東京大学物語

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今見ました目

思いのほか長くて、スター感謝祭が始まっちゃってたよ(笑)


感想としては…複雑な気分でしたよシラー

原作は中学生の時に、友達から借りてエロシーンだけペラペラ見たくらい。

あとは昔ドラマでやってたよねはてなマークたしか稲垣五郎ちゃんと、瀬戸朝香だったようなひらめき電球


オレはやっぱ、青春モノはダメかなぁ・・・

なんか途中で腹立たしくなってきちゃってあせる

最後も意味わからなかったし。。。なんではてなマークって思った。

悪い言い方かもだけど、ぶっちゃけこの映画で一番いい思いをしたのは田中圭かもね(笑)まぁ、彼も仕事なわけだけど汗


ん~

でも水野遥役の女の子、三津谷葉子だっけはてなマーク

結構タイプです笑

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明日の山形戦


明日の山形戦だけど、聞く話によるとフッキが怪我したって!?

おぃおぃ、大丈夫なのかぁ!?

強力な得点源だけに、フッキを欠くのは痛いなぁショック!

でもまぁ、フッキがいなくて勝てないようじゃダメなのかもしれないけどダウン


仮に欠場したとすると・・・一樹はまだダメなのかなはてなマーク

飯尾がどうのこーのって話もあるみたいだけど・・・

個人的には、ディエゴをトップにもってきてもいいじゃないかな得意げ

でもってディエゴの位置に、佐藤とかさ音譜


それにしても前節は試合が無かったから、明日が待ち遠しくてたまらんなぁ~アップアップ

早くヴェルディのサッカーが観たいですヴェルディエンブレム

天気予報の嘘つき!!

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今朝は晴れて、気温も10℃近くになるってかいてあったのにぃしょぼん

全然じゃん!!

気温は3℃、天気はめっちゃ曇りくもりってか、霧だな台風


こりゃ釣りに行っても、結果は厳しそうだなぁうお座

それよりも彼女がインフルエンザにかかったあせる

会社でも流行ってるらしいよ・・・

普通に釣りどころじゃなかったかショック!
それよりも、自分もうつされないように看病しなきゃなビックリマークカゼ

★☆勝敗予想クイズ☆★

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★☆★勝敗予想クイズ『GetGoal!!』★☆★

http://ameblo.jp/stadium1969/entry-10029370695.html

Q1:2007年4月1日(日)第6節、対モンテディオ山形戦の勝敗は?

【あなたの予想】
東京ヴェルディ1969)得点、モンテディオ山形)得点、
東京ヴェルディ1969)の勝利!


Q2:では、この試合の、東京ヴェルディ1969の1点目の得点者は?

【あなたの予想】
それは、(背番号10)の(ディエゴ)選手です!


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まずは勝ち点3が大前提ですよねビックリマーク

そしてできれば、このくらいの得点差で本物の強さを見せて欲しいドキドキ

そして、ディエゴの復活!!


フラガール

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昨日、釣りに行く前に観ました映画


この映画の前に観たDVDは【子ぎつねヘレン】で、すっかりキツネを飼いたくなりましたきつね

ってことは、2作続けて松雪泰子をみたわけですねにひひ


やっぱり僕はこういったストーリーには弱いみたいですきらきら

何度も言ってるかもしれませんが、恋愛ストーリーよりも友情や家族を基にしたものの方が好きだな音譜


この映画ではプロダンサーである松雪泰子が、町の素人娘にフラダンスを教え閉鎖の迫る炭鉱の町を救うといった感じの映画です。

スイングガールズのような映画だと思っていたけど、全然違った映画だったので観てよかったですチョキ

あんな軽い映画じゃなかったなニコニコ(←スイングガールズを悪評してるわけじゃないよ苦笑

先生(松雪泰子)と生徒(蒼井優、しずちゃんetc)に芽生える信頼関係。

僕はあれほど人に信頼され、好かれた事がない気がするので、あぁゆーのを観ると羨ましいと言うかなんと言うか…泣けます泣き1

それほど自分は人を信頼し好いたこともないという事なのでしょうかはてなマークはてなマーク


フラガールスタンダード・エディション/松雪泰子
¥3,120
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昭和40年、福島県いわき市は炭鉱の町だったが、石炭から石油へエネルギー源が変わり、閉山が続いていた。その危機に炭鉱会社が目をつけたのは観光。いわき市にレジャー施設「常磐ハワイアンセンター」と作ろうとする。目玉はフラダンスのステージだったが、ダンサー募集に集まったのは素人の娘たち。ダンス教師として東京からプロのダンサーを呼ぶが、彼女は田舎をバカにして教える気がない。しかし、次第に娘たちの一途さに心を動かされる。
現在「スパ・リゾート・ハワイアンズ」に改名した元「常磐ハワイアンセンター」誕生実話を映画化。炭鉱の町の危機をフラダンスで救おうとするけなげな女性たちを受け入れなかった炭鉱の男たちが、彼女たちの熱心さに心を開いていくプロセスや、家族のエピソードなど、ひとつひとつに胸が打たれる。ちょっとした一言に涙が溢れてしまうのは、感動の琴線にふれる脚本とキャストの熱演。とりわけ教師演じる松雪、メインダンサーを演じる蒼井優、徳永えり、池津祥子、南海キャンディーズのしずちゃんの体当たりの演技によるところも大きい。実話の中に『ウォーターボーイズ』のひとつのことに打ち込む情熱、『リトル・ダンサー』の子供の成長と親子の愛情などのエッセンスが盛り込まれ、楽しく感動できる作品になった。