雑音にしか聴こえない音楽~命を削って聴け!~デス、グラインド、ノイズ、スラッシュ~

一般ぴーぷるが絶対に聴かないだろう音楽を数々紹介。日の目を見ない音楽に光を当てるべく旧譜から新譜まで幅広く分析します。


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試しに作ってみました。

みんな入らないとポアしちゃうゾラブラブ!

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$雑音にしか聴こえない音楽~命を削って聴け!~デス、グラインド、ノイズ、スラッシュ~-a
アーティスト : Alice in Chains
アルバムタイトル : Black Gives Way To Blue
来年度組長に就任!度 : ★★★★★(五つで満点)
松茸ってポコチンに似てるよね度 : ★★★★★★★★★★∞
一般ウケ度 : ★★★★★★★★★★★∞(過去全米チャート1位を2度獲得)
ジャンル : グランジ(勝手に分類します)
使用用途 : 来年度、ウチの組をどのように変革させていくか検討する時のBGM。
備考 : Vo.のLayne Staleyがスピードボールのオーバードーズでこの世を去ってから早7年…。2006年からWilliam DuVall(※1)を迎えて活動を再開し、ついに念願の新作発表です(≧▼≦)!

こんにちは。来年度、66世帯を束ねる町内会組長に就任が決まりました『幸福ポコチン実現党』所属のケツ毛LOSSです。ウチの組の名前は英訳すると「Rising Sun」、非常にカッコイイ組名です(´ω`)エッヘッヘ。そんな爺さん婆さんが主力の汁婆Rising Sun Partyを全員人間核弾頭にするべくグランジ・オルタナティブロックをご紹介いたします。

このアルバム全体の評価も何もありません。そこにAlice in Chainsが帰ってきた…ただそれだけです。表ジャケは心臓がただ一つだけ描かれているがその意味についてはわからない。ただ、生死と直結する臓器であることから色々なことについて想像してしまう…。ジャケットデザインはブライトンを拠点に活動しているMatt Taylorです。全曲紹介したいが特筆すべき曲の紹介(レビュー)にとどめる。

1曲目「All Secrets Known」(4:42)直訳「秘密はすべて暴かれた」
暗くゆっくりとしたギターから始まり、ベース、ドラムが重なった後…そこにLayne Staleyがいた。新Vo.のWilliam DuVallは一瞬耳を疑うほどLayne Staleyに似ている。この瞬間を迎えて初めてわかったことがある…Alice in Chainsは完全に復活したんだと。暗いのにどこか清々しさと哀愁が漂う楽曲…これぞAlice in Chains!アルバムを手にして聴くまでは色々な不安があったが、全て払拭された瞬間です(*^□^*)!希望 新たな始まり 時は今 生き直せ 死ぬ前のように 旅立った場所にはもう戻れない」…アルバムの最初を飾る楽曲の意味を改めて噛みしめる。2:25あたりからの転調が見事でこの進行はかなり胸に響きます…。

2曲目「Check My Brain」(3:57)直訳「俺の頭を調べてくれ」※Myspaceで試聴可能
シングルカット曲です。やはり暗いギターリフから始まるのですがAメロ後すぐに来るサビが非常に爽やかでグッとキマス(≧ω≦)!すでに私のiPodで再生回数は100回を軽く超えております。そして、大サビのコード進行が暗いのに爽やかであり、そこがJerry Cantrellらしくて最高です。私はこの御方のメロディが最高に好きなんです(´ω`)フヘー。何回聴いても全く飽きません。


5曲目「A Looking In View」(7:06)直訳「景色の眺め」※Myspaceで試聴可能
いち早くPVが流れたのがこの楽曲。完全に3rdアルバムAlice in Chains」の流れを受けた形に
楽曲が形成されており、ドロドロとしているのにどこか哀愁が漂うあたりが素晴らしいです。7分を超える楽曲であるのにもかかわらず、最初から最後まで集中して聴けます。PVの内容としては、PV前半:ある青年が時計を組み立てているのだが、小さい時に父親から受けた暴力の記憶が蘇りイメージの中で時計の歯車壊れていく…。PV後半:暴力をふるった父親の十字架とある女性の苦悩が交錯し、精神的に同調していく。最後は前半に組み立てていた時計が完成し、女性の苦悩が晴れるというストーリーです。もちろん、PVの意図については完全には読み取れません。見る者がどのように感じるか試されているような、そういう作りになっております。
>PVはコチラ<

11曲目「Black Gives Way To Blue」(3:03)直訳「黒い妄執は蒼い憂愁に変わる」
まさにLayne Staleyに捧げる歌となっております。この曲中に流れるピアノはなんとあのElton John!実はLayne Staleyが初めて観たライブはElton Johnであり、Jerry Cantrellは影響を受けたアーティスト欄に彼の名をあげている。今回、友人から冗談まじりでElton Johnに打診してみてはどうか?」と言われ、Layne Staleyに捧げられたこの楽曲が彼ら自身にとってどんな意味を持っているのかを書き添えて音源とともにダメモトで送ってみたところ、Elton Johnからか快諾を得られて実現したとのこと。Layne Staleyの突然の死から早17年…これからもずっと彼のことを忘れずにいることを歌っております。


誰かAlice in Chainsのカバーバンドを一緒にやってくれないかなぁ…(・_・|。
Vo.はイイ感じのがいるんですけどGt.とBa.に心当たりナシ。


<実話のコーナー①>
来年度、66世帯が所属する町内会チーム「Rising Sun」の組長を務めることになりました。やっぱり日頃から町内の方々にウソくさい爽やか挨拶やら、ウサンクサイとびっきりスマイルを振りまいてきた成果ですかね(´∀`)。

というわけで、組長になった時のマニフェストを公表いたします!

①組全体に光回線を導入。回覧板全廃。
②パソコンの使い方がわからないとほざくお年寄りには戸塚ヨットスクール並のスパルタ教育を実施。
③組歌はLast Days Of Humanityとし、町内放送で昼夜を問わず垂れ流す。
④町内会費でチェコが膿んだゴアグラインドJIG-AIを招致。年に一回の総会はライブ形式に変更。
⑤基本的に富国強兵制である為、定年を迎えたお年寄りは汁婆人材センターへ全員登録して働く。アガリは全て組費として献上。毎日ウエイトトレーニングを欠かさずし、ベンチプレスは最低100Kgを上げられるようにする。
⑥非常事態には組員1人1人が特攻も辞さず、華々しく散ることを良しとする。

【ご参考】

<JIG-AI vs Elfenlied>

…組員の皆様、止めるなら今のうちですよΨ(`∀´#)。

<実話のコーナー②肛門爆発!>
ここ最近も脱糞放尿必至な仕事量の為、日々の出来事が全く日記にアップできず、溜まった精子が脳ミソに回ってしまっており脳波異常をきたしておりました。前回の日記から今までに起こった出来事をウンコが肛門でブバッと爆発するかのようにご紹介いたします。
$雑音にしか聴こえない音楽~命を削って聴け!~デス、グラインド、ノイズ、スラッシュ~-2$雑音にしか聴こえない音楽~命を削って聴け!~デス、グラインド、ノイズ、スラッシュ~-3
<伊賀出張へ行った時に食した伊賀牛松茸鉄板焼き>
茶碗蒸しの中からポコチンが!バカ舌の私には伊賀牛だか何牛だかの判別は不可能です…。
$雑音にしか聴こえない音楽~命を削って聴け!~デス、グラインド、ノイズ、スラッシュ~
<ウチのバンドの前立腺Vo.パル糞テから借りたDuallist>
ワンペダルなのにツインペダルみたいに使える。一日中調整してみたり、触ってみたり、舐めてみたり…。
【ご参考】

<ここまで来るとバカ野郎だね(≧▼≦)>

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<「FREEDOM」in名古屋鶴舞K.Dハポン、いわさきちひろ展で心の洗濯を(´ω`)>
今度自主企画イベントMANCO PARK09に出演していただくサイケバンド「FREEDOM」さんのイベントに行って参りました。いや~素晴らしくクール!お誘いして良かったと実感したしだいです(*^□^*)。でもって、いわさきちひろ展でやさしい絵を鑑賞し、心の洗濯完了!明日からまた企業戦士として生き抜かNEVER!

<バンドうんちく>
【Alice in Chains】
1987年 シアトルにて結成。
1990年 1stアルバム『Facelift』を発表。
1992年 2ndアルバム『Dirt』を発表。
1995年 3rdアルバム『Alice in Chains』を発表。
1996年 ライブアルバム『Unpluged』を発表後、活動を休止。
1999年 ベストアルバム『Nothing Safe』を発表するも活動再開せず。
2002年4月5日 Vo.Layne Staleyがドラッグのオーバードーズでこの世を去る。
2006年 Comes With The FallのGt.&Vo.William DuVallが加入し活動再開。
2009年 4thアルバム『Black Gives Way To Blue』を発表。
http://www.aliceinchains.com/
http://www.myspace.com/aliceinchains
【バンドメンバー】
Vo.:William DuVall
Gt.:Jerry Cantrell
Ba.:Mike Inez
Dr.:Sean Kinney

※1:アトランタのロックバンド「Comes With The Fall」所属
http://www.myspace.com/comeswiththefall
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