なぜ、半径3メートルで行動観察なのか。

日常体験や書評映画、イベント・セミナー等を題材にした、半径3メートルの行動観察(エスノグラフィー)日記。


テーマ:
行動観察を使ったチームマネジメントの考察が記事になりました。

----------------

多くの組織では4月から新入社員を受け入れたり、
他部署から新しいメンバーが加わったりで、
組織の雰囲気も変わるのではないだろうか。

新メンバーが加わった時、生産性を落とさない様にするためには
どんなコツがあるのか。Googleが出した答えはたった一つ。

「心理的なセーフティネット」を徹底的につくることだった。

自分が所属するチームにどんな「心理的なセーフティネット」
があるか(あるいは無いか)は会議や飲み会をビデオに撮影して
翌日チームメンバー全員で見て語り合うだけで、
たくさんの発見ができるはずだ。

本記事では、行動観察を活用して、
チームマネジメントの観点からGoogleや
青学の駅伝チームの事例を取りあげながら、
「心理的なセーフティネット」づくりの
ポイントを考察する。

以下記事の掲載されているサイトです。
お時間ある際に読んでもらえれば幸いです。

-----------

Googleや青学駅伝チームに学ぶ「チーム作り」で
重要なたった一つのこととは?
http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20160328/zuuonline_101746.html


いいね!(5)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)