ケータイせどりの極意

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沢山チェックして少なく買う
これに尽きると思います∩(・ω・)∩ るー

調べるのは只なんだから
バ カ なと思うようなのも
綿密にチェックしていくと
もう、ある一定の割合で高いのがあるんで
高い本なんて見つからないって言う人は
自分にマイナスの目利きが(偏見)が備わっているとしか
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安い本は

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例えば900~700円で出品できるような本
105円棚にあると
ちょっと色気が出ますよね
500円で売れればいいやとか
思って買ってしまいそうですが
買わない方が(・∀・)イイ!ですね

買う事でその仕入れで高い本を逃す確率が高くなるし<もうお腹いっぱいです
あと、安い本は売れても嬉しくないし
価格の更新合戦が激しいです(^_^;安いのに
非常に不毛なんですよね
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マイナーな出版社

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の方が発行部数が少なくて
値段が付く事が多いんですね
ただ、自費出版の本は全然売れないと
確かにマイナーなんですけどね
その辺の境界を見分けるのが難しい(^_^;)
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注文が来ない時は

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まぁ、仕入れるのが定石なんですが
月末や締め日前は値段を下げて
購入予約に引っかけるのもありかなと
出品する時に購入予約が入っていて
でも、もっと高く売れるかもと出品する本があるじゃないですか
そういうのを妥協して売っちゃうのもありなんじゃないですか(・∀・)ノ

メール便と冊子小包

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値段がメール便の方が安いのはもちろんだけど
そもそもサービスとしてメール便の方が優位にある
追跡が出来るし翌日配達をうたっている
冊子小包は中身を確認するための窓も儲ける必要がある
まぁ、経験というかサービスの長さから来る
安心感というか未着率の低さみたいなものは確かにありましょうが
未着はどちらでも避けられませんでしょう
それならむしろ追跡できた方が安心なのは自明
あとは時間の問題でしょうな~<クロネコのシステムが定着しちゃえば

ただ、勿論メール便は二センチ以上の厚みを許容しませんので
そういうのは冊子で送るしかないんですけどね~

追跡郵便でやろうとするとエクスパックからでしょ?
本来エクスパックと比べてやっても(・∀・)イイ!くらい<メール便

あ、あと冊子小包(とエクスパック)は
ポストに投函できるメリットもありますかね

まぁ、ピッチも初期に全然使い物にならなくて
その払拭に亡霊に潰された感がありまして
まぁ、ウィルコムが生き残ったからいいものの
ビデオテープもそうですが
一概にいいものが生き残るとは限らない
市場原理が働かない!?

まぁ、賢く使い分けたいですね∩(・ω・)∩ るー