魔法の学校

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先生のことをなめてられる人に共通している
ことを考えました。そして気づいたのですが、
困った時にを何とか解決して欲しいとお願い
する人たちは、困ったことになった原因は
自分たちの汚さとか、ズルさとかにあるのに、
そういうところはスルーして自分が助かること
だけ考える。先生はその人たちのズルさとか
汚さとか、過去にしてきた悪いことを人に
言わないから、そういうところを都合よく使って
なめているのだと思いました。先生の優しさを
使う、そんなことをしたら自分も含めて
人間終わりだと思います。

真由美先生のことを「怖い」とおっしゃる方を
よくお聞きしますが、それは先生からその人たちの
間違っているところを指摘されるのが怖い
ということだと思います。
そういう人たちは「怖い」と言いながら先生を
舐めた態度をしているのがわかります。
そんな態度をする人たちのほうが、恐ろしく
怖いです。

五次元スクールでは、心磨きを学んでいます。
物事の始め方から終わり方まで、例えばどこかから
去るにしてもきれいな去り方をするということ
で教えてもらえます。
私が見る限り、先生を都合よく使った結果、
居づらくなって離れていった方をお見かけすると
苦しそうな姿が遠くからでもわかります。
それはきれいな去り方ができていなかった
ということだと思います

五次元スクールでは魔法が使えるようになると
先生から教えてもらったことがあります。本当に
私たちの目に見える形で魔法を見せてもらっています。魔法のところだけを目当てにして来るのは
間違いだと思います。

スクールでは自分が叶えたい!というその夢を
どうしたら叶えられるか、聞けるんですよ。
トライして失敗したとしても全力でやったことなら
叱られるどころか褒めてもらえるし、やる気がある
限りは、また次のやり方を教えてもらえるって
凄くないですか!
思えば思うほど、目指すゴールには失敗はないこと
がわかります。

真由美先生は誰よりも戒められていて、
努力をされているというのを見せてもらっています。
同じ人間として私が知る限りでは、真由美先生ほど
の努力をしている人はまだ見たことがありません。
先生の戒めるということ、謙虚さとか半端ないです。

私は魔法の波に包み込まれている学校に通っている
ということ。自分の夢に向かって何をどうしていったらいいか「聞く」という場所があること 。
← しかも超超近道で。
このことは自分の自信に繋がっています。
たとえ夢がまだなかったとしても、自分の可能性を
見つけてもらえる、広げてもらえる。そんな学校に
通えていること、これからも通い続けたい、
心を鍛えて磨き続けたいと思います。

五次元スクールで学び続けているからこそ、
あんなに弱っちかった前の自分から変わることが
できました。
もう他人の目を気にしてビクビクすることはない。
変わってこれたのはスクールのおかげだということを
忘れることなく、これからも進んでいきたいです。

ひまわりみさと
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