宇宙から愛-会いたい-相対-I してる!

宇宙は自分の目の前まで繋がっている 宇宙からの愛はみんなに燦々と降り注いでいる


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読売新聞27日の朝刊一面の下に

アイ・ウェイウェイスタイル」という文字を発見!


めったに広告は見ないhikkiはびっくりした


hikkiは彼の作品しか知らなくて

このブログにMr.アイ・ウエィウエィを作っているが

あの展覧会から推し量った彼の存在感は

国家の信頼を得ているからこそできる活動家


そんな気がしている


そんな芸術家なのだと思っている


・・・・・・・・・・・


その本をここに覚書しておこうと思ったら

本の表紙の写真がなかったので


他の本も 一緒に並べて置いた


hikkiのブログは hikkiの書庫になったりもする


・・・・・・・・・・・



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アップ27日の新聞広告にあったのはこの本らしい♪

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ずっと以前 六本木森美術館で見た

アイ・ウェイウェイ氏の 作品が大好きである


昨日偶然テレビで 見かけた

丸椅子の連なるオブジェがあった


氏は展へは行かれないそうであるが

たゆまぬ活動を しておられるらしい


宇宙から愛ブログテーマに 

六本木での展示の 氏の特集記事がある


http://ameblo.jp/hikkinikki/theme-10016735630.html

このブログの中だけれどアップ



* * * * * * * * * * *



詳しくわかったら また書いておこうと思う

ブログ全体が 自己のための備忘録だと感じる





音譜



追記:

http://www.art-it.asia/u/admin_ed_news/sgOBZ1qp8GM6jVWvzTcQ/?lang=ja

2013年のベネチアビエンナーレの記事を やっと見つけた

ここでは 展の全貌を見られるので 面白いと思う


hikkiは 考えが浅いかもしれないが

作品として 作品だけを見ることが多い

制作意図を問わないわけではないが 作品は精緻なのが好きである



* * * * * * * * * * *



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六本木森美術館での 「アイ・ウェイウェイ展-何に因って?』 は


遂に今日までになってしまって もう一度いかれなかったのは残念だが


何のために hikkiは もう一度行きたかったのかを 考えていた ・・・




たぶん何か「未消化」の部分を 抱えているからだろうと思う


もう一度見て 再確認したり 不足を補いたかったと思う


今日行けば行けるなあ と思うが 用事がありすぎて 行けない





* * * * * * * * * * *




中国及び世界の人々の目覚しい活躍はまた 


今後世界を変えてゆくだろう


そのとき「破壊から生まれる再生」ばかりではなく


世界にとって大切なものの「保全 そして進展」をも 


考えて欲しいと思っている 「共生の心/他者への敬意」など


自分の考え以外のものも 大切にして欲しいと願っている




* * * * * * * * * * *




新しいことは 「破壊からも生まれはする」が


再生や 進歩のための 破壊をしないで欲しい


日本も中国も 『惜しまれる破壊』を 体験している


勿論世界も 多くの『惜しまれる破壊』 を経験している



だからこそ 『世界遺産』という考えが生まれたのであるけれど


人間は うっかりすると 多くの教訓をすぐに忘れるのだから




* * * * * * * * * * *





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先日行った 六本木森美術館の


アイ・ウェイウェイ展-何に因って? 展の 


記録映画にも出てきた 「壊れたドア」の写真が


ファイルから出ていたので 掲載してみた ・・・



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写真は 2枚ともウィキペディアからのもの


宇宙から愛-会いたい-相対-I してる!

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↑この写真はクリック/拡大でかなり大きくなる 


映画では 壊れる前のこのオブジェを 見ることが出来た



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アイ・ウェイウェイ展-何に因って?は 11月8日まで音譜


もう一度行きたかったけれど 行けなさそうで残念


アイ・ウェイウェイ氏の活躍を期待しつつ 見守りたいと思う



* * * * * * * * * * *



Creative Commons License 

作者:アイ・ウェイウェイ
この作品は、クリエイティブ・コモンズ・ライセンス の下でライセンスされています。



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作品タイトル : 平行棒 


この作品は 宇宙から愛ブログの記事の 

アイ・ウェイウェイ展-12,13の室にありました


全体像は 写真がぶれたり 人が入ってしまったりで

掲載できなかったのですが この画像は気に入っています

作品のほんの一部ですが また詳しく書けたらいいと思います



宇宙から愛-会いたい-相対-I してる!

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作者:アイ・ウェイウェイ
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入り口の大きな垂幕 



宇宙から愛-会いたい-相対-I してる!

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作者:アイ・ウェイウェイ
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シャンデリアのそばにあったのと 同じ垂れ幕です

この写真には 二人の外国の人が写っていました


雰囲気的に とても良かったのですが 


掲載していいかどうかを お断りしそびれたので 削除しました 




展の全体像を 読む方々に伝えるのは 難しいですが


自分の記憶を留めておくための 1~20のような掲載方法も


いいのではないかと 思っています *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



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アイ・ウェイウェイ氏の 

アーカイブス展示室から写しました



普段はここは撮影禁止」です


長い映画「童話」を見る前に 写したので2時近かったと思います


昼下がりのぼんやりとした 薄日の中でも 東京はしっかりと


存在感を示していました 夜景とは違う魅力がありました



宇宙から愛-会いたい-相対-I してる!

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この展示室には アイ・ウェイウェイ氏の 過去の作品が


VTRや模型 書籍その他で 室内一杯に展示されていました


それらは見るだけにして 窓の外を写しましたが



展示品の中で hikkiが一番興味を示したのは やはり


建築/設計の過程や模型 建築プロジェクトの書籍などでした

この展示室でも かなりの時間をさいて ↑この本の1冊を全部見ました(写真集)



この部屋をでると 出口が近いのですが そのあとに

あんなに長い映画を観るとは このとき 想像もしませんでした



映画までの間の展示室で「展示中のアート」は見ませんでした

頭の中をアイ・ウェイウェイ展-何に因って?で ・・・

・・・ 満たしておきたかったからです 音譜





結局 3時間半ちょっと 森美術館にいました

ヒッキス←→会場 往復ジャスト5時間 合計8時間半


全部ひっくるめてこの日の行事となりました音譜




多くを学び多くを思考しながら楽しんだ充実した一日となりました爆弾







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作品タイトル : シャンデリア 



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作者:アイ・ウェイウェイ
この作品は、クリエイティブ・コモンズ・ライセンス の下でライセンスされています。


上:展覧会場へ入る前に撮影

中:下りエスカレーターから撮影

下:下りエスカレーター乗り口から撮影


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※この展覧会では 写真撮影が条件付で許可されている

フラッシュを炊かないこと

三脚を立てないこと

他の人の迷惑にならないこと

商用にしないこと

ブログ等に使うときには

Creative Commons License 

作者:アイ・ウェイウェイ
この作品は、クリエイティブ・コモンズ・ライセンス の下でライセンスされています。

↑のマークをつけること

これは クリエイティブ・コモンズ・ライセンス・ジャパンのサイト(上記クリックで出る)

から 取り寄せることが出来る


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アイ・ウェイウェイ氏は 『彼の作品を見た人が 考えて=思索/思考して=たとえば

歴史について/古いものと新しいものについて/破壊と創造について/その他いろいろ

作品を通じて 考えるきっかけになり 「精神の高み」へ進めたらいい』 というような

ことを意味する発言をされていた=イヤフォンガイド(入り口にあり無料)=のを

いま 急に 思い出したので 追記しておきたい *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


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写真を写したことで 作品ひとつ一つの 記憶がしっかりと脳裏に刻まれたと感じる

ファインダーに入るオブジェや観客を いかにして 簡略化して記録できるかを

小さなな脳みそを絞って 工夫したり バッグやイヤフォンガイドを持つ手 ・・・

聴く時は耳に当てるのである ・・・ を工夫して 空いている手でカメラを持つのは

軽業でもしているようで 楽しかったけれど 何枚かはぶれていたのであった


11月8日(日)までに もう一度か二度 行くことができたらいいなあと思っている


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作品タイトル : シャンデリア



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作者:アイ・ウェイウェイ
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展覧会場エントランスの エスカレーター上に シャンデリアがあった


ひときわ輝いている ・・・ 作品だったのに解説を見てなかったのである


次に行った時に 探してみるつもりだ ・・・ この写真は展を見てから


下りエスカレーター前から写した どういう作品なのか知りたいと思っている音譜 



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作品タイトル : 童話 / FAIRYTALE : ヴィデオ

作品タイトル : 童話 / FAIRYTALE : 椅子



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スクリーンが 右手にあり その前に清時代の椅子がある

解説を 読まずに 椅子に座ったら ちょうど上映が終わって

初めから上映されるところだったので 見ていた ・・・



この作品「童話」プロジェクトの 過程やエピソードが

次々に映し出されるが 街中の人々や 山村の人々

いろいろな人を見ることが出来て 興味深かった



時々アイ・ウェイウェイ氏も 登場したが それらは大抵

インタビューに 答えていることが多かった 大きくて大らかな人だった



ご自分の作品について 「人がアートだと思わなくてもかまわない」と

幾つかの場面でi言っておられたのが 印象的であったが

「童話プロジェクトで1001人の中国の人々が ドイツのカッセルへ行く」

というテーマが 実行されてゆく過程が とてもユニークで面白かった



清時代の椅子に hikkiも座ったが 座ったことでhikkiもこのプロジェクトに

参加しているような気がした 時間は違っても「一つの参加ではあると感じた」



映画の中で 清時代の椅子が ほこりを払われ 分解されたり組み立てられたり

修理され磨かれて 今ここにあるような状態になり 梱包されてカッセルへ送られる



「アートが 人々に考える力を与え 希薄になりつつある人間の社会に

勇気や希望を 与えることを切望する」アイ・ウェイウェイ氏に 共感する



この映画は 何と2時間半位だったので 長さに驚いたけれど

ここまで含めて 今回の展覧会であるような気がして 終わりまで見た

最初に見た 終わりのシーンが出てきて ・・・ それはドイツの人と犬 ・・・



中国から1001人が カッセルへ行き 童話のような日々を過ごして

全員帰還したとのことであった ・・・ みんな偉大なる広報係であったのかもしれない



カッセルの人々も 中国人が好きになった 中国の人々の笑顔は無垢で美しかった

山村に行くほど 一途で無垢だと思う ・・・ 現代文明に汚染されていないと感じる



人間は みんな どこかで繋がっているという気がする

歴史と 土地と 空間と 人間 ・・・ 国家は それらを包含して動いている



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付録 : この展覧会iを見た hikkiの感想


仕事が プロフェショナルである ・・・ 完璧な仕事が会場を埋め尽くしていて

「埋め尽くして」と言っても 広い空間の中に 作品は点在しているが ・・・


専門職人の手になる組み立てで 釘は使われていないという 

あやふやさがない ということは 見ていて居心地がいい


よくある「いわゆる現代アート」の「ある種の素人っぽさ」がない

安心して鑑賞できるのが 楽しかったし 見る人が譲歩しなくて良い

のんきに眺めていれば良いのは 素晴しいことである 


ル・コルビュジェを見たくて 森美術館のメンバーになったけれど

その後の展は 個人のものだけというのはなくて

アイ・ウェイウェイ氏が hikkiにとっては ここでの二人目の個展

彼の頭脳から生まれる(クリエイトされる)事柄が 多くの力で実現されるという

素晴しい環境があることを 「非常に羨ましいと感じる日本人は多いと思う」



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日本も新政権が ものばかりではなく 頭脳に目を向けるように祈りたい♪

多くの創作者/クリエイター/達に 日本国が手を差し伸べる日を楽しみに待ちたい♪





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椅子が綺麗に並んでいます 


後ろの壁に アイ・ウェイウェイ氏の メッセージが書かれています


読み取ることが出来たら 掲載したいと思います



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