@ 最上階ペントハウス
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@ゲストスウィート 
 
 
 
 
 
 
 
@70以上のニュース媒体にて掲載  (下記一部抜粋)
 
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@財経新聞 デイリーニュースランキング1位獲得
 
 
 
 
 
 
 
ということで、
 
 
 
生涯最後となる弟子募集では、新たな弟子たちを45名限定で迎え入れます。
 
 
 
 
 
 
【特設サイト】
 

 
 
 
 
 
 
 
【動画】
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
【メッセージ】
 
 
 
上京後僅か9ヶ月で六本木ヒルズレジデンスに居住し、憧れのヒルズ族へ。
 
 
 
その後に"ネオヒルズ族"として多数のマスメディアに紹介されブレイク。20代で億を稼ぐインフル エンサーになり、ソーシャル メディアマーケターであり、イベントオーガナイザーでも在る。2013 年、クラウン徳間ミュージックよ り、歌手「篤史」としても、メジャーデビューを果たす。8000 枚を販売し Amazon ランキング 1 位獲得。同年、情報業界を引退。
 
 
 
現在は、自身の夢を叶える為、「全世界の人々に成功できる土台を平等に与える」ことを理念に掲げ、新たなステージへの挑戦を続ける。
 
 
知識 学歴 人脈 経歴 そんなの一切関係ない。
徳島県で生まれ、すぐさま親が離婚し、
その後に大阪、岐阜、名古屋、と転々としました。
 
母についていったため、母は僕と姉のことを気遣い、
再婚離婚を繰り返しました。
 
 
でも僕は、一度も母を憎んだことなんてありません。
 
 
過去に名字も4回以上変わり、
 
 
今日からお父さん、今日からお兄ちゃん、
 
などは当たり前でした。
 
 
僕は正直、家族という あたたかさ を知りません。
 
 
小学校ではいじめられた経験があるし、
中学校では非行、暴走族やギャングにも入りました。
 
 
 
いわゆる ”普通の子” ではなかった訳です。
 
僕が22歳であった当時のことをお話しします。
 
当時の僕は、クラブに毎日出入りする
 
”日本の人口にも数えられていないような今が楽しければいい”
というダメ人間でした。
 
 
容姿は、ギャル男。
 
 
経験したことのある仕事は、アパレル、キャッチ、ホスト、キャバクラのボーイ、宝石販売、エステの勧誘 など。
 
 
ときには渋谷の109でSHOP店員として働いたこともありました。
 
 
そんなときにあることがきっかけで起業することを志します。
 
 
しかし、僕には学歴もなければ
 
コネもないし経験もないし、カネもない。
 
 
あるのはやる気と、鋼のような情熱だけでした。
 
 
行動してから考えろ。、とりあえずやるしかねえ。
 
 
それからというもの毎日が仕事と勉強です。
 
 
新聞を日々2紙は購読し、経済の勉強をし、本を読み漁る日々が続きました。
” 成功するんだ ” と天に向かって想い、願い、抱き続けます。
そしてその習慣を3年間続け、その間に自分なりに少しづつ考えもまとまり、企画書や事業計画書をつくってみたりもしたし、情報処理の資格を取得してみたりもしました。
 
 
はじめは小さなビジネスからでいい、後に大きくなるんだ。
 
 
笑いたければ笑えばいい、俺は絶対にブレないから。
その後は、何が起きても大丈夫だという根性と、何事にも順応できる人間が、結果的には形成されることとなった期間でもありました。
乗り越えられた理由はやはり、母の涙を思い出せば、自分には涙を流す資格もなかったからです。
 
 
その後に実父の会社や家業を蹴っては、ちょうど今から5年ほど前に鞄一つで東京に上京します。
 
 
父は政治新聞の会社を継いできていますし、僕の親戚も青色LEDを開発した会社、日亜化学工業の創業者であることは重々承知していたので、その家系を蹴って一人で上京することは他の人間からみたらアホだとは思いますし、普通に継いでいればなに不自由することはなかったでしょう。
 
 
それでも、俺はそれでも0から未開拓の地でどこまで成り上がっていけるのか、挑戦してみたいし勝負したい。
 
 
 
我が強いんですかね。 
 
 
上京当初、営業できない人間は経営者にはなれない、と捉えていたために、新宿にある不動産投資の会社に従事することになったのですが、
 
 
” なんか違うな ”という考えになり、1ヶ月で退社。
 
 
名刺を自分で作って仕事をもらえば何だってできる!
 
という考えに至り、個人事業をスタート。
 
漫画喫茶で生活をしていたのも、ちょうどこの頃で、事実です。
 
 
そんな個人事業を続けていた頃、これまたあるきっかけで 六本木ヒルズへの居住の審査を通してみないか という話しが舞い込んできます。
 
 
 
当時の月収は約600万。
 
 
住めないことはない。
 
 
『夢のヒルズレジデンス』
『夢のヒルズ族』
 
 
 
ホリエモンさんや藤田社長に逢えないものかと、事業計画書などを持参してヒルズの下で待っていた日々も本当にありましたからね。
 
 
 
ノートにメモしていた「逢いたい成功者リスト」をもとにしてご本人がやられているブログなどにも 逢ってください 逢ってください と一日100通以上はメッセージを送り続けていた日々。
 
 
そんなことも 全部吹き飛ばしてしまう様な夢の話。
 
 
即座に、なぜか家賃60万と70万の部屋を2部屋契約したオレ。。。
 
 
 
これで俺もヒルズ族だーー!! ....。
 
 
 
ただ、ヒルズに居住したはいいが会社も設立していないし、事業も確立している訳ではない。
 
 
 
これまた直ぐ行動をし、法人登記を済ませて会社を設立。
 
 
 
それからも毎日、憧れである堀江社長や藤田社長にお得意のメール攻撃!!
『同じヒルズに住んでいます』
『27歳で会社経営しています』
 
 
『あのときセミナーで質問させてもらった者です』
、、、 だが結局、お返事や反応は一切無かった。
 
 
 
やはり事業規模や実績、人脈や知名度がなければ不可能なのか。
 
 
 
そんな諦めかかったときのことです。
 
 
ネットサーフィンをしていた深夜3時頃のこと。
 
 
 
『アメブロだけで月収800万』
 
『年収1億稼ぐ 28歳のヒルズ族』
 
『主要事業はアパレル、渋谷マークシティに本社』
 
『ベンツSL、現行フェラーリ所有』
 
 
 
 
” 与沢翼 ” ・・・。
 
 
 
芸名?
 
 
ブログだし本当にこんな人って実在するのかな?
 
 
 
これが本当だったら凄い話だ。
 
 
 
早速メールを送るが、これまたシカト、、、><
 
 
 
そして、それから3日間ほど連続して1日10通ほどの「会って下さい」「中卒ですがビジネス教えてください」 などとメッセージを3日間くらい続けた後、なんと返信メールがっっ !!
『わかりました。 一度お会いしましょう。』
ま、マジ!? 泣
 
 
正味、涙と鼻水 両方垂れ流してましたからね www
 
 
 
そして向かうはヒルズレジデンスロビー、土下座してでも仕事をもらう覚悟だったので、勢いだけでお話しをさせていただいたのを、今でも記憶に残っています。
 
 
 
結果はその日にお逢い出来たのは当時の側近であったお二人だったのですが、その後にもセカンドハウスのラトゥール新宿の最上階のショールームをつかってパーティー事業をやってみないか とお話を頂けたり、泉ガーデンで開催された異業種交流会の1000人パーティー開催のお手伝いや、対談動画のキャスティングのお手伝いをさせて頂いたこともありました。
 
 
 
そんな流れで 新たな時代のヒルズ族 が現れた と、TV有吉ジャポン第一回放送番組内で特集が組まれることになり、その後もそのまま自然な流れでマスメディアやソーシャルメディア上で持て囃されていくようになっていきました。
 
 
 
そして以前までいたビジネス業界を離れるすこし前に、「インフルエンサー」といった言葉を知りました。そして今後はマスメディアを台頭するものはソーシャルネットワークユーザーのメディア(ソーシャルメディア)だと十分に理解をしていたため、インターネットメディアを活用したマーケティング「インフルエンサーマーケティング」といった人メディアが主体となったソーシャルメディアマーケティングの時代が到来すると確信をもっていくようになりました。
 
 
 
加えてここ1年間は新たな分野や市場への挑戦を続けました。インフルエンサーに関する新たな事業や企業体を確立していったりもしましたし、久積篤史はもともとビジネスジャンルのインフルエンサーであったために、これまた自然な流れでインフルエンサーの子達が集ってくれるようになっていきました。
 
 
 
一般社団法人日本インフルエンサー協会のたちあげもおこなったし、インフルエンサーにフォーカスを当てた有料オンラインサロンのFankuraもローンチすることができました。
 
 
インフルエンサーとは有名人や、有名ブロガーなど、ブログやFacebook、Twitterなどで大きな影響力を誇り、消費者の行動に影響を与える人のことをいいます。ソーシャルメディアなどを通じて多くの人を動かすことができる個人を指します。
 
 
影響力とは他に作用を及ぼして影響を与える力のことをいいます。
 
 
情報を持っていれば影響できますし、知識があれば人は動きます。技術を備えていれば信頼もされる。専門力があれば、相手に影響できる、と私たちは知っています。
 
 
目標達成に向けて、部下を動かす。組織を動かす、時に大衆を動かす。
 
 
 
今後は特にそういったインターネットを通じて「人を動かす力」や「集客する力」が必要となってくるし、その発信力や集客力がインターネットビジネスの主となってきます。
 
 
 
スマートフォンやSNSを通じて経済的にも豊かになっていくことをしてください。インフルエンサー向けのサービスが世界レベルで連発されていることや、いいね数がダイレクトにお金に換えれたりと、そういったインフルエンサーが稼ぎやすい環境がどんどん整備されていってます。
 
 
 
 
そうです、あなたのSNSメディアがビジネスになる時代なのです。
 
 
 
『 SNSをビジネス化したい 』
 
『 影響力のある人間に成りたい 』
 
 
 
 
 
全国何処にいてもどんな方でも応募対象としています。
 
 
貴方からのご応募を、その行動を、お待ちしております。
 
 
 
 
 
久積篤史
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【最後の弟子 & 未来のインフルエンサー 募集】
 
    応募締切は12.23 まで   
 
※全国どこにいても指示できるようにと、オンラインでの指導などが主となりますが、弟子たちのモチベーションが少しでも上がるようにと、最高の環境をご用意させていただいています。
 
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【久積篤史 本人に直接メッセージをおくる】
 
 
 
 
 
【久積篤史 公式   日刊マガジン】
 
 
 
 
 
【Influencer Affiliate Center 】NEW リリース!!
 
 
 
 
 
 
 
 
【Lim Influencer's 「Lifestyle Media 」 】
インフルエンサーの
自由なライフスタイルが覗けるメディア
 
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久積篤史もインタビューをうけています^^
 
 
 
 
 
 
 
 
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好きな場所で、好きな人と好きな事を。


インフルエンサーの自由なライフスタイルが覗けるメディア 「 Lim Media 」 がリリースされました。





 ぜひ、  " 久積篤史のインタビュー記事 " もご覧ください  !!







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  ネットで稼ぐためのビジネスモデル

 

-広告収入を狙うアフィリエイトの基本-

 

 

 

 

 

 

 

本日の久積篤史ブログでは、インフルエンサーとしてネットで稼ぐためのビジネスモデルである、「アフィリエイト」の基礎について述べていく。

 

 

 

 

 

 

 

ネットを席巻する広告収入モデル

 


ネットでの集客・販売をメインにしたビジネスには、大きく分けて2つのビジネスモデルがある。「広告収入モデル」と「会員制モデル」だ。
 


広告収入モデルはPCやスマホでネット巡回をしていて、よく見かけるタイプだ。「◯◯速報」といった2chまとめ系サイト、エロ画像やエロ動画を扱うアダルトサイトがこれにあたる。(実際はサイトというよりブログだが、ややこしいのでサイトで統一する)

 

 

また、芸能人をディスるようなサイトや、久積篤史をぶっ叩いているアンチサイトもこれらに該当をするので注意してほしい。



あなたはこうしたサイトに直接お金を払ったことがあるだろうか? おそらくないだろう。そもそもサイト運営者はあなたに直接セールスなどしない。


そのかわり彼らはおびただしい数の広告を自サイトに貼り付けている。まとめサイトで記事を読もうとする時、その周りには幾つもの広告があるはずだ。あるいはスマホでネットを見ていて、出会い系サイトの広告がホバーしてきてうざいと感じているかもしれない。


これらはバナー広告と言われる。バナー広告を誰かがクリックし、移動先の商品ページから購入した時、そのサイト運営者に価格の数パーセントが支払われる。つまり自サイトから通販サイトにお客さんを連れてきてくれた謝礼ということだ。

 


この仕組みはアフィリエイトと呼ばれ、アフィリエイトで収入を得る者をアフィリエイターと呼ぶ。
 


アフィリエイターが通販サイトとかけあって広告契約を結んでいたら、膨大な手間がかかってしまう。そうした手間を省くために、グーグルやアマゾンといった大企業がアフィリエイトサービスを展開している。



始めるのもとても簡単だ。アフィリエイトサービスに登録して、ブログに決めれたURLを貼り付けるだけ。この手軽さによって、アフィリエイトはネット上にくまなく普及した。あなたもネットをしていてアフィリエイト目的の広告を目にしない日はないだろう。



では実際のところ、アフィリエイトはどれくらい儲かるのか?

 

 

それを考える前に、まず各アフィリエイトのサービス内容を知ってもらいたい。というか、知らないとダメだ。稼げないのだ。

 

 

知ることによって、この広告収入モデルの世界がよくわかるからだ。
 


代表例として有名サービスを3つほど解説していこう。
 

 

 

アフィリエイトサービスの実例

 


代表例1:グーグルアドセンス

アドセンスは誰もが知っている検索会社大手グーグルが展開するアフィリエイトサービスだ。 


多くのアフィリエイトサービスは成約型となっている。成約型はバナー広告をクリックしただけでなく、実際に購入に至らなければ、サイト運営者にアフィリエイト報酬が支払われない。


しかしアドセンスは成約型ではなくクリック型。つまり商品を購入したかどうかによらず、そのバナー広告をクリックしただけでアフィリエイト報酬が支払われる。

 

 

じつは、久積篤史の収入の1/10が、このバナー広告からくるアフィリエイト収入だ。

 

 

インフルエンサーとして自身が表に出て、他社の商品やサービスをPRしてアフィリエイト報酬やマーケティング料を受託する場合もあれば、久積篤史が表にでていないようなウェブサイトから得ているアフィリエイト収入も存在するということだ。

 

 

それに、アフィリエイトだけで生計を立てていこうなら、今すぐにでも稼ぐことだって可能なのだ。

 

 

アフィリエイトには多くの種類がある。先ずは、本当に稼げるアフィリエイトの種類のみ知る必要があるからだ。

 

 

ハードルが低くて、アフィリエイト報酬が高額のもの。選別の基本はこの二つだ。

 

 

オプトインアフィリエイト、バナー広告、アドセンス広告、もこれらに当たる。

 


アドセンスは、サイトの内容や読者の傾向に従って、最適な広告を自動的に表示してくれるものだ。(あなたがある商品について調べた後、しばらくネットの広告がそればかりになるのはこのためだ)


サイト運営者にとって、この恩恵は大きい。なぜなら、本来のビジネスで一番重要なセールスをまったく考えなくていいからだ。

 

 

商品、集客、セールス、この三つはマーケティングのファクターであり、ビジネスで数字を上げる場合に必ず知っておかなければならないことだ。

 

 

 

 

参考: マーケティングとは? 出典元: 久積篤史YouTube

 

 

 


仮に青汁の広告を貼るとしたら、そのサイトは健康系の情報に載せているべきだろう。その方がニーズがマッチしているからだ。TVゲームの攻略情報があるサイトに、青汁の広告を載せても関心を抱きにくいことは容易に想像できる。
 

 


アドセンスにはそういった細かい思案はほとんど不要だ。サイト運営者はただひたすらPV(サイトのアクセス数)を増やすことだけを考えればいいからだ。
 

 

YouTuberと呼ばれる、一種のインフルエンサーが、世には多く誕生しているが、YouTubeの持ち主はGoogleであり、YouTubeから億万長者たちが多く輩出されているのは、この為だ。

 

 

あなたは先ず、一定のSNS上で影響力のある「インフルエンサー」を目指さなければな成らない。

 


ちなみに自分でクリックしたり、友達にクリックを頼んだりすると、確実にグーグルはそれを見破る。ちなみに、うちのインフルエンサー向け高額アフィリエイトセンターでも同様だ。規約違反でアカウントを停止されてしまうので、絶対にやらないことをおすすめする。
 

 

 

 


代表例2:アマゾンアソシエイト


ネット通販大手のアマゾンが展開するアフィリエイトサービスだ。アドセンスとは違って成約型だが、やはり他にはない特徴がある。バナー広告をクリックしてアマゾン内に流入した読者が、掲載広告とは異なる商品を購入しても報酬が入る。
 

 

つまり、あなた専用に発行したコードから、該当サイトに誘導をしておけば、どの商品であろうが、アフィリエイト収入がゲットできるといったものだ。また、あなたが紹介した専用コードをブックマークされるような仕組みを導入するべきだ。それさえできれば、紹介者がいつ商品を購入しようが永続してあなたに対してアフィリエイト報酬が支払われるのだ。

 

 

先ずあなたは、インターネットビジネスの基礎から学ばなければ成らない。

 


アマゾンには書籍、CD、ゲームソフト、アパレル、家電、食品といった様々なジャンルの商品がラインナップされている。そのためクリックした広告の漫画は買わなかったけれども、新作ゲームソフトを買ったというケースも出てくる。

 

 


そんな時もアマゾンはアフィリエイト報酬を払ってくれる。つまりアフィリエイターは自分サイトからアマゾンまで、読者を連れて行くだけでいい、ということになる。

 

 

 

久積篤史の持ち歌「きずな」はAmazonでダウンロードできるが、もちろん、これもアフィリエイトするこができる。これらにも、ある意味で気をつけてほしい www

 

 

 

 

参考: Amazon音楽総合ランキング1位 を獲得した久積篤史の持ち歌 ww

 

永久の夢永久の夢
1,234円
Amazon

 

 



これは多岐にわたるジャンルの商品を扱う、アマゾンだからこそできるアフィリエイトシステムだ。ちなみに楽天も、同様のアフィリエイトサービスを展開している。
 

 


ちなみにアフィリエイト料率はやはりジャンルによってまちまちだ。アパレルは8%だが、ゲームソフトや家電など2%。しかも、この料率はちょくちょく変わる。これは需要と供給のバランスで変わることもあるし、多くの理由がある。ただ、アフィリエイト初心者であれば、深く知る必要はないだろう。

 

 

 

 



代表例3:fam



これは上の2つとは違って日本の企業が運営している。アドセンスもアマゾンアソシエイトもPCがメインだが、こちらはスマホ広告がメインだ。スマホ広告は現在、非常に勢いがあるので紹介することにした。



famはスマホ広告でも特にエロ、アダルトチャットや出会い系サイトなどを得意としている。なぜ紹介するのかといえば、その料率が非常に高いからだ。1件成約で400円は当たり前、下手すると1200円なんてものもある。
 


しかもfamの場合、ランディングページまで用意されている。ランディングページはその商品を買う気にさせるためや、お申し込みといった成約率を高めるために必要な、コピーライティングや動画が埋め込まれたウェブページだ。

 

 

 

インターネット上でなにかをPRする際に、必ず必要となるものだ。

 

 

 

参考: 久積篤史の公式マガジン

 

http://influencer.jpn.com/line/

 

 

 


そう。ランディングページはアダルトに限らない。「限定特価」「全額返金保障」といった売り文句が踊り、猛烈にプッシュしてくるページを、おそらくあなたも見たことがあるだろう。
 

 


確かに、相手の欲望を煽り「買いたい!」と思わせるランディングページを作るのは面倒だし、かなりの練習がいる。あなたはランディングページに「登録したい!」と思わせる文章が書けるだろうか。この売れるコピー(文章)を書く人材を、コピーライターという。
 

 

 

 

 

 

 

 

 


それが最初から用意されているのはかなり大きいのだ。ちなみにスマホ広告には他にもnendといったサービスもあるので、気になるならば調べてみるといいだろう。

 

 

また、昨今はシャレオツなランディングページが目立つが、これらはランディングページの目的を果たしていない。

 

 

 

 

「目的意識をしっかりと持て」 と、よく私も口にするのだが、なんのためにランディングページが存在するのか、なんのためのランディングページなのか。コンバージョンや数字が高まらないのであれば、無料テンプレートでもダウンロードして自己で制作したほうがマシである。

 

 

 

でもなぜ、久積篤史はこのようなことを詳しく知っているのか。

 

 

 

 

それは、僕はもともとアフィリエイターを動かして何らかしらの高額無形商材を、言い方が悪くはなるが、情報弱者に対して無数に売りさばくといったネットビジネス業界のトップ層でいたことがあるからだ

 

 

ただ、もう二度と「稼ぐことが一番」「稼ぐことが目的」といったようなことをインフルエンスのパワー利用して発信することは無いし、何の役にもたたない商材や無形商材を売りさばくことはしない。

 

 

反面、ネットビジネス業界で得てきた技術やマーケティング戦略は、もっともっと他の業界で活かせるのではないか、と私は本気で捉えている。

 

 

なぜならば、ネットビジネス業界のマーケティング戦略のその一つ一つが、それは一言では言い表せないような緻密な戦略であったり、売ることを目的と定めたならば、本当に素晴らしくて、学ぶ点が多いからだ。

 

 

数万単位のアフィリエイターを一気に動かすその仕組み、それら万単位のアフィリエイターから、神のように崇めさせるPR戦略。高額商材をネット上だけで決済させて購入に至らせるプロダクトローンチといった手法や、商品ともなるサービス提供をネット上で完結させてしまうeラーニングシステム。

 

 

本当に素晴らしいものが多くにあるし、この「超短期間で圧倒的に物を無数に売りさばく」 マーケティング力には、今更ながら私も圧伏するほどである。それに、この業界は欧米と日本のみで存在する業界であって、この特有でもあるネットビジネス業界やマーケティング手法が確立されている国は少ない。そう、なんら価値の無いものを売りさばくことは止めてほしいが、中国や新興国で、これらを武器に一国を創りあげることはそれほど難しいことではないのだ。

 

 

 

ネットビジネス業界で学んできたこと。インフルエンサー久積篤史として自己を利用してマーケティング戦略を組んできたこと。

 

 

 

 

これから世界で始まるであろう

 

 

「インフルエンサーたちによる、メディア革命」の一手として、活かしていく所存だ。

 

 

 

 

 

 

報酬の目安


では、いよいよ誰もが気になる「どれくらいのアクセス数でアフィリエイトはどれくらい儲かるのか?」について考え見てよう。そのおおよそがわかる計算式がこれだ。
 

 


アフィリエイト報酬の計算式
「PV数×成約率×報酬単価」

 



ここでは分かりやすい例としてクリック型のアドセンスを挙げる。アドセンスの場合、広告クリック=報酬発生でシンプルだ。これに対し成約型は商品ページに移動した読者が実際に商品を購入しなくては報酬が発生しない。つまり成約率が「広告クリック率×購入率」の二段階になって少々複雑だ。
 


アドセンスの場合、報酬単価は1クリック30円と見積もるのが妥当と言われている。しかし、サイトを訪問してくれた読者全員が広告をクリックしてくれるわけではない。
 


むしろ広告をクリックしてくれる人は稀だ。やり方にもよるが、だいたい読者の1パーセント前後に収まる。つまり、報酬単価は30円で成約率は1%だ。


では仮にあなたが月間10万PVのサイトでアドセンスを導入していたら、毎月いくら儲かるのだろうか? 式に当てはめてみよう。


「PV数(10万)×成約率(1%)×報酬単価(30円)=3万円」
つまり副業レベルで10万PVのサイトを運営すれば、毎月3万円のお小遣いが手に入ることになる。



もちろんこれはかなり大雑把な見積もりで、実際の報酬はサイトの内容・ジャンルによって大きく変わる。私のアドセンスの経験だと5万PVで3万5千円ほど稼げたこともあったし、別のサイトでは、5万PVで7000円程度ということもあった。
 

 


さて、こうした皮算用をした時、あなたは何を考えるだろうか? おそらく「じゃあPV数を増やすにはどうすればいいんだ?」だと思う。(成約率を上げることをしよう、と考えた人は会員制モデルもやったほうがいい)
 

 

 

ここから先は、誰にも教えたことがない手法だ。デイトレと似ているのだが、私が行っている影響力の在る人間のメディアを使った、インフルエンサーメディアに広告費を投じてアフィリエイト報酬を得て、その差益を利益とする、メディアオペレーションビジネスである。

 

 

 

 

どういうことか。

 

 

 

それは、一定の分野で集客力のあるインフルエンサーのメディアに対して広告費を投じて、アフィリエイトで売上を立てていくものである。

 

 

 

 

先ず、下記をご覧いただきたい。

 

 

 

 

※久積篤史 Facebookページより

 

 

 

 

 

 

一見、いいね数といった、アクション数に目が行きがちだ。しかし、答えはそこにはなくて、リーチ数でもない。

 

 

 

答えは「クリック数」である。

 

 

 

これに投下した広告費は約30万円であり、クリック数は約2万だ。しかも、これはたった一回の投稿である。これを聴いて意味がわからないと思った人は、億万長者には成れないだろう。

 

 

 

上記ビジネスについては本邦初公開となるが、詳しくは、生涯最後となる弟子45名 にだけ伝授していくこととする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久積篤史 生涯最後の弟子募集

 

個人のSNSもメディアとしてビジネスになる
【インフルエンサーの時代】

http://influencer.jpn.com/thekingofinfluence/

 

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久積篤史

 

 

 

 

 

 

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「Lim」&「弟子FINAL」

11月24日 プレスリリース ▶︎

■【#既に70以上のニュースメディアにて掲載】■

■【#財経新聞デイリーニュースランキング1位獲得】■

 

http://markezine.jp/release/detail/680830

 

 

 

 

 

インフルエンサーマーケティングの市場は、今後5年で5000億~1兆円規模に成長すると見込まれています。インフルエンサーに対するブランド側の需要増に応えるべく、プラットフォームのベンダーがにわかに乱立している現状、広告主がクリック数回でソーシャル界のスターたちと接続できる技術を売り込むものばかりが蔓延してしまっている、これが、世界のインフルエンサー市場の実情です。

 

インフルエンサーの国内第一人者としても、日本のインフルエンサーたちが世界レベルで戦えるステージを創造し、牽引していきます。

 

 

 

 

 

◆ Lim ◆

http://www.lim-asia.com/

 

 

 

 

 

 

◆ Instagrowth ◆

http://instagrowth.click/

 

 

 

 

 

 

◆ 久積篤史 公式サイト ◆

http://www.hisatsumi-atsushi.com/

(久積篤史 各種SNSはこちらから)

 

 

 

 

 

◆ Fankura ◆

https://fankura.jp

 

 

 

 

 

◆ アフィリエイト ◆

 

 

 

 

 

※久積篤史オフィシャルマガジン無料購読は

LINE友達登録から

 

▶︎  http://influencer.jpn.com/line/

 

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一昨日、各メディアの担当記者様宛に「Lim」と「弟子FINAL」についてのプレスリリースを配信致しました。

 

 

早速ですが、様々なメディアで取り上げられています^^

 

 

また財経新聞ではデイリーニュースランキング1位を獲得。続いて ビジネスジャーナル、デイリーニュースオンライン、月刊誌サイゾーなど、多くの媒体を運営されている株式会社サイゾー様からも取材などの件でご連絡を頂きました。

 

本日、各メディアの担当記者宛に「Lim」と「弟子FINAL」についてのプレスリリースを配信致しました。 ・ ・ 早速ですが、様々なメディアで取り上げられています^^ ・ ・ また、ビジネスジャーナル、デイリーニュースオンライン、月刊誌サイゾーなど、多くの媒体を運営されている株式会社サイゾー様から、取材のご連絡まで頂くことに。 ・ ・ 己の任務を果たして参ります。 ・ ・ インフルエンサーマーケティングの市場は、今後5年で5000億~1兆円規模に成長すると見込まれています。インフルエンサーに対するブランド側の需要増に応えるべく、プラットフォームのベンダーがにわかに乱立している現状、広告主がクリック数回でソーシャル界のスターたちと接続できる技術を売り込むものばかりが蔓延してしまっている、これが、世界のインフルエンサー市場の実情です。 ・ ・ ということで、次週、米国デラウェア州に法人を設立します。 ・ ・ #久積篤史 #元祖インフルエンサー #弟子募集 #Lim #インフルエンサー #influencer #サイゾー #ビジネスジャーナル #デイリーニュースオンライン #ライブドアニュース #楽天ニュース プレス記事は久積LINEマガジンから ⇨ @hisatsumi

A photo posted by influencer japan 〔 久積篤史 〕 (@hisatsumi) on



 

己の任務を果たして参ります。

 

インフルエンサーマーケティングの市場は、今後5年で5000億~1兆円規模に成長すると見込まれています。インフルエンサーに対するブランド側の需要増に応えるべく、プラットフォームのベンダーがにわかに乱立している現状、広告主がクリック数回でソーシャル界のスターたちと接続できる技術を売り込むものばかりが蔓延してしまっている、これが、世界のインフルエンサー市場の実情です。

 

 

ということで、次週、米国デラウェア州に法人を設立します。

 

 



[2017年 主要事業]


◼インフルエンサーに関する「Webサービス事業」

ファンクラ

インスタグロース

リム

リムメディア

ASP

⇨  国内外での展開を視野に米国法人設立.


◼インフルエンサーを用いた「マーケティング事業」

不動産


◼ 交際クラブ・風俗店舗

美嬢と野獣


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久積篤史


 

上京後、僅か9ヶ月で六本木ヒルズレジデンスに居住し、憧れのヒルズ族へ。 その後に"ネオヒルズ族"として多数のマスメディアに紹介されブレイク。20代で億を稼ぐインフル エンサーになり、ソーシャル メディアマーケターであり、イベントオーガナ...

久積 篤史 / Influencer Japanさんの投稿 2016年11月25日