KAZUYA【秘密のたからばこ】の読者に語る

ブログの説明を入力します。

みなさんに重要なお知らせがあります。


2014年1月30日、
旧アカウント
http://ameblo.jp/0463954128/
アンチによって不法なハッキングを受け削除されてしまいました。


事態を受けて取り急ぎ作成したのがこちらのブログです。
こちらが今後の本体ブログとなります。


3年半ずっと、
旧アカウントで記事を書き奮闘し続けてきました。
正直、悔しい思いでいっぱいですが
これからも前を向いて進んで行きたいと思います。


みなさんにはご迷惑お掛けしましたが、
今後ともよろしくお願いします。





こんにちわ・・・。



最近はブログを読んだ方からメッセージや質問など

寄せられる機会も増えて参りました。

とてもありがたく感じます。



しかしながら・・・

寄せられる質問をよく読んでみると

その答えは、すでに本の中に書かれている事が多いのです。



あるいは・・・・

もしも、先に僕の本を最初から最後までちゃんと読んでいたら

こういう質問はされないだろう・・・と、

そんな風に感じられる事が多いです。



みなさん、僕の本の読者が

道に迷っている、聞きたいことがある・・・と、言うなら

僕も努力しておちからになりたいと考えます。



ですが・・・



この本を読んでもらうために

個人の問題、家庭の問題から進路、将来、恋愛の問題まで

無数の質問や意見に

ひとつひとつ答える時間的余裕は無いというのが現実です。



そして・・・



それらの無数の質問や問題は

僕の本を読んだ方からは、一切寄せられることの

無いものです。



僕の本を読んだ方からは

ほとんど質問らしい質問は出てこないのです。



それはなぜか・・・・



それは、この本を読んだ方々が

自分の質問に自分で答えるようになるからだと思います。



本当の知恵は・・・・他人から与えられるものではなく

自分の中から、自分自身に与えられるものだからです。



ひとりでも多くの人々が

この本を手にとり、この本と共にありますようにー。
















NEW !
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今回の事(旧・佐藤和也アカウント乗っ取り、削除事件)で失ったものはと言えば…
僕のブログにつけられた悪意に満ちたアンチコメント。
それはそのコメントを付けた者がいかに精神を病んだ病的なストーカーであるかを証明するものでもありました。

また、

それとは別に失ったものと言えば…
僕の記事に付けられた沢山の人々のイイね!や応援コメントの数々でした。
それはまるで温かい涙の様な心を洗われる美しいものでした。

それらを失った事は痛手には違いないかも知れないが
それは過去のものです。
我々が失ったのは未来ではありません。
未来はまだ、我々の手の中にあると言ってもいいでしょう。

ひとつだけ
良かった事があるとすれば
ヘビーローテーションなブログ
(過去記事を約二時間おきに一日中upし続けること)
を手放すキッカケになった事でしょう。

3年半、1日も休まずに続けてきたヘビーローテーションなブログを
卒業する時が突然に来たわけです。

それは、予言されていた
僕がインターネットを卒業する時の始まりなのかも知れません。

今後も過去記事を洗い出し
みなさんがいつでも読める様に
リンクを貼っていきます。

今後とも
よろしくお願いします。    佐藤和也









本日、2014年1月20日。
183人のイイね!を貰った所で削除されました。
とても残念です。
ほんとは、イイね!1000人を目指していたのです。。。

今まで応援してくれたみなさん、
ありがとうございました。



また、いいね!……しちゃう?

・悪の連鎖(新 タイムテーブル)



「佐藤和也を拉致監禁しリンチを加えた上で惨殺する」
という殺害予告が書き込まれました。

・都合が悪かったのは、誰?


一組の中年男女をリーダーに執拗な名誉毀損、誹謗中傷を繰り返している犯行グループが存在します

・全人類の敵



楽天さんの本は霊力が強い…不思議ですが本当です

・愛国心…??




全世界の近未来について…
決して楽観は出来ません

・最も重要な予言記事








まだリンクが貼れていないものもありますが
今後、少しずつ追加していきます


【重要記事の目次】です


・ある宣言
・あなたの生き方と死に方について
・テレビ
・地獄を見た者
・真夜中の確信
・片道切符
・途中報告



【宗教】

・僕は宗教か?僕は考えた。


【予言】

・近い将来の予言
・関西弁消失
・リハーサルNP
・滅亡する民族
・アイドルが伝えた深淵なる予言
・未完の予言1
・最後の世界大戦
・明日のためのその7  日本人根絶やし作戦  絶滅の危機
・モナリザの微笑
・たまには怒る時もある
・最期の天啓、最後の救世主
・予言
・蜘蛛の糸     (母   6)
・ミロクの世
・最終戦争の意味
・新世界へ
・この世界を君にあげる
・イエスの生まれ変わり


【不思議な話】


・振り返ってみました

・おかあさん                           (母1)
・25年前                                  (母2)
・日本中から                           (母3)
・白い光  8月14日                                                 (母4)                         
・2010.9.12に思い出したこと                         (母5)

・あの司会者テレビで見かけなくなったわね

・あなたの目と耳と心で感じて

・明日のためのその4 弥勒の世とエヴァンゲリオン
・シンジとカヲル君の内緒話

・何のメリットも無い真実
・ある質問への答え
・大掃除、始まる

・不可能の文字は…
・さようなら、世界よ…
・大掃除
・生きている本


【超能力】

・本を読み終わった人たちは
・不思議な本
・人間の超能力者に対する警告
・天からの確かな報せ  超能力について~3
・小粋ないたずら


【その他】

・アンサー・せめて人間らしく
・バトン
・神様、お願い
・バージョン違い
・依頼
・最大公約数的な…
・滅びゆく者たち
・ご縁なき人々へ
・しるし
・青春惨殺
・仮面ライダーが教えてくれたこと
・田舎者
・予言された未来に挑戦する者
・スター選手
・やおよろずの神による霊言その2
・矢沢永吉
・連帯責任(予告・序章)


【秘密のたからばこ】




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ナポレオンがヨーロッパを蹂躙していた時代、
歴史に残る英雄と文学界の巨星
ナポレオンとゲーテがあいまみえる機会があったらしい。


ナポレオンはゲーテの若きウェルテルの悩みの愛読者であり、
遠征の折にも持参するほどで7回も読んだと言うと、
ゲーテは大いに喜んだという。

ナポレオンは他人の書いた本を最後まで読まない癖があったというが
そんな彼がゲーテの小説だけは特別に扱っていた事を知って
文豪ゲーテも喜んだ事だろう。

だが、ナポレオンはただの愛読者では無かった。
作品中における、
ゲーテ本人にも当時の批評家たちですら
気づかなかった様々な不自然さや矛盾点を
ゲーテ本人の前で指摘した。
特に、主人公ウェルテルのロッテへの悲恋と同時に就職がうまくいかなかった事を苦にして自殺するというクライマックスについて、
ゲーテ本人は、当時の世の中の不況世相を反映した形で執筆したものの、
ナポレオンは、その部分が気に入らず
ウェルテルを自殺に追い込んだのは、
あくまでもロッテへの恋慕の情のみに描くことで
より純粋に初恋の悲恋を描き得たという様な…アドバイスまでしたという。

この指摘については、ゲーテはナポレオンの前ではそれを認めなかったものの、
後に、まったくナポレオンの言う通りだったと完全に認め、その眼光の鋭さにゲーテも感服したという。
が、当時の文壇の批評家たちはナポレオンの指摘を酷評した。

ナポレオンは詩人でも芸術家でもなく
軍人だ。
いや、当時の彼は魔人だった。

その彼のゲーテへの批評には当時の文壇は
冷ややかな反応を示したらしい。
が、ゲーテ本人はと言うと、ナポレオンを常に賞賛し
ナポレオンの事を常に悟りを開いているような聡明さを持った人物だと語っていたらしい。

実は、あまり知られていないが
ナポレオン自身が小説を書いている。

内容は、恋愛小説でただ甘いだけの
くだらない内容らしいー。
つまり、
当時の文壇の批評家にはそんな風に冷たくあしらわれたという事なのだろう。
彼の作品は時の流れに消えてしまって、今は残っていない。

そんなナポレオンが
生まれ変わって来て
あの時、書こうとして書けなかった
純愛物語を書いたー。

それが、
「秘密のたからばこ」なのである。



後日ナポレオンはゲーテに
カエサル(ジュリアス・シーザー)をテーマにして小説を書けと勧めたが
ゲーテはそれには応じなかったという。


ナポレオンは自他ともに魔人と認める軍神であり
ジュリアス・シーザーは、自らを
神の子であるとして、
自らを祀る神殿を建立し
民衆に拝ませるほどの人物だ。


この2人の英雄には
まったく似たような所がある。
不遜な…
自らを神と…神の子と…
公然と言い放ち、
本人自身がなによりも
それを信じている様な所である。

そして、

運命を前にして
その運命までひざまづかせしまう様な
強烈なカリスマ性である。






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以下に転載するのは、
おれの知り合いに口頭で話しをした内容を彼なりにツイートしたものである。
おれは忙しくなってきたので
いちいち文章をあげている時間の無い場合に直接会ったり電話で話をしてしまうほうが早く感じて、
最近はこういう形が多くなってきた。

以下に転載したのは
こんなツイートをあげようと思いますが
どうでしょうか?
と、許可を求めてきたものに対して
おれが許可を与えた内容であります。




著者さま曰く、あの本を読んでいない中年や老人達は今後、「若者達を不安に落としいれて本を売ろうとしている。集団自殺でもしたらどうするのだ?」
と攻撃してくるに決まっている。
外国のカルト宗教などでは定番の話だ。
そこで、もう本当に時間も無いことから予言は公開しない決断をした様です。



予言は人を不安にする為に書くのでは無く事前に警告をして危険を回避して貰う為のもの。
その役割はツイッターに移そうという意向だそうです。
大切な事は著者の予言ブログを読む事ではなく「秘密のたからばこ」を読む事であり
今や、余りにも時間が無いのでもうその時間(著者のブログ記事を読んでいる時間)
も無いだろうとの判断です。


考えてみると
著者さまの下に集まった者たちが自殺する必要はない。

絶望して自殺するしかなくなるのは本を読まず著者さまの下へ集まらないくせに
予言ブログだけを覗いて読んだ様なハンパ者たちのまねく悲劇のはず。

そう考えると予言記事はいっそのこと、
閉じてしまうという著者さまの判断にも頷けます。。



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昨年から少しずつTwitterで
秘密のたからばこの事をツイートする人が増えて来ているらしい。

Twitterって何だ?

と聞いたら
アメブロのなうみたいなものだという話で
おれみたいなお喋りさんには
合わないだろうと
アカウントも作らずにいる。

しかし、
そんなTwitterでも
たぬきやアンチはいて
前と同じ様な陰湿なメッセージなどを
一般の人に送りつけて

「秘密のたからばこは宗教だよ、
カルトだよ、
読まない方がいいよ!」
と、
やってるらしい…

あと、最近は
ネット上に
「秘密のたからばこってなに?」
という質問をあげて
その質問に対して
「宗教ですよ、つまらない本ですよ!
カルトだから読まない方がいい!」
と、
やってるらしいです。

まぁ、5年です…

その間、たぬきの言うことはまったく同じだし
口癖やいつも言う言い回しも同じ
突いてくる主張も同じ


呆れましたね…
みんな、一発で分かるらしいです、笑


質問をあげたり
それに答えたり
中には、
一般の人の質問もあって
そういう所にもちゃんと顔を出して
アンチなコメントを残してくる


つまり、


殺害予告が警察沙汰になった事を知って
「おれはもう秘密のたからばこはディスらない
もっと面白い事をするから!」

こう言って、
しばらくおとなしくしていた様でしたが、
それもうわべだけ
裏では、前と同じ事をしているわけです


それとも、やっぱり
もっと面白い事は無かったのかな?


おれは現在、修行中です
それは肉体改造だけではなく
たましいの覚醒と連動する
そういう大切な訓練なのです

残念ながら
おれは以前の様にはインターネットをする時間もないのですが…

アメブロの
それも、おれのブログを随分と前から
読んでくれている読者のみなさん、

特に、

実際に秘密のたからばこを読んでくれているみなさんには、お願いいたします


どうか、今後
精神に異常をきたした偏執狂アンチたちからの卑しい攻撃に
秘密のたからばこのイメージが地に落ちる事のない様に


心ある方は
Twitterのアカウントを作成し
応援をお願いしたいと思います


もはや、

自分は、秘密のたからばこを沢山の人に売ろう!などとは
これっぽっちも考えませんが

この本を手に取る事の出来ない若者たちは
生きる事の選択肢さえ
与えられずに

秘密のたからばこは
インチキ宗教の宣伝本だと信じこまされてしまい、
自らの命の糸を
断つことになるのです


それもしかたありません


悪の世、…それが悪の世です。


ですが

それでも

こうしていまだにアメブロのブログを
持っている以上、
みなさんにお願いしたいと思います


今後、おれのいないTwitter上で
みなさんのツイートが
ひとりでも多くの若者たちに
生きる希望を与える事になることを


そして、
それが奇跡のように伝搬していくことを…


まことに僭越ながら
ここに、お願いをし
楽しみにさせて頂きたいと
思う次第です。



なお、Twitterには
秘密のたからばこ公式アカウント

親しい者もすでに存在いたします






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人には他人に言えない性癖というものがあると聞きます。


例えば…

相手に対して暴力行為を働く事で興奮するなどです。
こういう事はエスカレートすると
愛してるから殺したい
とか、
好きだからバラバラにしたい
などに変わっていきそうで恐ろしいです。

こう言っては、身も蓋もありませんが
魔物です。
魔物は暴力行為が大好きです。
が、不思議とそれをされるのは、あまり好きでは無いようです…


まぁ、この話は置いといて…


僕にも幼少期から他人に言えない秘密の性癖があったのを急に思い出したのです。
そう、今日です。
2016年、2月17日です。


でも、自分では
その性癖がとても人間として不謹慎な感じがして…
この事は誰にも、誰にも言えないと
自分の感性を封じ込めて
忘れてしまったようです。


小学生の頃、週末になると
よく友だちと連れ立って湘南、江ノ島を目指して海岸線を自転車でよく走りました。

夕暮れ時に見る江ノ島の夕景、
オレンジ色に波打つ浜の潮騒
沈みかける夕陽を見ながら
いつも、心の何処かで酔っていたのです。


悲しみは美しい…と。


夕陽の美しさ
ひとひらの花の美しさ
流麗に流れるメロディーの美しさ
若い女性の肌の美しさ
白い雪の降りこぼれる美しさ


美しさはどこから来るのか?


美しさは悲しみから来る


だから、悲しみという感情は美しい


僕はそう考えた時、
恐ろしくなったのです。


これでは、
世界中で戦争や犯罪や病気や運命のいたずらで悲しみの涙を流す人間の姿を
あぁ、気持ち良い!
美しい!
と、言ってるようなものだと…。


小学校の5年生でした。
僕は、そんな自分の感性が恐ろしくなり
誰にも話さないと決め
そして、そんな自分を今日まで忘れていました…


今日のこの日まで
忘れていました…



でも、


今日、目覚めた時に気づいたのです。


罪を犯す人間を怒り憎むよりも
その哀れさに目がいけば…

その哀れな罪人に憐れさを感じ
これこそが、慈悲の心に到達する鍵なのではないか?

悲しみという美しさを
慈しむ心の…慈悲


罪を憎んで人を憎まず


弥勒菩薩みたいな、ありがたい優しい仏さまの慈悲の心が僕にはあまり理解出来ませんでした。

今でも僕は仏さまというよりは戦士だし
慈悲の心よりも
怒りの心に占領されがちな
煩悩の塊の様な男です。


でも、


少し…仏さまの慈悲の心の秘密の鍵に
近づけた気がしたのです。


それは、
あの小学5年生の時に感じた、美しさ。


人間社会の悲しさとその美しさ

ありとあらゆるものの悲しみとその刹那の美しさ


あらゆる音楽の隅々から
ほとばしる様な哀しみとその美しさ


だったのかも知れません…




今後、おそらく世界中が悲しみの感情に満ち溢れる時が来るでしょう。

そして、

清らかな聖なる静寂が世界を包み込むでしょう。

あれだけ沢山いた人間たちのほとんどが
いなくなってしまうのですから。


そんな時、思い出しましょう。


悲しみは美しい…

それは、我々が生きている証拠だ

悲しみに酔って

その美しさに酔って

すべてを受け入れて

すべてを許そう


そうやって生きていこう

再び、しっかりと大地に二本の足で立とう

悲しみは

また、新たに姿を変えて現れるとしても

それを我々は美しいと感じる

強い感性をもっているーー。


我々は強いーーー。




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『あなたの愛する人を救いなさい。
善良な人々の命を助けなさい。』


神様はこう言われた。
おれの愛する人というのは分かりやすい。女性に限らず男性も含まれる、
自分が愛してると思うかどうかだから分かりやすい。

『善良な人々の命を助けなさい』

こちらは…中々、難しいのでは無いか?
付き合いもないのに相手が善良な人間かどうか、どうやって見分けるのか?
ひとりひとりをいちいち透視能力を使って
その人の過去や未来や心の中まで見通して判断するのは、あまりにも非効率だ。


そんな時、おれの心に浮かぶ言葉が
「信心」
という言葉なんだ。


信心というと、なんとなく宗教くさい言葉ではあるが、この場合、何を意味するのか?


それは、「佐藤和也の事を救世主と信じて救いを求める心が本当かどうか?」
という事です。
心から救いを求め信じてついてくる者がいたら助けない訳にもいくまい。
しかし、この信心も中々、難しい。


「一応、戦争や地震などの自然災害や恐怖の大王のインパクトが予言されてる訳だから、とりあえず信じてるフリして
何かあった場合には助けてもらおう」

こういう考えの人は意外に多いし
この様な考えはごくごく当たり前の考えだと思うが、
これを信心があると言うなら
少し早計過ぎるという訳だ。


考えてみて下さい


あなたがもしもの時のために
保険会社と契約し
毎月、保険料を納めているとする。
この様な人を信心深い人と呼べるだろうか?


彼らは、保険会社を救世主と心から信じているのではなく、
そのネームバリューを評価しているに過ぎない。
保険会社の言葉を信じているのではなく、
一般のユーザーの評判の方を信じて
毎月の保険料を支払っているのだろう。
これは信心ゆえの行動というよりは、
ビジネスライクな判断、態度に過ぎない。


それでは、
あなたたちは神の子でありイエスの息子である救世主と、どの様にしたら契約を結べると言うのか?
どの様な保険料を支払う事で
特別に助けて貰えると言うのか?


救世主は、金の額で信心を測ることはない。信心は金額ではない。

ある人にとってはスズメの涙のお布施が、
別の誰かにとっては全財産の場合もあり得るからだ。


救世主はあなたに全財産を求める。
全幅の信頼と愛を求める。
救世主を信じても愛してもいないが、
莫大な金額をお布施する者がいたとしても
それでは契約は成立しない。

おれが求めているのは金額でもポーズでもなく、真心。
真心から出た信心。

その信心をもってして
救世主と契約が出来る。

そして、
一旦、信心を表明したら
そのあともずっと、
その日が来るまで全幅の信頼を
24時間、365日表明し続ける事が大切。

例えば、
10年間、信じてついて来た者が
その日の来る1日前に心が変わった場合には、残念ながら救われないだろう。
それは、こちらがわざとそうするという訳ではなく
心が変われば必ず、救われない様に自分で道を選ぶものなのだ。
だから、こちらとしても
その日が来るまで
信じる心を継続して持ち続けて貰わなければ救いようが無いのだ。。


これを
「不断の信心」と呼ぶ
これをおれは求める。



まるで、
信じてもいない保険会社に保険料を支払うような軽い気持ちで、
秘密のたからばこと救世主に対して接する者が多い事は、

まこと、
遺憾の限りであるー。



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お婆ちゃんの耳は
どうしてそんなに大きいの?

お婆ちゃんの口は
どうしてそんなに大きく裂けているの?

あかずきんちゃんは尋ねます


お前を食べる為だよ

お婆ちゃんに変装したオオカミたちは
おどけながら言います

魔物じゃありませんよ
魔物みたいな人間たちのする事です


悪の世は
あと数年で終わります

その後に来るのは
獣の世です

ケダモノそのものの世の中が始まります

その様子を書いたなら
見た事も聞いた事も無いような
地獄絵図を描く事になる

あと5年で始まります

8年後に終わります

日本で生き残ってるのは
ごくごく少数の人々だけです

若い女性など
数えるほどしか生き残れないでしょう


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ツイッターの
「秘密のたからばこ公式アカウント」から
重要な動画が出ました。



"その動画を「廃墟の鳩くん」という仲間のアカウントがリツイートしてる"
の図です。


「弥勒の世」
https://twitter.com/the_taiyakikun_/status/764291826492715008


*時間がない、時間がないと言ってきましたが、本当にもうそこまで近づいて来ています。


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日本って国はね、昔からこの宇宙を作った一番上の神様のお住まいになってる国なの。



神様はご自分の身体に似せてこの日本の国を作ったんですって。

だから日本列島って龍の姿に似てない?




世界の雛形になっているのが日本なの。


和也君…世界地図を想像してみて…?

オーストラリアって知ってるでしょ?

四国の形に似てない?



「あぁ…似てます、そっくりです。」



アメリカ大陸は北海道に似てるわよ。
それにアフリカ大陸は九州の形にそっくりで…ユーラシア大陸は本州の形とよく似てるでしょ。


それにエベレストはちゃんと富士山の位置にあるのよ。

山や湖なんかもちゃんと合ってるの。


それは何でかと言えば…

神様がちゃんとみんなに分かる様にそうお作りになられたからなの。



世界の地図を小さくしたのが日本列島で…本当に、日本は世界の雛形だからなの。



だからそこに住む人間たちも青人草って言ってね、

外国の人たちとは違うって言われてるのよ。







(秘密のたからばこ P480より抜粋)





















日本の人々が金儲けで外国に対抗する時代は終わりました。


今後、世界のリーダーたる日本の人々に今求められているのは…


外国に憧れ、奪われてしまった
「日本人の誇り」、「失った心」
を取り戻すこと、だと思います。






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あの本の中で、お母さんに古事記を読めと勧められましたが
古事記の中のアマテラスは女性とされています。
男と女しか無いというのに
最初から50%の確率のものを間違えているのです。

各所で50%以上の間違いがある書物というのは、とても有害な感じがします。

日本書記や古事記といった、
最も古く権威のある書物でさえ
こんな調子…
これでは正直、読む気になれません。


人間の手によって書かれた、
人間向けの書物というのは
こんな風に、真実と作り話が混合された
フィクションだと感じて
僕は幻滅し
かなり、がっかりしてしまいました。

キリスト教の聖書なども同じです。
神の子だとは言ってもいないイエスを
弟子たちは
勝手に、神の子に祭り上げて
それを真実として伝える愚行を犯しています。


本当に知りたい事は
自分で透視をするか、

神様に直接、聞いてみないと信用出来ないと感じています。

それが出来る人は良いですが
出来ない人は、誰かの書いた書物などを読むしかないですよね。
しかし、そもそも神様と話した事も無い者の手による神話などは、
信用するに値しない、全くのフィクションだと感じます。


どれだけ良い加減か…
どれだけデタラメか…

宗教やスピリチュアルなどに至っては、
悪意を持って意図的に書かれた作り話をさも真実であるかの様に語り
それをさも、ありがたそうに信じて吹聴する読者たちの姿は、
人間の愚かで醜悪な姿もここに極まれり
といった感ありです。


無知蒙昧なる人間の愚かで醜悪な姿…

それを操る悪の知性の狡猾さ…



大抵のまともな一般人から見たら
どうでも良い話かも知れませんが…
今の時代が変わったら
『神様の話』というのは、とても重要なものになるでしょう。

そこでは、真実とフィクションはハッキリと二分されて誤解の無いものになるでしょう。


その為に
世界からすべての作り話が消えねばなりません。
作り話を吹聴する者たちは消えねばなりません。
すべての宗教と悪意によって広められた
作り話が消えた後で


曇りの無い真実が
この世界の本当の真実として広められる時代が来るでしょう。

もう嘘をつく必要が無くなるのですから。
もう神の子で無い者を
神の子だと偽る必要は無くなるのですから。


早くそんな時代になって欲しいものです


みなさんも気づいているでしょう?
今のままじゃ、あまりにも酷い。


人々は
「神様がああ言った、こう言った!」
と言っては

罪の無い者を
誘拐し、強姦し、強奪し、殺します。
沢山の人々の生きる権利を奪い
搾取し、傷つけ、殺害します。


その後で
そのすべてを神様のせいにするのです。

そして、
自分たちの欲望のままに行った犯罪行為を
聖なる戦いであったと
デタラメ言い、
そんな歴史書を書き、広めるのです。


それは世界中で行われて来ました。
そして今も続けられているのです。





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