マスコミに取材される方法

新聞社とTV局に21年。PR会社に1年。その経験でプレスリリースの発信とマスコミ登場をサポートします。

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女性が基本なんです。どんな動物も雌が基本。

男や雄は添え物程度。そう思っています。

寿命の長さでも分かること。

基本形は女性なんです。

女性が暮らしやすい環境を作るために

男性が存在するんじゃないかな。本来は。
 

 

 

当初のセミナーは女性経営者向けだった

 

私がマスコミ登場を目指すセミナーを始めた時、

最初に女性経営者ばかり集めました。

女性好きとかではないのです。

女性に頑張ってほしかったから。

女性は人間の軸で、男はそれをサポートする存在。

(かなり誤解されそうな表現ですが…)

だから、セミナーでは女性たちに向けて

マスコミ登場とは、

あなたたちの存在や実力と、

社会の正当な評価を合わせることだと説明しました。

世の中は依然、男性上位です。

女性がマスコミでも何でも使って打破しなければいけない。

 

世界のリーダーも女性が増えてきた

 

 

女性経営者に燃えてほしいのです。

もっともっと。

こんな扱いされて不平不満一杯だ、とか。

燃えて燃えて、本気になって、

女性が軸の社会を作ってほしいほど。

世界のリーダーもようやく、

女性が増えてきました。

遅すぎるほどですが、今からが勝負です。

 

言葉がある限り怒った方がいい


なんで、こんな話をするかといえば…。

新聞社も男社会だったから。

別に力仕事じゃないのに。

政治も経済も男性ばかり…。

そんなことに違和感を感じるだけ。

女性の社会進出とか、男女平等とか…。

当たり前のことなのに。

そんな言葉があることに女性は怒った方がいい。

いまだにそうなっていないことに。

あ…違和感じゃない。怒りだ、怒り。

メディアコンサルタント・荒川岳志

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

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志を立てるって大変です。

ああ、まだやれる時期じゃないよ~とか、

もう少し実力が付いてからなら…とか。

自分に言い訳したくなっちゃいますから。

私なんか、その典型かも。

 

歌うパソコンの先生

 

ところが、世の中には志を立てたら真っ直ぐ。

そんな人もいるんです。

 

この方、パソコンの先生。

パソコン教室を札幌市中央区で主宰するインストラクター。

川上雄大さん。

 

 

歌うパソコンの先生として

今年は多くのステージに挑戦しました。

 

 

東京ライブやワンマンも

 

自作の曲を引っ提げて、東京でライブをやったり、

先日の8月20日はワンマンライブをやったり。

札幌市内各地や小樽でもステージに上がって…。

さらに9月18日は渡辺淳一文学館でコンサートまで。

彼の正念場です。

あ…チケットがまだあるそうです。

 

一緒に聴きに行きませんか?

もれなく、私のダダ滑りのトークも付いてきます。

 

渡辺淳一文学館に行きましょう


もう、てんてこまいの忙しさだと思うのです。

曲を作って録画して、

次のコンサートに向けて練習して、

CDを制作して、ブログに書いて、

YouTubeも発信して、チケット売って。

僕にはできません。

 

 

だから、僕の読者の方にお伝えします。

川上雄大さんの渡辺淳一文学館コンサート、

聴きに来てください。

 

川上雄大さんのパソコン教室に

メールを送ってくださいね。


メディアコンサルタント・荒川岳志

 

 

 

 


 

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私の両親はお酒が飲めないのです。

父も母もビールをコップ一杯飲んだら真っ赤。

今のようにノンアルコールビールがあれば良かったですね。
 

 

以前も書いたのですが

 

父が言ってました。

「できればお酒は飲めた方がいい」と。

会社で懇親会などがあっても、

飲めない父に遠慮して誘いが来ないこともあったそうです。

コーラを飲んで参加しても周りが妙な雰囲気になる、とも言っていました。

 

この話…以前も書きましたが、急に思い出して。

改めて書いています。

そうそう、両親とも飲めない私がなぜ飲めるか、の話。

 

答えは虚弱体質だったから

 

 

私が虚弱体質だったから。

幼稚園時代から小学校高学年まで「養命酒」を飲んでいました。

あれで耐性ができたのですね。そうだと思います。

北海道新聞社時代に調べました。

記者の中で「両親ともお酒が飲めないのに自分だけ飲める」という後輩に聞きました。

 

私「君は虚弱体質だったでしょう」

後「え!どうして分かるのですか?」

私「養命酒を飲んでいたでしょう」

後「ええ~!図星です~!」

 

数人に聞きましたがほぼそのパターンでした。

 

継続は力なり…か…


はやり、幼いころから継続していることは強みになるんですね。

仕事もそうです。コツコツと…。

って…かなり強引な締めですか?

メディアコンサルタント・荒川岳志

 

 

 

 


 

 

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私だけでないはず。

新しいカタカナに「それって何?」と思うこと。

さらに私…恥ずかしながら…

カタカナ4文字以上が続くと覚えられないのです。
 

 

おしゃれ着洗いの商品名が…

 

先日は洗濯をしていて…。

おしゃれ着洗い用洗剤のボトルが空だと気付き…。

買い置きの詰め替え用容器のラベルは…。

片方がアク○ン、片方がソフ○ン。

 

 

どっちがおしゃれ洗い洗剤で、どっちが柔軟剤なんだ…。

 

女性はすぐ分かるでしょうが、

男にとってはこの程度でも難問です。

 

そうだ…こういう時はCMソングを思い出せ。

しかし、両方、思い出したけど…決定的な単語が無い…。

洗濯機を前に苦しみました。

 

パソコン用語もそう

 

 

私が極端なのかも知れませんが、

何でもかんでもカタカナはやめてほしい。

パソコン用語もそうです。

ツール、フォルダ、アカウント…。(この程度は当たり前か)

 

私以上の年齢の先輩方にとっては、

現代ってとても生きにくい時代でしょう。

察します。お察しします。

 

開発段階から75歳以上を入れるべき


電化製品や機器の表示を簡潔にしたり、

機能をシンプルにする流れは、超高齢社会では当然。

使う人の意見を聴いて…

そうだ…電化製品の開発段階から

75歳以上の「カタカナ苦手」の方が必ず入って

あれこれとアドバイスするのは大事でしょう。

あ…アドバイスじゃなくて助言ね。助言。

「それじゃわからん」とか

「そんな機能いらない」とか。


メディアコンサルタント・荒川岳志

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

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上平薫里さん、一生懸命です。

いつも、精いっぱい進んでいて。

私を招くとなれば、とことんPRしています。

 

その行動、中途半端じゃできません。

さて、あと約2週間で大阪入りします。

この計画が持ち上がってから、あっという間でした。

 

大阪近辺の方はセミナーに参加を。

マスコミとどうつながるかということは

人とどうつながるかに通じたり、

新しい発想とは何なのかというヒントにもなります。

 

大勢の参加をお待ちしています。

あなたの人生の転機になるように。

願って話しますから。

 

メディアコンサルタント 荒川岳志

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