うつ病の症状が出て2ヶ月、不安いっぱいのひなの闘病記です。

同じ病気の方のご意見もお待ちしています。


2005年06月02日(木)

大丈夫??っていうことば。

テーマ:しあわせな日
 

 今日もパキシルの副作用でだるくて動けず。


小説を思うとしたが、気力が湧かず、あえなく断念。


下らないけど、面白い、そんなバカ漫画を見て笑ってました、汗。


それに今日は身体が震えて、しんどかったなぁ。


明日はちゃんと洗濯しなきゃぁ。。。


 最近、彼氏が、少し、優しい。


病気のことを気遣ってくれるようになった・・・ような気がする。


彼が外に出てるとき、「今から帰るよ」っていう電話がくるのだけど、


必ず「身体は大丈夫?」って聞いてくれる。


家にいても、「大丈夫?」って気にかけてくれてる。


急にどうしたのかしら??


でも、素直に嬉しい。


だから、体調が悪くても、あたしは、多分、しあわせ。

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2005年06月01日(水)

更新滞ってしまいました。。。

テーマ:ダメな日

 最近、更新する元気がなくて、今日やっと更新です。


とはいってもずっと体調が悪かったのではなく、むしろ体調はこの所安定していたのだけど、


予定を詰め込みすぎて、ちょっと疲れてしまいました、汗。


心配してくれた皆さん、ごめんなさい。


あたしは生きてます、笑。


ただ、昨夜からパキシルを飲み始めたので、今日は副作用がやっぱりきつくて今日は何もできなかった。


吐き気や肩のダルさは多分、副作用なんだろうけど、震えもあるから今日はやっぱりダメなぁ。


 前回書いた彼氏の事ですが、とりあえず最近はうまくやっています。


友人のカップルを見てたりすると、彼氏さんが本当に優しい人ばかりで、


いいなぁ、あたしの彼もこんな風にもっと優しかったらなぁ。


なんて思ったりしてしまうけど、あたしはやっぱり彼のことが好きで、


他愛もない話をして笑いあったり、ご飯を作って「美味しいよ」と言ってくれたりする、


そんな時間がとても幸せだから、彼氏にあまりにも多くのものを望むのは我儘かな、と思ったりしています。


世界中にいる沢山の人の中で、あたしたちが惹かれあって、想いが通じて、


今こうやって一緒にいられることってそうそうあるものじゃない。


一緒にいられるだけでも感謝しないとなぁ。


彼と、神様に。



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2005年05月26日(木)

逃げてばっかり。

テーマ:治療の日

 今日は診療の日だった。


朝から調子が悪かったので、先生にも見破られました、笑。


お薬を増やす事になった。


通院も暫くは隔週にしないと今は不安、との事。


両親からは仕事のカタがついたら早く帰って来いと言われているのに、これじゃすぐには帰れない。


 その後、会社の人と会った。


今日は退職する事を告げようと思っていたのに、結局休職期間を延ばす事になってしまった。


休職しててもお給料は出ないし、たとえ元気になっても職場復帰する気もないのに。


追い詰められると逃げたくなって先延ばしにしてしまう。


一度決めた事を、何でこんなにもあっさり変えてしまうのか。


自分が嫌になった。


そしたら帰宅してから発作が出てしまった。


発作が出たとき、同居している彼氏はいつもノータッチだ。


今日も彼はあたしが堕ちている事を知りながら、寝ていた。


何もしてくれなかった。


彼に迷惑をかけたくない、と思っているのに、辛いときに抱きしめてほしい、


心配して欲しい、声をかけて欲しい、そんな風に求めてしまっている自分がいる。


何もしてくれない彼氏は本当にあたしの事を好きでいてくれてるのかな。


元気なときは、彼の愛情を感じる事ができるけど、堕ちているときの彼は冷たいような気がしてしまう。


彼は「楽しい」恋愛を求めているようだ。


彼にとってあたしは「いないとつまらない」存在なのだそうだ。


だから、あたしは彼の「楽しみ」にはなれているのだろう。


でも、あたしは彼にとっての「喜び」になりたい。「幸せ」になりたい。


それまでにはまだまだ時間が必要なのかもしれない。


時間が経てば、変わっていくのかなあ。


あたしと彼の気持ちの温度差を感じてしまって、今日は凄く辛かった。


それに、休職の事も親に話さなければならないし。


もの凄く憂鬱だ。


 パニック発作が起こると「死にたい」と思ってしまうから厭です。


あたしは高校の頃から神経が細かったので、昔は色々やった。


リスカはしなかったけど、


誰にも見られないような部分(当時は冬だったので腕)をカッターで切り刻んでみたり、


煙草に手を出したのも、その一環だった。


死にたいと思ってやっていたのではなく、自分を戒めたり、辛さから逃げ出したりするためにやっていた。


ホント、頭がぐちゃぐちゃで、今、考えがまとまらなくてダメです。


死にたい、というより、逃げたい。


消えたい。


もう自傷行為はしないけど、今の状況から逃げ出してしまいたい。


もしくは3年後ぐらいにワープしてしまいたい。



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2005年05月25日(水)

一日に一つだけ。

テーマ:哀しい日

 今日は、比較的調子は良かったのですが、昨日の反動なのか、怠けモード。。。


でも一つ信じられない事が!!


朝起きたら、同居している彼氏が朝食を作ってくれていた!!!!!!!


ありえない。今までそんな事なかったじゃん。


そもそもあたしより先に起きてるなんて事なかったじゃん!!


・・・と思っていたら、単に読書に夢中になっていて徹夜していただけらしい、笑。


それにしても目玉焼きとハム、トースト、コーヒー。


彼氏の作ってくれた朝食で幸せな気分になれた。


もう二度とこんな事はないだろうと本人は言っていたが、笑。


それからあたしは水周りの掃除をして一休みしていたら、


福岡で昨年から社会人やってる幼馴染から突然電話が。


何と偶然なことに、彼女も5月いっぱいで仕事を辞めるとの事。


彼女の場合は、何と事実上は「解雇」!!


彼女は外資系製薬会社の営業をしていて、なかなか成績が上がらず、


会社にいられなくなってしまったそう。


信じられなかった。外資はお給料が良い代わりに、成績に関してはかなりシビアという話は聞いていたが、


まさか2年目の人までバッサリ切ってしまうなんて。


それに、彼女は仕事に人一倍情熱を持って頑張っていた。


キャリアウーマンになるんだろうな、ってあたしは思ってた。


それなのに・・・。社会は本当に厳しい。哀しいくらいに。


会社は「今」の自分の成績しか見てくれない。もうちょっと長期的な目で見てほしかった。


彼女は悔しそうにそう言っていた。


結局彼女は地元で就職先を決めたので、そこで電話対応の仕事をするそうだ。


彼女はプライドが高いから、ずっと総合職にこだわって仕事をしてきた。


だから、次の仕事は彼女にとっては物足りないのではないかと思う。


あたしは、かけてあげる言葉がなかった。


あたしまで悔しくなってしまった。


 その後、彼氏が就活のために履歴書を書くのを忘れてたとか言い出すので、


少しでも役に立てばと思い、代わりに写真屋さんに行って証明写真を焼き増ししてもらった。


写真屋のおじちゃんが凄く面白い人で、しかも彼氏の名前も顔も覚えていて、


あたしが彼の名前を出す前から「ああ、あの兄ちゃんね。」と言って、急ぎで焼き増ししてくれた。


いつも彼が急ぎで証明写真の焼き増しを頼んでいるからだろう、笑。


それにしてもいいおっちゃんだったなぁ。


そして、今日も人の役に立てて良かった。


一日に一つだけでも人の役に立てたら、自分が生きている意味を見出せる、そんなひななのであった・・・。

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2005年05月23日(月)

張り切りすぎ?

テーマ:がんばる日

 東京に戻れた事が嬉しくて、今日は少し張り切りすぎてしまった。


洗濯して、軽く部屋の掃除をして、会社の人と会って、帰ってからドーン。


お薬を飲んで、仮眠を取ったのに、寝逃げして逆効果だったのは初めて。


目を覚ますと身体が震えて、落ち着かない気持ちになって、あー、このまま寝てたら絶対ヤバイ!!


と思ったので、無理やり起きて安定剤を飲んでご飯を作ったら落ち着いた。


あー、良かった。


 実家にいた時に感じたのは、何もしないのは自分にとってもの凄くきついな、って事。


何もしないでボーっとして一日が過ぎていくと、自分が無意味な人間に思えて仕方なくなってしまう。


何でもいいから、人の役に立つことをすると、達成感や満足感や安心感が得られるのだ。


今日、少しでも誰かの役に立てた自分に。それはあくまでも自己満足に過ぎないのだけど。


だから、帰省中、あたしは母に家事をあたしに頼むようにお願いした。


何だか変な話だけど、母はあたしが起きる前に全ての家事をこなしてしまって、


あたしが起きる頃にはあたしがする事なんて残っていないのだ。


残っているのは愛犬の散歩ぐらい。


 それを思うと東京は良い。家事を自分で出来るし、それが同居している彼氏の役にも立っているからだ。


それにしても今日はちょっと張り切りすぎたなぁ、笑。


外出はもの凄く疲れるから、外出するときは家事は程ほどにしないと。


でも明日は何も予定がないから、水周りの掃除と洗濯しちゃおっかなぁ。


嗚呼、あたしって意外と家事好き、笑。



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2005年05月21日(土)

皆さん、ありがとうございます。

テーマ:しあわせな日

 今日、無事に帰京しました。


とはいえこれは「一時的」な帰宅なのだけど。


帰省していた2週間の内、精神的にもゆったりと休めていたのは最初の1週間だけだった。


後半は毎晩今後の事についての話し合い。


両親に詰問されると逃げ出したくなって、頭がパンクしそうになった。


昔なら言い返せていたはずの喧嘩だったのに、今のあたしは何も言えなかった。


言い返す気力もなかったし、非が自分になると言う事を十分に理解していたから。


そしてもうその頃にはあたしの思考能力はゼロになっていて、疲れ果ててしまっていた。


 でも、先週の水曜に事態は変わった。


その日の前日、冷静に自分の今の状況を考えてみたのだ。


まず経済面。どうやったって今は仕事(バイトさえ)出来る状態ではないし、蓄えもほとんどない。


そして次の目標。


思えば生きがいや楽しさを感じられるような仕事を選べなかった自分が悪いのだ。


自己主張しなきゃならない時に、ただ時の流れに身を任せてしまい、


気が付いたら心も体もぼろぼろになってしまっていた。


そんな事はもう繰り返したくない。


東京を暫く離れるのはとても辛いけど、月1で上京して病院に通う事には両親も賛成してくれたし、


帰省している間に元気になって、働いて上京するためのお金を貯めたい。早く。


焦るつもりはないけどれど、今母の想いを継いでアロマの資格を極めようと思っているのです。


アロマは本当に効くから、あたしみたいに情緒不安定な方は勉強してみる価値はあると思う。


アロマは香りだけで人を癒すのではないそうです。


ブレンドしたオイルでマッサージしてもらうと、オイルが毛細血管を通って体の隅々まで行き渡るそう。


勿論香りも気持ちを沈静化させてくれたりするので、あたしはこれから11月の検定資格を取るべく、


今から勉強を始めようかな、と思っています。


勉強がしたい。何でも良かった。目標が欲しいのだ。


そこにアロマがあった。偶然かもしれないし、短絡的かもしれない。


けど、アロマに救われた自分がいる。アロマの事をもっともっと知りたい、と思っている自分がいる。


これは人生をやり直すチャンスなのではないかと思った。


あたしは親に「人を手伝う」とかじゃなくて「自分が何をしたいのかが大事なんじゃないの?


人のために生きることがあなたの幸せになるの?」


と聞かれた。でも、あたしは多分、母の発言を借りれば後者のタイプなのだろうと最近思った。


だから家族のため、彼氏のため、押し付けがましいわけでもなく、見返りを期待するでもなく、


家事をする瞬間が大好きだし、ありがとうと言われると幸せな気持ちになる。


だから、あたしはそういう生き方をしたいと思う。


多分あたしは結婚しても専業主婦にはならないと思うけど、その仕事も疲れてしまっている人に


ちょっとした喜びや楽しさやホっとできるものやサービスを提供するお仕事をしたい。


そう思っています。


 それと、お薬は飲み忘れると途端に体調が悪くなる事が判明したので真面目に飲みます、笑。


コメント下さった皆さん、本当にありがとうございました。今日久々にPC開いて感動しました。


またトピにも遊びに行きますね♪

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2005年05月12日(木)

あーあ。

テーマ:携帯から更新の日
帰省して初めて激しい発作に襲われた。そもそも今日は日がな一日頭痛が酷くて寝逃げしてばかりだったのだが、
夕方愛犬を散歩に連れて行こうと服を着替えて、その後キタ。
体の内側から震えが来る感じ。
それから手足が痺れて汗が噴き出し、ベッドから動けない。動悸も激しくなってきて、ベッドで丸くなりながら心臓の音だけを聞いていた。夕食も食べられず、母がティッシュにラベンダーのオイルを染み込ませたものを持って来てくれた。母が凝っているアロマテラピーは本当に良く効く。
夜母が「仕事辞めてもいいよ。フリー(ター)でもいいんだよ。ゆっくり自分の道を考えて、もし良ければアロマテラピーの学校にでも通ってみたら?」
と言ってくれた。
今日の発作を見て、やはり今のあたしに仕事は無理だと判断したのかも知れない。
でも母と心が少しずつ通じ合って来た、それが嬉しかった。先の事は分からないけど、多分あたしは5月いっぱいでお仕事を辞めると思う。5月末までに進退を決めなければならないというのに、この調子で来月からまたハードな仕事を始めるのは危険だと自分でも思う。
ゆっくり病気を治しつつ、もう一度人生をリセットしてみたい。
甘いとは分かっているけど、はつらつと生きていくために、きっとあたしはそういう結論を出すだろう。
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2005年05月09日(月)

帰省して…

テーマ:携帯から更新の日
実家に帰って2日目になる。
特に何もせず過ごしている。
平日は両親は仕事なので、あたしは独りで本を読んだり、母に頼まれた家事をこなす。
とはいえ、今日頼まれた事なんて、玄関とリビングの掃除だけなのですぐに終わってしまった。
明日は、愛犬を散歩に連れていくつもりだ。
独りでいると、どうしても先の事を考えてしまって不安になるが、両親はまだその事には触れて来ない。
気持ち的にはやはりこっちにいる方が落ち着くようだ。
アロマテラピーの勉強をしている母が、夜エッセンシャルオイルでマッサージしてくれるお陰もあるのかも知れない。
アロマテラピーには本当に精神を落ち着かせる効果があるようなので、あたしも勉強してみようかな、なんてふと考えてみたりする。
でもこれからどうすれば良いのか本当に分からない。
頭が混乱する。
地元に帰った方が良いのかな。というより帰らざるをえないのかなぁ。
でも彼氏とはどうなるんだろう?
そもそも彼はあたしの事を心から想ってくれてるのだろうか?
彼自身、あたしへの気持ちに自信が持てない時があるとこの前言っていたではないか。
まぁ暫く離れる訳だし、それでお互い気持ちが整理できるかも知れないけど。
あー、本当どうやってこれから生活していけばいいんだろう。
…こんな事ばっかり考えてると発作が起きそうなのでこの辺でやめとこう。
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2005年05月09日(月)

いよいよ明日です。

テーマ:ダメな日

 いよいよ明日帰省します。


嬉しくもあり、不安でもあり、寂しくもあり、とても複雑な気分。


帰省して、少しでも良くなるといいなぁ。


それと、帰省してあたしがしなくちゃいけない事。


それはこれから仕事をどうするか決める事。


5月いっぱいは会社の方が休職扱いにいてくれているけど、


このままズルズルと休み続けるという訳にもいかないので、


両親と話し合って決めてこないといけない。


それが一番怖い。


今のあたしにそんな大事な事を決断できる力があるのだろうか?


あたしとしては、この業界で病気と闘いながら仕事を続ける事は無理だ、と感じている。


でもそれを恐らく両親は望んでいないし、


もし辞める事を許可してくれたとしても、地元に帰って来いというだろう。これは絶対。


……。


勿論あたし自身地元は大好きだ。


でも…でも…


あたしはまだ東京を離れられない。


東京で得た大切な仲間、友人、そして恋人…。彼らから離れる事なんてできない。


確かにあたしにとって東京は少々息苦しい街でもある。


でもここ1~2年で、東京の素敵な面も沢山、見つけることが出来た。


だからまだ今は東京にいたい気持ちが強いのだ。


でも、東京にいて、仕事も辞めてどうやって生活していくの?


彼氏はまだ学生だし、あたし自身もまだ毎日働くだけの体調にはなっていない。


バイト程度なら出来るかもしれないけど、それも週に3度が限度だろう。


そんなじゃ、生活できない。


医療費だってかかる。仕事を辞めたら社会保険もなくなるわけだし。


そういう風に現実的な事を考えていたらどうすればいいのかわからなくなってくる。


そんな複雑な気持ちを抱えながらの帰省です。


あー、どうなる事やら…。

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2005年05月06日(金)

感謝、感謝!!

テーマ:アップダウンの日

 昨日も眠れず、睡眠薬飲んだら効きすぎて昼前まで寝ていたのだが、


宅急便が来て目覚める。


目覚めは昨日同様最悪。ていうか、体調が明らかに悪い。


一昨日の夜から、頭はボーっとして痛むし、やけに寒気はするし、体も重い。


結局また寝て、3時に起きる。ヤバイ。今日は派遣元の人と3時半に会う約束してたのに。


というわけで30分遅刻して担当者と落ち合う。


診断書を渡して、正式に5月いっぱい休職することになった。


 夕方に帰宅し、やっぱり体調が悪いので7時半まで寝る。


今日は大学時代の友人と食事する約束があったので、無理やり起きて向かう。


体はダルくても、今のあたしには友達の存在が大きい。だから会いたかった。


食事はとても楽しかった。彼はとても明るくて、就職した銀行でも楽しく研修をしているようだった。


スーツを着ている彼は大学時代の彼とは全く違って見えた。


でも、中身は全然変わらない。


社会人になって、責任感みたいなものを感じているのかどうか定かではないが、


少なくとも大学の時よりはしっかりしたなぁ、頼もしくなったなぁ、とは思った。


でも相変わらずで、あたしが病気だっていう話をしても、彼らしく明るく受け止めてくれた。


それでも凄く心配してくれて、嬉しかった。


下手に深刻に受け取られるより、笑って「早く良くなるといいな。」なんて言ってくれる方が


あたしとしても有り難いのだ。


本当にありがとう。元気いっぱいもらったよ。


彼とは10時半に別れて帰宅した。


彼とあたしはかなり不思議な出会い方をして、不思議な友情を培ってきた。


これからもお気楽に楽しく過ごせる良い友達でいたい。


体は相変わらず不良だけど、心はちょっと楽になった。


あたしを支えてくれてる全ての人のお陰だなぁ。


感謝、感謝。

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