2012-11-07 18:16:25
丸駒温泉旅館 北海道千歳市
テーマ:北海道の温泉
え~~と、先に告白すべきか、それとも後にすべきか考えているのだけれど…。
あとにするわ。うん。そうする。2つも告白があるから徐々にするわ。
支笏湖の遊歩道に落ちていた「どんぐり」に、異様な執着を見せるラモ江を取り押さえて、
無駄にうるさい一行は、支笏湖周辺で是非とも私が行きたかった温泉へ向かったのよ。
日本秘湯を守る会!全国的にも有名よ。もちのろんの掛け流し温泉はいかがかしら。
丸駒温泉旅館さんよ。
住所 〒066-0287 北海道千歳市幌美内7 地図
TEL 0123-25-2341
FAX 0123-25-2715
交通アクセス JR千歳駅/新千歳空港より車で50分
駐車場 有 80台 無料 先着順
大人(中学生以上) 1,000円
子供(小学生) 500円
幼児(3歳以上) 200円
幼児(3歳未満) 無料
利用時間 10:00~15:00
チェックイン 15:00 (最終チェックイン:20:00)
チェックアウト10:00
支笏湖を周遊する道路を快調に走ったわ。
最初は窓を開けて写真を撮ったりしていたんだけれど、風が強いものだから窓を閉めたわ。
支笏湖が激しく波を打っていて、水が入ってきそうだったからよ。
お~~ほっほっほっほ。ジャストなタイミングで窓を閉めたから濡れることはなかったわ。
やるときゃやるのよ。私は!!
支笏湖周遊の道路の突き当りに丸駒温泉さんはあったわ。
広い駐車場には車が一杯!!
人気なのね~。
はい外観。

というか、看板。
威風堂々

日本秘湯を守る会の提灯!!
胸が高鳴るわね。
京女の極ちゃんが、吉本バリのツッコミをしたのに、
華麗にスルーしたスタッフにお金をお支払いしていざ温泉へ!!!
ここで第一の告白があるわ。
ごめんなさいね。無駄にうるさい一行の皆さん。
この温泉の一番の売り、一番良い!!と言われている湯船は、
支笏湖に面した天然の露天風呂なのよーーーーーーーーー!!
知っていたのに!
知っていたのに!!
その時は忘れていたのよーーーーーーーーーーーー!
旅館のスタッフの方が「湖に面した露天の行き方ですが~」
って言ってくれたら思い出したのに(。・ε・。) ←完璧に他人のせいする大馬鹿者
許してちょうだい。
38歳児(夫38歳の幼児)に「意味無いじゃん」と言われてしもうたわ~。 ←悔しい!
気を取り直して話を続けるわよ。
脱衣所も人が多いし、内風呂も大賑わい。
少し笹濁りの熱めのお湯が注がれている内湯に入ったあと、
支笏湖を臨める露天風呂へと移動したわ。
はい露天風呂。

露天風呂ももちろん大賑わい。
しかも!
若いおねーちゃんが、湯船に足を放りだして支笏湖を見ながら入っていたわ。
はい参考画像。

もちろんおケツ様は浮かんでいないし、顔は湯船につけていないけれど、
概ね、概ねこんな感じだっだわ。
湯船が狭いったらありゃしない!
極ちゃんが足を取られて転びそうになったじゃないのよ!!
ちっ!
長い間おねーちゃん達が入っていたら、
湯船を移動してわざとコケてやろうと心に決めたんだけれど~~、
他の皆さん少ししたら出て行ってしまったわ。
無駄にうるさかったかしら。
次からはシーーーーーー!
次からはシーーーー!!よ!ね、皆!!
って私が一番うるさいんだけれど
露天風呂から臨む支笏湖と、なんだか知らない山。

ちょっと塩気があって鉄分とカルシウムが豊富そうだったわ。
って思う色だったわ。成分表見ていないのよw
温度が高めだから、ぬる湯が好きな方は断然露天風呂をお薦めするわ。
よく温まる温泉よ。
しかもお肌すべすべ~。
因みに、天然露天風呂は足下湧出って言って、下から自然に温泉が湧いているのよ。
極上だ。っていう話と、湯船に藻とかがあって苦手。って話もあるわね。
湖のお水と合わさったりして、なかなか楽しいらしいわ。
きっと、温泉マニアの皆さんは呆れ返っていることでしょうね。
いいの。私は!
楽しかったからーーーーーーーー!
まず北海道の温泉一つ目。
次はすぐ近くの温泉よ!
待っていなさい!
それから、もう一つの告白なんだけれど、
これはね、基本38歳児への告白よ。
私、
また、
あの、
サングラスを、
お店に忘れたわ。
ラモ江との旅でまた再び!
デへ~~~~~~~~~~~~~
住所 〒066-0287 北海道千歳市幌美内7 地図
TEL 0123-25-2341
FAX 0123-25-2715
交通アクセス JR千歳駅/新千歳空港より車で50分
駐車場 有 80台 無料 先着順
大人(中学生以上) 1,000円
子供(小学生) 500円
幼児(3歳以上) 200円
幼児(3歳未満) 無料
利用時間 10:00~15:00
チェックイン 15:00 (最終チェックイン:20:00)
チェックアウト10:00
ってコピペしてみたけど確認してね。・・・しでかしてるかもしれないわ。

ラモ江が心底呆れていたわww←当たり前
あとにするわ。うん。そうする。2つも告白があるから徐々にするわ。
支笏湖の遊歩道に落ちていた「どんぐり」に、異様な執着を見せるラモ江を取り押さえて、
無駄にうるさい一行は、支笏湖周辺で是非とも私が行きたかった温泉へ向かったのよ。
日本秘湯を守る会!全国的にも有名よ。もちのろんの掛け流し温泉はいかがかしら。
丸駒温泉旅館さんよ。
住所 〒066-0287 北海道千歳市幌美内7 地図
TEL 0123-25-2341
FAX 0123-25-2715
交通アクセス JR千歳駅/新千歳空港より車で50分
駐車場 有 80台 無料 先着順
大人(中学生以上) 1,000円
子供(小学生) 500円
幼児(3歳以上) 200円
幼児(3歳未満) 無料
利用時間 10:00~15:00
チェックイン 15:00 (最終チェックイン:20:00)
チェックアウト10:00
支笏湖を周遊する道路を快調に走ったわ。
最初は窓を開けて写真を撮ったりしていたんだけれど、風が強いものだから窓を閉めたわ。
支笏湖が激しく波を打っていて、水が入ってきそうだったからよ。
お~~ほっほっほっほ。ジャストなタイミングで窓を閉めたから濡れることはなかったわ。
やるときゃやるのよ。私は!!
支笏湖周遊の道路の突き当りに丸駒温泉さんはあったわ。
広い駐車場には車が一杯!!
人気なのね~。
はい外観。

というか、看板。
威風堂々

日本秘湯を守る会の提灯!!
胸が高鳴るわね。
京女の極ちゃんが、吉本バリのツッコミをしたのに、
華麗にスルーしたスタッフにお金をお支払いしていざ温泉へ!!!
ここで第一の告白があるわ。
ごめんなさいね。無駄にうるさい一行の皆さん。
この温泉の一番の売り、一番良い!!と言われている湯船は、
支笏湖に面した天然の露天風呂なのよーーーーーーーーー!!
知っていたのに!
知っていたのに!!
その時は忘れていたのよーーーーーーーーーーーー!
旅館のスタッフの方が「湖に面した露天の行き方ですが~」
って言ってくれたら思い出したのに(。・ε・。) ←完璧に他人のせいする大馬鹿者
許してちょうだい。
38歳児(夫38歳の幼児)に「意味無いじゃん」と言われてしもうたわ~。 ←悔しい!

気を取り直して話を続けるわよ。
脱衣所も人が多いし、内風呂も大賑わい。
少し笹濁りの熱めのお湯が注がれている内湯に入ったあと、
支笏湖を臨める露天風呂へと移動したわ。
はい露天風呂。

露天風呂ももちろん大賑わい。
しかも!
若いおねーちゃんが、湯船に足を放りだして支笏湖を見ながら入っていたわ。
はい参考画像。

もちろんおケツ様は浮かんでいないし、顔は湯船につけていないけれど、
概ね、概ねこんな感じだっだわ。
湯船が狭いったらありゃしない!
極ちゃんが足を取られて転びそうになったじゃないのよ!!
ちっ!
長い間おねーちゃん達が入っていたら、
湯船を移動してわざとコケてやろうと心に決めたんだけれど~~、
他の皆さん少ししたら出て行ってしまったわ。
無駄にうるさかったかしら。
次からはシーーーーーー!
次からはシーーーー!!よ!ね、皆!!
って私が一番うるさいんだけれど

露天風呂から臨む支笏湖と、なんだか知らない山。

ちょっと塩気があって鉄分とカルシウムが豊富そうだったわ。
って思う色だったわ。成分表見ていないのよw
温度が高めだから、ぬる湯が好きな方は断然露天風呂をお薦めするわ。
よく温まる温泉よ。
しかもお肌すべすべ~。

因みに、天然露天風呂は足下湧出って言って、下から自然に温泉が湧いているのよ。
極上だ。っていう話と、湯船に藻とかがあって苦手。って話もあるわね。
湖のお水と合わさったりして、なかなか楽しいらしいわ。
きっと、温泉マニアの皆さんは呆れ返っていることでしょうね。
いいの。私は!
楽しかったからーーーーーーーー!

まず北海道の温泉一つ目。
次はすぐ近くの温泉よ!
待っていなさい!
それから、もう一つの告白なんだけれど、
これはね、基本38歳児への告白よ。
私、
また、
あの、
サングラスを、
お店に忘れたわ。
ラモ江との旅でまた再び!
デへ~~~~~~~~~~~~~

住所 〒066-0287 北海道千歳市幌美内7 地図
TEL 0123-25-2341
FAX 0123-25-2715
交通アクセス JR千歳駅/新千歳空港より車で50分
駐車場 有 80台 無料 先着順
大人(中学生以上) 1,000円
子供(小学生) 500円
幼児(3歳以上) 200円
幼児(3歳未満) 無料
利用時間 10:00~15:00
チェックイン 15:00 (最終チェックイン:20:00)
チェックアウト10:00
ってコピペしてみたけど確認してね。・・・しでかしてるかもしれないわ。
ラモ江が心底呆れていたわww←当たり前
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