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2014-07-20 17:06:20

インドネシア再発見の旅!インドネシア最後の秘境へのクルーズ

テーマ:観光
本日は、バリ島がテーマではありませんが....

バリ島現地駐在スタッフ企画による、本当にお届けしたかった
「インドネシア再発見の旅」が、
遂に完成しましたので、ご紹介させていただきます!

              それがこちら....
              ダウンダウンダウン

  ~・~ 奇跡の海へ ~・~

 アリラ プルナマで巡る...
インドネシア最後秘境へのクルーズ

 コモド島またはラジャアンパット訪れる
  7泊8日間 まだ見ぬ生命の楽園へ夢と冒険の旅


*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

「コモド島への旅」「ラジャアンパットへの旅」...
早速、それぞれの見どころをご紹介していきます...

コモド島への旅」
古代生物の棲む島へ、夢と冒険の旅。
Von Voyage, to World Heritage & The Unknown Sea

東ヌサ・トゥンガラ州小スンダ列島、フローレス海に浮かぶ密林に
覆われた島。そこには世界遺産に指定された
「コモド国立公園」があります。


1912年、人がほとんど足を踏み入れたことのない手付かずの自然が
残るこの地で、全長3mを超す世界最大の
「コモドオオトカゲ」が発見されました。

シカや猪を主食とした肉食獣で、人間を襲うこともあるといわれて
いますが、その生態は謎に包まれています。
1991年コモド国立公園は世界遺産に登録され、今も、その自然と
生態系は厳重に保護されています。

コモド島の周辺海域には激しい潮流が存在し、人間を容易に受け付け
ないその急流が、世界でも類を見ない豊饒の海を作り出しています。

ピンク色の珊瑚のかけらで埋め尽くされた砂浜、幻想的な鍾乳洞、
オーストラリアからの乾燥した、季節風によるサバンナ気候と熱帯
雨林気候が混じり合う独自の生態系。
何故、この島々だけに古代生物は生き残ったのか?アジア最後の
秘境を訪ねる本当の冒険の旅が待っています。


コモドへの旅は、南国の島バリ島から、飛行機空路フローレス島ラブアン
バジョーへ。ラブアンバジョーの港より船アリラプルナマ号へと
乗船し、フローレス海を巡りリンチャ島からスンバワ東部へと航海は
続きます。


コモドまたはリンチャ島でのコモドドラゴンの見学がメインとなりますが、
自然豊富な国立公園内の散策や、ダイビング、シュノーケリング、
カヤック体験なども可能です。


ビーチでのピクニック、冷たいドリンクでくつろぐひととき、島への上陸と
散策、地元の村落や美しい自然に、包まれた熱帯雨林を抜けていく
散策等の珍しい体験をお楽しみ下さい。




ラジャアンパットへの旅」
生命の楽園へ...未知の海への航海がはじまる。
Indonesia's Most Beautiful Archipelago

ラジャ アンパット = The Four Kings インドネシア語で“4人の王”の
意をもつラジャアンパット。
太平洋とインド洋の交わるこの地には...
無数の生命が溢れる、奇跡の海が広がります。


数世紀の昔、ハルマヘラ海の西方、現在のモルッカ諸島の君主が、
4人の男にこの地域の統治権を与えたといわれ、
現在ラジャアンパットで最も大きい四つの島、スラワティ島、バタンタ島、
ワイゲオ島、ミッソール島が、そのときの王の象徴となりました。


世界一を誇る海洋生物の多様性から「奇跡の海」と称される
ラジャアンパットの海には世界中にある珊瑚種の約70%が、
生息しているといわれ、1200種類の魚と550種類の珊瑚をはじめ
とした貴重な自然が手付かずの状態で残されている世界でも珍しく、
素晴らしい珊瑚の森は、まさに王家にふさわしい珠玉の海となり、
生命の楽園として今も保存されています。


ラジャアンパットへの航海のはじまりは、ジャカルタより
飛行機空路西パプア州ソロン空港へ。船アリラプルナマ号に乗船し
ソロン港を出航後、ガム、ミスコン、ヤンゲロ等ラジャアンパット諸島を
優雅に巡っていきます。


船上からは常に穏やかで蒼い海と美しいコーラルリーフが広がり、
マンタやエイ、バラクーダなどの魚群に出会える世界で最も美しいと
いわれるダイビングスポットもお楽しみいただけます。


赤道直下の小さな島々を巡り、上陸して村落を散策したり、
星空のもとでBBQをお楽しみ頂けます。


*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

今回の旅をドラマティックに演出するのが...

アリラプルナマ号
アリラプルナマ=“満月”という名の伝統帆船。

10名までのゲストがゆったりと船旅を楽しむための設備を備えた
46メートルの船体が、輝く海を航ります。

インドネシア南スラウェシ地方に昔から伝わる伝統的なピニシ式で
約2年間をかけて全て手作りで造られた伝統帆船。

建材にはインドネシア産のチークやラタンを使用し、細部にまで気配り
豊かなマスタースイート1室を含む居心地の良い全5室の船室には、
アリラオリジナルのスパアメニティをはじめとするクオリティ高い室内
アメニティを完備。ライブラリー、インドアリビング、インドアとアウトドア
ダイニング、バー、3層に分かれたアウトドアデッキなど、共有エリアを
豊富に設けて、船上にいる狭さを感じさせないようなデザインになって
います。


船内では無料WIFI、ライブラリーでは、ご自由にお使い頂ける
フラットスクリーンTV、プリンターやMAC BOOKもご用意しています。
船幅10メートル、高さ4メートル、速度10ノット、エンジンは650 hp 使用、
ご出発前にはパーソナル プリファレンスメニューにて
お客様のお好みご希望(お食事や行いたいアクティビティ、お好きな
音楽等)をお伺い致します。


赤道直下、東西5,110kmに大小18,110島余りの島々がちりばめられた
インドネシアの島々。
地図でその名前を確認することも出来ないような小さな島々には、
人知れず波が打ち寄せ手つかずの自然が残されています。
果てしなく広がるインド洋の青い珊瑚礁で、目を閉じ、身体を海に
浮かばせ、無重力の状態になると身体の中に溜まっていたものが
流れ出ていくのを感じることと思います。
見たことのないものを見てみたい、訪れたことのない大地を踏みしめ、
会ったことのない異国の人と触れ合うこと、生きている自然の音を聞き、
地球の偉大さに心を動かされる非日常の中での体験。大自然の中で、
そのままの自分で過ごす時間を、この旅でご提供したいと思います。

この夏、夢と冒険の心を
アリラプルナマ号に一緒に乗せて、
航海の旅へいってらっしゃいませ...



デジタルパンフレットは
ダウンダウンダウン

http://conze3.wisebook.jp/bookstore/viewer/hiskanto/3560/#0
 


お電話でのお問い合わせは
      ダウンダウンダウン
【産地直送の旅 専用ダイヤル】
0570-06-4699
(営業時間)
平日10:00-18:00 土曜11:00-18:30 日祝 11:00-18:00

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