KAZUYA【秘密のたからばこ】の読者に語る

ブログの説明を入力します。

みなさんに重要なお知らせがあります。


2014年1月30日、
旧アカウント
http://ameblo.jp/0463954128/
アンチによって不法なハッキングを受け削除されてしまいました。


事態を受けて取り急ぎ作成したのがこちらのブログです。
こちらが今後の本体ブログとなります。


3年半ずっと、
旧アカウントで記事を書き奮闘し続けてきました。
正直、悔しい思いでいっぱいですが
これからも前を向いて進んで行きたいと思います。


みなさんにはご迷惑お掛けしましたが、
今後ともよろしくお願いします。





こんにちわ・・・。



最近はブログを読んだ方からメッセージや質問など

寄せられる機会も増えて参りました。

とてもありがたく感じます。



しかしながら・・・

寄せられる質問をよく読んでみると

その答えは、すでに本の中に書かれている事が多いのです。



あるいは・・・・

もしも、先に僕の本を最初から最後までちゃんと読んでいたら

こういう質問はされないだろう・・・と、

そんな風に感じられる事が多いです。



みなさん、僕の本の読者が

道に迷っている、聞きたいことがある・・・と、言うなら

僕も努力しておちからになりたいと考えます。



ですが・・・



この本を読んでもらうために

個人の問題、家庭の問題から進路、将来、恋愛の問題まで

無数の質問や意見に

ひとつひとつ答える時間的余裕は無いというのが現実です。



そして・・・



それらの無数の質問や問題は

僕の本を読んだ方からは、一切寄せられることの

無いものです。



僕の本を読んだ方からは

ほとんど質問らしい質問は出てこないのです。



それはなぜか・・・・



それは、この本を読んだ方々が

自分の質問に自分で答えるようになるからだと思います。



本当の知恵は・・・・他人から与えられるものではなく

自分の中から、自分自身に与えられるものだからです。



ひとりでも多くの人々が

この本を手にとり、この本と共にありますようにー。
















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ツイッター上に
秘密のたからばこ公式アカウントの偽物が現れたらしい。


迷惑な話である。

あの本の中にも
著者と知り合いを装い、会わせてあげるからなどと若い女性を車に乗せレイプ。
一晩中、相手をさせられた挙句、
朝の公園で車から真っ裸で
放り出される子が出て来る…と。

そんな軽はずみに
ついて行ったあなたたちにも責任はある…

もう、この子(著者)以外のオトナの言うことなんか信じちゃダメよ…!
と、
そういった予言が書かれています。


勿論、そこまでの犯行意図(レイプ)は無いと言うかも知れない

でも、
公式アカウントはすでに数年の実績があるし
1万人以上のフォロワーさんを時間をかけて少しずつ大事に増やして来た…



なによりも
秘密のたからばこ公式アカウント
は、
秘密のたからばこを読んだ読者の命を救う為に作られたアカウントであり
そこに助けを求めるしか
現代人の命をつなぐ方法は無いのである

それを信じる純真な人たちの信頼を裏切るようなニセモノのアカウントは
やはり、許せない


そもそも、

まったく同じ名前を付ける意図に
悪意が無いとの言い逃れは出来まい


これは…

命をかけて、あの本を書き
命をかけて、人々を救おうとする
神様や救世主や
その仲間たちの純粋な思いを
嘲笑い、
足蹴に踏みつける行為である。




ツイッターで
秘密のたからばこ公式アカウント
と、検索すると
この様な画面が出て来るが


上のふたつが
私もよく知ってる親しいメンバーたちが
運営する本物の公式アカウント
であり、

それ以外のアカウントは
今後も
非難されるべき悪意のなりすましアカウントである。




{A2135D99-509D-4425-9E95-4EDC40350E34}


※上の2つが本物。
それ以外はすべてニセモノです。



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お婆ちゃんの耳は
どうしてそんなに大きいの?

お婆ちゃんの口は
どうしてそんなに大きく裂けているの?

あかずきんちゃんは尋ねます


お前を食べる為だよ

お婆ちゃんに変装したオオカミたちは
おどけながら言います

魔物じゃありませんよ
魔物みたいな人間たちのする事です


悪の世は
あと数年で終わります

その後に来るのは
獣の世です

ケダモノそのものの世の中が始まります

その様子を書いたなら
見た事も聞いた事も無いような
地獄絵図を描く事になる

あと5年で始まります

8年後に終わります

日本で生き残ってるのは
ごくごく少数の人々だけです

若い女性など
数えるほどしか生き残れないでしょう


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次の戦争、敵の親分はアメリカだ

沖縄など、敵の基地がある所がいかに危険か分かるだろう?

核攻撃は三度されるが
その1つは九州のある都市。

さらに、もうひとつは広島だ。


次の核爆弾は、先の大戦に使われた核弾頭が子供のオモチャに見えるほどの破壊力だという。
生き残る可能性は限りなくゼロに近い。

文字通り、消えていくのだ。

今度の戦争では、奈良や京都などの過去には攻撃を受けなかった貴重な神社仏閣も灰にされる。


数年後の日本では、人類がかつて見たことも無いような惨劇が展開される。



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僕らは
今さら宗教組織を目指すものではない
また、
政治団体を作ろうとも思ってるワケでもない


その理由は、
もはや、そんな事をしている時間的余裕は無いというのが本当の所だ






ホントの事を言うが
今後の数年で日本はもとより世界中がひっくり返した様な大変なことになり
世界人口の八割は亡くなるだろうと


また、


日本人においては、北海道から沖縄まで見渡しても
運良く生き残る人の数はおそらく数千人。それも大部分が男性。


この様な事態になった時に初めて、
それまで準備をしていた事が功を奏す事になるだろう
その時こそ、我々の本領発揮
運良く生き残ったわずかな人々の生命を助け、
再びこの地に種を植え、文明社会を構築する事こそが
我々のお役目である



僕たちの事を宗教だという人もいるが
我々は宗教ではない!
また、
政治団体でも無い…。


あえて言うなら
救世主の軍隊=救世軍である
軍隊と言っても
人を殺める軍隊では無い


武器の代わりに
クワを持ち、道具を携えて
土地を耕し、新たに家を建てる
そういう戦士だ






我々は廃墟の上に立つ者たちであり
荒れた土地に撒かれる新しい種である



日本人が絶滅しない様に
畑を耕し
子作りをして
新たな社会を建設する


何もかも新しく
我々の手で作り直していく
新しい時代の最初の人間たちー、
新人類なのである




それは、
数年以内に実証されるだろう







2013.9.30









世界中探しても
ここより他に助かる道無し

秘密のたからばこ 未来への扉 入り口グルっぽ




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あの本の中で、お母さんに古事記を読めと勧められましたが
古事記の中のアマテラスは女性とされています。
男と女しか無いというのに
最初から50%の確率のものを間違えているのです。

各所で50%以上の間違いがある書物というのは、とても有害な感じがします。

日本書記や古事記といった、
最も古く権威のある書物でさえ
こんな調子…
これでは正直、読む気になれません。


人間の手によって書かれた、
人間向けの書物というのは
こんな風に、真実と作り話が混合された
フィクションだと感じて
僕は幻滅し
かなり、がっかりしてしまいました。

キリスト教の聖書なども同じです。
神の子だとは言ってもいないイエスを
弟子たちは
勝手に、神の子に祭り上げて
それを真実として伝える愚行を犯しています。


本当に知りたい事は
自分で透視をするか、

神様に直接、聞いてみないと信用出来ないと感じています。

それが出来る人は良いですが
出来ない人は、誰かの書いた書物などを読むしかないですよね。
しかし、そもそも神様と話した事も無い者の手による神話などは、
信用するに値しない、全くのフィクションだと感じます。


どれだけ良い加減か…
どれだけデタラメか…

宗教やスピリチュアルなどに至っては、
悪意を持って意図的に書かれた作り話をさも真実であるかの様に語り
それをさも、ありがたそうに信じて吹聴する読者たちの姿は、
人間の愚かで醜悪な姿もここに極まれり
といった感ありです。


無知蒙昧なる人間の愚かで醜悪な姿…

それを操る悪の知性の狡猾さ…



大抵のまともな一般人から見たら
どうでも良い話かも知れませんが…
今の時代が変わったら
『神様の話』というのは、とても重要なものになるでしょう。

そこでは、真実とフィクションはハッキリと二分されて誤解の無いものになるでしょう。


その為に
世界からすべての作り話が消えねばなりません。
作り話を吹聴する者たちは消えねばなりません。
すべての宗教と悪意によって広められた
作り話が消えた後で


曇りの無い真実が
この世界の本当の真実として広められる時代が来るでしょう。

もう嘘をつく必要が無くなるのですから。
もう神の子で無い者を
神の子だと偽る必要は無くなるのですから。


早くそんな時代になって欲しいものです


みなさんも気づいているでしょう?
今のままじゃ、あまりにも酷い。


人々は
「神様がああ言った、こう言った!」
と言っては

罪の無い者を
誘拐し、強姦し、強奪し、殺します。
沢山の人々の生きる権利を奪い
搾取し、傷つけ、殺害します。


その後で
そのすべてを神様のせいにするのです。

そして、
自分たちの欲望のままに行った犯罪行為を
聖なる戦いであったと
デタラメ言い、
そんな歴史書を書き、広めるのです。


それは世界中で行われて来ました。
そして今も続けられているのです。





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以下に転載するのは、
おれの知り合いに口頭で話しをした内容を彼なりにツイートしたものである。
おれは忙しくなってきたので
いちいち文章をあげている時間の無い場合に直接会ったり電話で話をしてしまうほうが早く感じて、
最近はこういう形が多くなってきた。

以下に転載したのは
こんなツイートをあげようと思いますが
どうでしょうか?
と、許可を求めてきたものに対して
おれが許可を与えた内容であります。




著者さま曰く、あの本を読んでいない中年や老人達は今後、「若者達を不安に落としいれて本を売ろうとしている。集団自殺でもしたらどうするのだ?」
と攻撃してくるに決まっている。
外国のカルト宗教などでは定番の話だ。
そこで、もう本当に時間も無いことから予言は公開しない決断をした様です。



予言は人を不安にする為に書くのでは無く事前に警告をして危険を回避して貰う為のもの。
その役割はツイッターに移そうという意向だそうです。
大切な事は著者の予言ブログを読む事ではなく「秘密のたからばこ」を読む事であり
今や、余りにも時間が無いのでもうその時間(著者のブログ記事を読んでいる時間)
も無いだろうとの判断です。


考えてみると
著者さまの下に集まった者たちが自殺する必要はない。

絶望して自殺するしかなくなるのは本を読まず著者さまの下へ集まらないくせに
予言ブログだけを覗いて読んだ様なハンパ者たちのまねく悲劇のはず。

そう考えると予言記事はいっそのこと、
閉じてしまうという著者さまの判断にも頷けます。。



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2010年1月に本が出版されると
2011年には早くもアンチが活動を始めました。


確か2012年だったと思いますが、
僕の本を読んだ数人の読者のもとにアンチから殺害をほのめかす様なメッセージが何度か送られて来たとの報告がありまして、
自分の事だったら、わざわざ警察に相談する様な事はしませんが
僕を応援してくれる読者さんたちに何かあったらまずいと思い、
僕は○○警察署に二度ばかり足を運び頭を下げ何時間も粘って捜査をお願い致しました。

「でも、まだ怪我をさせられた訳でも無いんだよね?
誰も殺されてる訳でも無いんだよね?」

この様な事を○○署の刑事さんから迷惑そうに延々と言われ…

「それはそうだが、じゃあ何かあったらどうするんだ?
こういう場合に、一般市民は殺されてからで無いと警察は動かないのか?」

と粘ってみるも…

「こっちもね、もっと重大事件が色々あるからねー?」

と相手にして貰えなかったということがあったのです。



その後、


2013年12月8日に
今度は例の殺害予告が僕のサブブログのコメント欄に書き込まれ
僕としては
この事をブログ記事に書くと共に、
読者のみなさんへ通報協力を呼びかけさせて頂いたのです。


その理由は、僕自身が修行に明け暮れて大変に忙しい事と
以前と同様に
事件の起こらないうちは自分で通報してもまた、相手にして貰えないかも知れないという気持ちがあったからです。



つい先日の6月13日の午後、突然に
○○警察署の方が自宅の玄関先に現れました。


「今回、通報が来てるんだけど…
この件は管轄が違うので
警視庁サイバー犯罪対策課の方に相談してみたら?」

と言われました。


また、東京都でなく○○県警のサイバーなんとか…という所からも電話で連絡があり

「今回の件は管轄が違うので申し訳ありませんが
警視庁サイバー犯罪対策課の方へ…」
と言われました。

しかし、こちらの方もとても親身になって心配してくれまして

僕が「多分イタズラだと思う、
僕は自分が予告通りに殺されるとは思って無いんですよ…」

と言うと、

「でも、絶対に無いとは言い切れませんよね…?
今回の書き込みは、とても悪質なので捜査をお願いした方が良いと思います‼︎」

と、とても強い口調で親切・賢明なお言葉をかけて頂きました。女性の方でした。


つまり、
ブログ読者のみなさんがそれぞれに自分の最寄りの警察署などに通報をした為に
それぞれの警察署から管轄が違うという指摘が出て来た様です。
(本来は僕が居住する東京地区の…
警視庁・サイバー犯罪対策課になるそうです)


どちらの警察署の方からも事情を話すと
「何かあってからでは遅い。
警視庁サイバー犯罪対策課に110番通報した方がいい」
と強い調子で勧告されました。


通報は半年前から行われてきたはずですが
殺害予告の前日になってようやく
反応があったという事になります。
半年かかりましたが
今回は、ありがたいことに、
わざわざ警察の方から来て戴けました。

僕がひとりで通報した所で
こうはいかなかった事でしょう。

これもブログ読者のみなさん、
僕の本の読者のみなさんの通報協力のお陰だと思っています。

みなさん、本当に
どうもありがとうございました。


とりあえず、どちらの警察署の方からも

「明日は殺害予告の当日という事なので自宅以外の所へ
何処かに避難して下さい」

との勧告を受けました。
が、僕は普段通り自宅で寝てました。


これまでのどのバージョンにおいても
僕を殺害しようと集団で襲ってくる敵は幾度かありましたが
(つまり、これからもあるはずです)
1度も成功したことはありませんでしたし
個人的な推測に過ぎませんが
本当にヤル気があるなら事前に予告などしないでしょう。
油断させ隙を突いて来るはずです。

今回の殺害予告は、脅しであり
愉快犯によるものだと思っています。



今後の事ですが
例え、実際に殺害行為をしなくても
この様な犯行予告を書き込むだけでも悪質な犯罪です。

また、僕に対してはまだいいが…
同じ様な事を以前の様に一般の読者さん、それも未成年の女子高生や若いOLさんなどにされると本当に困ります。


この殺害予告の時効は
2016年12月8日になるそうなので、
まだまだ時間はたっぷりとあります。


今後、善良な一般読者による通報や世論の高まりを受けて
警察が犯人捜査に重い腰を上げてくれるのか、否かー?


今後も成り行きを見守りたいと思っています。




また、以前にもあった様な
アンチによる脅しや誹謗中傷のコメント、メッセージなどを送られた方も
警察への通報をお勧めすると同時に、

こちらにも一報、頂けたら
よろしいかと思います。




異常なストーカーからの脅迫



*この殺害予告の時効は
2016年12月8日になります






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そのままそこに居たら犬死にするだけだ


命を助けてやるから集まってこいと言っても
地方住みで
しかも未成年者で交通費も無いとなれば
東京に来たくても来れない若い子も沢山いるだろう

核ミサイルの標的になる地方の1つ、
九州のある街などは
あまりにもひどい惨劇が予想される


(広島型原爆なんてオモチャみたいなもの。
恐るべき威力を持った最新型の核兵器の実験場となる、日本)


罪もない
若い人たちが
むざむざと殺されるのを知っていながらも
こちらへ逃げて来ない者の事は
助けたくても
助けられない。


ひとりふたりじゃ難しいが
ある程度の人数の面接希望者があるならば、こちらから出向いて行っても構わない


1度でも公演会なり
面接でも出来れば
それを機に、意を決して逃げてくる決心がつく人もいるだろう?


核攻撃は3度。
標的は九州だけじゃない
また最新型の焼夷弾による絨毯爆撃によって、どこの地方都市もすべての都市は灰になる


だから、日本中のどこであっても
一定数以上の面接希望者があれば
こちらからでも出向いて
話をしに行きたい


行きたいが
時間が無いので
行けるかどうかは分からない



日本人のみなさんには、
もう残り時間は4年くらいしか無いだろう
だが、その4年の間に
こちらは他のお役目がぎっしりと詰まっていて、
自由に使える時間がもうあまり無いんだ



待っている人がいるならば
行きたい


行かなきゃ
地方の若い子たちは
ひとりも命を長らえることは無いだろう





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日本って国はね、昔からこの宇宙を作った一番上の神様のお住まいになってる国なの。



神様はご自分の身体に似せてこの日本の国を作ったんですって。

だから日本列島って龍の姿に似てない?




世界の雛形になっているのが日本なの。


和也君…世界地図を想像してみて…?

オーストラリアって知ってるでしょ?

四国の形に似てない?



「あぁ…似てます、そっくりです。」



アメリカ大陸は北海道に似てるわよ。
それにアフリカ大陸は九州の形にそっくりで…ユーラシア大陸は本州の形とよく似てるでしょ。


それにエベレストはちゃんと富士山の位置にあるのよ。

山や湖なんかもちゃんと合ってるの。


それは何でかと言えば…

神様がちゃんとみんなに分かる様にそうお作りになられたからなの。



世界の地図を小さくしたのが日本列島で…本当に、日本は世界の雛形だからなの。



だからそこに住む人間たちも青人草って言ってね、

外国の人たちとは違うって言われてるのよ。







(秘密のたからばこ P480より抜粋)





















日本の人々が金儲けで外国に対抗する時代は終わりました。


今後、世界のリーダーたる日本の人々に今求められているのは…


外国に憧れ、奪われてしまった
「日本人の誇り」、「失った心」
を取り戻すこと、だと思います。






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(この記事は長い、心して読んでくれ)


第1部


地球に破滅的な危機が訪れるという話は、キリスト教の聖書以外にも
世界のあらゆる所で語り継がれてきた。

ノストラダムスの諸世紀における恐怖の大王予言などは、日本でも特に有名だ。
だが、1999年になっても何も起こらず
人々は予言そのものに対して
信頼心を失ってしまったようです。

だが、ノストラダムスへや
ほかの予言者への信頼を無くす前に
それを翻訳し適当な推論を展開して
人々を失望に導いた
一般の大衆マスコミへ疑問を感じる。
ノストラダムスの予言が外れたのではなく
それをてきとーに解釈し
無責任に恐怖を煽り
予言そのものへの関心を失わせた
マスコミや研究者の在り方こそが
問題だったと言えるのかも知れない。


さて、


キリスト教を始め、世界各地で予言されてきた救世主の誕生だが
これも具体的に、東方から光が現れると
極東の国・日本から生まれる風な予言さえされていた。

日本国内にも
外国にも
世界の滅亡の危機には、救世主が日本から生まれるという予言が存在したのである。



時代は下り、

2010年の1月、明窓出版という小さな出版社から
「秘密のたからばこ」という不思議な本が出版された。

・読んだだけで超能力が目覚めて来た
・生死の境を救われた
・本から笑い声が聞こえた
・本から鼻歌やギターを弾く音が聞こえた
・光の玉が本へ出たり入ったりした

などと、読者から沢山の不思議現象が報告され
著者自身が「生きている本」と主張する本【秘密のたからばこ】である。


この本こそが、
後の、世界を救う救世主の誕生と
新しい時代の到来を予言した
本物の預言書であり、神の書である。


だが、先に言ってしまうが
残念ながら、この本は、ほとんど売れなかった。


別のバージョンでは
2012年には、国内だけで800万部
その後、全世界に翻訳されハリウッドで映画化され、
世界中に広まった「○○○の息子、誕生の本」であり

この本を読んだ読者たちが
我も我もと著者の元に集まり
一大勢力となり

その後、戦争でほとんど絶滅した日本民族の亡骸の上に
「廃墟の上に立つ者たち」として立ち上がり
弥勒の世と呼ばれる
万有和楽の素晴らしい世界を建設した…
というのが、
この救世主ストーリーの本来あるべき姿だった。

(それは別バージョンの話ではあるが、
現実に起こった事だ。)


だが、実際には本は売れず
(このバージョンでは)
優秀な弟子たちは
著者のもとに集まらなかった。


なので、
弥勒の世の実現は非常に危ぶまれる。



2012年当時、
実際にどのくらい本が売れたのかと言うと
たかだか5000冊程度だ。

これが
前のバージョンとどのくらい違うかと言うと…


いいかい?


お年玉で800万円貰えるはずだった予定が
5千円になってしまったという
その位の差だ。

かたや、八百万冊     ( 8000000)
かたや、五千冊…     (       5000)

おめでとう、
この時点で、救世主は窮地に立たされた。


原因は、いくつかあるが
ひとつには

救世主は1度、お役目を降り
ふたたび救世主として返り咲くまでに時間の差があったため
物事の進み方が遅れたこと、

バッシング騒動を回避した為に
本に書かれた騒動が起こる予言の部分が
外れてしまったこと、

そして、

前のバージョンには登場しなかったはずの
アンチと呼ばれる集団のインターネットによる(イメージダウンを目的とする)
執拗な誹謗中傷行為が
思わぬ効果を上げた事などがある。



本が売れなかったのだから救世主ごっこはおしまい…
これはこれで楽チンな話だが、
そうはいかない。


本が売れず広まらず
疑い深い人たちに、
いかに誹謗中傷され
傷つけられようが
救世主を降りることは出来ない。


ブログを始めて以来、
必ず、○○主とか○の子だとか…
伏せ文字にしてきたのは、
自信が無かったという訳ではない。

むしろ、
それを書くことで他の事まで信用されなくなる。

いまどき、誰が、救世主だの神の子などという言葉を信じるか…?
それに対しての「確信的な否定」があったからこそ、
あえて、その言葉を濁してきたのだった。


だが、

2010に本が出てすでに
6年が経とうとしている現在、
いつまでも伏せ文字の陰に隠れて真実を伝えずにいたならば…
誰の命も救えなくなる。
そして、お役目も果たせなくなるだろう。


自分としては、いつまでもずっと、伏せ文字の陰に隠れていれば楽だが、
もう隠れている訳にはいかないだろう。。


仕方がないので、はっきり言うが
私が「救世主」だ。


この世界にひとりしかいない。
代わりになる者もいない。
正真正銘の救世主である。


生まれる前に、神様と次は救世主として生まれるのだという相談をした後に
生まれてきた事を思い出してしまった今は、
自分が救世主だという事だけは
確かに、言い切る自信がある。

(別に、救世主というのは偉い称号ではない。
そういう役割という意味だ。
よく救世主と聞くだけで嫉妬する人間がいるので…)

(また、佐藤和也が救世主だなんて言うのはウソだ!
と、間違った推論を展開し誹謗中傷する者たちにとっては実際に、私は救世主ではない。
なぜなら、そういう者たちの命を私は救わないし
神様は彼らのたましいごと消してしまうだろう。彼らは完全に破滅する。
なので確かに、彼らから見ると
私や神様は救世主どころか、
自分にバチを当てる鬼だとも言える…)


それに対して、



神の子という話の方は、
これは自分には分からない。
子供は親から生まれた記憶はない。
誰だって、
親が自分の子だと主張するから
…そうなのかな?
と思うだけである。


私は自分の事を神の子だとは
あえて、主張はしない。
ただ、そう言ってる人がいると…
それだけのことである


あの先生
お母さん
ママ
そして、天の一番上の神様

それ以外には

坂野の友人の○野くん
龍マンのお○さん
ニーナのお父さん
○○○ちゃんのお父さんとその友人

これらの人々には透視能力やテレパシー能力があるので、彼らは普通の人とは違う。彼らは天の一番上の神様がどう言ってるのかを知っているから、
私の事を「神の子」だと主張しているのである。


まあ、一般の人たちは
何を言ってみた所で
どうせ信じやしないだろうし…

神の子かどうかについては
人々はどうでもいいかも知れないし
私自身もさしたる興味はない。


(救世主という部分は信じて貰えないと人々を救えないが、
神の子という部分は信じて貰わなくても
人々の命を救える。
どうしても信じて貰わなければならないという事はないからだ。)



本が売れず
救世主の「存在が隠されたまま」の今になっては、
人々は、あまり多くは著者のもとに集まって来ないが…

(だが、このままでは人々は救われない)



今後、関東地方に震度7の地震もあり
あの本の中に予言された異常気象、
タイフーンやらハリケーンの多重発生
また、
火山噴火や疫病の発生など…


次第に、書かれた予言が当たってくる事
などもあって
面接希望者が増えるだろうが
面接をするはずの著者は忙しいし
代わりになるはずの弟子たちはいない…

なので、

一般読者から選ばれた二十歳そこそこの
若い女性が、秘密のたからばこを読んで集まってくる有名人や一般読者の大人たちを面接するという珍事が発生するかも知れない。


その後、

日本の世の中に不思議な事件が頻発する。
その新聞の見出しをココに書けば
事件への関与を疑われる事になるだろう。

だから

それは書かないけれど…
徐々に、世間一般が
秘密のたからばこを信頼するようになってくると思う。


だが、


長年、疑い深い人々に心を傷つけられ続けてきた救世主の方では
もはや、人々を信用しなくなっている。


信じてます、助けて下さい!

こう言ったからと言って
そうですか、ではすぐに箱船に入りなさい

こうはいかなくなっている。


残念ながら、人々は
「秘密のたからばこ」の名誉と
その著者の心を傷つけ過ぎたために
余計に救われ辛くなっている。。

(信者のふりをして集まって来た鎌○将之や
須○姿穂奈によって
数年に渡って根も葉も無い誹謗中傷を受けて来たのである。)


前のバージョンでは

著者の元に訪れた数千名の人々の命を
助けたが…
今回は、その10分の1程度の善良なる者たちを助けられれば
それで良しと考えています。。



第2部


こんな事になって来てしまって
まことに申し訳ないが
私の仕事がうまくいっていない。


自分には関係ないと思うかも知れないが
救世主の仕事がうまくいってないのだ。
それは、誰にとっても無関係な話ではない。

全世界は暗い絶望の淵にたたされているー。



これは
私の本音であり
くだらない愚痴だが…


やっぱり思った通りだった。
やめときゃ良かった。
こんな展開になるともしも知っていたら
救世主なんか引き受けはしなかった。
いや、もっとずっと楽な展開をすると
古今東西の予言で言われていた通りに
進むと、そう聞かされていた時でさえ
やりたく無かったんだ。

救世主って柄じゃないもんな。
興味無かったんだよ。
人々を救うとか
地球を残すとか、、
人類に関わる必要を感じなかった。

それだけじゃなく

そんな末期的な人間社会に生まれ出て
悪の世の人々が救世主なんかを信じる訳が無いと思った。

イエスの時代でさえ、
人々は聖なる預言者を惨殺したのに…。


それから2000年も下って
人々の神に対する信仰心や尊敬心や畏怖や威厳自体が失われている時代に、
救世主なんて仰せ使わされる身は…
やはり、思ったとおりだった。


神の子なんて言ったら笑われるよ…!
私が救世主なんて言ったら大変だよ…!

それだけはやりたくないというレベルの
お役目だよ!

私は勘だけは誰よりもいいんだ。
そこだけは、神様も八百万の神様たちも
敵である魔物たちさえ認めてるところ。


今回の救世主って大変だよ…。
私の思った通りに
何もかもが予言されてた通りには
進まない展開になっている。。


すなわち、


全世界に伝わる
神の子による救世主ストーリーの
ハッピーな予言は
すでに、当たらなくなってます。


キリスト教の聖書も
○○教の予言も
○○○示も
ノストラダムスの予言も
その他のあらゆる予言者のすべての予言が
すでに、外れているのです。


恐ろしい現実ですが
それでも、地球だけは守りたい。


地球がこのままで、
丸いまま宇宙に存在し続けられるように
最善の努力をします。


それが私の
この世に生れて落ちた目的ですから。


しかし、後の事は
もう何も約束出来ません。
すべてが変わってしまいましたから。


今はまだ、何も予見出来ません。


全人類に対してというよりも
とくに日本民族に対しては…
「残念です、御愁傷様です」
というしか無い。


あなたたちがまた、
生まれ変わってこれますようにー。


あなたたちの生まれ変わりの舞台である
この地球を
存続可能に出来ますようにー。



私がどうしてここまでフランクに
気取りも見栄もなく
語るかについては、


どうせ、
誰も佐藤和也の話など信用してない。

私は祭り上げられし存在、
スターでもなんでも無いので
今更、何を言われても別に…という心境。


だが、それでも救世主である事には
なんの変わりもなく
その仕事を最もハッピーに展開するには
日本人の「縁ある人々の協力」が必要であるにも関わらず、
私と前世の縁のある人々は一向に、集まってこず、
その代わりに、魔物の言いなり(念波攻撃)になって
仕事を辞めたり
結婚をしたりしてしまって…

救世主のもとに人々が集まらなくなれば
その結果、
人々は絶滅するだろうし
弥勒の世も来ないかも知れない。。


下手すると
人間たちはたましいごと消されてしまって
もう2度と生まれ変わる事さえ出来ないかも知れない。。


そんな大変な状況が目前にまで迫っているのに、
何も言わない訳にもいかない。


そして、本当の事である以上
信じて貰える貰えないではなく
どこかに書き記す必要を感じたからです。




そんな心境です。


それでも、ほんのひとにぎりの善良な人間だけは助かるだろう。
全人類の滅亡は避けられるだろう。


救世主は
「秘密のたからばこ」
という本来は、全世界の人々に読まれるべき本を広める事に失敗したのであって
まだ、地球を守る事や
偶然に生き残った人々を助け出してまとめる仕事が残っている。
それは成されるだろう。


秘密のたからばこを読まなかった、
集まって来なかった日本人たちは殆ど絶滅してしまうだろうと思われる。
我々に待っているのは
弥勒の世ではなく
石器時代になってしまうかも知れないが
それでも地球は丸いまま残せるだろう。


その為に
私は生まれて来たのだから。

その為に
神様も大変な思いをしながら
我が子を救世主として遣わされたのだから。


それが神と神の子の御意志だ。
それだけは守られるだろう。









【秘密のたからばこ】





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