宇宙から愛-会いたい-相対-I してる!

宇宙は自分の目の前まで繋がっている 宇宙からの愛はみんなに燦々と降り注いでいる


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3月20日と 27日の土曜日 立て続けにこの展に行った

両方とも トークを聴くために 少し早く行って 展覧会も観た♪


そのあと幾つか記事を書いたが 書きそびれていることが多々ある

それがまた ちっとも文章的に まとまらないのである


これらの写真は パンフレットから写した


宇宙から愛-会いたい-相対-I してる! 宇宙から愛-会いたい-相対-I してる!





宇宙から愛-会いたい-相対-I してる! 宇宙から愛-会いたい-相対-I してる!





宇宙から愛-会いたい-相対-I してる!

4月は一度も行ってないので 一度くらい行きたいなあ~~~ 7月4日まで やっている

こどもの日は 中学生以下は 無料とのこと(保護者も行かなくてはいけない?)


hikkiの中学時代は 上野の都美館に入り浸っていい絵ばかり見ていたものだ

子供たちに たくさん 絵だの彫刻だの オブジェだの いろいろ見て欲しいと思っている



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クロストーク2010展 六本木 森美術館


ずっと「日記」のテーマに書いていましたが

浅田彰さんの登場で 検索もかかったので

過去記事を 新記事にリンクしようとしたら

探すのが面倒だったので いっそセレナーデ


新しいテーマを作りました

サイドバーの「テーマ/THEME」から

「クロストーク2010展 六本木 森美術館」クリックで

クロストーク2010関連記事がまとまることになりました爆弾


何でこんなに わかりきったことを書くかというと

hikkiはみんなに 見てね見てね とか言うから


アメーバに 初めてきてくださる方が 多いのです♪

見に来てくださってありがとうございます♪



hikkiは 今日は益々ガキンチョになってきて

だんだん浅田さんに近付くかもしれないと

不思議な感覚で 生きています爆弾



ちなみに/という言葉を好きでないという人に会ったことがありますが/

ちなみに ・・・ クロストーク2010の記事は面白がられていますラブラブ



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これからテーマをまとめに行ってきます~~~

ということは いますぐは まだ「日記のなか」ですから


後でご覧になれば ちゃんと納まっていると思います

なんで「日記」だったかというとね よほど特殊でない限り

現代アートや 思想や哲学は 日常なのでありますから

日記だったのよ そういうことのある「日常」って 楽しいからねラブラブ



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さっき書いたばかりの 

ほりえもん の記事の前に したことがあった


テレビっ子を やめようと思って

TVを 消そうとした時 ちらっと

あの 浅田彰さんが見えたので

見ることにしてしまって テレビっ子が長引いた ・・・


番組は坂本龍一さんの音楽講座で

スコラとかいう ・・・


バッハから バッハ以降を 4段階に分けて

音楽的傾向を説明していらした ・・・


浅田さんは この回のゲストらしくて

しかもこれは再放送だとわかった


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いくつかの感想


『ビートルズを この日初めて聴いたという中学生がいた』

・・・番組の中だった/初めてだけれどなんか懐かしい/と語った

そういう人達がいるんだ/でも一方では年齢に関係なく知らない人は多い


『バッハは hikkiの中学時代の友達姉弟の愛蔵曲だった』

hikkiの小さい頃の友達が大好きだったので不思議だった


音楽も学び方が違うと まるで別物だと感じた 素晴しい音譜



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この番組の本放送は 今夜11時45分から とのこと

NHK教育テレビだと思うけれど hikkiは

その時間になったとき 覚えているかどうかわからない


次のゲストが 浅田彰さんではないことがわかっている

映っていた人が違うから ・・・



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付録:



浅田彰さんの動くのを見たのは今日が2回目だった

これは テレビ画面だったけれど

一度目は この間日記に書いたとおり

森美術館のセッションで 初浅田が 実物で

いわゆる生「あさだ」だった~~~~~♪



浅田さんの ファンに「今日なった人」は 

彼の受け売りをしてはいけないと思う


彼と同じくらい勉強したら 受け売りしなくてもいいけどね

たくさん勉強することはいいことだと思う


勉強の意味を テストの為の勉強と思ってはいけない



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今日は一日中 なんだか忙しかった


銀行とか郵便局のほかに ギャラリーや

美術館では「やた烏」の折り紙を3枚も折ってきた

サッカーワールドカップの応援とか言う ・・・


図書館にも行き ここに意外に長々と滞在して

その後 歩いてイラストの先生の個展を見て感嘆し!

巨大スーパーで 買物もしたから ・・・


それだけで5時間くらいはかかってしまった



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それでもなんだか楽しくて ワクワクしているのは


何と行っても クロストークや アーティストトークに

参加しに行ったことが もとになっていると思うから

芸術のもたらす人的効果の一種だと思っていて


hikkiはアートで元気になった爆弾


最近はずっとhikkiは/自分もアーティストかもしれないこと/を

すっかり忘れていて 全くの鑑賞者に徹しているから

アートから受ける感動や学習や勇気や冒険を享受している


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タイトルの「クロストーク2010展 タイトル / 芸術は可能か?」は

「1993年に高橋ていじさんが残されたことば」だと


27日のセッションの 最初にとり上げられたテーマだったのであるが

そのいきさつはあったとしても 芸術は何かを可能にすると思いたい


高橋さんはHIVで亡くなられて「遺稿の’メモランダム’のなかの言葉であると

chさんが話された/※ いまメモが無いのでとりあえず ・・・



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続く







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クロストークのことを ここに纏めておかないと

hikkiはみんな忘れてしまうかもしれないから

頑張っているけれど 最初に思ったこととは違って

内要が全く順序だっていない ・・・ しかしながら


hikki本体が危惧するほど 記憶はhikkiを見放さなかった



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浅田さんは ご自身の考えを語るのではなく

どちらかというと 今回のダムタイプ作品について

ブブさんから解説を引き出す ような役割を果たしておられた 


ブブさんは 六本木クロッシング2010展参加のダムタイプの映像作品《S/N》に

出演していらして その記録についてや/編集の経緯などを話してくださった



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hikkiはセッションが終了してから

2010会場に戻って 映像《S/N》を観た


都合でどうしても途中で帰らねばならなかったので

会期中 何度かに分けて全部を見ると思う/作品は75分とのこと


この時とても印象的なシーンがあった

お二人の対談を聞いていたので 

かなり理解度は増していたと思う



先週きたときには 体力的に時間切れで

この映像を残して 帰ってきたから

今回観ることが出来たことは よかった



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クロッシング展の作品について

浅田さんが ご自身の印象を語られたときは

彼ならではの 表現だと思ったくらい意外だった


その内容については

直接お聞きになることがあるかもしれないので

書かずに取っておこうと思う ・・・



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※ 意図したものと ここに書かれたものが

微妙にずれてしまったことが 気にかかるけれど ・・・



続く ・・・












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浅田彰流の 言語というのがあると思っている

それは 浅田さんの支持者にとっては 「当然の了解」

だと 勝手に考えたけれど 浅田さんは

それを無駄なことだと思いそうな気がする ・・・


つまり何も考える必要は無く ただ傍観しているだけでいいのだと

そういうことだと思うけれど 「思考」したい人には格好の相手だと思う


浅田さんは 全く知らない人が自分について何か言うのを

聞き飽きるほど聞いておられるだろうけれど これは

永遠に続くから ある種/有名人/ちょっと違うかもしれないが

そういうことと共通する有名税かもしれない



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上に今書いたことは 書こうとしていなかったことで

キーボードを敲いたら 出てきた言葉達だ


浅田さんが 1部の終わりに突然壇上にいらしたときの

発言を「言おうとしたわけではないのに言ってしまった」と

後で/2部の発言の中にあったので それと似ている



ことばは 時々一人でやってきて

人の口を借りて 話しかけるものだから

自分は 自分を見張っていなければならないことがある


でも「浅田さんの あの登場の仕方」をhikkiはいたく気に入っている



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今書いたことも 書きたかったことではないので

浅田さんの続きは まだ続くと思う ・・・ 爆弾



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第2部は 浅田さんと bubuさんのトークだった


hikkiは全く何も知らずに ここにいたのであるが


このときも驚いたのは 「女性」が壇上に 来たのである



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hikkiは どうしてだか? bubu ・・・


ブブ・ド・ラ・マドレーヌさんは 男だと思っていたので


つまり出席者は 二人とも男性だと思っていたので


女性の登場に 戸惑ったのだった



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初めの数分は


浅田さんが ブブさんに話しかけていたので


hikkiは金色ペンで 彼をスケッチした


横顔しか見えなかったけれど カラーのボタンの金色が


きれいに並んでいて 彼にあっていると思った




横顔なのは浅田さんが ブブさんのほうを見て話していて


殆んどその形で 対談は進んだので


hikkiは 横顔しか見なったけれど




彼の言葉は ひとつひとつ彼の文章と重なって


なんの不足もなかったのは 贔屓目過ぎるだろうか?




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hikkiは ブブさんの話に 驚くこともなく


話の内容を 空気のように 聞いていられたのは


PC立上がり時間に読んでいる/プルースト/のお陰かもしれなかった



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既にこの展覧会を 先週一度見たので


多くの引用を理解できたけれど 「見た人?」という問いに


挙手した人が少なかったのは 意外だった



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『人間は避けては通れない事柄と表裏になって生きている』


そんなことを考えたブブさんのお話だった


hikkiは 最近マドレーヌをよく焼くので このネーミングはなんだろう?


などと 思ったりした ・・・ hikkiの理解度はいまいちかもしれないが


bubuさんは 外見は女性で本当は男性なのだと思った



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人は とにかく生きているわけだけれど


『 人間の切なさが 妙に身に沁みて仕方がなかった 』


みんな それぞれの人は それぞれ生き方いいのだと思う



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さっき書いた 目次とは順番があっていないなぁ と思った


あれは単に 箇条書きにして自分にわかりやすくした ・・・


きっと そうなのかもしれないと思っている



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hikkiは 森美術館のメールマガジンを購読していて

今回は その中に「浅田彰」さんの名前があったから

何の躊躇もなく出席の申し込みをした


新聞にコラムを持ったり コメントを書いたりする人は多いけれど

浅田彰さんほどある時代を象徴するかのごとくに

取り上げられ続けた人は珍しくて 後にも先にも

ほかに揚げる人の名前を考えられない


日経と読売と朝日の3紙をとっていた頃

hikkiは「わかったのかわからなかったのか」は無視して

浅田さんの文章は見つければ全部読んだ


多分理解していたのは「どこか脳の一部で」

hikkiにも本体にも 関係なく 脳が要求していたのだと思いたい



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それで hikkiはそのあとジャックデリダへと続くのだったが


なにしろ『浅田さんの名前に反応してこのトークにやってきた』hikkiは


意外な形で 彼を見ることとなった ・・・



トークのプログラムは1部と2部になっていて

浅田さんは 2部の出演者だったのだけれど

一部の終わりごろの Q&Aの時に


後ろで声がして その声が近付いて通り過ぎ

ステージに上がったのが彼で hikkiにとっては初の姿だった


声が澄んでいて よく通って話のテンポも快適だった

黒シャツの襟に沿って並んだ金色ボタンが

最初はネックレスに見えたが それはカラーを縁取っていた


後で彼の発言を聞いて hikkiの発想は彼の気に入らないことだと思うけれど

hikkiは なぜか「平田オリザ」さんを思い出してしまっていた

(浅田さんは 平田さんとは 性が会わないらしいと後でわかった)

(なぜか平田オリザさんのことを 話されたのである)



* * * * * * * * * * *



続く ・・・

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不確かなタイトル/今日のタイトル/だけれど

hikkiは確実に 参加して確実に筆記してきたから

それ/2時間半ほどのトークは 過ぎ去った現実であったし 

それが/出席したことが

hikkiの内面を複雑化させたのかというと


決してそういうわけでもなくて むしろシンプルに

他者/あるいは人間を 理解し易くなって

なんだかスッキリした気分になったのだった



音譜




宇宙から愛-会いたい-相対-I してる!

ノートにhikki/筆記したのは トークの殆んど全てだったけれど

そのノートが 階下の大きなバッグに入っているから


今取りに行ったら 帰りには全くの別人になっていて

この日記のことも忘れていそうな 気配のする今日のhikkiだから


いまノートなしでも思い出していたり 考えていたりしたことを

書き留めなくてはならない ・・・ 記憶が日々に薄れてゆき

そのうち「もうどっちでもいいこと」になってしまう前に ・・・


* * * * * * * * * * *


そういうことを書く反面において hikkiの本体は

『絶対に考え続けるテーマ』として 真剣に取り組むであろう

などと 真面目な反応まで示しているのは


いろいろな出来事/hikkiの日常には殆んど無関係ないこと/が

互いにシンクロしあって そこいらに出現していて

『忘れてしまっては 後悔しそうだと思える

多くの人々の人生が まるで共同制作のように

多くの人々の目にさらされているのを見ると

hikki/あるいはhikkiの本体/の 考えを記述しておけば

後々の社会参加に際して 自分もここに生きているという

束の間の人生の 証になるかもしれない と思った』


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目次:


①芸術は可能か? というフレーズについて

②展覧会の成り立ちを支える人々

③世の中知らないことだらけだけれども ・・・

④浅田彰氏を目の前にして ・・・

⑤展覧会に戻って 見に行った ・・・

⑥パリ在住の画家と作品

⑦ローマの作品

⑧他者はみんなカッコよく見える

⑨早口言葉が大好きなhikkiだから ・・・

⑩シンクロニシティ


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未整理の脳を抱えたhikkiは とりあえず目次だけ書いた

目次はまさに キーワードでありhikkiの思考を呼び出す


いまこの10項目が 競って活字になろうとしているから

hikkiの頭は ごちゃごちゃしているように感じる


本当は27日当日になされるべきだったノートの整理が

時間的にできなかった為に 28日の出来事も加わってしまい

=醜が/双方が両刃のように持ち合わせる両面/

マーブリングのように 緩やかに混じり合いはじめていて


どういう方向へ向かうのかは

よくはわからないけれど 希望的観測しかしないから

結果は目に見えて よいことに違いないと

期待しているけれど 心配なのは 

『ちゃんと それらを整理して書き上げるまでに

hikkiが 思考放棄をしたらどうしよう』 ということである



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