『偽りの真実』
祐輔の本棚で探し物をする澪に、将士は「幸雄」の文字のある詩集をつきつける。祐輔と愛し合っていたのでは、と澪を問い詰める将士。それは流産した子の名前だ、ととっさに言い逃れる澪。将士は納得せず、祐輔の遺影の前で、幸雄は将士の子だ、と澪に誓わせる。それでも、将士の疑惑は消えないのだった。
卓也が手に怪我をしたと泰子から聞いたため、真帆が急きょ卓也の仕事を手伝うことになる。息のあった2人の仕事ぶりに、嫉妬がわく泰子。卓也は、真帆のことを心配する。そして、真帆に変わらぬ思いを昔話として話す。それを聞いた泰子は、許せない、と嫉妬を深めるのだった。
澪は、将士が幸雄のことで苦しんでいると真帆に相談する。真帆は、澪と幸雄の幸せを喜び、将士と別れたことは後悔していない、と語る。秘密を守り抜くことを誓う二人なのだった。
ある日、祐輔が幸雄は自分の子だと言う夢にうなされて目を覚ます将士。苦しむ将士に澪はそのことを否定するが…。その会話を幸雄が聞いていた。さらに、莉花が冗談で幸雄は祐輔おじさんの子だと言ったため、自分は将士の子どもではないのか、とショックを受ける幸雄。
その頃、泰子がよね屋へやって来た。真帆の愛した将士が双子の妹の澪の旦那であることを知る。その時、泣いて飛び出してきた幸雄とぶつかりそうになる。幸雄が僕はお父さんの子じゃない、と言うのを聞いた泰子は、何かあると思い…。
澪は、幸雄が行き先も告げずにいなくなったことを心配して、急いで探しに行く。
気分が乗ってきたので、書いてみました(;^_^A
泰子は、自分が真帆を呼び出したようなものなのに、卓也と仲良くすると、許せない、とは(・_・;)
なんだか、自分勝手ですね(-。-;)真帆は何も悪くないのに( ̄Д ̄;;
そんな泰子は、よね屋の秘密に気づきそうですね(^o^;)
でも、妊婦で体調が悪い割には、フットワーク軽いですね(;´Д`)ノ
将士は、どうしても幸雄が祐輔の子だという疑惑が消えず、苦しんでますね(><;)
そのことが幸雄まで苦しめてしまってるんだろうなぁ(´□`。)
莉花の冗談もタイミング悪すぎだし!(´Д`;)
明日も楽しみましょう♪







1 ■無題
泰子の嫉妬は、ただの逆恨みになってますよね(-_-;)
彼女は一体何を企んでいるのか、気になるところです♪