松井玲奈に夢中になろう

「美しくもカワイイ」元SKE48のかすみ草 松井玲奈さんを応援するブログです。
松井玲奈さんが大好きでこんなブログを作ってしまいました。玲奈さんの動画や画像、素敵なエピソードなどを紹介していけたらと思います。「さあ貴方も今日から玲奈推しで!」


「miniギャラリー」特設会場 ⇒ goo.gl/54ZB6I

「SKE48推し」/「乃木坂46推し」のブログは下からチェックだぞ
      

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さてさて

今日も玲奈さんの綺麗なグラビアでも貼っていくかガーン

 

またまた連動企画はてなマーク

 

うん まあ汗

我ながら何故こんな面倒臭いことやってるのか謎だけど叫び

 

面倒なのはてなマーク

連動企画

 

うん

けっこう面倒だなガーン

 

まあまあ

いいじゃん GWだしにひひ

 

えっえっ

そういう問題叫びはてなマーク

 

・・・まっいっか得意げ

今日も明日も休みだしなにひひ

 

 

今日紹介するグラビアは

2015年1月発売のGザテレビジョン vol.37

 

同じ号に掲載された未央奈のグラビアは

みおな日和晴れ」に貼ったから

ぜひ未央奈のグラビアも見てってねビックリマーク

 

ちょ~カワイイ未央奈グラビアラブラブameblo.jp/miona46

 

それではグラビア貼ってくぞパンチ!

 

 

 

 

 

 

 

 

記事も読めるかな~目

 

 

 

 

 

発売が昨年の1月か~

じゃあ撮影したのはその前年の12月かな・・・得意げ

 

んっ目

どうしたのはてなマーク

 

いやさ

このグラビア撮った時には

すでに玲奈さんは卒業を決意してたのかな~って

 

どうだろうね得意げ

 

・・・得意げ

 

でも

どうしてそんなこと思ったのはてなマーク

 

んっ

なんかさ このグラビア

もうアイドルのグラビアって感じじゃないだろ

だからどうだったのかな~って

 

まあ

ちょっと思っただけ得意げ

 

ふ~ん

 

オフショットキラキラカメラ

 

 

 

もうDASH!ラブラブ

玲奈さんったら常にオヤジと一緒にいたいんだからニコニコ

 

いや汗一緒にって言うか

ヒールで串刺しになってるだけだろガーン

 

 

かわいい未央奈も見ていってねニコニコ ⇒ ameblo.jp/miona46

 

 

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今回は連動企画だよ音譜

 

げげっえっ

またコッチに乃木坂の画像貼るのか叫び

 

いや

アレは面倒だからもう止めた得意げ

 

面倒だったのかガーン

 

うん

かなりガーン

 

それで今回はね

もっと簡単な連動企画にひひ

 

同じ雑誌に載ってた玲奈さんと乃木坂グラビアを

それぞれに同時に貼る企画クラッカー

 

同じ雑誌はてなマーク

 

うんニコニコこれビックリマーク

B.L.T.2015年9月号

 

 

いくちゃんのカワイイ浴衣姿は ⇒ goo.gl/6tYKdX

 

表紙は

生ちゃん 生駒ちゃん なーちゃん

 

そして

玲奈さん卒業直前

10000字インタビューが載ってる

 

ふ~ん

それで"れなむちゅビックリマーク"には

玲奈さんのインタビューを貼っていくよニコニコ

 

ここでしか語られて無い(多分)

「松井玲奈あわびステーキ事件叫び」が載ってるから

頑張って記事も読んで欲しいなニコニコ

 

それでは貼ってくぞパンチ!

 

 

 

これが少し見にくいかな~

 

 

写真だけを切り抜いたやつ

 

 

見開きだとこんな感じ

 

 

 

 

 

しっかし

玲奈さんはホント頑固だな~にひひ

 

いくちゃんの浴衣姿も是非見ていってねニコニコ

みおな日和はいい天気晴れ ⇒ goo.gl/6tYKdX

 

 

オマケプレゼント

 

 

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じゅりれな妄想劇場 「TWO ROSESクロ薔薇シロ薔薇
 幕~第2幕はこちら ⇒ //goo.gl/fLaqt

第3幕~第4幕はこちら ⇒ //goo.gl/nfKh
第5幕<<過 去>> ①  ⇒ //goo.gl/AVK
第5幕<<過 去>> ②  ⇒ //goo.gl/cdTS
第5幕<<過 去>> ③  ⇒ //goo.gl/dBV2
第5幕<<過 去>> ④  ⇒ //goo.gl/3WTh
番外編<<先 輩>>     ⇒ //goo.gl/lWQq

 


懐かしいメンバーがいるな

 

 

さてさて「TWO ROSESクロ薔薇シロ薔薇

エロい番外編もサクッと終わって
いよいよ物語りも佳境だよ

え~
番外編そんなにエロかった


う~ん
オヤジもそうでもないと思うんだけど
コメでは「エロいエロい」と大絶賛

それはホントに褒められてるのか

いや
どうだろう

それでね
玲奈や珠理奈の過去も分かって
いよいよストーリーはクライマックスに向けて突き進むんだけど

よしよし
やっとこせ終わりが見えてきたんだな


みどり君や読者様に先に言っとくけど
今回はそうでも無いけど
この先はホント凄く酷い話だから

えっ
酷い話なの

うん
かなり

だから読んでくれてる読者様は覚悟して読むように

え~
じゃあ覚悟なんてしたくないから読まなくていいや


えっ
読まないの

うん
覚悟までして読みたくないし


いや
じゃあ・・・覚悟しなくてもいいから
うわ~ひっどい話だな~」ってビビリながら読んで

え~
どうしよっかな~
むっ

え~ん
じゃあチョットだけソフトにするから読んでよ

そんな書き手が妥協した作品は読みたくないし

え~
じゃあじゃあオマケシーンもつけるからさ

オマケ

うん
毎回玲奈さんの水着&エッチシーンを盛り込むから

そっか~
それなら読もうかな

クククッ
単純なやつめ

みっずぎー
えっちし~~~ん

みどり君
相変わらずエッチだな

さてと
オマケで盛り上がってるみどり君は放っておいて
そろそろ行くか

水着は無いけどそのうちエッチシーンはあるかもしれない
「じゅりれな」妄想劇場「TWO ROSESクロ薔薇シロ薔薇
第6幕 <<行方>> ① 開幕で~す


時刻は午後7時過ぎ

「ふう

ヒロキは自宅の玄関の前で
ひとつ大きなタメ息をついた

玲奈から話を聞き
カフェを出たのが昼過ぎ

それから珠理奈が通っていた高校や
予備校の周辺を探しては見たものの・・・

もともと雲を掴むような話・・・
そう簡単に見つけられるわけがなかった

ガチャッ

ヒロキ 「ただいま~」

みなみ 「お帰りなさい
お兄ちゃん」

みなみが出迎えてくれる
凄い勢いだ

「ねえ
珠理奈のこと何か分かった

「えっ・・・
うん」

「ねえ
教えてお兄ちゃん

珠理奈のこと」

「・・・

「やっぱり玲奈さんと何か関係があったんだよね
 

今日ヒロキが玲奈と会うことはみなみも知っていた

「・・・

「ねえ
お兄ちゃんってば


「・・・うん」

玲奈と珠理奈
ふたりの姉妹の辛く悲しい話

ヒロキは正直
みなみにはあんな話を聞かせたくはなかったが

「ねえ
お兄ちゃん お願い

みなみも珠理奈のことが心配なの

 


顔の前で手を合わせて懸命にお願いする

珠理奈がいなくなり
みなみも心配なのだろう
真剣な眼差しでヒロキを見つめる

「ねえ お兄ちゃん
みなみにも教えて


「・・・

「ねえ
お兄ちゃんってばっ

「分かった
・・・話すよ みなみ」

「ホント

「・・・うん
だからとりあえず靴を脱がせてくれないかな

「あっ
ごめん お兄ちゃん


みなみは心配のあまり玄関でヒロキに詰め寄っていた

みなみは"えへへっ"と少し恥ずかしそうに微笑み
ヒロキが家の中に入れるように廊下の端に寄る

 



「どうぞ お兄ちゃん
お仕事お疲れさま

 

ヒロキは靴を脱ぎながら

正直みなみには聞かせたくないけどな・・・

と心の中でそう思ったが
どだい無理な話

かわいい妹の真剣なお願いを拒むことなど
妹に甘いこの兄に出来はしないのだから・・・

・・・

リビングでヒロキがみなみに語る
玲奈から聞いた悲しい姉妹の話・・・

みなみは俯きながら黙って聞いていたが
時折こぼれる涙を右手で拭っていた

ヒロキが全てを話し終わる

少しの間の沈黙

数分も経っただろうか
みなみはやっと

「ひどい
ひどいよ」

とクチを開いた

「・・・うん
そうだな
酷い話だ」

ヒロキはみなみの言葉は
てっきり酷い父親を非難しているものだと思った

だが

「なんで玲奈さんは
珠理奈の前からいなくなったの」


「えっ

「珠理奈にはお父さんも
お母さんもいなかったんでしょ」


「・・・」

「珠理奈には玲奈さんしかいなかったのに
どうして珠理奈を置いていっちゃったの」


「・・・みなみ」

「ねえ
お兄ちゃん」


「んっ

「お兄ちゃんは・・・
そんなことしないよね」


「えっ」

「お兄ちゃんはずっとみなみと一緒にいてくれるよね
みなみを一人ぼっちになんて絶対しないよね」


「みなみ・・・」

みなみと珠理奈
原因は違えど6年前
ともに両親を失った少女

一方は兄
もう一方は姉だけを頼りにこの6年を生きてきた

みなみは自分と似た境遇の珠理奈の話を聞き思ったのだろう
もし兄が自分の前からいなくなってしまったらと・・・

「ねえ
お兄ちゃんはみなみを置いていったりしないよね」


みなみは両の瞳から溢れる涙を拭いもせず
すがるような眼差しでヒロキを見つめる

「みなみ・・・」

ヒロキはそんなみなみを数秒見つめていたが

「当たり前だろ
お兄ちゃんがみなみを置いていくなんてことあるわけ無いだろ」

そう言って優しく微笑んだ

「ほんと

「うん
約束だ

「・・・うん

 


ヒロキの言葉を聞いて安心したのか
みなみは本当嬉しそうにニッコリと微笑む

 

「だよね
お兄ちゃんがみなみを置いて
どこかに行っちゃうなんてことするわけないよね」

「ああ
当たり前だろ」

「うん
ごめんね お兄ちゃん
変なこと言っちゃって

「うん」

「みなみはホント馬鹿だよね
お兄ちゃんがそんなことするわけないのに


みなみはよほどホッとしたのだろう

うんうん

といった感じで頷いている
その様子はとても嬉しそうだ

そんなみなみをヒロキも嬉しそうに見つめていたが
急にすっと真顔になり

「ただ・・・」

「んっ なにはてなマーク
お兄ちゃん」

「ただ・・・」

そう言って少しの間ヒロキは唇を噛み
言葉を続けることができない

その様子は言おうか言うまいか悩んでいるようだ

「どうしたの
お兄ちゃん」

 

 

そんなヒロキをみなみは不思議そうに見つめている

「どうかした


「いいか
みなみ」

ヒロキはやっと心を決めたのか言葉を続ける

「お兄ちゃんはみなみのことを置いていったりはしないけど・・・
みなみがいつかお兄ちゃんを置いていくんだぞ」

「えっ・・・」

 

 

「・・・いいね みなみ」

「・・・」

みなみはヒロキが何を言ってるのか理解できない

「もちろんスグにじゃないよ
みなみがもう少し・・・大人になったらだけど」

 

「・・・なに
なに言ってるの・・・
お兄ちゃん」

 

 

「みなみが素敵な大人の女性になって
そんなみなみを本当に大切に・・・
そして人生をかけて愛してくれる男性(ひと)・・・
みなみがそんな男性に出会えたら・・・」

「その時はお兄ちゃんなんか捨てて
その男性のところに行くんだよ
いいね みなみ」

「・・・」

一度は止まった涙が
再びみなみの瞳から溢れ出す

「いいね みなみ」

「・・・やだ
やだよ」


「みなみ」

「なんでそんなこと・・・
みなみはずっと・・・
ずっとお兄ちゃんといるんだもん」


「・・・みなみ」

「やだっ
絶対イヤだ」

「みなみ」

「みなみはずっとお兄ちゃんと一緒にいるの
ずっとずっと一緒にいたいんだもん

ガタッ


そう言うとみなみは乱暴に椅子から立ち上がり
自分の部屋へと行ってしまった

「・・・みなみ」

ヒロキはそう呟いた後
はぁ
という大きな溜め息をついた

そして
壁に掛けてある両親の遺影を見つめる

ヒロキはしばらく黙ったまま遺影を見つめていたが

「・・・父さん
母さん
・・・どうすればいい 俺は・・・」

当然遺影はヒロキの問いに答えてはくれない

「・・・なんで」

そこまで言ってヒロキはクチをつぐむ

ヒロキは両親に何を問おうとしたのだろうか・・・


・・・翌日

もぐもぐもぐ
飛鳥 「へ~お兄さんがそんなこと言ったんだ」

 

 

「図書室でお昼食べると怒られるよ

「平気平気
だって先生なんて滅多に来ないじゃん

「ホント飛鳥は自由人なんだから

学校のお昼休み
みなみと飛鳥は学校の図書室にいる

珠理奈と玲奈のこと
そしてヒロキに言われたことを
みなみは飛鳥に相談していた

「でも珍しいよね
みなみが大好きなお兄ちゃんと喧嘩するなんて
 
「・・・飛鳥 楽しそうだね
ヒドイよ

そう言ってみなみは不服そうな顔をする

「楽しそうになんてしてないよ
すっごく心配してる だって友達だよ
 

 

と言いながらも飛鳥は明らかに笑っている

「もう
いいっ

「あ~
ごめん ごめん
もう茶化さないからさ

むくれるみなみを見て流石に気が咎めたのか
飛鳥も態度を改める

「でも
みなみも大変だね
大好きだった居候が出て行ったかと思えば
大好きなお兄ちゃんにまでそんなこと言われて」


「・・・うん」

「でもね
お兄さんの言ってることが正しいよ

「・・・」

両親のいないみなみ
ほとんどの同級生はそんなみなみに気を使い
腫れ物を触るように優しく接してくれる
気の毒な少女をこれ以上傷つけないようにと

ただ
飛鳥だけはみなみにそんな心づかいをしたことがなかった
思ったことを率直に伝える

だからこそ
みなみは飛鳥を信用し
何でも話せる親友となったのだ

「いつか
みなみも"お兄ちゃん離れ"をしなきゃっ

「だからさ
お兄さんもそう言ったんだって」


「・・・」


「ホントはみなみだって分かってるんでしょ


「・・・」

「ねっ
みなみ」

 

 

「・・・飛鳥 アタシね」

「んっ

「珠理奈を探そうと思うの」

「えっ
うん・・・
それはいいけど今話してるのは」


「珠理奈なら分かってくれる」

「・・・


「みなみにとってお兄ちゃんが
どれだけ大切か」

「だって・・・アタシと珠理奈はおんなじだもん
だから珠理奈なら絶対・・・」


「みなみ・・・」

「珠理奈がお兄ちゃんと結婚すれば
みなみもお兄ちゃんの傍にいていいよって・・・
珠理奈なら絶対そう言ってくれる」

 

 

図書館の窓から校庭の一点を見つめるみなみ
だがその瞳は何も映してはいなかった

「・・・」

「奥さんがそう言えばお兄ちゃんだって・・・
お兄ちゃんだって絶対わかってくれるもん
みなみも一緒にいていいよって・・・お兄ちゃんだって絶対・・・」


みなみは同じようなことを小さい声でブツブツと繰り返している


「みなみ・・・

 


そんな親友の姿を
飛鳥は心配そうに見つめていた


・・・同じ頃

ヒロキは自宅で関与先に向かう準備をしていた

「えっと
前期の申告書綴りも持ったし
先月の財務資料も準備したし・・・」

カバンの中身を確認していたヒロキは
ふと顔を上げ壁に掛けてある両親の遺影をジッと見つめる

「・・・


「・・・父さん
母さん・・・」

「なんで・・・
なんで死んだんだ」

その"問い"はこの6年間
ヒロキが常に両親に投げかけ続けてきた"問い"

両親が死んでから
ヒロキはみなみにとって
良き父になろうとした
良き母になろうとした

そして
良き兄であり続けようとした

ただ・・・

「お兄ちゃんを置いていけか・・・」

そう呟いてヒロキは自嘲気味に小さく笑う

みなみが俺の前からいなくなる

そんなこと
耐えられるのかな・・・
この俺に・・・

それに・・・
許せるのか
本当に・・・

俺からみなみを連れ去る
そんな男を・・・

たとえその男が
どんなにみなみを愛していようとも・・・

許せるのか
俺は
その時に・・・
その男を・・・

この6年間

ヒロキはただただ守り
そして慈しんできた

みなみがずっと笑顔でいられるようにと

 

 

あの笑顔を失って
俺はどうやって生きていくのだろう・・・

妹にとって兄が全てのように
兄にとってもまた妹が全てだった

両親を失い
歪んでしまった兄妹の情

ヒロキ自身もよく分かっていた
自分たち兄妹が歪んでしまっていることを・・・

「父さんたちが悪いんだぞ
・・・ふたりが生きてさえいてくれれば
俺達はただ仲が良いだけの普通の兄妹でいられたのに・・・」

遺影を見つめながらヒロキは静かに呟いた

「・・・

「さてと・・・
いってきます
父さん・・・母さん・・・」

・・・バタンドア

お互いを想うあまり
いつしか歪んでしまった兄妹の愛情

兄の愛は
そして妹の想いは
いったいどこへ向かうのであろうか・・・


第6幕 ① <行方> 閉幕
 
 
次回は珠理奈が登場するよニコニコ
お楽しみに~音譜
 
 

ねえ
水着とエッチは


げげっ
シッカリ憶えてたか

ねえってば

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