転写元:シャンティフーラ様の記事
転写元:鳴呼 悲しいではないか!
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日本の麻生が大変なコメント出す



日本の財務大臣麻生太郎は「1930年代の米国は今の日本のように、デフレに苦しんでいて、米国をその状況から抜け出させたのは第二次世界大戦であった」


「我々はそのきっかけを探している」


****次の戦争ですね***

    デフレ脱出は戦争だそうですよ******




安倍政権は今その本当のファシストの顔をさらけ出したのを見ることができる。




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フルフォード情報 開始

















画像の出典: sputniknews.com & floralaw.wordpress.com

[嗚呼、悲しいではないか!]フルフォードレポート英語版(3/29):NSA(国家安全保障局)と機関ホワイトハットが悪人のスキャンダルを暴露




竹下雅敏氏からの情報です。


 日本に限らず、世界中でスキャンダルが持ち上がっていますが、“NSA(国家安全保障局)と機関ホワイトハットが彼らを打倒する手助けのために…暴露している”とあります。以前、特定秘密保護法が成立して、通話記録などの情報がNSAに収集されるようになった際に、“悪人どもは国民を監視するために情報を収集しているが、逆にNSAが悪人どもを排除するのに使えるので、かえってこの方が早い”というようなコメントをしましたが、現在そのようになっているようです。
 文末、地球外生命について書かれていますが、今後様々なレベルで公開されて行くことになりそうです。これまでUFOとか、ETなどの話をバカバカしいものとして否定して来た人たちは、態度の変更を迫られることになると思います。


(竹下雅敏)


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フルフォードレポート英語版(3/29)

転載元より抜粋) 嗚呼、悲しいではないか! 16/3/30




ニューヨークタイムズがバール(悪魔の別名であり、下記リンクのイメージ)の神を祭る門がニューヨークとロンドンに建設されていると報道している。



http://image.shutterstock.com/z/stock-vector-baal-vintage-engraving-old-engraved-illustration-of-baal-the-phoenician-god-carrying-a-child-76243105.jpg







http://www.nytimes.com/2016/03/20/opinion/sunday/life-among-the-ruins.html?_r=0

その後、ヒラリークリントンがモロクへ鶏を犠牲にすることについて書いた漏洩したeメールも出てきた。(メールの返信で「屋根裏の箱からの古い兎の後ろ足を出して祈っています、私はモロクに裏庭で鶏を生贄として捧げるつもりです」と書いている)

https://wikileaks.org/clinton-emails/emailid/14333






悪魔の別名同名であるモロクは、古代バビロニアでは子供が犠牲に焼かれた神であった。イメージは下のリンクから見れる。

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/en/9/98/Moloch_the_god.gif

次に、3月22日(322)の悪魔の犠牲の日に起こったベルギー空港のテロの背後にいるテロリストの一人と自分撮りしている独首相アンゲラ・メルケルの写真もある。

http://sputniknews.com/europe/20160326/1037012661/merkel-selfie-bomber.html

モサドのダミー会社ICTSは空港の警備を担当していた、そして攻撃はハザール人は殺さなかったと、国防総省情報源は強調している。ドイツがイェール大学に設立した秘密結社スカル&ボーンズのエンブレムの上に数字322があることは注目に値する。

この頂点にいるのが米大統領候補テッド・クルーズであり、TVで「ドナルド・トランプはねずみかもしれないが、私は彼と交尾する気はありません」と言っている。

日本の財務大臣麻生太郎は「1930年代の米国は今の日本のように、デフレに苦しんでいて、米国をその状況から抜け出させたのは第二次世界大戦であった」そして「我々はそのきっかけを探している」と彼は付け加えた。つまり、不正に選出された安倍政権は今その本当のファシストの顔をさらけ出したのを見ることができる。

http://www.zerohedge.com/news/2016-03-26/japans-finance-minister-accidentally-reveals-how-it-all-ends-war

NSA(国家安全保障局)と機関ホワイトハットが彼らを打倒する手助けの為に、これらの人々を暴露している。

事実、ホワイトハットが動いている明確な兆候として、米トップの将軍ジョセフ・ダンフォードが先週グーグルの最高経営責任者エリック・シュミットを国防総省へ召喚したと、米軍情報機関の情報源は言う。この会談で、ダンフォードはシリコンバレーは国防総省の支配下にあると伝えた。


(続きはここから)

インテル創業者であり、ハンガリー系ユダヤ人でシリコンバレーの長老政治家アンドリュー・グローブは、この会談が行われていた頃に未公開の原因で死亡した。グローブは全てのインテルコンピュータ・チップに、誰のコンピュータでも完全にアクセスを可能にする裏口をつけた責任があったと、オラクルの情報源は言っている。国防総省のシリコンバレー支配はハザールマフィアへの情報の流れをほとんど完全に劇的に遮断している。

国防総省のシリコンバレー支配はまた、米大統領選挙を電子的に不正をすることが非常に難しくなったはずである。ヒラリークリントンの最近の連続敗北は不正投票が止められた証拠かもしれない。

他の主要な進展としては、ブラックウォーター(ブッシュのアメリカ治安部隊)創設者のエリック・プリンスは、資金洗浄、殺人、武器密売他を含む大規模犯罪リストによって彼に司法省が近づいてきたので、米国から逃げ出さざるを得なかった。プリンスは今、ハザールマフィアの本拠地トルコにいる。しかし、トルコ大統領レジョップ・エルドガンは偏執狂で孤立しており、プリンスをこれ以上匿うことはできないだろう。

中国と言えば、ロックフェラーの取立屋ヘンリーキッシンジャーは3月19日そこへ行ったが、ほぼ間違いなく、インドネシアの金塊と状況を議論するためにそこに行ったと思われる。キシンジャーはこのニュースレターでも述べた8,000tの金塊取引を阻止しようとしていたのかもしれない。

インドネシアの大統領ジョコ・ウィドド(ジョコウィ)がハザール徒党の支援はやめるという硬い決心をしているので、金塊なしで彼は帰ったと言うのは良い推測であると、アジアのCIA情報源は言う。このジョコウィの決定はハザール人を激怒させて、彼らは首都ジャカルタで暴動を上演すべくプロの代理人による扇動者雇い始めたと、情報源は言う。

ロシアの情報源が言っていることと教皇フランシスがある種の大声明を発表してすぐに、辞任しようとしていることをCIAが部分的に確認している。

我々はその声明が記念祭(世界の借金の帳消し)であり、資産の再配分と貧困を終わらせ環境破壊を止める大規模運動であることを期待している。

また、UFOと地球外生命についての情報を聞きたいと思う人々も多くいる。バチカンの上位に座っているP2ロッジの人々は彼らは数千年に渡り地球外生命と定期的に接触してきたと主張している。我々はまたここで、中国も白龍会を通じて地球外生命との接触は数千年を遡ると主張していることを明らかにします。また、おそらく彼らはその問題に関してさらなる世界公開を話し始めるであろう。
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