【総合順位】


1位 ハビエル・フェルナンデス(SPE)


253.94(SP 85.87/FS168.07)


2位 パトリック・チャン(CAN)


243.43(SP 82.52/FS 160.91)


3位 織田信成(JPN)


238.34(SP 82.14/FS 156.20)


8位 無良崇人(JPN)


199.74(SP 62.10/FS 137.64)



フェルナンデス選手、終始落ち着いた演技で見事優勝。


パトリック選手は、やはりジャンプの調子が本調子ではないみたいで、転倒やステップアウトなどが続いてましたが、滑りはやっぱり綺麗でした。


織田選手、緊張してた感じはしたけど、大きなミスはなく、復帰後初の表彰台。


無良選手はクワドは決めたけど、他のジャンプでミスが出てしまいました。



男子を見てて、難しいことをしながら滑らかにステップを踏む選手っていうのは少ないのかもしれないなぁ、、、と感じました。


高橋選手とか小塚選手、パトリック選手などは、途切れずに綺麗にステップを踏むので、見ててすんなりひきこまれるんですよね。。。


なにはともあれ、織田選手、3位おめでとうございますっ!


ひまわり

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