KAZUYA【秘密のたからばこ】の読者に語る

ブログの説明を入力します。

みなさんに重要なお知らせがあります。


2014年1月30日、
旧アカウント
http://ameblo.jp/0463954128/
アンチによって不法なハッキングを受け削除されてしまいました。


事態を受けて取り急ぎ作成したのがこちらのブログです。
こちらが今後の本体ブログとなります。


3年半ずっと、
旧アカウントで記事を書き奮闘し続けてきました。
正直、悔しい思いでいっぱいですが
これからも前を向いて進んで行きたいと思います。


みなさんにはご迷惑お掛けしましたが、
今後ともよろしくお願いします。





こんにちわ・・・。



最近はブログを読んだ方からメッセージや質問など

寄せられる機会も増えて参りました。

とてもありがたく感じます。



しかしながら・・・

寄せられる質問をよく読んでみると

その答えは、すでに本の中に書かれている事が多いのです。



あるいは・・・・

もしも、先に僕の本を最初から最後までちゃんと読んでいたら

こういう質問はされないだろう・・・と、

そんな風に感じられる事が多いです。



みなさん、僕の本の読者が

道に迷っている、聞きたいことがある・・・と、言うなら

僕も努力しておちからになりたいと考えます。



ですが・・・



この本を読んでもらうために

個人の問題、家庭の問題から進路、将来、恋愛の問題まで

無数の質問や意見に

ひとつひとつ答える時間的余裕は無いというのが現実です。



そして・・・



それらの無数の質問や問題は

僕の本を読んだ方からは、一切寄せられることの

無いものです。



僕の本を読んだ方からは

ほとんど質問らしい質問は出てこないのです。



それはなぜか・・・・



それは、この本を読んだ方々が

自分の質問に自分で答えるようになるからだと思います。



本当の知恵は・・・・他人から与えられるものではなく

自分の中から、自分自身に与えられるものだからです。



ひとりでも多くの人々が

この本を手にとり、この本と共にありますようにー。
















NEW !
テーマ:

以下に転載するのは、
おれの知り合いに口頭で話しをした内容を彼なりにツイートしたものである。
おれは忙しくなってきたので
いちいち文章をあげている時間の無い場合に直接会ったり電話で話をしてしまうほうが早く感じて、
最近はこういう形が多くなってきた。

以下に転載したのは
こんなツイートをあげようと思いますが
どうでしょうか?
と、許可を求めてきたものに対して
おれが許可を与えた内容であります。




著者さま曰く、あの本を読んでいない中年や老人達は今後、「若者達を不安に落としいれて本を売ろうとしている。集団自殺でもしたらどうするのだ?」
と攻撃してくるに決まっている。
外国のカルト宗教などでは定番の話だ。
そこで、もう本当に時間も無いことから予言は公開しない決断をした様です。



予言は人を不安にする為に書くのでは無く事前に警告をして危険を回避して貰う為のもの。
その役割はツイッターに移そうという意向だそうです。
大切な事は著者の予言ブログを読む事ではなく「秘密のたからばこ」を読む事であり
今や、余りにも時間が無いのでもうその時間(著者のブログ記事を読んでいる時間)
も無いだろうとの判断です。


考えてみると
著者さまの下に集まった者たちが自殺する必要はない。

絶望して自殺するしかなくなるのは本を読まず著者さまの下へ集まらないくせに
予言ブログだけを覗いて読んだ様なハンパ者たちのまねく悲劇のはず。

そう考えると予言記事はいっそのこと、
閉じてしまうという著者さまの判断にも頷けます。。



【秘密のたからばこ】

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
NEW !
テーマ:
人には他人に言えない性癖というものがあると聞きます。


例えば…

相手に対して暴力行為を働く事で興奮するなどです。
こういう事はエスカレートすると
愛してるから殺したい
とか、
好きだからバラバラにしたい
などに変わっていきそうで恐ろしいです。

こう言っては、身も蓋もありませんが
魔物です。
魔物は暴力行為が大好きです。
が、不思議とそれをされるのは、あまり好きでは無いようです…


まぁ、この話は置いといて…


僕にも幼少期から他人に言えない秘密の性癖があったのを急に思い出したのです。
そう、今日です。
2016年、2月17日です。


でも、自分では
その性癖がとても人間として不謹慎な感じがして…
この事は誰にも、誰にも言えないと
自分の感性を封じ込めて
忘れてしまったようです。


小学生の頃、週末になると
よく友だちと連れ立って湘南、江ノ島を目指して海岸線を自転車でよく走りました。

夕暮れ時に見る江ノ島の夕景、
オレンジ色に波打つ浜の潮騒
沈みかける夕陽を見ながら
いつも、心の何処かで酔っていたのです。


悲しみは美しい…と。


夕陽の美しさ
ひとひらの花の美しさ
流麗に流れるメロディーの美しさ
若い女性の肌の美しさ
白い雪の降りこぼれる美しさ


美しさはどこから来るのか?


美しさは悲しみから来る


だから、悲しみという感情は美しい


僕はそう考えた時、
恐ろしくなったのです。


これでは、
世界中で戦争や犯罪や病気や運命のいたずらで悲しみの涙を流す人間の姿を
あぁ、気持ち良い!
美しい!
と、言ってるようなものだと…。


小学校の5年生でした。
僕は、そんな自分の感性が恐ろしくなり
誰にも話さないと決め
そして、そんな自分を今日まで忘れていました…


今日のこの日まで
忘れていました…



でも、


今日、目覚めた時に気づいたのです。


罪を犯す人間を怒り憎むよりも
その哀れさに目がいけば…

その哀れな罪人に憐れさを感じ
これこそが、慈悲の心に到達する鍵なのではないか?

悲しみという美しさを
慈しむ心の…慈悲


罪を憎んで人を憎まず


弥勒菩薩みたいな、ありがたい優しい仏さまの慈悲の心が僕にはあまり理解出来ませんでした。

今でも僕は仏さまというよりは戦士だし
慈悲の心よりも
怒りの心に占領されがちな
煩悩の塊の様な男です。


でも、


少し…仏さまの慈悲の心の秘密の鍵に
近づけた気がしたのです。


それは、
あの小学5年生の時に感じた、美しさ。


人間社会の悲しさとその美しさ

ありとあらゆるものの悲しみとその刹那の美しさ


あらゆる音楽の隅々から
ほとばしる様な哀しみとその美しさ


だったのかも知れません…




今後、おそらく世界中が悲しみの感情に満ち溢れる時が来るでしょう。

そして、

清らかな聖なる静寂が世界を包み込むでしょう。

あれだけ沢山いた人間たちのほとんどが
いなくなってしまうのですから。


そんな時、思い出しましょう。


悲しみは美しい…

それは、我々が生きている証拠だ

悲しみに酔って

その美しさに酔って

すべてを受け入れて

すべてを許そう


そうやって生きていこう

再び、しっかりと大地に二本の足で立とう

悲しみは

また、新たに姿を変えて現れるとしても

それを我々は美しいと感じる

強い感性をもっているーー。


我々は強いーーー。




【秘密のたからばこ】






・アメブロからメッセージを送りたい方はこちら
【佐藤和也】アメブロメッセージ受信専用アカウント



・秘密のたからばこ 公式HPはこちら
   画像をクリックするとHPへ飛べます。


AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
僕らは
今さら宗教組織を目指すものではない
また、
政治団体を作ろうとも思ってるワケでもない


その理由は、
もはや、そんな事をしている時間的余裕は無いというのが本当の所だ






ホントの事を言うが
今後の数年で日本はもとより世界中がひっくり返した様な大変なことになり
世界人口の八割は亡くなるだろうと


また、


日本人においては、北海道から沖縄まで見渡しても
運良く生き残る人の数はおそらく数千人。それも大部分が男性。


この様な事態になった時に初めて、
それまで準備をしていた事が功を奏す事になるだろう
その時こそ、我々の本領発揮
運良く生き残ったわずかな人々の生命を助け、
再びこの地に種を植え、文明社会を構築する事こそが
我々のお役目である



僕たちの事を宗教だという人もいるが
我々は宗教ではない!
また、
政治団体でも無い…。


あえて言うなら
救世主の軍隊=救世軍である
軍隊と言っても
人を殺める軍隊では無い


武器の代わりに
クワを持ち、道具を携えて
土地を耕し、新たに家を建てる
そういう戦士だ






我々は廃墟の上に立つ者たちであり
荒れた土地に撒かれる新しい種である



日本人が絶滅しない様に
畑を耕し
子作りをして
新たな社会を建設する


何もかも新しく
我々の手で作り直していく
新しい時代の最初の人間たちー、
新人類なのである




それは、
数年以内に実証されるだろう







2013.9.30









世界中探しても
ここより他に助かる道無し

秘密のたからばこ 未来への扉 入り口グルっぽ




【秘密のたからばこ】




・アメブロからメッセージを送りたい方はこちら
【佐藤和也】アメブロメッセージ受信専用アカウント



・秘密のたからばこ 公式HPはこちら
  画像をクリックするとHPへ飛べます。


AD
いいね!した人  |  リブログ(1)

テーマ:


もう本当に時間が無いので
選ばれるべき者は選ばれ
そうではない人は
残念だが邪魔をしないで欲しい


なので、
新しいガイドラインを記す暴挙に出てみたいと思います。




ペタをされた事がよっぽど気に入らなかった、ちょっと被害妄想の気がある人が本を読み始め
その感想をブログにあげているようです。

(本人の談によると、精神病を患い、
病院に通院中で本を読む事も治療のつもりだという事です)



最初から上げ足を取り悪口を書くつもりでノートにメモを取りながら
本を読み始めたようですが…


「高い本なので古本屋で100円で買って来た」


から始まり
まだ、読み終わってもいない内から

「この本は複数の人間が書いている」

と、的はずれな批評、批判。
自分は本を読む目はあると力説した上での
誹謗中傷。


しかし、悪口を書き綴りながら
その本を読むという行為は楽しいのだろうか?

常人には理解しづらい

読み終わってもいない内から
読みながら批評を書いてるのだから
その指摘も的はずれそのもの。


本を読んでどんな感想を持とうとそれは自由だ。
だが、それを不特定多数の人の目に触れるブログ上にアップし
これから本を読んでみようという一般の善良な人々の気持ちをくじく様な行為は、
これは大変な迷惑だ。

この人は古本屋で100円で買って来たと言っている。
本当に、そんな値段で売ってるなら
みなさんにもそんな風に安く買って読んで貰えると私も助かります。

それは、ひとりでも多くの善良な人々に
この本を読んで貰いたいからです。



もう時間も無くなってきたので
新たなガイドラインが必要だろう。

勿論、読むか読まないかは当人の自由です。
だが、これは、その本を命がけで執筆した
著者からのみなさんへのお願いです。


どうか、
以下の様な人たちは
「秘密のたからばこ」を他人にどんなに進められようが
プレゼントされようが、
それをスルーして読まないで下さい。


どなたか、
将来のある若い、綺麗な目をした善良な男女にでもあげてやってください。

(いや、あなたから見て…
気持ち悪い、ムカつく様な人たちにあげてやって欲しいです。)

どうかよろしくお願い申し上げます。




≡新しいガイドライン≡


・精神に疾患のある者(うつ病含む)

・精神病

・性格がねじ曲がっている方

・性的異常者

・不幸な人生を送ってる者

・他人の不幸が嬉しいと思う方

・犯罪者
(自分は悪くは無く社会のせいで仕方なく犯罪を犯していると考えてる方)

・弱い者を見るといじめたくなる人
(イジメや強姦ではなく、遊んであげてるだけだと考える方も含む)

・宗教依存、そのほか…
(宗教やスピリチュアル、ご利益目当て、上昇志向の方、小説家志望の方、
高学歴で高収入エリート人生の方、
または、そういう生き方に憧れる人。
金儲けが大好きな方、猫好きの方、
古くから魔物の使いとされている動物=猫、コウモリ、イモリその他の爬虫類に囲まれて生活されている方…)

・オレ様気質、お姫様気質の
気位のいと、高き方々…。



該当する方は
出来れば「秘密のたからばこ」は
読まない、関わらないのが1番よろしいのではないかと
ご提案申し上げたく…

あなたたちは
とても素晴らしい才能をお持ちの方や
お金持ちや
とにかく、すごく、
素晴らしい方々ばかりなのですから


どうか
この本は読まず、語らず、耳も貸さない様に
筆者自ら、
よろしくお願いいたします。






【秘密のたからばこ】






・アメブロからメッセージを送りたい方はこちら
【佐藤和也】アメブロメッセージ受信専用アカウント



・秘密のたからばこ 公式HPはこちら
  画像をクリックするとHPへ飛べます。






いいね!した人  |  リブログ(3)

テーマ:

ツイッター内に、お気に入りのツイートを見つけました。
ご本人の許可を取って
ここに掲載します。


2010年に本を出して以来、
伏せ文字にして隠して来たワードがあります。
少し時間が経過し
もう伏せ文字の陰に隠れてばかりいる訳にもいかなくなりました。
今後は少しずつ解禁しくつもりでいます。

これは、その第1弾にあたります。
解禁ワードは「救世主」です。


公式アカウントから始めましたが
すぐに一般の方もツイートを始めました。
とても的を得たツイートです。


秘密のたからばこの核心(ツイッター)
最期の救世主(インスタグラム・動画)


いいね!した人  |  リブログ(2)

テーマ:




今回の事(旧・佐藤和也アカウント乗っ取り、削除事件)で失ったものはと言えば…
僕のブログにつけられた悪意に満ちたアンチコメント。
それはそのコメントを付けた者がいかに精神を病んだ病的なストーカーであるかを証明するものでもありました。

また、

それとは別に失ったものと言えば…
僕の記事に付けられた沢山の人々のイイね!や応援コメントの数々でした。
それはまるで温かい涙の様な心を洗われる美しいものでした。

それらを失った事は痛手には違いないかも知れないが
それは過去のものです。
我々が失ったのは未来ではありません。
未来はまだ、我々の手の中にあると言ってもいいでしょう。

ひとつだけ
良かった事があるとすれば
ヘビーローテーションなブログ
(過去記事を約二時間おきに一日中upし続けること)
を手放すキッカケになった事でしょう。

3年半、1日も休まずに続けてきたヘビーローテーションなブログを
卒業する時が突然に来たわけです。

それは、予言されていた
僕がインターネットを卒業する時の始まりなのかも知れません。

今後も過去記事を洗い出し
みなさんがいつでも読める様に
リンクを貼っていきます。

今後とも
よろしくお願いします。    佐藤和也









本日、2014年1月20日。
183人のイイね!を貰った所で削除されました。
とても残念です。
ほんとは、イイね!1000人を目指していたのです。。。

今まで応援してくれたみなさん、
ありがとうございました。



また、いいね!……しちゃう?

・悪の連鎖(新 タイムテーブル)



「佐藤和也を拉致監禁しリンチを加えた上で惨殺する」
という殺害予告が書き込まれました。

・都合が悪かったのは、誰?


一組の中年男女をリーダーに執拗な名誉毀損、誹謗中傷を繰り返している犯行グループが存在します

・全人類の敵



楽天さんの本は霊力が強い…不思議ですが本当です

・愛国心…??




全世界の近未来について…
決して楽観は出来ません

・最も重要な予言記事








まだリンクが貼れていないものもありますが
今後、少しずつ追加していきます


【重要記事の目次】です


・ある宣言
・あなたの生き方と死に方について
・テレビ
・地獄を見た者
・真夜中の確信
・片道切符
・途中報告



【宗教】

・僕は宗教か?僕は考えた。


【予言】

・近い将来の予言
・関西弁消失
・リハーサルNP
・滅亡する民族
・アイドルが伝えた深淵なる予言
・未完の予言1
・最後の世界大戦
・明日のためのその7  日本人根絶やし作戦  絶滅の危機
・モナリザの微笑
・たまには怒る時もある
・最期の天啓、最後の救世主
・予言
・蜘蛛の糸     (母   6)
・ミロクの世
・最終戦争の意味
・新世界へ
・この世界を君にあげる
・イエスの生まれ変わり


【不思議な話】


・振り返ってみました

・おかあさん                           (母1)
・25年前                                  (母2)
・日本中から                           (母3)
・白い光  8月14日                                                 (母4)                         
・2010.9.12に思い出したこと                         (母5)

・あの司会者テレビで見かけなくなったわね

・あなたの目と耳と心で感じて

・明日のためのその4 弥勒の世とエヴァンゲリオン
・シンジとカヲル君の内緒話

・何のメリットも無い真実
・ある質問への答え
・大掃除、始まる

・不可能の文字は…
・さようなら、世界よ…
・大掃除
・生きている本


【超能力】

・本を読み終わった人たちは
・不思議な本
・人間の超能力者に対する警告
・天からの確かな報せ  超能力について~3
・小粋ないたずら


【その他】

・アンサー・せめて人間らしく
・バトン
・神様、お願い
・バージョン違い
・依頼
・最大公約数的な…
・滅びゆく者たち
・ご縁なき人々へ
・しるし
・青春惨殺
・仮面ライダーが教えてくれたこと
・田舎者
・予言された未来に挑戦する者
・スター選手
・やおよろずの神による霊言その2
・矢沢永吉
・連帯責任(予告・序章)


【秘密のたからばこ】




・アメブロからメッセージを送りたい方はこちら
【佐藤和也】アメブロメッセージ受信専用アカウント



・秘密のたからばこ 公式HPはこちら
   画像をクリックするとHPへ飛べます。


いいね!した人  |  リブログ(1)

テーマ:




ナポレオンがヨーロッパを蹂躙していた時代、
歴史に残る英雄と文学界の巨星
ナポレオンとゲーテがあいまみえる機会があったらしい。


ナポレオンはゲーテの若きウェルテルの悩みの愛読者であり、
遠征の折にも持参するほどで7回も読んだと言うと、
ゲーテは大いに喜んだという。

ナポレオンは他人の書いた本を最後まで読まない癖があったというが
そんな彼がゲーテの小説だけは特別に扱っていた事を知って
文豪ゲーテも喜んだ事だろう。

だが、ナポレオンはただの愛読者では無かった。
作品中における、
ゲーテ本人にも当時の批評家たちですら
気づかなかった様々な不自然さや矛盾点を
ゲーテ本人の前で指摘した。
特に、主人公ウェルテルのロッテへの悲恋と同時に就職がうまくいかなかった事を苦にして自殺するというクライマックスについて、
ゲーテ本人は、当時の世の中の不況世相を反映した形で執筆したものの、
ナポレオンは、その部分が気に入らず
ウェルテルを自殺に追い込んだのは、
あくまでもロッテへの恋慕の情のみに描くことで
より純粋に初恋の悲恋を描き得たという様な…アドバイスまでしたという。

この指摘については、ゲーテはナポレオンの前ではそれを認めなかったものの、
後に、まったくナポレオンの言う通りだったと完全に認め、その眼光の鋭さにゲーテも感服したという。
が、当時の文壇の批評家たちはナポレオンの指摘を酷評した。

ナポレオンは詩人でも芸術家でもなく
軍人だ。
いや、当時の彼は魔人だった。

その彼のゲーテへの批評には当時の文壇は
冷ややかな反応を示したらしい。
が、ゲーテ本人はと言うと、ナポレオンを常に賞賛し
ナポレオンの事を常に悟りを開いているような聡明さを持った人物だと語っていたらしい。

実は、あまり知られていないが
ナポレオン自身が小説を書いている。

内容は、恋愛小説でただ甘いだけの
くだらない内容らしいー。
つまり、
当時の文壇の批評家にはそんな風に冷たくあしらわれたという事なのだろう。
彼の作品は時の流れに消えてしまって、今は残っていない。

そんなナポレオンが
生まれ変わって来て
あの時、書こうとして書けなかった
純愛物語を書いたー。

それが、
「秘密のたからばこ」なのである。



後日ナポレオンはゲーテに
カエサル(ジュリアス・シーザー)をテーマにして小説を書けと勧めたが
ゲーテはそれには応じなかったという。


ナポレオンは自他ともに魔人と認める軍神であり
ジュリアス・シーザーは、自らを
神の子であるとして、
自らを祀る神殿を建立し
民衆に拝ませるほどの人物だ。


この2人の英雄には
まったく似たような所がある。
不遜な…
自らを神と…神の子と…
公然と言い放ち、
本人自身がなによりも
それを信じている様な所である。

そして、

運命を前にして
その運命までひざまづかせしまう様な
強烈なカリスマ性である。






・アメブロからメッセージを送りたい方はこちら
【佐藤和也】アメブロメッセージ受信専用アカウント



・秘密のたからばこ 公式HPはこちら
   画像をクリックするとHPへ飛べます。


いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:


大好きですよ、魔女の宅急便、、
TVでやってましたね。


キャラも可愛いしストーリーも好き
最後のトンボを助け出すキキの活躍は感動的です

誰だって、あのアニメを見たら
魔女の、そして可愛いクロネコの大ファンになりますよね


僕も大好きですよ
キキもジジ(黒猫)もね
(ウチに戴きもののDVDまであります)


ですが…


アニメの中の魔女や黒猫は大好きですが
現実には…とても好きとは言えません

むしろ、逆です。


昔からヨーロッパでは、
黒猫やイモリやコウモリは縁起の悪い動物とされ忌み嫌われてきました。

日本でも古くから怪談話などでは
「化け猫」など、
人にたたる悪しき化け物の筆頭として
猫が挙げられると思います。


しかし、猫が悪いわけでは無いんです。


ただ、猫は魔物(悪霊)に利用されやすいらしく
魔物(悪霊)は猫の目を借りてモノを見て、
猫の耳を借りてモノを聞くらしいのです

なので、

猫をペットとして飼っている場合などは
魔物(悪霊)に私生活を全部、覗き見られている事になります。


その上で、


念を送り込んで来るんです。
自分の考えだと思い込まされていますが
魔物(悪霊)が念を送り込んでいるのです。


突然に自殺する人
突然に犯罪に走る人
人格が崩壊していく人


猫が様子を伺い、魔物(悪霊)が念を送り込んで人間を操ってきます
勿論、魔物にあやつられて幸せになれる人はいないでしょう。

しかし、
念を押して言っておきますが…

猫が悪い訳ではありませんし
また、
猫を飼っている心優しい人々が悪い訳でもありません。

悪いのは…魔物(悪霊)です。
猫や人間を操って悪事にそそのかすのが
魔物(悪霊)なのです。



悪の世、
今や、神様や仏様さまは
『宗教くさい』と
忌み嫌われて…

代わりに、
人間たちは悪魔や魔女や黒猫たちを
物語の主人公にして
可愛らしい愛すべきものとして
アニメに描いたりして親しんでいる…


そして、

飼い猫の秘密の役割については
誰も注意も警告もしてくれません。。


どうやら、そんな世の中のようです。







【秘密のたからばこ】






・アメブロからメッセージを送りたい方はこちら
【佐藤和也】アメブロメッセージ受信専用アカウント



・秘密のたからばこ 公式HPはこちら
  画像をクリックするとHPへ飛べます。



いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:



昨年から少しずつTwitterで
秘密のたからばこの事をツイートする人が増えて来ているらしい。

Twitterって何だ?

と聞いたら
アメブロのなうみたいなものだという話で
おれみたいなお喋りさんには
合わないだろうと
アカウントも作らずにいる。

しかし、
そんなTwitterでも
たぬきやアンチはいて
前と同じ様な陰湿なメッセージなどを
一般の人に送りつけて

「秘密のたからばこは宗教だよ、
カルトだよ、
読まない方がいいよ!」
と、
やってるらしい…

あと、最近は
ネット上に
「秘密のたからばこってなに?」
という質問をあげて
その質問に対して
「宗教ですよ、つまらない本ですよ!
カルトだから読まない方がいい!」
と、
やってるらしいです。

まぁ、5年です…

その間、たぬきの言うことはまったく同じだし
口癖やいつも言う言い回しも同じ
突いてくる主張も同じ


呆れましたね…
みんな、一発で分かるらしいです、笑


質問をあげたり
それに答えたり
中には、
一般の人の質問もあって
そういう所にもちゃんと顔を出して
アンチなコメントを残してくる


つまり、


殺害予告が警察沙汰になった事を知って
「おれはもう秘密のたからばこはディスらない
もっと面白い事をするから!」

こう言って、
しばらくおとなしくしていた様でしたが、
それもうわべだけ
裏では、前と同じ事をしているわけです


それとも、やっぱり
もっと面白い事は無かったのかな?


おれは現在、修行中です
それは肉体改造だけではなく
たましいの覚醒と連動する
そういう大切な訓練なのです

残念ながら
おれは以前の様にはインターネットをする時間もないのですが…

アメブロの
それも、おれのブログを随分と前から
読んでくれている読者のみなさん、

特に、

実際に秘密のたからばこを読んでくれているみなさんには、お願いいたします


どうか、今後
精神に異常をきたした偏執狂アンチたちからの卑しい攻撃に
秘密のたからばこのイメージが地に落ちる事のない様に


心ある方は
Twitterのアカウントを作成し
応援をお願いしたいと思います


もはや、

自分は、秘密のたからばこを沢山の人に売ろう!などとは
これっぽっちも考えませんが

この本を手に取る事の出来ない若者たちは
生きる事の選択肢さえ
与えられずに

秘密のたからばこは
インチキ宗教の宣伝本だと信じこまされてしまい、
自らの命の糸を
断つことになるのです


それもしかたありません


悪の世、…それが悪の世です。


ですが

それでも

こうしていまだにアメブロのブログを
持っている以上、
みなさんにお願いしたいと思います


今後、おれのいないTwitter上で
みなさんのツイートが
ひとりでも多くの若者たちに
生きる希望を与える事になることを


そして、
それが奇跡のように伝搬していくことを…


まことに僭越ながら
ここに、お願いをし
楽しみにさせて頂きたいと
思う次第です。



なお、Twitterには
秘密のたからばこ公式アカウント

親しい者もすでに存在いたします






【秘密のたからばこ】






・アメブロからメッセージを送りたい方はこちら
【佐藤和也】アメブロメッセージ受信専用アカウント



・秘密のたからばこ 公式HPはこちら
  画像をクリックするとHPへ飛べます。



いいね!した人  |  リブログ(4)

テーマ:


ツイッターの
「秘密のたからばこ公式アカウント」から
重要な動画が出ました。



"その動画を「廃墟の鳩くん」という仲間のアカウントがリツイートしてる"
の図です。


「弥勒の世」
https://twitter.com/the_taiyakikun_/status/764291826492715008


*時間がない、時間がないと言ってきましたが、本当にもうそこまで近づいて来ています。


【秘密のたからばこ】
いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。