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2016-12-04 15:21:17

岡本文宏 人材育成・採用セミナー『開始10分で共感が得られる内容でした!』

テーマ:セミナー

岡本文宏の人材、採用セミナーにてのご感想。

開始10分でセミナーを受講するSCの店長さんの共感を得られる内容だと思いました」

 

 

アイデム様が主催する、ショッピングセンターの研修担当者向けのセミナーで、嬉しいお声(上記)を頂きました。

 

セミナーアンケートは「良かった」との回答を100%頂くこともできました。

 

2016年のセミナーは残すところあと4回。

すべての会場で100点満点を戴けるように、来週からも全力投球で挑みます!

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2016-11-28 18:00:00

NHKのニュース番組に岡本文宏のセミナーを取材して頂きました。

テーマ:メディア掲載

NHK(高知)のニュース番組に私のセミナーを取材して頂きました。



高知県でも、他エリア同様に人材の確保、若年層の定着率の悪さに頭を悩む経営者が増加傾向にあり、その解決策をお伝えするため、日本政策金融公庫様が主催するセミナーで登壇いたしました。

 

NHKを含め、地方局のニュース番組には、何度か取材して頂いています。

ただ、その番組が放送されている時間は、帰路の車中と言うケースが多く、今まで一度もオンエアを見たことがありません。


残念ながら、今回も観ることはできませんでした。。。

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2016-10-06 08:00:00

人手不足の中で店長が抱える悩みを教えてください。

テーマ:セミナー

愛知県岡崎市にあるショッピングモールにて店長研修を担当させていただきました。

 

 

以下は参加者の方々へ、『人手不足の中で店長が抱える悩み』について事前にアンケートをまとめた結果です。(上位項目)

 

・スタッフのモチベーションを維持させたい

 

・指示待ちではなく、自ら考え・行動する力を備えて欲しい

 

・責任ある行動を取れるようになって欲しい

 

・生産性のアップ

 

・定着率アップ

 

・求人応募が来る店にしたい

 

今回の研修ではこれらの店長の悩みを解決する方法をお伝えしました。

 

テーマは『やる気が10倍ふくらむ人材育成 ~従業員の目の色が一瞬で変わるマネジメントの具体策~ 』

 

受講後の感想として…

 

◆情報が新鮮で大変参考になりました。

 

◆最近では一番面白い講義でした。

 

◆スタッフのやる気を上げてもらうためにどんな行動を取ればよいのか悩んでいたので、とてもためになりました。

 

◆「気づき」を与えて頂きありがとうございました。難しいことではないのに、なかなかできていませんでした。今日から少しずつ実践していきます。

 

◆もっとスタッフのk十を知ろうと思いました。

 

◆終始、話が聞きやすく、シンプルで分かりやすかったです。

 

など、嬉しいお言葉を頂きました。

 

今回の研修でお伝えしたことが、現場の店長、リーダーのマネジメントの一助になれば幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016-09-28 09:00:00

「おしゃべりが過ぎるスタッフへの対処法」のテーマで月刊コンビ10月号で執筆させて頂きました。

テーマ:メディア掲載

今月も月刊コンビニ様で執筆させていただきました。

 

テーマは『タイプ別人材マネジメント攻略法』

連載12回目となる今号は「おしゃべりが過ぎるスタッフへの対処法」です。

 

何か作業をするときや、お客様が引いた時間(アイドルタイム)に、お喋りが絶えないというスタッフはいませんか?

 

かつて私が経営していたセブンイレブンのFC店にもお喋りが大好きな女性スタッフがいました。

 

カウンター内の買い物袋の補充やカウンター商品の仕込みなどの作業をしているときに、近くにいるスタッフに話しかけて、世間話に花を咲かせたり、自分のシフトが終わった後、事務所にしばらく居残り、バックルームで作業をしているスタッフや、事務所でデータ分析をしている私に話しかけてくるのです。

 

話しかけられると、その度に気が散り、思ったように仕事が進まないということもしばしばありました。

 

本人は話をしていると言っても手を止めず仕事をしているので問題ないと思っていたのかもしれません。

 

どうしたものかと考えた末、取った5つの対策をご紹介しています。

 

月刊コンビニの10月号はこちらからご入手頂けます。

 


 

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2016-09-06 22:34:34

無口・無表情・無反応なスタッフへの対処法 ~月刊コンビニ 9月号にて執筆させていただきました~

テーマ:メディア掲載

月刊コンビニ 9月号にて執筆させていただきました。

そして、その連載の2クール目への突入が決定しました!
 

年間連載は今までに数本ありましたが、13回目を迎えるのは、このたびが初めて!筆者としては、嬉しい限りです。
 

今後も、継続して掲載していただけるように、読者の皆様に役立つ原稿を執筆していきたいと思います。
 

この連載では、毎号、現場によくいる困ったスタッフへのマネジメントの対処法をお伝えしています。

ちなみに、今回の号は『無口・無表情・無反応なスタッフへの対処法』でした。
 

月刊コンビニはこちらからお求めになれます。

 

 

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2016-09-05 22:38:24

エントラストマネージメント協会のミーティングでは各自の悩み解決のサポートを本気で行います!

テーマ:エントラストマネージメント協会

組織の中で活用できる『任せる仕組み』を伝え、広める活動を行うエントラストマネージメント協会の「メンバーミーティング」が終了しました。

 


この会は、協会活動を行う中で抱えていく悩み、課題を参加メンバーに投げかけ、解決のヒントを受け取るという内容で月に1回の頻度で開催しています。
 

ミーティングの場では、メンバーが持っている情報を提供し合い、各自の悩み解決のサポートを本気で行います。
 

こういう機会があるからこそ、メンバーが安心して活動を進められるのだと思います。
 

自分の職場に『任せるマネジメント』を導入したい。協会のメソッドを活用して講師、コーチとして活躍したいとお考えの方は、ぜひ、個別メッセージをくださいね!

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2016-09-03 12:00:00

研修を始めて約2年。組織もスタッフも、そして、経営者も大きく変わったとの声を頂きました!

テーマ:セミナー関連

加古川No.1精肉店 大浦ミート様にて研修でした。

 


 

大浦ミート様と研修を始めて約2年。組織もスタッフも、そして、経営者である大浦社長自身も大きく変わってきたという嬉しいお声を聴かせていただきました。


26回目となる研修の今回のテーマは『自分を知る』です。


自分を知ることで、相手との差がわかるので、相手のことへの理解が深まります。


自分の強みが明確にわかれば、それをより活かすことができるので、今まで以上の成果を上げることもできるようになります。


自分の弱みがわかれば、それを克服するように努力できます。または、そこを補ってもらえるように周りに依頼することもできます。


チームとして仕事をするうえで、自分のことを知ることは欠かせないことなのです。


今回の研修では、ワークを通して、自分で理解している自分自身のこと、そして、周りから自分がどう見えているのか?について理解する時間を設けました。


2016年度の研修も後半戦に突入です。


大浦ミート様の経営理念である『地域から目標となる会社』になれるよう、しっかりサポートしていきたいと思います!


 

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2016-09-02 19:20:44

求人・採用のコツ ~受付ツールを準備する~

テーマ:人材の 募集 採用

こんばんは、商店主専門ビジネスコーチの岡本文宏です。
本日より求人・採用のコツについて投稿していきますね。

第1回目のテーマは『受付ツールを準備する』です。

 

 


これから秋を迎えるにあたりスタッフの退縮シーズンが到来します。
 

夏休みに帰省し、長期の休暇を取ったアルバイトスタッフが、久々に現場に復帰するも、実家で過ごしたゆる~い生活に慣れてしまい、急激な生活リズムの変化に耐え切れず、ちょっとしたことが原因で辞めてしまうことになりがちです。
 

そうなれば、空いた穴をスムーズに埋めるには、できるだけ早く、採用活動をスタートさせることが大切となります。
 

退職者がでれば多くの場合、求人広告を出すことになるのですが、それを見た応募者からの問い合わせが入った際に受付が上手く行われないと、せっかく問い合わせが来ても、スムーズに採用まで進めることができなくなってしまいます。


私自身もかつて、セブンイレブンのFC店を経営していたとき、開業当初は人の採用に苦戦を強いられていました。
 

求人広告の反応が悪く、採用が上手く進まない中、やっとのことで応募者からの問い合わせがあったのに、私の不在時に応対したスタッフが相手の連絡先を聞かずに電話を切ってしまい、その後、応募者に連絡を付けることができなったということもありました。


この記事をお読みになられている方の中には、当時の私と同じような苦い経験をしたことがある方も少なくないかと思います。


そこで、今回から求人広告を出したあと店で何をするべきなのか?について具体的なノウハウをご紹介したいと思います。


★ 受付ツールを準備する。


求人広告を出した後は、まず応募者から問い合わせがあることを全てのスタッフに伝えることが必要です。
 

求人広告を出していることを知らないスタッフが的外れな応対をしてしまうと、せっかくの応募者を逃してしまうことになりかねません。
 

そうならないために準備するべきは、いつでも誰でもスムーズに受け付けることができるようにするためのツール(受付シート)です。


『受付シート』には、求人の応募者からの問い合わせを受ける際に予め聞いておかなければならない項目を載せておき、店主が不在時でも応募者からの問い合わせを確実に受けられるようにしておきます。
 

また、応募者の電話での対応(話し方)が、どうだったのかの所見を記入できる欄も作成しておくとよいでしょう。


今回はここまで。次回の投稿をお楽しみに!
 

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2016-09-01 23:56:28

商業界10月号にて『事業承継』をテーマに執筆いたしました。

テーマ:メディア掲載

月刊 商業界 10月号で執筆させていただきました。

今回のテーマは『事業承継』

「心の葛藤を最小化する3つの流儀」のタイトルで寄稿いたしました。

 

今回は事例紹介として、加古川No.1精肉店、大浦ミートの大浦社長 と、大阪のカプセルホテル・サンプレインの女将 佐藤社長にもご登場いただきました。

 

「気は進まないが長男なので引き継がなければいけない…」「会社をつぶせないので自分が承継するしかない…」などという具合に、次世代がネガティブな気持ちで会社・店を引き継ぐことになってしまうと、引き継ぐ側も、引き継がせる側も、また、そこで働く従業員も不幸です。ただ、現場ではこのような形での事業承継が多く行われています。

 

では次世代へのバトンタッチが「嫌々」「仕方なく」ではなく、「心から引き継ぎたい!」もしくは、「引き継がせたい」と思える事業承継にするには、どうすればいいのか?その「?」への私としての『解』を事例とともにご紹介しました。

 

ご興味のある方は、ぜひ書店にてご一読ください。
また、商業界10月号はAmazonでもお求めになれます。

 

 

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2016-08-01 23:27:32

『接客』はもっとクローズアップされてしかるべし

テーマ:メディア掲載
月刊コンビニ 8月号で執筆させていただきました。テーマは『接客




業種、業態に関係なく接客サービスが行き届いている店にはお客が自然と集まっています。

これは、クオリティの高い接客サービスを求める消費者が多数派を占めるということの現れです。

そうであれば、出店地域で接客が秀でて良い店になることができれば、競合がひしめく中でも、お客様から“選ばれる店”になることが可能だと言えます。

更なる差別化をするための重要な要素の一つとして、『接客』はもっとクローズアップされてしかるべしと私は捉えています。

ただ、接客は大切だということを理解しながら、そこに本腰を入れていない、もしくは、重要だと知りながら手をこまねいている状況にある店が大半を占めます。

例えば、アパレル専門店では、いまだに、『この商品は赤と青と黒がございます』と、目の前に陳列されている商品を指さしながら言ってみたり、『こちらが長袖で、こちらが半袖となります』と、見たらわかることしか言わないという店員が店頭に多くいます。

また、飲食店であれば、持ってきたドリンクをテーブルの一番端にまとめておいていき、あとはお客が自分たちで運ぶということをやっている店が多い。

こういう店がまだまだ多い、今だからこそ、いち早く接客力の向上に着手することが必要なのです。そうすることで、出店地域の中で優位な立場に立ち、店のファンを増やすことが容易にできるようになるのです。

そこで、この特集では、お客様から選ばれる店舗になるために、どのように接客力を磨けばよいのかについてご紹介しています。

コンビニ 2016年 08 月号 [雑誌] (絶対に客数が増える接客!)/商業界

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