私は変わる。

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今が自分の時代だ!なんて偉そうにぶっこいている
暇なんてないこと。自分の時代(結果を出し続ける
人)であり続けるためには自覚する以上の戒めと
努力が必要なことを思い知りました。
そして、これをわかればわかるほど先生が
されている戒めや努力は桁違いのレベルなんだと
感じます。
「謙虚」とか、「戒め」などの言葉は口では簡単に
言えてしまうけど、できている人はその言葉すら
使わないのだと気づきました。

戒めと努力がとことん身についていると、
 戒められている謙虚な態度や姿勢が自然と
出てくるものなんだと思いました。
そしてその姿勢を出されているのが、まさに
先生なんだと思います。
先生はここまですごい方なのに、教えを
いただいている私にまだ傲慢さや甘さがあると 
先生についていくのは先生に対して失礼だと
思うように なりました。

時代が変わってもできている、やれている自分で
あるためには自分自身も徹底的に
変わっていかないといけないこと。
ここで変わらないとついていけないどころか、
先生から相手にもされないし指摘もしてもらえなく
なるのではと思います。

先生のお手本付きで、自分では気づけないことを
言ってもらえ、間違いを正してくださる。
間違ったところを指摘してくださり、優しさのある
喝を入れてくださる。言ってもらう側の私は
本当にありがたいと思うし嬉しいですが、
言う側の先生は全く嬉しくないし、言いたくもない
ことだと思います。先生は嫌な思いをしてまで
私のために言ってくださっている。
だから言ってもらって気づかせてもらったのなら
せめてそこを私が一生懸命変えていくことは、
先生に対する最低限の礼儀だと思うので
同じことをしないように変わります。


ひまわりまりな

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