メディアは真実を隠すな!
先日熊本で農家の老夫婦が殺害され、中国人研修生が自殺したがその後のニュース
が全くTV等で報道されないのはどの様な訳だ!日本のメディアは説明しろ!
(すかさず、犬HKに電凸し「この事件とくらまの衝突事件は犯人が中国朝鮮と分かると
報道を止めたのは何故だ!」そして「今盛んに臥龍山女子大生の件は報道を遣っている
が犯人が仮に中国朝鮮人と分かった途端報道を差し控えるのでは無いかと危惧している」
と厭味も付け加えておいた)
警察官、自衛官が不祥事を起こすと親の敵(かたき)の様に報道するメディアが
特亜三国人の犯罪には口を拭う報道の遣り方には怒りを越して、憤怒の念さえ覚える。
中国のメディアは下の記事の様に好き放題な意見を垂れ流しているぞ!
自国の国益の為、日本のメディアも見習え!
それと日本の入管はどこを向いて仕事をしているのだ!政府がこうじゃあ
中国朝鮮人が「参政権をくれ」と言う訳だ。
しかし、これはGHQのプレスコード「支那人、朝鮮人の悪口を言っては成らない」その物です。
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<中国人研修生>「日本も人権意識を高めるべき」事件多発は受け入れ側にも原因!―華字紙
2009年11月23日04時39分 / 提供:Record China
21日、日本の華字紙は、中国人研修生が絡んだ事件の多発を受け、2度と同じような事件を起こさないためには、受け入れ側も人権意識を高め、信頼関係の構築に努めるべきだと報じた。写真は江蘇省の靴製造工場。2009年11月21日、華字紙・日本新華僑報は、中国人研修生が絡んだ事件の多発を受け、2度と同じような事件を起こさないためには、受け入れ側も人権意識を高め、信頼関係の構築に努めるべきだと報じた。
今年10月、山梨と北海道で中国人研修生が絡んだ2件の事件が起きた。山梨では、女性研修生がある日突然失踪。北海道では金銭トラブルを巡り、女性研修生が男性研修生に殺害された。記事は、2つの事件のその後の対応の違いを指摘する。山梨の受け入れ側は速やかに山西省の派遣元に連絡したほか、残る18人の研修生とともに友好のバラを植えるイベントを開催。感激した研修生たちは、残る研修期間、真面目に取り組むことを約束した。
一方、北海道の受け入れ側は逆だった。 「夜間の外出禁止」「男女交際の禁止」「同僚同士の金の貸し借りを禁止」など新たな規定を打ち出し、違反者は強制送還するとの罰則まで設けた。だが、研修生たちはこれに強く反発。事態を知った札幌入国管理局からも、プライバシーの侵害に当たるとして撤回するよう指導された。
記事は、中国人研修生が問題を起こすのは、日本の受け入れ側にも責任があると指摘する。来日後に聞いていた条件や待遇と違うと訴える研修生は数多い。パスポートを取り上げたり、高圧的な態度で接するような「人権を無視した体制」を改めるべきだと訴える。記事は、事件の再発を防ぐには、中国人研修生との信頼関係を築くことが大切だと指摘した。(翻訳・編集/NN)
http://news.livedoor.com/article/detail/4464823/





1 ■無題
産経新聞に小さな記事で掲載されていましたね。TVニュースでは、ささっと流しましたね。