2009-09-23 22:30:53

無印第2話批判

テーマ:純粋プリキュア批判
タコカフェバー(九条ひかり&シャイニールミナスと運命を共にするブログ)-無印2話2 タコカフェバー(九条ひかり&シャイニールミナスと運命を共にするブログ)-無印2話1
無印第2話より(©ABC/東映アニメーション)


ストーリー

なぎさとほのかは、まだ他人行儀。他方、メップルは既に馴れ馴れしくなっていて、なぎさはそれを嫌がるが、授業中に騒がれるのを避けるためにも、渋々餌付け等お世話をし始める。
でも結局、なぎさは、昼休みに科学部教室へ出向いて、ほのかに、プリキュアをやめたいと切り出す。ところが、矢庭に窓からサッカーボールが飛び込んで来て、話が中断させられた。怒ったなぎさは、ボールを持って男子サッカー部に抗議しに向かうが、そこで、前回電車越しに見たのと同じ青年に会い、初めて言葉を交わす。なぎさは、 先ほどの剣幕はどこへ行ったのかというくらいしおらしくなり、大人しく引き下がった。
自宅に戻ったなぎさは、さきほどの青年との邂逅のときに覚えた不思議な感じを反芻していたが、その矢先、街のほうで異変発生。メップルに誘導させられて街へ駆け出すなぎさ。街では、ミップルにいざなわれてやって来ていたほのかとも会い、エレベーターに閉じ込められたしほりーなを発見。さらに、そこでふたりを待っていたピーサードと、プリキュアに変身して戦うことに。



作画

大体無印の前半、このあたりは、例外なく稲上修正が入っているので、どの回も作画が美麗で安定しています。この第2話は、じっと注目して見ていれば、ときどきは顔のバランスに難のあるカットも見受けられましたが、流して見る分にはほとんど気にならない誤差のレベルでした。
なぎさは、すでに変顔全開で、甚だしく崩れながらも、すべてなぎさの顔であるとアイデンティファイできるのが素晴らしく思いました。
ほのかは、到って可愛らしく描かれ、まだ変顔は全く出て来ません。こちらは今後に期待です。
なお、この回、ジャアクキングが初登場しましたが、キングの絵および背景のドツクゾーンは、3DCGで構成されていましたね。日常世界と非日常世界を雰囲気的に分断するには、アニメ絵とCGの使い分けは良案だったように思います(のちのち登場する光の園のクイーンがCGなのも同じ効果を発揮しますが、MH でタコカフェがときどきCGなのは、どういう意味と効果が期待されたのでしょう?)

脚本

シリーズ構成の川崎良氏が自ら脚本を担当した数少ない回でした。氏は大ベテランだと伺っていますが、流石というべきか、実にテンポのよいシナリオ構成で、一見関係ない幕と幕を、ページをパラパラめくるように素早く繫いで行きます。
この第2話は、プリキュア最初期には避けて通れない、コミューンのカードの販促、世界観(ドツクゾーンおよび光の園)の説明が入り、また、演出的にはアクションシーンに大いに尺を割かれた回であったにも拘らず、全体のシナリオは非常によく纏められていました。
30分番組にしては、諸テーマの詰め込みすぎであり、次々と目まぐるしく場面が変わる様は、数話分をオムニバス風に編集したものにも感じられるのですが、それでも視聴者は決して混乱せずに、流れを追うことが出来ます。
すべては、川崎氏の腕前のお陰でしょう。

最愛シーン

タコカフェバー(九条ひかり&シャイニールミナスと運命を共にするブログ)-無印2話2
その後の話では二度と観られなくなってしまった一般人を巻き込んでのアクションシーン、その中でのブラックとホワイトの、まだぎこちなくも凛々しい活躍を、最愛シーンに選んでもよかったのですが、それ以上に印象的だったのが、随所随所に挟まれるなぎさのキュートな変顔です。
そのすべてが、嫌々プリキュアにさせられているというところから出て来るものであるため、声優・本名陽子さんのあの<トホホ声>に伴われ、実に個性的で他に替え難い可愛さと印象深さを醸し出していました。
そういうなぎさのどのシーンを最愛シーンと呼んでも差し支えないのですが、敢えて一つに絞るなら、いかにもダルそうで無気力そうに「ありえない」とボソリ呟いた上掲画像のシーンを選びたいと思います(アバンのラスト)。
それにしても、なぎさの顔つきってば、可愛いんだか、可愛くないんだか判然としない摑みにくさが、却って魅力的ですよね。


最悪シーン

悪いシーンを探すのに一苦労する、充実した回でした。結局、ダメだと思うようなシーンはなかったのですが、敢えて一つ引っかかりを覚えた場面を指摘しておきましょう。
それは、プリキュアに変身完了し、決め台詞「ふたりはプリキュア!」をふたりで合唱するシーンです。ここで、本当に微妙なのですが、ブラックとホワイトの声が合っていません。若干ブラックのほうが早すぎる感じ(ただし0.1秒ほどなんですが)でした。
さらに、その直後のセリフで、やはりブラックが、「とっととおうちに帰りなさい!」と言うとき、「とっとと、・・おうちに」という具合に、間で息を継いでしまっています。これは、その後定着した彼女の威勢のよい決め台詞の出し方とはかなり違っています。
まだ本名陽子さんが不慣れであることが窺えるシーンです。が、ちょうど劇中では、なぎさがプリキュアを嫌々やっており、ほのかとも距離感があるので、本名さんのぎこちない演技は、偶然にもなぎほのの現在の関係を象徴するようで、寧ろよい効果を齎していました。
そんな意味で、このシーンは最悪どころではないかもしれません。


総評

いの一番に特記すべきは、アクションシーンの充実ぶりです。今後プリキュアという少女アニメを、かなり本格的なアクションアニメとしてやって行こうという意気込みを感じ させます。ブラックとホワイトの戦い方にも違いがあり、今後ふたりがどのようにこの能力の違いを活かし、補い合い、「強く、近く」なって行くのか、そのプロセスに関して、いろいろな想像を駆り立てるものでした。

「徒手空拳」を売りにしようという方向性もよくわかります。
ブラックは、足蹴り等の荒技に終始し、ホワイトも、激しい攻撃はしないものの、掃除機ザケンナーを空中で回すシーンでは、素手による太極拳風の柔術を用いていました。このホワイトの空中回し技は、別の少女アニメ作品なら、魔法のバトンで行うような技ですが、一見か弱そうなホワイトが、飽くまで素手に力を込めてそれを行っています。そのときのホワイトの掛け声も、「はああ~!」であり、完全に拳法風です。
無印、そしてMHまですべてを見て来た後でも、この無印第2話のアクションシーンは、依然としてトップに位置づけられるものです。
その後、プリキュアのバトルは、急に大人しく、ワンパターンになってしまっただけに、ますます輝くこの回のアクションシーンでした。


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2009-08-30 18:24:43

無印第1話批判

テーマ:純粋プリキュア批判

タコカフェバー(九条ひかり&シャイニールミナスと運命を共にするブログ)-無印1・1
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純粋プリキュア批判
無印第1話「私たちが変身!? ありえない!」


作画5

さすが記念すべきプリキュア第1話目だけあって、作画には非常に力が入っていましたね。第一主役であるなぎさの表情の描写がとても多彩で、早速コミカルな変顔が満載でしたし、その一方で、凛々しいボーイッシュなプリティーさも十分にアピールされていました。

でも、為我井作画の所謂「ひょうたん顔」のよさの恩恵をもっと蒙ったのは、なぎさ以上にほのかのほうだったかもしれません(ただでさえ、ほのかの平安美人風瓜実顔は、為我井さんの得意とするとろこでしょうから)。ほのかは、第1話ですでになぎさのサブのような扱いで、出番も若干少なめでしたが、それぞれの瞬間で、非常に表情の可愛さが強調されていました。その後なぎさファンよりも、ほのかファンのほうが多数派となってしまったのは、一つには、この第1話の為我井作画のメリットが、若干ほのかに有利に働いてしまったことによるのではないかな、と今になって(もちろんそれだけではないでしょうけれど)思っています。
その他、志穂も莉那も、可愛く描かれていたし、鏡獅子・ピーサード氏の作画も、迫力のあるインパクトを与えるものでした。


脚本3・5

3・5、つまり平均より若干上の評価にさせてもらいました。全くゼロからのスタートですので、どうしても主役なぎほのとその家族、メップル・ミップルの個別的な紹介に多くの時間が割かれますし、さらにはコミューンの使い方などの説明といった販促面にも気を回さなければならず、実質二十二分では、その紹介も十分には出来ませんから、結局すべてが小出しで途切れ途切れのオムニバス風にならざるを得ません。けれども、その割には、ぶつ切り感が少なく、自然なつながりと流れになっており、よくまとまっていたと思います。その意味で、<新番組の初回>としては上出来の脚本だったのではないでしょうか。
3・5というのは、あくまでプリキュアの他の回との比較において出された数値です。つまり、この後、如上の縛りが少なくなる分、もっともっと上出来の話が出て来るであろうということです。


最愛シーン
タコカフェバー(九条ひかり&シャイニールミナスと運命を共にするブログ)-無印1ジャケット
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月並みになるかもしれませんが、矢張りアバンで、なぎほのが最初にすれ違うシーンを挙げたいと思います。アバンは、明るい<なぎさのテーマ>がBGMで流れながら、祝砲のようなドーンドーンという効果音で、まずなぎさのラクロス部風景、次にほのかの科学部風景がそれぞれクローズアップされ、各存在感が示された後で、いよいよふたりの<邂逅>となります。

部活が終わって、夕焼けが映える中、ベローネ学院中庭の廊下の前で、ふたりは接近します。そして、十字に交錯する瞬間、カシャ、カシャ、カシャと、カメラのシャッター音が三回鳴り響く中、互いに互いの存在に気づかぬまま、すれ違ってしまうのでした。
しほりーな等多くの友だち・ラクロス部員に囲まれながら、賑やかで楽しそうに歩くなぎさと、白衣を纏い、本を読み耽りながら独り静かに歩むほのかのコントラストは、この先のふたりの関係性そのものを象徴しているかのようでした。
僕は、この第1話を、リアルタイムでは観ることが出来ませんでしたが、もしリアルタイム視聴された方がいらっしゃるなら、その方は、間違いなくこのシーンから、多くの<ありえない>未来を予想なさったことでしょう。なにがありえないといって、このふたりが、どうやって接近し合い、仲良くなって行くか、ということをこのシーンだけを手がかりに考えても、なかなか想像しずらいということです。ですので、ありえないことへの楽しい空想だけでなく、多事多難に対する不安や心配も感じられたのではないかと思います。

ちなみに、この最愛シーンは、OPの映像中にも組み込まれていたため、<ふたりはプリキュア>のシンボル的シーンとして最後まで繰り返し再現され続けました。
それだからこそ、僕の脳裡にも強く印象が残り、そのまま第1話の最愛シーンとなって再生されたのかもしれません。

このシーンには、そういう客観的な映像的有利さがあるため、敢えてもう一つ別の最愛シーンを完全に個人的な趣味で考えますと、プリキュア変身後、ピーサードとの戦闘中に、ホワイトがキョトン顔で氏にキックを演じた場面と、もう一つ、ホワイトが高所から地面に急着地してブラックに「大丈夫?」と心配顔で声をかけられたとき、「だいじょうぶ!」と笑顔で手を振って返した場面を挙げることが出来ます。

ただ、これだけ書くと、僕も為我井作画や演出のマジックのせいで、完全にほのか贔屓のファンになってしまったかのように聞こえそうですが、決してそんなことはありません。基本的にはなぎほのを、全く対等に好きであり、しかもその中で、特になぎさがどこまで可愛いかが、プリキュアの生命線だとさえ思っていますので(ほのかが可愛いのは当たり前なので)。


最悪シーン

最悪というほどではありませんが、美墨家の幕で、一つ違和感のあるシーンがありました。なぎさと亮太がちょっとしたきょうだい喧嘩になるシーンで、良太が泣きながら「なぎさがいじめたー」とお母さんに言いつけに行き、ソレに対し、なぎさが「〔お母さんに〕言いつけんじゃないよー!」と恫喝したときの、各々のセリフです。
亮太は、この回のこのシーンでしか、姉のことを「なぎさ」とは呼ばず、その後は常に普通に「お姉ちゃん」と呼んでいます。たぶん、当初の設定では、亮太をもっと小生意気な弟にするつもりだったのでしょうが、ママさん視聴者への心証に配慮して、若干生意気色を緩和しようとしたのでしょう。同様に、当初の予定では、なぎさはもっと気が強い生意気娘になるはずだったのかもしれません。その片鱗が、このシーンのセリフに看て取れます。しかし、なぎさもその後、どんどんそういうギャルっぽい「毒」は薄められ、単純にいいやつ(好漢)として立てられることになりました。そして、僕自身は、そういう好漢のなぎさと、純粋にお姉ちゃん子の亮太のその後の関係のほうがす好きなので、どうもこの問題シーンのふたりのセリフや態度には、違和感を覚えざるを得ず、逆に言えば、その後こういうシーンがなくなってよかったと胸を撫で下ろすのです。そんな意味では、最悪シーンはこれだけで終わり、その後最悪を免れた、と言えます。


総評

コンパクトにまとまった脚本とテンポの良い演出、崩れなき作画のおかげで、全体的に極めて安心して見ていられる第1話でした。
けれども、一つだけ、ハラハラさせられることがあったとすれば、それはなぎさの声でしょう。本名陽子さんのアニメキャラ風でない声は、たぶん、当時リアルタイムでプリキュアを観始めた多くのアニメファンに、不安と違和感を覚えさせたのではないかと思われます。
他方僕は、アニメファンというほどアニメを見ていなかったので、むしろこのなぎさの非アニメ声に惹かれてプリキュアファンになったという側面があります。しかし、それにしても、この第1話の声だけは、まだ本名さん自身が慣れていなかったためもあり、非常にブレのある危うい声の出し方に聞こえました。

とはいえ、今第1話を見てみると、そういう不慣れっぽいブレさえ、なぎさの比類なき魅力として愛顧できるので、やはりなぎさの声は、本名陽子さんでよかったと思います。そうでなかったなら、果たしてここまでプリキュアにハマれたかどうか・・・。

しかし、このなぎさ声の危うさを、危うさとして楽しめたのは、パートナーのほのかの声を担当されたゆかなさんが、こちらは完璧なアニメキャラ声であり、しかも非常に上手く安定していたからでしょう。
ふたりともが、新人声優のようなブレ方をしていたら、流石に見るに堪えない代物になっていたかもしれません。

ところで、このなぎさ声の危なっかしさとほのか声の安定性は、なぎさとほのかの劇中でのキャラ作りにも通じていることなので、それはそのまま演出効果を挙げていたと言えるかもしれません。
したがって、今後のなぎほのの成長・友情物語の進展は、安定した優等生声優ゆかなさんに援けられながら、<声優>としてはしろうとに近い型破りの本名陽子さんが、どこまで成長して行くか、という舞台裏の役者事情にも少なからず影響されるはずであり、その意味で、ふたりはプリキュアのアンバランスな関係は、妙にリアルな面白さをも感じさせるのです。


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