海外配給がある強み

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Netflixの『火花』のCMを何度も見るが、この製作予算は、現在の日本のプライムタイムで放送しているドラマの倍くらいある。これも、海外190カ国で配信する前提があるから、捻出できる予算なのだ。少子高齢化でさらに人口減少している日本にとっては、海外で通用する作品を作ることは、近々マストになるだろう。そのためには、作る前からきちんとマーケティングする必要がある。
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企画中のプロジェクトに2人のアメリカ人プロデューサーがジョイン。これにより映画だけでなく国際的なテレビシリーズにも展開できる可能性も出てきた!非常に頼もしい!

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ディストラクション・ベイビーズはお陰様で好調だ。ちょうどひと月前に公開したが、今週末から第2弾の公開が始まる。今まで20スクリーン程度で、ここまできたが、今週末から14スクリーンがオープンする。まだ上映されてない地区の方も楽しみにしてほしい!

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