1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2012-02-25

She is

テーマ:
2012-02-19

真実のヴァイブレーション

テーマ:目覚
2012-02-18

犠牲のない幸福を実現するために

テーマ:目覚
hiloooooooooooooの日記


ミカエルブレイズさんのご記事より転載させていただきます。
ありがとうございます☆


ーーーーー


最近感じることは、それぞれの人の精神内部で葛藤がいよいよ強くなっている、
ということ。

このうごきは前回のブログに書いた「魂の役割」を思い出したいと感じる人たちの増加と
連動しています。

つまり現状への不満や不安、葛藤が強くなるに従い、ほんとうの自分の生き方、
ほんとうの自分の存在理由を知りたくなる…という必然の流れです。



仕事に対する葛藤、夫婦や親子といったさまざまな愛情関係に対する葛藤、
自己の存在位置に対しての葛藤…

それぞれの人がいままでずっと意識の奥底に温存してきた「いちばん触れたくない部分」が
いろいろな出来事の連鎖的な化学反応で、いきなり表面化し、
いよいよ対峙せざるを得なくなっている…そんな感じでしょうか…。



天体と地球の振動の変容に超敏感な人はすでにピークを過ぎている方も
いらっしゃるとおもいますが
大半の人はこれからピーク、なのではないでしょうか?

そういった状況の背景には、
もはや自分の内なる声に耳を傾けざるを得ないという流れがあります。

そして、その根本には、もう大義や理想、スローガン、未来の夢という
支配者側から押し付けられてきた「かたち」に無理やり自分の意識や生き方を
合わせることが完全に地球や人類の集合意識からずれている、状況があります。



いままで民衆はピラミッド構造の頂点から押し付けられてきた
さまざまなもっともらしい主義思想に順応することで生きてきました。

そして、その主義思想の元で生きることが、幸福と信じることも多々ありました。
国の発展のため、民族のため、思想のため、会社のため、家のため…

しかし、振り返ってみると、
その生き方はたくさんの犠牲のうえに成り立つ「幸福」でしかありませんでした。



天体と地球、そして地球のたくさんの生命たちは、
もうそういったたくさんの犠牲のうえに成り立っている「幸福」を受け入れることを
拒否しています。

「犠牲」のない幸福こそ、これからの地球文明のかたちであり、
エネルギーの根本であるとたくさん人たちが気付きはじめています。



そのような流れのなかにあって、いまだに大義や理想、スローガン、
未来の夢という支配者側から押し付けられてきた「かたち」に縛られていることを
受けて入れている人たちは、ますます生命力が落ちていきます。

なぜなら、地球や天体のバイブレーションから大きく離れていっているために、
巨大な地球のエネルギー、銀河のエネルギーを受け取れなくなってしまっているからです。



もし、この文章を読んで、自分が地球のバイブレーション、
銀河のバイブレーションからのつながりを断たれている、と
感じたなら、自らの意思で、内なる自己、インナーセルフにつながってみてください。

そこにはあなたがいま本当に必要としている生き方、
表現したい生き方に対するメッセージがたくさん眠っています。
気付いたら、つながってみましょう。



 ☆、。・:*:・`★.。・



さまざまな古い制約、規律、そして約束事に縛られているあなたがたへ。

もはや、それらの古い入れ物はいまの地球にとっては、
なんのエネルギーもパワーもない過去の遺物です。

それなのに、いまだにあなたがたは、その古い遺物に制限され、自らその呪縛のなかで
相変わらずの葛藤のドラマを演じているようです。


流れはすでに完全にかわっています。
一部の支配者がパワーを牛耳ってきた周期は過去のものです。
もはや彼らのパワーは張子の虎です。
いつまでの虎の影を信じているのですか?


あなたのなかに光り始めている、あたらしいパワーに意識をつなげてください。
それだけで、あなたの目は覚めるでしょう。
あたらしい地球の風景が姿を現し始めます。

あなたはもっと自由でいいのです。
あなたはもっとしなやかでいいのです。
目の前の人をもっと自由に愛していいのです。
愛することで罰せられた時代は幻です。

あなたのハートに春の息吹を通してあげてください。
あなたのハートの扉を完全に開く勇気をもつ時です。


ハートの扉を完全に開く人の数が
ハートの扉を開くことができない人々の数を超えたとき、
地球は生まれ変わります。

あなたはどうしますか?







2012-02-15

変化

テーマ:目覚
hiloooooooooooooの日記


ミカエルブレイズさんのご記事より転載させていただきます。
ありがとうございます☆


ーーーーーーーー


もし、あなたがいま、変化することに怖れや怒り、あるいは葛藤を感じているとしたら、
あなたのなかに存在する「執着」を内観してみましょう。

本来、インナーセルフもハイアーセルフも、意識のエネルギーはつねに「成長」を求めます。
意識の成長とは、すなわち魂の進化でもあります。
自己という存在に対して、より深く、広い理解と洞察を得ること。それが魂の進化です。



しかし、その魂の進化を阻むエネルギーがだれの意識の奥底にも存在しています。
それが「執着」です。

変化に伴う、開放はときにさまざまな現実における別れや手放すべき事象を生み出します。

あなたがたはときに、その別れ、手放すべき事象に対してつよい葛藤を抱えます。
それは、あたらしい自己へと変化することへの「怖れ」が元になっています。

あたらしい自己へと変化することは、まさに未知への冒険。
いままで慣れ親しんできた生き方、考え方との決別でもあります。



分離意識の次元に生きるあなたがたは、
どうしてもあたらしい自己に対して不信感を持ってしまいます。

なぜなら、あたらしい自己へと変化することは「孤独」な状態へ陥ることでもあるからです。

分離意識では孤独は、無力の象徴です。
ゆえにすべての人たちは、あたらしい自己へ変化することを潜在的に恐怖します。



そこであなたがたに伝えます。
あなた方は本質的にすべてとつながってる存在です。

意識をエネルギーを非物質次元へひろげてください。
すべての個は全体の一部であり、全体は個の意識の集合体であることに気づいてください。

そこに気づくならば、あたらしい自己へ変容するということは、
さらに大きな全体とつながるということに気づくでしょう。





2012-02-03

無料書籍) シルバーバーチの霊訓

テーマ:無料本&話

hiloooooooooooooの日記


『 シルバーバーチの霊訓(れいくん) 』という本があります
お読みになられたことはありますか?


1920年から約60年間に渡って
ある霊団が、(シルバーバーチさんという霊を仲介役として)
英国在住のモーリス・バーバネルさん、という方の口を借りて
シンプルな摂理と様々な知識を授けてくれた
非常に内容のよい役立つ霊界通信です。

* 詳しい解説はこちら


お読みになられたことのない方は
ぜひ一度お読みになられてみて下さい。

昨今のスピリチャル本のようにフワフワとした優しい言葉ではありません。
厳しく感じる面もあると思いますが、正直で清清しく
誤魔化しのない、理にかなった納得できる内容と思います。

そして、あなたが信頼できると感じ大切にしている本や考え方などが
もしおありなら、共通することも多く出てくることと思います。



*トップの画像は、霊団とモーリス・バーバネルさんを
 霊界側で仲介する、ネイティブ・アメリカンの霊(シルバーバーチさん)を
 霊視して描かれた肖像画です。

*シルバーバーチ:日本語では白樺(しらかば)の意味です。

*現在でも、シルバーバーチが当時話した録音テープを聴くこともできます。


-------------------------------------------------------------------

    こちらで、4冊のシルバーバーチの本を無料で読むことができます。
    まずは、「 シルバーバーチは語る 」 から
    お読みになると、背景などもよくわかり理解し易いと思います。
    ( 画面左側にある:『 電子書籍リーダー用PDF 』の方が読み易いと思います。 )

-------------------------------------------------------------------









上記サイトで読むことのできるシルバーバーチの本ではなく
通常に出版されているシルバーバーチの本:

「 古代霊は語る 」 一文より・・・ 


自分自身の霊界生活での数多くの体験から
私はいわば大人の霊、つまり霊的に成熟した人間の魂に訴えようと決意しました。

真理をできるだけ解り易く説いてみよう。
常に慈しみの心をもって人間に接し、決して腹を立てまい。

そうすることによって私がなるほど神の使者であるということを身をもって証明しよう。
そう決心したのです。

同時に私は生前の姓名は絶対に明かさないという重荷を自ら背負いました。
仰々しい名前や称号や地位や名声を捨て、説教の内容だけで勝負しようと決心したのです。

結局私は無位無冠、神の使徒であるという以外の何者でもないということです。
私が誰であるかということが、一体何の意味があるのでしょう。

私がどの程度の霊であるかは、私のやっていることで判断していただきたい。
私の言葉が、私の誠意が、そして私の判断が、暗闇に迷える人の灯となり慰めとなったら
それだけで私はしあわせなのです。








Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>