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カピバラ。じゃないかも知れないが。
それとそっくりで、1/2サイズの動物。
とても大人しい。あまり動かない。毛は固い。
肩の前で抱えるように抱っこ。
愛想悪いけど、地味に懐いてる。可愛い。
今は訳あって連れてるだけだけど
ああ、このままうちのペットにしちゃいたい。


2017 カピバラフォトカレンダー [ 渡辺 克仁 ]
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新しい大学。明るいキャンパス。
学バスの券売機は月の切り替わりを認識しない。
そのため翌月の券を買うことができない。
各月末日だと翌日のバス券も買えないってことだ。
知らない人もいるようだから、一生懸命に説明した。
その券売機は非常に古い。古くて小さい。黒い。
小指の爪サイズのレバーが2つついてる。
赤と緑のランプが1つずつついてる。
他には何もない。
2つの極小レバーだけで操作する。
ランプの点滅で数字等が表される。

ここで職業訓練校の選考試験を受けた。
筆記五教科。自分の成績は、下65点・上113点。
かなり悪い点数だが、他の人はもっと悪い。
この成績で上位5人に入ることができた。
試験を受けたのは20人。合格するのは18人。
成績トップの2人が優秀すぎるため落選。
彼らはどう見てもリア充大学生だった。
2人落ちたから、自分は合格!さっそく手続!
ところが講師に止められた。
「話しかけてる時に話しかけなかったから
 あなたは不合格。気づかないようやったけど」
講師がマネキンに話しかけている時、どう声をかけるか
というテストが、テストであることを伏せて行われていた。
言われてみれば、そんな光景を見たような。
でも、距離が遠かった。話しかけてるの気づかなかった。
そう抗議したが、無視されてしまった。

落ちた。職業訓練行けない。どうしよう・・・。
今から別の学校に応募する?でもすぐには入れないぞ。
一ヶ月とか待たなきゃ。それでまた落ちることも有り得る。
何もしないでいる期間が延びてしまう。
来月は婚約者のお母様と会う予定がある。
「働いてません」「何もしてません」じゃなくて
「学校で勉強しています」と言えると安心してたのに。
でも学校も落ちちゃって。片身狭い。


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長距離バスの最後列。
白人グループが占領してる。
スキーウェアを着てる。
陽気に大はしゃぎしてる。
「WE LOVE OKINAWA !!!」と叫んでる。
リーダー格の男とそのガールフレンドは
ノリノリのテンションでキスを交わしてる。
他の客も同乗する長距離バスだというのに
彼らグループの勢いは治まることを知らない。
とうとう、声を合わせて歌い出した。
「♪千里で~ ♪スマイル~」
彼らの認識では沖縄の歌だそう。
まあとにかく騒ぐ。とにかく煩い。
サラリーマンの客とか迷惑してるんだろうな。
と思って見てみたが、そんな風ではなかった。
一緒になって騒ぎたいけど騒げない、
でも気持ちは一緒だよ、という顔をしてた。


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そこは遊園地であった。そして居酒屋であった。
ローラーコースターが居酒屋から発進。
一周回って戻ってくるのも居酒屋だ。
座敷のテーブル席からそのまま発進。
座布団に座ってる状態から吊り下げ型。
そこのカップルなんて物凄い楽しんでるけど、危険。
吊り下げられた男に女は自力でくっついてる。
ローラーコースター以外のアトラクションもあった。

男二人、女一人のグループと仲良くなって店を出た。
ワゴンで家まで送ってもらうことになった。
乱暴な運転であったが、あまり気にならなかった。
窓の外を流れる、よく知った町並みについて説明した。
「商店街のここは、本通りとサンロードの交差点だよ。」
「この映画館は妖怪映画を専門に上映してるんだよ。」
だけど、あれ?この映画館は今はもうなかったような?

車を降りて一人で歩き出す。商店街は賑やかだ。
商店街からうちまでは歩くには遠い距離。
10キロくらいある。だけどまあ、歩くしかないだろう。
道は分かってる。歩いていれば家につく。
しかし、おかしいぞ。
分かるはずの道が分からない。
というか、ここ、自分の知ってる商店街と違う。
思えば雰囲気もぜんぜん違う。
だってあの商店街は、今はもう寂れてしまっている。
こんな活気のある商店街は、知らない商店街だ。

交番を探しつつ、商店街の人らとも会話。
ここは秋田県であると分かった。
秋田県・・・!どんだけ遠いんだ!
うちまでの距離、1000キロくらいある!
歩いて帰るなんて到底無理な話。
うーん、まずはタクシー拾うか?
タクシー高いから嫌だなあ。
でも知らない町でバスとか分からんしなあ。

いま幾ら持ってるか確認しようと財布を開いた。
空っぽだった。きれーに、なーんにも、入ってなかった。
札も硬貨も、病院の診察券すら、なくなっていた。
そこで気がついた。そうか。盗られたんだ。
居酒屋で会った彼らは、そういう輩だったんだ。
最初から盗む目的で接近してきたんだ。
今になって考えると思い当たる節がある。
恥ずかしい。
初対面の人らと居酒屋で楽しく過ごすなんて
そんな、普段の自分とは違う状況に、浮かれてた。
馬鹿なカモだと思われているなんて気づかずに。
しかも、こんな後になるまで気がつかなくて。
悔しいとかはない。とにかく、恥ずかしい。


暮らしに活かす夢判断 [ 西谷泰人 ]
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成犬でも親指サイズ。
手にちょこんと乗せて指で背をなでる。
とても大人しくて動かないので
まるで人形か何かのように思う。
でも触ると暖かい。生きてる。
こんなに小さいのにケモノ臭が強烈。


夢占い事典
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100人、もしかしたら200人、300人、
そのくらい大勢の人が集まっている。
どこかの洋館まるごと使ってパーティーしてる。
あそこで会話を楽しんでいるのはJeffだ。
ものすごい久しぶりに見た・・・。
アメリカ人。以前付き合っていたカナダ人の友達。
気まずい。気づかないふりをしようとも思った。
だけども、向こうがそれに気づくかも知れない。
それでこちらから声をかけた。握手をした。それだけ。
特に会話はなかった。何言っていいか分からなかった。
席を離れる時に「Jeff、あの頃と全然変わってないね!」
と言ったけど、タイミング悪くて彼の耳に入らなかった。

自分はこの集まりに、同居人の苗字を借りて参加している。
同居人ママの知り合いに居そうな、
金持ちマダムが親しげに話しかけてくる。
金持ちマダムだけどもオーラ噴出タイプではなく
庶民派な雰囲気を醸し出した普通のおばさまだ。
おばさまに呼ばれて行ってみると、絵画を見せられた。
このパーティーでは高価な調度品の販売も行われている。
売り買いのために人が集まってるわけではないけど
洋館の中に展示されてる物は全て値段がついてて、買える。
おばさまが、「これお宅に良いんじゃない?」と言った絵画は
立派な額に入った油彩で、100万を超える値段がついてた。
好きな絵じゃなかったから買わなかった。
次におばさまが勧めて来たのは木製の長ーいテーブル。
「ほら、作者があなたと同じ苗字よ」。
いや、これは同居人の苗字であって自分のではないけどな。
テーブルの脚に値札がつけてあった。
・・・大きな数字はケツから数えないと分からない。
いち、じゅう、ひゃく、せん、まん、
じゅうまん、ひゃくまん、せんまん、いちおく、
えーと、一億の次はなんだっけ。すぐに出てこない。
あ、十億か。そうだ。このテーブルは十八億円。
おばさまが言うにはお買い得らしいが。買わなかった。

パーティーに行くといつもそうするように
広い会場の端から端まで巡回して人々の様子を観察。
反対側の端っこに、前の仕事で一緒だった女性が居た。
彼女のことは苦手だ。
高学歴高収入の男性たちとの交友を自慢する人。
本人は高学歴でも高収入でもないのに高飛車。
彼女の後ろに死んだ人の写真が幾つか飾られていた。
一枚は彼女の母親。彼女が20歳の時に他界したそう。
「お母さん生きてていいね。」と言われた。
「ううん、早く死んで欲しいと思ってるよ。」と答えた。


決定版!夢占い
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眠れない夜にテレビでやってた映画。
韓国の、知る人ぞ知るB級ホラー。
シリーズ2本を一挙放送。その1本目。
「亡霊学園ナイトメア」。
オープニングの映像は砂漠。手前に一本の道。
一人の学生が道を歩いて画面上を通り過ぎていく。
無人となった画面。道の向こうにある砂漠。
一部の砂が、ボコボコと噴き上がる。
次の場面。砂漠にバンドマン達が集まってる。
「アッメリカッ ロッケンロッケンロー!」
歌のサビ。大音量で、そんな歌が流れる。
ボーカルの男が砂の中にぐっと片手を突っ込む。
引っ張り出したのは、少女の死体。
青白い。かなり細くて小さい。死んでから縮んだのだ。
男は少女のスカートをまくり、肌を剥き出しにした。
そこに指をぶっ刺した。真っ赤な血が流れ出す。
あんな死体でも血が流れるんだ。破瓜によるものか。


【新品】【CD】今夜きみが怖い夢を見ませんように HAPPY BIRTHDAY
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リビングのソファで同居人と寛いでいた。
窓にかかったレースのカーテンが
大きくふわりと揺らめいた。
窓が開いていた。風が入って来てた。
風がとっても気持ちいい。
ああ、風が本当に気持ちいい。


窓の外は真っ暗。夜である。
そして今は冬である。
窓を開けたら寒いに決まってるというのに
そんなことはなく、むしろとても暖かい。
暖房がついていることに気がついた。

同居人に「窓あけたの?」と尋ねた。
「いや、知らない」という答えだった。
知らないわけがない。他に誰があける。
「暖房つけて窓あけちゃダメでしょ」
それを聞いた同居人は立ち上がり窓を閉めた。
逆、逆。窓閉めるんじゃなく暖房切れ。
窓あけててこれだけ暖かいんだから
暖房切っても大丈夫だってば。

でも口には出さなかった。
ただ、風がなくなったことを残念に思った。
風、すごく気持ちが良かったのにな。。。


花夜風 深皿揃
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