2日限定予約制完成見学会を開催

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《2日限定予約制完成見学会を開催》

日 時: 9月5日(土)9月6日(日)10:00~17:00
場 所: 磐田市藤上原(駐車場あり)
内 容: 家族の一員である猫ちゃんが、自由に遊べる見ているだけで癒されるにゃんにゃんハウスです。自由に動けるゾーンといけないゾーンをうまく分けることで、猫ちゃんも人もどちらもストレスフリーな面白空間に仕上がります。お楽しみに(^_^.)

住まいの個別相談も承ります。
約 束: 売り込み&訪問は一切致しません。安心してお越し下さい。

場所を確認して見学会に参加する↓
http://www.hiramatsu-kenchiku.jp/10event/


『参加方法』

℡0538-48-6917
電話連絡していただく方法。

または・・・
ホームページの見学会の予約ページで
http://www.hiramatsu-kenchiku.jp/10event/
(上記のURLをクリック)
必要事項を記入の上送信ボタンを押してください。
そうすると1日以内にあなたのメールアドレス宛に、
事前予約の受付受領の通知メールが届きます。


『見学会当日』

予約ページで場所を確認していただき、
当日は車で家族みんなでお越しください。

係りの者が駐車場を案内して入り口まで誘導します。

そこでまず確認してもらいたいことがあります。

空気感です。
サラッとしている空気。
新築特有の匂いがないこと。
そこをまず体感してみてください。

その次に、
今回の見学会場はお施主様の家をお借りしているので、
受付で注意事項を聞いた上で、
手袋とスリッパを着用していただきます。

その次に、
自由に室内を見学してください。
2Fに窓がなく屋根がすぐそこにある低い天井の部屋があります。
そこの環境も体感してみてください。
驚くほど涼しいことに気がつくはずです。

その次に、
質問事項があれば弊社のスタッフに質問してみてください。
その次に、
ここが大事なポイントです。

他の展示場や見学会行って空気の違いを体感することです。
記憶が新しいうちに見学会場をハシゴするのです。

そうすれば説明がどうだとか、
性能がどうだとかに惑わされることがなく、
冷静に比較することができます。

比較体験見学会を事前予約する。
http://www.hiramatsu-kenchiku.jp/10event/


《貴重な情報たくさん》

もしあなたがこの情報を知っていたら、
家づくりで起こる失敗の要因を
ほぼ取り除くことができます。
膨大な時間と資金と人脈を使って得た、
貴重な情報をシェアします。

・ローンの返済を最小限にする方法
・地震大国日本で耐震性能を大きく向上させる家の作り方
・約5000種類もある住宅ローンの中から自分にとって最適なローンを選ぶ秘訣
・住まいの耐用年数を大幅に低下させてしまう間違った施工とは
・日本の住宅の平均寿命が短いもう一つの理由とは
・「壁」に空気清浄機の機能を持たせる魔法のような方法
・90歳まで安心な長期資金計画の立て方とは
・住宅に関わるあらゆるコストを極限まで圧縮する方法
・家づくりの本質的な価値を素早く見極める方法
・住宅会社を決定するときに考えから外さないといけない要因とは
・家づくりを成功させる最強チームの作り方とは
・太陽光発電の収入を最大化する方法
・「買取しなくなったらどうしよう。」そんな太陽光のリスクを消滅させる方法。
・2時間に一度暖めた空気を全て捨ててしまう今の住宅の不合理とは
・火災保険を約3割以上安くする方法
・日本の家づくりの常識は世界の非常識
・日本の住宅の9割に使用されている「ある」建材が子供の健康を著しく損なうわけとは
・土地探しで陥る13の落とし穴とは
・家族と資産を守るための地盤の正しい考え方
・梅雨時なのに窓を閉め切った状態で洗濯物が乾いてしまう秘密とは。

後悔のない家づくりのために情報を取得する↓
http://www.hiramatsu-kenchiku.jp/10event/


追伸1
予約参加された方には、
6,000円相当の失敗しない家づくり
全六巻の小冊子をプレゼント!

第1巻「家づくりにかかるお金の話」
第2巻「家を建てる段取りがよくわかる本」
第3巻「住宅の土地探しがよく分かる本」
第4巻「家を買うタイミングがよくわかる本」
第5巻「失敗事例から学ぶ家づくり成功の秘訣」
第6巻「工務店とハウスメーカーの違いがよくわかる本」


追伸2
見学会に参加してもそのあとにしつこい営業はしません。
安心してお越しください。


追伸3
予約可能組数には限りがあります。
予定組数に達し次第事前予約を打ち切らせていただきます。


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住宅をスッキリとデトックスする

テーマ:
「住宅をデトックスする?どういうこと?」

デトックス・・・

この言葉が気になってしまうあなたは、
もしかしたら健康意識が高いのかもしれませんね。

家づくりを検討中で見学会に参加している。
健康にも配慮した住まいを作りたい。
「住宅が原因で病気になる」こともあると聞いている。

その中で、
使っている材料はF☆☆☆☆(フォースター)だから安心ですよ・・・とか
うちは自然素材で施工しているから空気はきれいだよ・・・とか

この話だけで終わってしまうとしたら「危険信号」です。

なぜかというと、
実際にホルムアルデヒドなどの
化学物質を測定すると、
基準値以上の数値が出ることは
本当に良くあることだからです。

「え?でも建築基準法どおりに家を作れば大丈夫なんじゃないの?」

とあなたは思うかもしれませんね。
でもここに業界の問題点があります。

※あなたの家族を守るための大切な情報を公開していきます。
注意深く読み進めていってください。

《建設業界の矛盾》

今の基準は、
指定された建材を使って24時間換気というものを設置すればOK。
簡単に話すとこのような感じです。

でもここにいくつか落とし穴があるんです。
今話した基準はあくまでも「入口評価」です。

入口評価とは、
申請上問題なければそれでOK。
後の運用は何も考慮されません。


《実際は規制値以上の数値が出ることも》

基準値以上数値が出ても
特に問題にならないのです。

日本のホルムアルデヒドの安全基準は
0.08ppmですが・・・

実際に測ってみるとこの基準値を大幅に
超えてしまうことも珍しくありません。

なぜそのようなことになるのかですが、
ホルムアルデヒドの放散量は、
温度が20度前後の時に測定されています。
湿度も65%前後です。

基本的にはホルムアルデヒドの放散量は、
温度と湿度が高ければ高いほど高くなります。

で、
実際に壁の中の温度・湿度はこの条件より、
悪くなることも少なくないんです。

だから、
「現行の基準にあったF☆☆☆☆だから安心ですよ。」
は通用しないことになります。

そもそもF☆☆☆☆の
規制物質はホルムアルデヒドのみですが・・・

シックハウスに関わる化学物質は
厚生労働省で13物質の指定があり、
そのうちの2種類だけ使用量の規制があるだけです。

「たった2種類」です。
実際にはシックハウスに関わる化学物質は
「100種類以上」に及ぶのにです。


《化学物質にあふれた住環境》

さらに・・・
まだまだ問題がありますよ。

家具にはそのホルムアルデヒドの使用量の規制すらないこと。
そして意外かもしれませんが、
天然木材からもホルムアルデヒドなどの物質が出ることです。

そして無垢材を使っていても下地は合板。
取り付けは化学物質がたくさん含まれた接着剤。

などなど、
化学物質にあふれた環境に、
ならざるを得ないのが今の住環境です。

「平松さん。でもそれなら換気をすればいいじゃないですか」

と言う意見があなたにはあるかもしれませんね。
確かにそれもそうだとおもいます。

が、
実際には電気代がもったいないから
換気扇を切っている人が
かなりいるのも事実ですし、

そもそも換気だけでは空気が
よどんでしまう部分があるという問題もあります。
せっかく温めたり冷やしたりした快適な空気を、
捨ててしまうことにもなります。

「じゃあどおすればいいんですか?」


《日本は特に汚染物質だらけ》

まず認識してみましょう。
今の世の中(特に日本)は食べ物飲み物でも
汚染されているもの「だらけ」です。

今の日本で毒を受けずに生活することは不可能です。

「え?日本は安全基準が厳しい国でしょ?」

もしあなたがそう思っているのなら、
少し世の中を勉強し直す必要があるかもしれません。

偉そうに聞こえてしまって恐縮です。

でも、もしそう思っているなら
子供や家族のためにも世の中の危険なものを
「見極める目」を養うことをお勧めします。


《放射能・薬物・添加物・農薬・電磁波などのあらゆる汚染》

このようなものがあふれています。
少し調べればすぐに情報はあります。
ぜひ調べてみて自分で考えてみてください。

で、
きっと行き着く答えはおそらく・・・
「今の日本で全てを避けることは不可能だ。どうすればいいんだろう」
となるはずです。

全てを避けることはできないから、
取り込む量もなるべく少なくする必要があるけど、
ある程度はしょうがない。

「デトックス」が有効となります。


《住宅も同じでデトックスが大事》

住宅も全ての化学物質をなくすことは不可能です。

だから化学物質が発生しても
自然に外に排出されるように作ればいいんです。

「そんな住宅があるんですか?」
「あるとしてもどうすればいいんでしょうか」

そんなあなたにこんな提案があります。


《営業マンに惑わされない最強のものさし》

「展示場に行っても営業マンによってみんな言うことが違うよね」
「なにがいいのかよくわからなくなってきた」

あなたはこんなことを感じたことはありませんか?

解決策は・・・

「体感して自分の心の声を聞く」


これに尽きると思います。

データは捏造できます。
説明を勘違いして解釈してしまう可能性もあります。

間違った情報で家づくりの失敗をすることは避けたいところです。

だとすると、
自分で実際に体感して比較する方法が最も合理的です。

まずは「本当にデトックスできる住宅がある」ということを
知ることがスタートラインです。
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住まいの不満ランキングの上位に必ず入ること。

あなたは何かわかりますか?

それは・・・
夏暑いこと
冬寒いこと
結露すること

これらの不満は家族の健康にも密接に結び付きます。

空気やその温度がどのような状態なのか。
それで家族の人生が変わるといっても、
言い過ぎではありません。

今あなたは、
食べ物・飲み物に気を使って、
なるべく健康的なものを取り入れるように、
考えているかもしれませんね。

でも食べ物は一日で成人男性で3kgほどです。

では空気の取り込む量は・・・

なんと
その5倍以上の15~20kgといわれています。

しかも住宅にかかわることなので、
食べ物などと違います。

「よし!明日から健康にいいものに変えよう!」

などとは言えないのが「住宅の空気環境」です。
簡単に建て替えなんてできませんよね。

現代の住宅は、
日本の四季に合わせた考えがない場合が多く、
結果的に空気環境が悪かったりして、

シックハウス
喘息
蓄膿症
アレルギー
アトピー
ヒートショック

など様々な住宅による病気を引き起こします。

これらを解消できる工法が
「通気断熱WB工法」です。

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新築計画中のあなたへ・・・

間取り。
デザイン。
資金計画。
耐震性。
断熱性能。

いろいろと検討中だと思います。

で、
もう一つ大事なことが、
「地盤のリスク」です。


こんなリスクがあるのを知っていましたか?

①液状化リスク
東日本大震災でも「ある工法」で改良した住まいは傾き、
全く機能しないことがありました。

②健康被害リスク
一般的な改良工事には土壌汚染による、
発がん性物質の発生の可能性があります。

③工事の品質のばらつきのリスク
土壌の状態により工事の品質にばらつきが出て、
実際には強度が保てていないこともあります。

④土地の資産の目減りリスク
改良工事の種類によっては、
土地売却時に撤去しなければいけない場合があります。
1000万円の土地-300万円の撤去費用=700万円の実質価格


地盤事故は火災事故の約2倍の発生件数といわれています。

大切な住まいを建てるその大元となる地盤のこと。

見落としがちな部分をしっかりと押さえてから、
家づくりを進めていきましょう。

高耐震の住宅の条件

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平松建築株式会社標準採用のコーチパネルです。

木造さんは弱い・・・とか
長持ちしない・・・とか
鉄骨さんのほうが強い・・・
コンクリートさんのほうが・・・

なんて思っていませんか?

木造さんには強い構造と、
弱い構造があります。

作り方次第です。

木造さんは無実です。
こちらが証拠の映像です。