宏子のバングラデシュ生活のブログ

ふとした思いつきから青年海外協力隊としてバングラデシュに2年間赴任することに。


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皆様ご無沙汰しております。


長らくブログを放置しておりましたが、今回、米国転勤を機に新たなブログを開設いたしました。

バングラデシュに比べると、米国生活はあまり珍しいこと、面白いことはないかもしれませんが、近況報告を兼ねて、週に1回程度更新したいと思います。


よろしければ、このリンク先のブログをご覧下さい。

http://ameblo.jp/hiroko-in-usa/

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今日は突然の祝日祝日

バングラデシュでは、珍しいことではないですし、

祝日から平日になるよりは気が楽です。

(ちなみに来月は祝日だった日が平日に替わりますしょぼん


今朝は、JICAボランティア仲間と一緒に朝食。

お店に紅茶がなかったので、コーヒーコーヒーを頼みました。


バングラデシュでは、

コーヒー = ネスカフェ

        イコール


基本的に、インスタントコーヒーです。

挽いた豆からドリップするコーヒーを出すお店はダッカに数軒ある程度。

紅茶党の私は全然困らないけれど、コーヒー党には辛いでしょうね。


さてさて、注文したコーヒーはこんなカップに入って運ばれてきました。

コーヒー = ネスカフェ

ですから、NESCAFEのカップです。


宏子のバングラデシュ生活のブログ-NICECAFE

でも、よ~く見ると・・・目

ひとつは

NICECAFE

と書いてあります(写真左)


ネスカフェ じゃなくて

ナイスカフェ


ナイスなアイデア合格

朝から笑わせてもらいました。

ニコニコ ニコニコ ニコニコ ニコニコ ニコニコ ニコニコ ニコニコ ニコニコ 


たぶん、このカップを製造した業者は大真面目

だったのでしょうけど・・・。

模造ギリギリのライン。

ついでに、写真右のネスカフェのカップも、

本当のネスカフェから承諾を取らず、勝手に作ったのではないか?

との疑念も残ります(そしたら完全にアウトNGでしょ・・・)

知的所有権の概念をバングラデシュに定着させるのは、かなり難しいでしょうね・・・。


こんなバングラらしい朗らかな発見で始まった今日。

市場へ野菜を買いに行ったら、遂に出会ってしまいました


ライチ(ベンガル語でリチュ)売りチョキアップイェイ~チョキアップ


宏子のバングラデシュ生活のブログ-ライチ売り

ついに、ついに、リチュの季節が到来したのです。


でも、今日売っていたリチュは、見るからに初物。

熟れたリチュは、皮がラズベリー色になりますが、

今日のは、まだ青い

ご参考までに去年ブログ掲載した赤く熟れたリチュ


リチュ売りのオジサンは値引いてくれると言うのですが、

どうみても、美味しそうには見えなかったので、

「あと2~3週間したら甘くて美味しいリチュが出回るよね

それまで待つわ音譜

と断ったら、オジサンは周囲の野次馬に

「甘くなるまで、もうちょっと待つってよォ」

となんだか嬉しげに説明していました。


リチュの最盛期は約3週間。

瑞々しくプルプルで、赤く甘いリチュが出回ったら、大急ぎで食べなくちゃ!

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今日は、ベンガル人女子高生のお宅に伺いました。


大の日本好きなその女子高生に、ちょっとしたお願い事があって、お家を訪問したのです。


実は彼女のお父様は、バングラデシュ政府高官。


今日は彼女のお母様は遠出していましたが、休日だったのでお父様と彼女と二人で、私を迎えてくれました。


お昼をごちそうになりながら、3人でいろいろおしゃべり。


私が普段、バングラの地方で暮らしているので、その暮らしぶりについての質問を受けました。


長時間停電が多いとか、インターネットに接続しにくいとか、交通の便が悪いとか・・・。


すると、お父様が

「それでは、まるで牢獄生活ですね。」

と冗談とも本気とも取れるような表現をされました。


「はぁ、そう言われてみれば、確かにそうですね汗


いろいろ不便なことの多い、地方暮らし。

でも、今まで、それを「牢屋」と表現することは思いつきませんでした。


その時、ふと日本で刑務所に入る事を

「臭いメシを食う」

と表現することを思い出しました。


そう言えば、バングラデシュのゴハンって、日本のゴハンと違って、

ニオイます。

そういう品種のお米だから、別に傷んでいる訳ではないのですが。

日本人が慣れ親しんだお米とは違うニオイだから、

違和感を感じるのです。



「私は、バングラデシュで臭いメシを食っています」

私がこう言うと、2つの意味をもつのです。

①バングラでニオイのきついゴハンを食べています。

②バングラで投獄者のような生活を送っています。


でも、臭いメシ生活も、慣れましたし、工夫してそれなりに楽しんでいますから、ご心配なくにひひ

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週末に用事があるため、ダッカに出てきました。

いつものように早朝の列車に乗って。


昨日、切符を買った時に、久々に切符の記載内容をすみずみまで読みました。

その時に、発見ひらめき電球

発車時刻が変わっている!


これがバングラ国鉄の切符↓

宏子のバングラデシュ生活のブログ-切符

今までは5:53だったはずなのに、

5:25になってる目


何かの間違いかと思ってテキパキ駅員さんに確認したら、

「変わったんだよ」


そうだったのね。

いつの間にか運行ダイヤが変更していたのね。

ダイヤ変更を大々的にお知らせしないけど、切符に印刷することで、利用者はそれを見ればわかる仕組みなんです。


そういえば、4月前半にダッカに行った時も、同じ列車を使い、その時に列車が6:00前に来ました。

今まで、どんなに早くても6:20頃にしか列車が来なかったので、とてもびっくりしたのです。

ほぼ定刻で運行することもあるんだ、とバングラ国鉄を見直していたところでした。


しかし今回の発見で、もしや?と思ってその時の切符を見たら

5:25

になってました。


つまり5:53の列車が、ほぼ定刻運行していたのではなく、

5:25に変更され、いつものように30分程度の遅延で運行されていたのです。


な~んだ、やっぱりね。

バングラ国鉄が定刻運行するのは、まだまだ難しいようですしょぼん


今日の教訓:

慣れは禁物。
列車の切符を購入したら、すみずみまで記載内容を確認しましょう。

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今日、ダッカの街角で、マンゴーマンゴーを売る屋台を見つけました。


まだ小ぶりで、一瞬レモン*檸檬*かと思ってしまったほど。

(あっ、バングラのレモンは皮が黄色じゃなくて、緑色です)


宏子のバングラデシュ生活のブログ-マンゴー


お店の人に、マンゴーかどうか確認しちゃったほど。


バングラは

「暑くて暑くて、嫌になっちゃうほど暑くなると、果物が美味しくなる」

と先輩隊員がずっと前に言っていました。

この初物マンゴーが出てきたということは、

いよいよ、暑い夏に突入するということですね。


でも、この頃は、雷雷を伴う一時的な鉄砲雨雨が毎日のように降っています。


地元の人に言わせると、

「バングラのお正月(4月14日)が来る前はこういう天気になるんだよ」

とのこと。

去年はこんなじゃなかったけど・・・。

去年が異常気象だったのかな?

去年は3月も4月もそんなに暑くなかったし。


でも今年はもう3月の後半から暑い、暑い。

私の住む地方は、各戸で天井型扇風機を回す電力を供給することもできず、何時間も何時間も停電しています。

1日の半分も電気は来ていません。

冷蔵庫の中で、日本の栗菓子がカビちゃったほど・・・ガーン

大事にし過ぎちゃったことを反省しました。

(一粒ずつチビチビ大事に食べていたから・・・)


まぁ、でも、美味しいマンゴーが出回るのは楽しみです音譜

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現在、全世界にいる協力隊は、男性1,100人、女性1,400人です。

平均年齢は28歳前後と言われています。


協力隊は、応募時点で満20歳以上、満40歳未満の日本国籍を有する方が応募できるので、平均年齢は28歳前後でも、30代の方も多数参加しています。


今日は、そんなちょっとお兄さん&お姉さんの隊員だけで集まっておしゃべり。

個性豊な面々による、とっても楽しい集まりでした。


その時に、みんなにドラえもんを描いてもらいました。

せっかくなので、その一部を紹介します。
宏子のバングラデシュ生活のブログ-ドレモン2

宏子のバングラデシュ生活のブログ-ドレモン3


どれも、それぞれ味わいのあるドラえもんです。

一番キョーレツだったのはこちら。

宏子のバングラデシュ生活のブログ-ドレモン1

なかなかでしょ?


バングラデシュの10歳の女の子(下の写真右)には誰も勝てませんでしたにひひ

宏子のバングラデシュ生活のブログ-ドラえもん


今日の会に集まったメンバー(9人)も今月中に5人帰国してしまい、半減してしまいます。

寂しいけれど、バングラで培った逞しさで、日本にも貢献してくれることでしょう。

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今日は、配属先のヘッド(職名:ウポジラ・エンジニア)のご自宅に昼食のお呼ばれに行ってきました。


10歳の双子の娘さんと、12歳の娘さん。

日本のアニメが好きな娘さん達が

「是非会いたいと言っているので、遊びに来てください」

と、いつも言われていて、ついにそれが実行されたのです。


双子の娘さんはお絵かきが得意。


「ドラえもんを描いて~アート

と頼まれました。

(ちなみにベンガル人は「ドラえもん」と発音できず「もん」と発音します)


まぁ~る描いてチョン目玉

まぁ~る描いてチョン目玉

お豆あずきに芽芽が出て、植木ばち~ぃ植木鉢口

6月6日にUFOUFO

あっち行って右矢印こっち行って左矢印落っこちて~ダウン

お池まるがふたつできました~・・・


遠~いはるか昔の記憶を辿り、

ドラえもんの絵描き歌を思い出し、

なんとかドラえもんを描きました。


すると、「私もドラえもんを描いたの~」

と双子ちゃんの一人がスケッチブックを持ってきました。


そのスケッチブック本を開き

宏子のバングラデシュ生活のブログ-ドラえもん

それぞれのドラえもんを並べて写真カメラ撮影。


この写真では見えにくいですが(見えなくていい・・・見てほしくない・・・)、

どちらが私の描いたドラちゃんがおわかりになりますか?


ドラえもんを生んだ国に生まれ育ち、

子供の頃は、TVでドラえもんを楽しんだ私ですが、

今日、

自分は日本人失格

だと思いました。


  ガ ク      ゼ ン

愕 然ガクブル

ガックリ・・・ ガックリ・・・ ガックリ・・・ ガックリ・・・ ガックリ・・・ ガックリ・・・ ガックリ・・・ ガックリ・・・ ガックリ・・・ ガックリ・・・ ガックリ・・・ ガックリ・・・




私が描いたドラちゃんは、写真右ですよ。

まさか左のドラえもん なんてことはDASH! DASH! DASH!


左のは「ドレもん」です。

バングラデシュの10歳の女の子に描けるのは、左の「ドレもん」に決まっているじゃないですか。

バングラのTVテレビで放送されている「ドレもん」は、

ヒンズー語です。

私達が慣れ親しんだ、大山のぶ代さんのあの独特の「ドラえもん」の声ではありません。

モチロン絵描き歌なんてありませんし



私の描いたドラえもん

猫耳は描かなかったし、

ヒゲは3本ずつ描いたし、

首の鈴鈴もついているし、

イチオー、過不足なく描けているはずですが・・・。


何が悪いんだろう・・・はてなマーク


写真が不鮮明でも、

ホンモノのドラえもんとはずいぶん程遠いよねぇ。
(写真右のドラえもんだってホンモノじゃないですから)




日本に帰ったら、日本人やり直さなくちゃ いけないね。


がーん がーん がーん がーん がーん がーん がーん がーん がーん がーん がーん がーん がーん


さてさて、この画才のある双子の娘さんマリムちゃんとミナムちゃん。


マリムちゃんが自分のスケッチブックを見せてくれました。


10歳の年相応に、女の子らしく、お姫様の絵も描きます。

宏子のバングラデシュ生活のブログ-お姫様

塗り絵にも見えますが、下絵から全部自分で書いてます。


風景画だってこのとおり!!

宏子のバングラデシュ生活のブログ-風景画

太陽が水面に反射しているところとか、

水の流れとか、

心憎いほど、素敵なタッチです。


こんなマチスばりの絵まで目
宏子のバングラデシュ生活のブログ-未来のマチス

いやぁ・・・末恐ろしいです。

この才能は、バングラの暗記教育の中で消失せずに、

ぜひノビノビと育っていって欲しいです。


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この前、村で出会った下校途中の女の子(12歳)。

私と同じ方角だったので、一緒におしゃべりしながらテクテク農道を歩きました。


この子(写真右)の着ている服は制服。

宏子のバングラデシュ生活のブログ-制服


抹茶色のワンピースに、白のズボン、白のショール。

ワンピースの色は学校によって、など色々ですが、

バングラの女子学生の制服はだいたいこんな感じ。


でも彼女の制服は、袖のところが白く網掛けになっていたり、袖口やスカートの裾に白い縁取りがあったりしてオシャレワンピースです。


私「この制服はみんなとちょっと違うけど、どうして?」

女の子「自分でデザインしたの。」

私「ステキね」


そうなんです。

バングラデシュでは制服も自分で仕立てるのです。

(仕立て料も地方なら100~300円程度)


だから、彼女のように、ちょっとしたアレンジも可能。

オシャレ心があって、アイデアがあれば、こんな風に制服だって可愛く変身。



決まりきった制服を、

いかに可愛く着こなすか、

いかにこなれて着崩すか、

日々努力している日本の女子学生にはナントモ羨ましい話でしょうね。

(日本の学生服はあれこれいじらず、シンプルに着たほうが素敵な気もしますけど・・・)


なお、写真左の子のように、私服の子もいますから、

学校では、制服着用が義務付けられている訳ではないそうです。

でもやっぱり大部分の子は制服を着ています。

ただ、貧しくて制服を作れない等事情のある子もいるので、制服必須ではないんです(こういうところもバングラデシュらしい・・・厳しい現実が透けて見えますしょぼん


道はガタガタ、

田んぼと畑だけの、

質素な村ですが、

バングラなので人の数はイッパイ。

そんな村人の中に、こんなオシャレ心のある女の子を見つけて、嬉しくなったり、いろいろ考えてしまったり。


彼女がオトナになる頃には、バングラ女性がもっともっといろいろなファッションを自由に楽しめる時代になっていたらいいなぁ、と思うのでした。



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バングラデシュの協力隊員の長距離移動はバスが圧倒的。

列車での移動もできるけど、諸々の手間を考えるとバスを選ぶ人が多いのです。

私の場合、長距離バスが通っていない地域に住んでいるため、移動は列車しかありません。


そんな中で、数少ない列車仲間がいます。

彼女によると、

「最近、バングラ国鉄の切符の前売り期間が短縮された」

とのこと。


前は、主要駅では乗車日の9日前から切符を買うことができました。

(私が住む土地は田舎なので、切符の前売りも7日前・・・)


でも今は

3日前

と、一気に短縮されたのです。

主要駅出発の切符は携帯電話からも予約できますが、これも窓口同様に3日前しか予約できなくなっている。


理由不明。


前売り期間が短くなることで、事前の買占めが減り、ギリギリでも切符を買えるようになっているのかもしれません。

でも、その一方で、移動が確定しているのに、切符をギリギリまで入手できないのも事実。


この変更が吉kithi*と出るか、凶kyo-*と出るか・・・。

直感的には、入手困難度が高まった感じがします。


そんなこんなで、今日、地元の駅に金曜日(16日)の切符を買いに行きました。

3日前ルールを考慮し、あえて14日に行きました。


今日は幸い、ここの駅で最も頼りになる駅員リトンさんがいたので、

「今日はスムーズに切符を買えるなぁ」

と安心していたところ・・・


「明日買いに来て下さい」ガックリ・・・ ガックリ・・・ がーん


このリトンさんがそういうのですから、券売機が受け付けないのでしょう。

相変わらずバングラは、ちょっとしたことでも、一筋縄ではいかない、

もしかして主要駅では3日前ルールでも、

その他微細な駅では1日前ルールとなってしまったのかもしれません。


いずれにしても、明日また出直しです。


たった45タカ(約50円)の切符を買うのも楽じゃない。

でも、このくらいのことではメゲないモン。

駅まで約1キロの距離を散歩できて、運動になったと考えましょう

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うちの裏に住む家族が飼っているヤギが3月1日に赤ちゃんを2匹産みました。


1匹は真っ黒(写真右)

1匹は白にちょっとだけ黒ブチ(写真左)。

宏子のバングラデシュ生活のブログ-子ヤギ
  白ヤギが見えにくくてスミマセン
生後2週間の子ヤギちゃんは、とってもラブリ~ラブラブ


この家族は、飼っている動物に名前をつけて可愛がっています。

ベンガル人は犬を嫌う人が圧倒的ですが、この家には犬もいて、名前もついています。


だから、子ヤギちゃんたちにも名前がついているはず。

娘さんに名前を聞いてみたところ、

「まだ名付けていない。」

そしたら、お父さんから

「じゃあ、名前をつけてよ」

と頼まれました。


とっさのことだったので

クロ

シロ

あまりにヒネリのない名前をつけてしまいました

ヒネリ無さすぎ~泣


でも

「クロ」は黒(ベンガル語で「カロ」)

「シロ」は白(ベンガル語で「シャダ」)

の意味の日本語だと説明するとお父さん達は大喜び。


ベンガル語はカタカナで書くと二文字(二音)の単語が多いので、クロもシロもそういう点では馴染みやすいのかもしれません。


せっかくだから、「名前を紙に書いて」と言われ、ベンガル文字で書き残しました。


こうしてメェメェ(子ヤギ)をメィメィ(命名)してしまいました。

オチも軽すぎ~泣


私がここを去っても、このヤギには日本語の名前が残ります。

きっとお父さん達は、「ここに住んでいた日本人のマダムがつけてくれた名前なんだよえっへん」とみんなに話すんでしょうね。

でも、もしかして私が日本に帰っちゃう前に、食用として誰かのお腹に入っちゃうかもガクブル


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