、
私の人生で尊敬する人の一番であり続けるでしょう。


でも、私はOさんに何一つ恩返しできませんでした。
今でも、恩返しする力はありません。


こんなにたくさんもらっているのに・・・。


今、Oさんは情熱ある人材と、たくさんのお金が必要な
事業に携わっています。


今の私の力では何のサポートもしてやれません。
とても悔しいです。


もし、私が力を持ち、お金を稼ぐ力がついて一人前になったら
真っ先にサポートしたい人です。


この人に出会わなければ、今の私は100%ありえない、と
断言できます。


早く、一人前になりたいです。



すいません、キーボード打ちながら泣いちゃって・・・。
文章ボロボロですね。


今日はこのへんで・・・。

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2004-12-07 10:41:17

師 1 (出会う前の私)

テーマ:えむという人、その考え方。
死にたかった頃


全国1億1900万人の人嫌いファンの皆様、こんにちは。
殺るか、殺られるか」シリーズで散々毒をはき、
でも、まだ続くのよね。のえむです。
みなさん、師走の忙しさに体調は大丈夫ですか?


さて今日のお題はTBステーションの
第5回 あなたが尊敬する人。
について。


えむにしては珍しく、今回は結論を先に言ってしまいます。
私の尊敬する人は



Oさんです。
「お産」ではありません。念のため・・・。



今回はOさんに出会う前の私について
前フリさせていただきます。



Oさんと出会ったのは、私が22歳の時でした。
そのころの私は


明日死んでもいいや。


ってくらい刹那的に生きていました。


実際、車が好きだった私は毎晩「走り屋」と呼ばれる
公道レースをする人たちと、峠で競争を繰り返していました。
えぇ。私も走り屋でした。


とにかく負けず嫌いだったので、スポーツタイプの軽自動車で
パワーがあるスポーツカーと競争し、まさに文字通り


命を削った走り


で数々の車を打ち負かしていました。
(打ち負かした車種、スカイライン、シビック、86、AE101スーチャなど。)


もちろん、負けることもあったのですが、当時は異常とも呼べる
勝率でした。(だいたい8割くらいでしょうか。)


この「走り屋」という狭いフィールドで勝つには、
走りのテクニックが必要とされます。できれば性能のいい車も。
しかしながら、一般公道ですので「度胸」があれば中級者程度までは
勝てたんですよ。


毎日、死にたかった私はこの「走り屋」という世界を知ったとき、
これだ!と思いましたね。


時速○○○km/hからコーナー(カーブ)へハンドルをわずかに
調整しながら、飛び込んでいく。


一つでも失敗したらアウト。


そんな別世界、「死」と隣りあわせの世界から抜けて
「現実世界」に戻ってきた時、「生」の実感が得られる・・・。


そんな、「死」に限りなく近い世界を毎日、毎日楽しんでいました。
その時は仕事を終え、すぐ「峠」に行き、朝方まで走り、
あまりの眠気に家路の途中、車内で眠る。その後、家に帰って
風呂に入って、ネクタイを締めなおし、出勤・・・。


そんな生活を続けていました。


そんな日々ですから、当然、わかりきったことがやってきます。


いつものように走りに行きました。いつも走り慣れている道。
時速も○○○km/h出ていたでしょう。
そんな道の直線の真ん中に、なんと・・・


ガードレールの壁が!


しかもこのガードレールの高さがちょうど私の


頭の高さ
だったんです。


死を望んでいた私には、絶好のチャンスがやってきたわけです。





バーン。






目をつぶっていました。ギロチンのように首が飛んでいる自分を
想像してその瞬間を待っていました。



・・・。



目を開けると、ガードレールが車内に侵入し、
おでこから5cmくらいのところで止まっていました。


死を覚悟した私。


でも生きている私。


・・・。



この時に初めて


「私は生かされているんだ。」


ということを実感しました。


生かしているのは誰なんでしょうか?


神様?

仏様?

誰かの想い?

自分の本能?

運命?


そんなことは私にはわかりません。
しかし、このblogを書いているということは
私はまだ、生かされているようです。


そんな事があって、しばらく「走り」をやめていました。


そこで


「Oさん」


と出会います。


師 2 へ続く。
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2004-12-01 19:19:49

ワタシの my○○○○

テーマ:えむという人、その考え方。
オトコのコは○○○が好き!

全国1900万人の人嫌いファンの皆さん、おはようございます。
少し鼻ムズ気味のえむです。
寒さが増してきた12月、みなさん体調は大丈夫ですか?


さて今日はトラックバックテーマの「ワタシ専用。」について。


ワタシ専用で真っ先に思いつくのは殺るか、殺られるかシリーズで
おなじみのボンネットがへこんだこの車です。

一応、なぜこの車が「ワタシ専用。」なのか、
それはこの車の特徴を言えばすぐにわかると思います。


1.6速マニュアル車である。→AT限定のカミさんは乗れない。

2.2人乗りである。→友達はおろか、親族、荷物すら乗らない。

3.MR(ミッドシップレイアウト)車である。
  →車の特性に癖があり、普通の人は乗りづらい。

4.オープンカーである。
  →屋根が黒なので、夏暑いっす!


・・・なんて不便な車!!


しか~しっ!


ワタシはこの車を
愛しています!
あぁ、言っちゃった・・・。言っちゃったよ・・・。(恥)


なぜなら・・・


1.6速マニュアル車である。
  →日本車では数少ないという優越感を味わえる。

2.2人乗りである。→誰にも二人の邪魔はさせないわっ!!

3.MR(ミッドシップレイアウト)車である。
  →後ろからエンジン音が聞こえる迫力と
   運転中の車と対話しているというヨロコビ。

4.オープンカーである。
  →四季折々を肌で感じられる。特に春先の桜並木の
   はらはら舞う花びらを見ながら
   カミさんとデートするのがとってもイイ!


とくに「4」は、この車を買うきっかけになったともいえる大きな理由です。
カーディーラーで試乗した時がちょうど春で、たまたま桜並木を
オープンで通ったんですよ。その瞬間、桜がハラハラと舞い・・・。


えぇ・・・。


完全にヤラれました。
はい・・・。


車に限らず、オトコのコはクルマやバイク、
時計や機動戦士ガンダム(!?)などの
オモチャが好きなのではないでしょうか?


特にお子様なワタシは機械系のオモチャ、大好きです。
女性はコミュニケーション的なものや、食べものが多いようですが。


皆さんは何がお好きですか?

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2004-11-29 10:18:54

自分の弱さを認めること。

テーマ:えむという人、その考え方。
背伸びをすると人は成長しない。

全国1000万人の人嫌いファンの皆さん、おはようございます。
今日は休みなのでゆったりblog中のえむです。


今日は「自分の弱さ」と「自分の成長」について。


私は成功者の話やそれ系の本がすきなのですが、
マネーの虎でもおなじみの高橋がなりさんのblog
よく見ています。


ここのblogは簡単に書くと
読者の質問に何でも(恋愛相談やビジネスなどなど)がなりさんが
答えるというものなんですが、その中で
勉強に対するモチベーションを高めるのには?という読者の質問に
対しての答えがありまして、ピンときたので引用します。


僕は「大学に受からなかった」という現実から、「オレにはデスクワークは向いていない」という方向性が出ました。「Richstyles!」さんが、どんなお仕事をしていたのかはわかりませんが、仕事には打ち込めて、成果もあげられたようですから、その仕事は自分に向いていたのでしょう。自然に努力ができる「才能」があったのだと思います。早くそういう職業を見つけられるといいですね。

また、「努力できない自分」を素直に認める必要もあるでしょう。世の中には、適性が合わなくて苦しんでいる人が大勢います。でも、人には必ず適性というのがあります。適性を探すには「主観」を重視するのもいいでしょう。



だいたい、私が聞く成功者のありがたい話は
「歯をくいしばってやれ!」
的なものが多いのですが、これを読むと目からウロコですね。


「努力できない自分」を素直に認める必要もあるでしょう。


というあたりに人嫌いでも生きていけるヒントが隠されているようです。



それに努力できるかどうか。

今年はいろいろなことにチャレンジしました。


副業で自営業をやってみたり、まったく畑違いの職に就いたり、
はたまた、教員でもないのに中学生の2つの部活の指導や
このblogを書き始めることとか・・・。


人間、不思議なもので事を始める前には


やるぞぉ!


気合も入るのですが、そのままモチベーションが持続するものと
3日坊主になるものと見事に二極化しました。


意外とあまり好きじゃないものの方が長続きしたり、
これを絶対やる!と決めたものはすぐやめちゃったりと
自分に希望と失望の繰り返しを何度も味わいました。


具体的にいえば長年の夢だった自営業は確かに利益が出たものの、
一気に熱が冷めたような感じになってしまいました。


その反面、あまり乗り気じゃなかった自分のblogとかは
積極的に書いている。


そこで私は思ったわけですよ。


人間、素直になることだと。


自営業は夢だった。だけどまったくやる気がでない。


blogは暇つぶしだった。だけど面白い。



このことを認めることが大事だと思うんですよ。


今までの私だと、それを無理やり

「夢だったから無理にやる」「暇つぶしだから必ず手を抜く」

という風に自分の心の動きを無視して、当初の目標通りがんばろうと
する傾向がかなり強かったんです。


これがむしろ「自分の適性」だとか、「才能」をむしり取る結果になって
しまったんじゃないかと、今思うわけです。


自分のズルさ、弱さを認めることは今まで本当に苦手でした。
自分は常に正義の味方で、人より特別に優れていると思い込んで
いました。


でも、私はそんな着ぶくれしてヒ弱な人間になるのは
真っ平御免です。


私はタフになりたい。


自分のため、家族のため、私を支えてくれているみんなのために。


自分の心を裸にして、耳を澄ませ、痛みを感じ、そして


自分の行く道を指す
ミチシルベに従う。



それが自分に足りない部分、そして今から目指すべき自分かな、
と思う月曜日の朝でした。


・・・。


あぁ!しまった。
マジメに書きすぎてしまった。・・・。


期待していた皆様、すいません。
今回はオチなし
ということで・・・。<(_ _)>






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2004-11-24 10:55:16

感じすぎもよくないわ。

テーマ:えむという人、その考え方。
高感度タイプ

人嫌いにもいろいろタイプがあるのでしょうが、
私は「高感度タイプ」ですね。

人の顔色が骨まで見えるっていう感じです。
この人が出してるオーラを敏感に感じ取ってしまうんですね。
相手が何を考えているのか、どういう感情を持っているのか、
イヤでも見えるわけです。もちろん単純に自分の思い込みもあるので
しょうが。

「あぁ、この人腹黒い・・・。」とか「うわぁ~いい人顔作ってるけど、
内心煮えくり返ってる!」とか。結構わかるんですよ。

とくに車の運転中は前の車を見てるとよくわかりますよ。
「あ、あの車30代のブサイクなおっさん」とか、
「これ、50代のわがままなオバサン」とか。

ちなみに経験でいうなら変な運転している人の8割がブサイクで
目が釣りあがってる、もしくは運転中に寝てるのかと思うほど、
遠くを見てイッテらっしゃる。
この辺は危険ゾーンですね。

こういう人の内心が読めるアンテナが
かなりのストレスになるわけです。(単純に思い込み。)

だいたい、楽観的な人ってこの辺が上手いんじゃないかと思うん
ですよ。きちんと感度調節できている。
人によっては「アンタ、アンテナないんじゃないの!」
ツッコミたくなる無神経な人もいますが。

ちなみに霊感の強い人は、お化けの見える感度を調節する修行を
するそうです。ちなみに私は霊感0ですが。

でも、世の中往々にしてタフなほうが生きやすいと思うので、
この辺をどうにかカイゼンしたいですね。

ちなみに「高感度タイプ」に有利な営業職もついたことがありますが、
そこそこ成績上がってましたよ。ただし、自分の魂が削られるのが
目に見えてわかります。
ちなみにほっぺたの肉もそげてスリムに
なりました。ダイエットにぜひお勧めします。どうですか?
お金も入って一石二鳥です。私は2度とやりませんが。

こんな高感度タイプの私が紹介する「苦手な人」をちょくちょく
紹介していきます。よろしくお願いします。

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