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雨、雨、雨……
予定が狂い、どうすんべ……って思いながら進んでいた日々。
昨日は久々の青空。

川越市の市民体育祭の5年生の部と3年生の部が開催された。

3年の会場となる安比奈サッカー場は問題なし。
5年生の会場の八瀬大橋グラウンドは降り続いた雨の影響と前の日に雨が降ってしまったため、かなり厳しい状況が予想されたがなんとか実施にこぎつけた。

私も心配になり6時半少し前に八瀬を見に行ったときは、すでにひまわりのO監督、川越市サッカー少年団の執行部の方々がすでに来ており、グラウンドの判断と駐車場の準備などすでに始められていた。

子どもたちのために、尽力されている皆さんには本当に頭が下がる思いだ。

開催が確定したことで、朝は私は5年の会場と3年の会場を行き来したが、時間の都合もあり、3年の試合は見れず。

3年はしっかりと初戦を勝って、コマを進めたという情報は入ってきた。
私は5年のゲームに集中。

抽選の関係でシード枠に入ったので、対戦相手を事前に見ることができた。
初戦はNU広谷に決まり、それに向けて準備をする。

試合が始まると、緊張なのかはわからないが、とっ散らかったサッカーをバタバタとし始める。
試合前に子どもたちとも色々と話をして、試合前も良い精神状態かな……と感じていたのだが、気負いすぎたのかな……

まぁ、この5期生と6期生のグループでの試合はまだ経験としては浅いし……と思いながら、ハーフタイムは「まぁ、落ち着け」という感じの話に終始。
後半はなんとか落ち着いた感じになり、得点を重ねて勝利することはできた。

ただ、一抹の不安を残して……

続くパンサー戦。
これに勝てばベスト4。
子どもたちには、初戦の段階では「負けたら一試合で終わり。まずは初戦を勝って、もう一試合できる権利を自分達で勝ち取れ」と言っていた。
初戦を勝ったことにより、目標をひとつきりかえ、上のステージに進むために勝利が必要だと伝えた。

ただ、ここでは色んなことが起こる可能性がある試合で、いかに自分を保ち、時には自分と仲間を奮い立たせ、時には落ち着かせ、時には引き締めるということを「自分たちで」実行できるかどうかがカギになると説いた。
試合が始まれば、指導者はやれることも限られてくる。

今回来たくても来れない仲間がいるなかで、その思いも胸に秘めた上で強い決意を持って欲しいと思っていた。

どっちかというとこの5期生たちはそういうのを自分のパワーに変えるのがあまり得意じゃない選手が多い。

自分でエネルギーの自家発電ができないのだ。
なので、エネルギーの補充は、いわゆる外部の充電器からの補充となるので、試合中に「心」のエネルギー切れを起こすことがある。

だから、内から涌き出る闘志とかはまだ出せない。
言われればやる。
でもそれは言ってみれば「自分ではない」のだ。
言われてやるのは本人にとっては楽だし、責任も半減する。

人は楽な方を選ぼうとするのは当たり前の本能だけど、それはコリオーラではルール違反。


試合は残念ながら0‐1で負け。
前半はペースを握り続けた。
でもそういう時ほどカウンターを食らいやすくなる。
その典型で取られた一点。
でも、それは失点という代償を払うが、強烈な教訓になる。
だからそれは咎めずに、現実をしっかり受け止めて点を取り返す努力をしようと伝えた。

現に後半は無失点で押さえた。
だからこそ点をとるためにもっともっと人数をかけ、リスクをおかしてでもゴールに向かわなければいけなかった。

きれいに決まったゴールでも、泥臭く決まったゴールでも一点は一点。

選択肢を持ち判断することを求める私だが、最後は選手たちに答えまで出した。
でも、「動かない」のか「動けない」のかはわからないが、変わらずに終わってしまった。

答えを出すという、根負けした自分も悔しいし、勝てなかったことも悔しいし、勝たせてあげられなかったことも悔しいし、変化させてあげれていないことも悔しいし。

試合後、負けたあとにグダクダ言うのはあまり好きではないのだが、やっぱりわかってもらいたいので、ミーティングでかなりきつくいった。
選手たちにはしんどい時間だっただろう。
でも、話をした内容もそうだが、なぜこのタイミングでこういう話をすることになったのかも合わせて理解してもらいたいと思っている。

頑張るって口で言うほど簡単じゃないし、それを続けることも簡単じゃない。
だから挑戦するんだ。

選手たちにこう伝えた
「今日のこの敗けがスタートだったねって言える日が来るように、これからみんなは変化していかなきゃいけないんだ。今のままで足りないから負けたんだ。つまり何かを変えなきゃいけないんだってことだろ?今そういう現実を叩きつけられたんだぞ。

負けて泣いているのはどれだけの悔しさがあってだ?
隣のコートでやっていた試合で負けたチームの選手は終わった瞬間地面に突っ伏して泣いてたぞ。それはなぜだかわかるか?
そこまで悔しいと感じたか?
そこまで悔しいと感じられるくらい必死になって戦ったか?
じゃなかったら、まだまだこっちが求める本気には程遠いってことだ。
『本気です!』なんてその場しのぎの薄っぺらい決意なんかすぐにばれる。」

大切なのは絶対にやってやるって言う断固たる揺るぎない決意なんだ。
この敗けが教訓に
言えるように、選手たちと共にがんばっていこうと思う。



そして、この日5年生の試合会場に6年のサエが応援に来てくれた。
3年の会場にも6年のカイが来てくれた。
4年のシュンも応援に来てくれた。

2試合目で惜しくも負けてしまった3年生と2年生のコリっ子たちも5年生の会場に駆けつけてくれた。

OBのママさんも来てくれた。

サエは5年のアップも手伝ってくれた



こういうチーム愛を感じられる瞬間がたまらなく嬉しかった。
みんなコリオーラを応援してくれている。

私はそういうコリオーラが本当に大好きだ。
サッカーに取り組む心、自分のチームに誇りを持ってくれていること。
本当にありがたい。


皆さん本当にありがとうございます!



みんな解散後、3年の試合を終えた落合コーチも合流し、八瀬大橋の橋の下で反省会。

これからのことだから結論はでないけど、がんばってやるしかないよね。


でも、やっぱり悶々とした気持ちは晴れなかったので、帰り道ビール買って帰りました。
飲まなきゃやってられん!
ということで……




でも、買ったのが発泡酒ってあたりが弱気な私(笑)

家についたらうまそうなカレー鍋が出来上がっていたので家族で鍋をつつきましたとさ。メチャうまだった(^_^)

やけ食いしたのは言うまでもない……(笑)
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飛び石連休となった今年のシルバーウィーク。
ほとんどが地元埼玉での活動だったが、盛りだくさんで忙しかった~(^_^;)

でも、ありがたいことだ(感謝)

土曜日は狭山台イレブンの皆さんにご招待頂き、中沼杯に参加させていただいた。

11人制で行うこの大会、やっぱサッカーは11人だよなって、改めて感じた。

初日は2位で通過。

最終試合が終わったタイミングでヨシムは出発。
中学生の川越ジュニアがこの日の夜に新人戦の予選リーグが行われることになっており、バスに乗せて試合会場の飯能美杉台サッカー場へ。

久々のU14の試合
私は「気持ち大事」ということを伝えることに徹した。










結果は勝てなかったけど、自分たちに足りないものとか、通用するところとか、何か気づけただろ?
ここで気づけなきゃ成長できないぞ。


さて、翌日は大忙し(^_^;)
朝一は中沼杯の2日目。




四種リーグの日程の関係でこの日は6年は来れなかったけど、5年と4年のグループで戦った。
あとひと味ふた味足りなかったので、試合が終わってミーティング。
要は戦うための心と頑張りが足りないから、体が動かない。
決意が足りないってことを話して私は出発。

八瀬大橋グラウンドにより、グラウンド整備と美化活動をする川越ジュニアのようすを見に。
直前に四種リーグの開始を早めたいとの連絡が来たため、八瀬の滞在は15分くらい(笑)

次は所沢の和田小学校に移動。
午後から四種リーグの最終戦。
前節でプレーオフの進出ができないことが決まってしまったけど、最後まで戦える場があることのありがたさ。
この経験を絶対にムダにしないこと、色々な思いを伝えた。

試合は開始早々に浮き足立っていたところに失点。そのあとは少しずつ持ち直してペースを握ったけど、最初の失点が響き0‐1の負け。
まだまだ課題満載の4期生たち。
まったく……やりがいのあるヤツらだわい(笑)

そのあとフレンドリーマッチをやらせてもらっているところで、私は(また)出発(笑)

今度は2日連続で新人戦を戦っている川越ジュニアの2年生の試合会場の鴻巣へ選手たちの帰りの送迎のためバスで移動。

このタイミングで翌日の5年生の試合が、会場が雨で水没のため中止との連絡が入る。
休みにしようか迷ったけど、ふとフェイスブックの書き込みを思い出し、サウスユーベのH田さんに電話。
まだ空きがあるとのことで、試合をくんでいただけることになりひと安心。


話を戻し川越ジュニアの新人戦は、途中混んでいる箇所もあり、残念ながら試合には間に合わず。
負けてへこんでいる選手たちを乗せて、川越に連れて帰って来てこの日は終わり。

ふぅ~

盛りだくさん(笑)


さて、三連休最終日

コリっ子は前の日に急遽変更が決まったサウスユーベとの試合。
早朝から雨がシトシト降り続く。

予定していたグラウンドがNGとのこと。
だけど、もう一ヶ所空いているグラウンドを急遽おさえてくれて、無事に試合は開催。
本当にありがたいm(__)m

サウスユーベの皆さん
高島平の皆さんに可愛がっていただき、当初の予定を大幅に越えてたっぷり経験積ませて頂きました。





対戦していただいた皆さんありがとうございました。
保護者の皆さんも雨の中長時間ありがとうございました。


翌日は平日。
そして雨。

台風が近づいてるので雨も結構な量降った。
スクールは室内で実施



川越ジュニアの練習は雨の中実施(笑)



こういう状況でも活動ができるのってありがたいよね。
でも、シューズがびしょ濡れ(^_^;)

水曜日も予定通り活動し、そして今日……

朝から結構な雨。

市民体育祭の6年と4年が中止。
さつまいもカップも中止。
コリっ子は今日はオフにした。

そして私は川越ジュニアの3年が高校生と試合させていただくことになっていたので、武蔵越生高校に。
これだけ降っても問題なし




本当に今の子達は恵まれてるよな……

武蔵越生高校に教え子が数名いて、試合後に挨拶に来てくれた。
こういう心が本当に嬉しい。

なんだかほっこりした気分になりましたとさ。


地元にいる方が何だか忙しいことがわかったものの、充実したシルバーウィークだった。


この、たっぷりの経験に感謝。

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今年4月から開幕した4種リーグ。

 

コリオーラとしてはあと1試合残っているが、あと1試合残した現段階でプレーオフへの道が断たれた。

 

日曜日に行われたヤンガース戦。

7月の第7節を終えた時点で、この9月の正念場を目標に据えて進んできた。

約2カ月空くので、いろんなことを一度まっさらにして再度心を燃焼させようと取り組んできた。

 

現に、この4期生たちを中心に組んだグループは、スタートダッシュでつまづき、それでもヘコたれずに前を向き進んできた。

それがいつの日か試合の内容や結果に結びつきはじめ、それぞれが自信をもって取り組み始めた。

ただ、その期間が続くと、今度は慣れからくる「緩み」も出始めた。

そういう部分でのメンタルコントロールはこちらとしても、いろいろとアプローチを変えながら取り組んできたつもりだ。

 

この選手が調子を上げると、あの選手の調子が下がり気味になる。

そういう意味でも、ピンポイントでピークを合わせるのに苦労した学年でもあるが、だからこそ指導者としては本当にやりがいがあった。

 

いつも考えている「どうやればもっと成長するのか?」っていうのをより考える時間が長くなった。

スタッフ同士でも話題に上ることも多かった。

 

そして、公式戦を迎えるたびに「正念場」「がけっぷち」という言葉を胸に、真剣に、ひたむきに、必死に、全力で戦うことを言い続けてきた。

 

そして、選手たちはそれを表現するために、よく走り、声を枯らし、我慢をし、ひたむきにボールを追い、戦い続けた。

 

ヤンガース戦・・・・

応援に来てくれた人たちの顔ぶれ。

4期生から6期生の保護者、OBたち、OBの保護者。

選手たちのプレーを見て、一喜一憂し、劣勢でも応援の声をかけ続け、選手たちの励みと勇気になる応援をずっと続けてくれた。

 

言ってみれば、今回の試合に始まったことではなく、ことあるごとにこうやって集ってくれる。

まるで家族のような存在。

チームを愛し、選手たちの頑張る姿を見にやってきてくれる。

 

本当にありがたい。

感謝の言葉だけじゃ足りないくらい感謝している。

 

コウダイが先制点を決めたとき、歓喜に沸いた。

でも選手たちはここからが大事だってわかっていた。

同点に追いつかれた時も、動揺しないように選手たちで声をかけていた。

逆転ゴールを許してしまったPKとなってしまった時も、ベンチの選手の誰かが「たのむ!」ってキーパーのヨネが防いでくれるのを信じ、小さくつぶやいたのが聞こえた。

 

1-2で前半を折り返してきた時の選手の表情を見て、このままじゃいけないと思った。

「あきらめない心」

これはコリオーラの精神だ。

絶対に最後まであきらめちゃいけない。

 

今回スタメンから外れ、悔しい思いをしていたヒナタ。

後半途中からの出場。

いつにないシチュエーションに、ヒナタ本人がどう対応してくれるのか・・・

と思っていたが、この時のヒナタの集中は素晴らしかった。

「緊張してるか?」との問いに、「少しだけ」と軽く微笑んだヒナタ。

大丈夫だと確信した瞬間だった。

 

疲労の見え始めたチームにヒナタが入ることで、右サイドが活性化した。

その前から、ゴール前に押し込むシーンが多く、点を取れるにおいがしていた。

ヒナタがサイドをドリで持ち出してくれるシーンが増えたことで、ゴール前でのビッグチャンスがさらに増えた。

 

あと数センチ・・・

というシュートもあった。

 

最後まで戦ってくれた。

 

でも、勝てなかった。

・・・・勝たせてあげられなかった。

 

この現実を受け止めるって、本当に酷な話だ。

決めるべき時に決める、守るべき時に守る

当たり前のことだが、サッカーはこの大前提が大切なのだ。

 

ヤンガースはそういう部分でうちを上回っている素晴らしいチームだと思う。

悔しいけど、そこを認めなきゃ次に進めない。

 

言い訳したり、誰かのせいにしたり、そんなこと言ってるうちは絶対に強くも、上手くも、逞しくもなれないんだ。

 

選手たちだけじゃなくて、それをチームの関係者全員が味わってこそ、チームが次に進み始めるんだ。

 

 

試合後、時間をかけてゆっくりと話をした。

 

目標としていたこの大会の感想

そしてコリオーラとしての成果はここだけでわかるものではないということ

私たちが選手たちに言い続けていることの成果や結果はこれから先何年もたたなければわからないことが多いということ。

 

そして、なんだかんだ言っても、勝たせてあげたかったな・・・・・ということ。

だって、努力してきたもんな。

 

 

 

 

くしくも、選手たちが朝荷物置き場に選んだ場所の前に咲いていた花

 

 

アサガオ。

 

アサガオは、ヒルガオ科の花。

 

CORRIOLAは日本語に直すと「ヒルガオ」

ヒルガオの花言葉は「絆」

 

こういう意味から名づけられたチーム名「FC コリオーラ」

 

ちゃんとそういう場所に陣取るあたり、縁を感じる。

 

 

勝ち上がれないことが決まってしまっても、まだ4種リーグは1試合残っているし、選手たちのサッカーはまだ始まったばかり、これからの人生の中で、いろんな壁にぶち当たる時に、今回の悔しさが糧になっててくれればいい。

 

コリオーラでの活動はまだまだ続くし、まだまだ濃い時間を過ごすのだから、顔を上げて前に進んでいこう!

 

喪失感に苛まれていた私の心だったが、火曜日からのスクールに来た選手たちの顔をみて癒された。

いつもこうやって元気をもらっている。

 

子どもたちの笑顔は最高だ。

まだまだまだまだ頑張っていくので、皆さんの応援も引き続きよろしくお願いします。

 

昨日の砂久保で見えた幻想的な空。

子どもたちがみんな「うわぁ!スゲーきれい!」

っていうので見てみたら、きれいだったのでパチリ。

 

なんか、頑張ろうっていう気持ちが倍増した気分。

 

 

改めて・・・・

コリオーラの選手たちにいつも温かいご声援をいただいておりますサポーターの皆様

卒団してもなお応援に駆けつけてくださるOBの保護者の皆様、選手たち

本当に励みになります。

ありがとうございました。

 

選手たちには「恩返しは全力プレーで」といつも言っていますが、ひたむきに頑張る選手たちにこれからも応援よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

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しつこくもう一回投稿(笑)

 

この前思わせぶりな感じでフェイスブックに投稿したんですが・・・・・

 

ちゃんとご報告を・・・。

 

コリオーラの立ち上げからスタッフとして力を貸してくれている石田コーチが・・・・・

 

結婚しましたーーー!!クラッカークラッカークラッカークラッカー

 

おめでとーーっ!!クラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカー

 

 

本人の許可ももらったので、8月27日に行われた挙式の様子を・・・

 

 

今から14年前、私もこの氷川会館で挙式を行いました。

しかも8月に。

しかもその時に6年生だった石田コーチは他の6年生と一緒にサプライズでユニフォーム姿で来てくれました(笑)

 

その石田が・・・・

 

歳を取るわけだ・・・・・(-_-;)

 

 

心温まるいい披露宴でした。

 

コリオーラ4期生からのメッセージも届いてました

 

 

来ないと思っていたのに、なぜかコイツらもサプライズ出演(笑)

 

石田が歌いたかったらしい(笑)

そのサポートで呼ばれたんだって。

で、誰へのサプライズだ?

って、話になって・・・・俺?

 

なんのこっちゃ(笑)

 

 

めでたしめでたし!

石田夫婦、ご両家の皆様おめでとうございました!!

 

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長々と読んでいただき(え?読んでない?)ありがとうございます。

最終話でございます。

 

8月27日

 

夏休み最後の週末は(も?)・・・・雨<(_ _)>

 

土曜日は各試合がこぞって中止。

室内での活動に切り替えて午前中みっちりとやりました。

 

特に5年・6年はミーティングをする時間ができて、今までの試合の映像を見ながら色々と比較。

私の口から出た結論は・・・

「お前たちの試合ってさ・・・・○○よね」

 

ということ。

さすがに選手たちも苦笑いしながらも、そう思っていたようで小さくうなずいてるし(笑)

 

なぜそうなるのかを説明して、じゃあこうすればいいのではと提案してこの日は終了。

翌日の活動でそれが体現できればOKかな・・・。

 

8月28日

 

6年生は、ひまわりのO監督のご尽力で狭山の水富さんに急なお願いを聞いてもらって練習試合が実現。

本当にありがたいことです。

 

雨も小雨で問題なく、狭山の笹井グラウンドも何の問題のない状態に水富の皆さんに準備していただき、午前中2試合やらせていただけた。

前日のミーティングでの話を引き合いに出しながら、それが表現できている時とそうでない時の指摘を繰り返しながら進めることができたので、とても有意義な時間だった。

 

試合が終わった後も、失点分の走りをみんなでやり切りこの日は終了。

 

水富の皆さんありがとうございました。

 

 

その足で4年生のクラブユース選手権の会場である黒浜北小へ。

2試合目の後半途中だけ見ることができた。

同点ゴールも見ることができた(笑)

 

でも、残念ながら得失点差で上がれず。

まぁ、これは4年生たちがここ数カ月で抱えている課題でもあるから、時間かけてクリアしていこう。

 

結果待ちとなったため、ジャクパ埼玉とキッズパワーの試合を見るコリっ子。

 

終わった後も、おかわり試合をさせていただきました(感謝)

 

ジャクパ埼玉の皆さん、キッズパワーの皆さんありがとうございました。

また、朝から会場と時間の変更でご苦労をおかけしましたが、ご協力いただきました保護者の皆様ありがとうございました。

 

 

会場を後にし、この日は夜にスタッフで打ち上げでも・・・

と予定していたので、一時帰宅し会場のビアガーデンに向かおうとしたら・・・・

 

「雨」(笑)

 

まぁ、しょうがない。

ジンギスカン食べ損ねたけど、しゃぶしゃぶで我慢してってことで、どん亭で打ち上げ。

 

日ごろの活動もそうだけど、特に日程が過密になるこの夏休みはスタッフの皆さんの力なしでは乗り越えられなかったので、本当に本当に感謝してます。

 

こんないい加減な私をサポートしてくれるスタッフの皆さんに感謝感謝感謝。

 

またこれからもよろしくお願いします。

<(_ _)><(_ _)>

 

そして、夏をがんばって乗り越えてくれた選手、スクール生のみんな、そして子どもたちやクラブをサポートしていただいている保護者の皆様、そしてそしていつもコリオーラと交流していただいてる各チームの皆様、今年の夏もありがとうございました!

 

そして、これからも末永くよろしくお願いいたします。

 

ヒキチ

 

 

夏休みふりかえり2016  完

 

長々と読んでいただきありがとうございました(え?読んでない? 笑)

 

 

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