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「中国工場の琴音ちゃん」

無職で暇してた頃に読み始めた。
「中国嫁日記」と同じ作者のWeb漫画。
"中国のフィギュア工場"という特殊性が面白い。



中国工場の琴音ちゃん(1) [ 井上純一 ]
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台湾人(20代・女性・家は裕福)から色々聞いた。
台湾のこと。日本に来て思うこと。その他。
一個人の意見として聞いたものだが
なかなか興味深かったので書き残しておく。
裕福な家の人なので世間とずれてるところもあると思う。

[家庭での料理]
台湾の社会人は普通、料理をしない。
専業主婦だったら料理をするが
今は共働きが多くなっていて
そういう家庭では誰も料理をしない。
料理は買う。外食もしくは持ち帰り。
店は山ほどある。何でも持ち帰り出来る。
カレーライスは台湾でもよく食べられているけど
家で作って食べるものでなく、店で食べるもの。
カレールウって何?

[婚姻後の呼ばれ方]
結婚しても苗字が変わらない。
夫も妻も婚姻前の苗字のまま。
ただし妻の方は妻としての呼ばれ方がある。
陳さんという女性が黄さんという男性と結婚した場合、
独身時は「陳小姐」と呼ばれていたのが
婚姻後は「黄太太」と呼ばれるようになる。
太太(タイタイ)は奥様という意味。
結婚しても苗字は変わらず陳であるけど
夫の苗字で「黄太太」=黄さんの奥様 と呼ばれる。
これを嫌う女性もいる。

[冷房]
台湾の冷房が強すぎるのは認める。
しかし日本がこんなに冷房を入れないのもおかしい。
台湾ほどではないけど日本も暑い。
なのに日本の会社はなかなか冷房をつけない。
そのせいで熱中症になりかけたことがある。

[服装]
日本の社会人が皆スーツを着ているのが不思議。
そんなに多くの仕事でスーツ着る必要ある?
台湾で毎日スーツを着て働くのは
弁護士など一部の職業の人のみ。
暑いのもあるが、TシャツOKの会社も多い。

[日本の会社での挨拶]
「お世話になります」「よろしくお願いします」
「お疲れ様です」「お先に失礼します」
毎度毎度、決まりきった言葉を言ってて奇妙。
メールや手紙だともっと色々あったりして
全くわけが分からない。

[日本の会社での昼休憩]
皆で食事に行くのが私は嫌い。
日本人は食べるのが速すぎるから。
それで太る日本人がいるでしょう?
私はあんなに早く食べたらお腹が痛くなる。
だけどゆっくり食べていて皆を待たせるのは失礼だから
皆の食事が終わったら、私はまだ途中でも
「もうお腹いっぱいです」と言って食べるのをやめ
食事を残して皆と一緒に帰るようにしていた。

会社の中で食べるのも好きじゃない。外に出たい。
一人で外に食べに行くのが一番いい。
でも一人で食事に行くのは可哀想で良くないこと
と日本人は思ってる。全然そんなことないのに。
それに、私は12時になったらすぐ行きたいけど
日本人はすぐ行かないで他の人の様子を見ながら
「そろそろ行きます?」「今日どこ行きます?」とか…。
そういう話は12時になる前にしたらいいと思う。
12時前には行く場所決めて、一人で食べて
時間が余ったら会社に戻って昼寝、が理想。

[社内での「さん」付け]
日本の会社で「~さん」と呼ばれるのが居心地悪い。
台湾で「~さん」にあたる言い方は私の場合「~小姐」だが
台湾にいて「~小姐」と呼ばれることは滅多にない。
「~小姐」は社内での呼び方としては丁寧すぎる。
だから「~さん」と私を呼ぶのも丁寧すぎると思う。
ニックネームで呼び捨てにして欲しい。
だから日本でもいつもニックネームを名乗るけど
会社の人で私をニックネームで呼ぶのは一人だけ。
他の人は私の本名を聞いて、それから苗字に「さん」付で呼んだ。
日本人は社内の人に対してもマナーを大切にしている。

[手土産]
何か特別なことがあったわけでもないのに
会社を訪れる人々が、しょっちゅう
「皆さんでどうぞ」とお菓子を持ってくるのが謎すぎる。

● (2)へつづく ●


渡辺直美の撮る!旅!台湾! [ 渡辺直美 ]
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慰安旅行の話が固まりつつある。

昨年も行った、職人さん達も一緒のやつ。

参加前提で、暫定の日にちが回ってきた。

昨年もそうであったように、休日だった。

「欠席です」

とはっきり言ってやった。

でもやっぱりちょっと気が咎めて、、、

目をそらしたまま言ってしまった。

感じ悪かったと思う。反省。

すぐに、「別の日だったらどう?」ときかれた。

「ちょっと難しいです。」と答えた。

 

海外への社員旅行は強制不参加にされて。

今回のような国内の旅行は強制参加にされて。

そっちの都合でこっちの参加/不参加を勝手に決めんなよ。

 

社員旅行から外された時に決めたんだ。

これまで会社の行事にはなるべく参加してきたけど

一転、これからは、どーーしても断れないもの以外、

徹底的に、不参加でいこうと。

あれ以来、仲間意識を全く持てなくなった。

プライベートの時間を会社に使うのはもうやめる。

 

 

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子ども時代に見た時から
素直に楽しめないコンテンツ。
ジェリーの仕返しが、どう考えてもやりすぎ。
子ども心にトムが不憫でならなかった。
これで笑える人は外道だと思った。
子どもなりに納得できる理由を考えもした。
ジェリーがトムにあそこまでの仕打ちをする理由。
あのネズミは見た目全く同じように見えるが
いつも同じ個体でなく、何匹も存在していて・・・
今までにトムは彼らを食べてしまっていて・・・
ネズミは殺された仲間の復讐をしている・・・?
そんな風に考えたこともあった。

大人になった今見てもやっぱりジェリーに反感を持つ。
トムのやった事と比較して、やっぱり、やりすぎ。
だからやっぱりトムに同情する。ジェリーは酷い。
また、大人の立場で見ると、もう一つ同情ポイントが。
トムよりも憐れみたいのは、彼らの住む家の家主。
家をメチャクチャにされてしまっている。
この観点は、子どもの頃にはなかったなあ。

大人になってからの新たな発見は他にもあった。
これは楽しめるポイント。感心するポイントでもある。
それはBGM。彼らの動きにピッタリ合わせてある。
機械で出した音なんかでなくオーケストラ。
たぶん映像の方が先に出来上がっていて
それに合わせて伴奏を組んでいったのだと思う。
作曲家の仕事に感動を覚える。
絶妙なタイミングで音を合わせる演奏者も凄い。


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車を運転していて黄色信号で止まると
後続車に追突される恐れがある
と聞いたことがある。
自分は免許がなく車を運転しないので
ふーんと思うだけで、実感なかった。
が、今日、分かった。擬似的に体験。

交差点に向かって歩道を歩いていた。
横断歩道に差し掛かる前に青信号が点滅。
渡りきれないと思って、横断歩道前で止まった。
直後、後ろからオジサンに追突された。
オジサンそのまま横断歩道を走って渡って行った。
(その途中で信号は赤になった。)

運転中、黄色信号で止まると追突される
という車のそれを、歩きながらにして実感。
車でそういう追突が起こる理由も分かった気がする。

オジサンが目の前の自分にぶつかって来たのは
点滅する青信号と横断歩道だけを見ていて
すぐ前を歩く人を見ていなかったからだろう。
車の場合も、そういうことなんかなと。
黄色信号だけを見て、気持ちも焦ってて
すぐ前を走ってる車に注意を払わないから。

いやしかし、歩行者同士で良かったわ。
車だったら、しっかり交通事故だもん。


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仕事まだかかりそうだから
ごはん用意してあげられない。
今夜は一人で何とかしてね。 


という趣旨の電話が入った。
いつもはごはん用意してもらってるんで…。
毎晩、腹がすいても何も作らず何も食べず
彼が帰宅すると「お腹すいた・・・」アピール。
繰り返してたら、特にアピールしなくても
夜8時になると、食事の用意をしてくれるようになった。

先の電話がかかってきたのは夜7時50分頃。
8時になる前に、と電話かけてきたのだと思う。
放っておくと、腹すかせたまま待ってるから。


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呼び出しを食らったときに、やっと、気づいた。

私は非正規雇用の人だった。

正社員ではなかった。フルタイムの非正規。

 

「今度の社員旅行は社員だけで行くから」

と言われたとき。

参加の可否を尋ねられるのだと、最初は思った。

行き先は外国。パスポート切れてる。

早いうち手続き行かないと。

など考えながら話を聞くうち

社員旅行のメンバーに私は含まれてない

ということに気づいた。

それで、私は社員じゃないんだと理解した。

 

昨年の三月末。

アルバイトとして働き三ヶ月が経った日。

「4月1日付けで正社員として」と上司に言われた。

間違いなく。"正社員"と言われた。了承した。

給料等の話がなかった。変だなとは思った。

4月の給料も変わらず時給制だった。

金額も上がってない。一年経っても同じ。

 

時給1000円の正社員っていうのも

無くは無いことなのかも知れないと考えた。

時給制だから祝日あると月収減るわ

待遇はアルバイト・パートと変わらないわ

とはいえフルタイムで働いてるし

名ばかりでも、立場上は、"正社員"。

そう信じていたことが恥ずかしい。

 

私は正社員として働いている。

と親や友達に言っていた。義母にもだ。

正社員の仕事につけて良かったね

とみんな言ってくれていた。

みんなに"正社員"と言っていたのが恥ずかしい。

ずっと非正規だった。私が知らなかっただけ。

私が阿呆だっただけ。

 

「正社員として」という言葉があったから

私は"正社員として"働いていると思ってた。

正社員でありながら安い時給制のままとか

普通に考えたら非常におかしな話。

正社員って口では言われたものの

その実、非正規 ってすぐ気づきそうなもの。

 

たぶん、私自身が認めたくなかったんだな。

私は"非正規"で、社員じゃないっていうことを。

アルバイト・パートと同じ待遇でも"正社員"なんだ

って自分が思いたかったんだ。

 

私はこの会社の社員ではない。

それはただ、認識が変わっただけのこと。

ずっと時給だったし、何も変わらない。

しかし意欲は大きく変わった。

やる気なくした。

雇用条件が悪くなったわけでもないのにさ。

社員じゃないんだって意識になったら

やる気なくした。

私は非正規。社員の皆とは違う。

明確な差がつけられているのだから

社員と同じように頑張る気なんてないし

何の責任も負いたくない。

やる気なくした。

 

 

非正規労働の向かう先 [ 鴨桃代 ]

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髪の毛がもうボッサボサで限界だった。

痛んでるとこだけカットって話だったが

終わってみたら、だいぶ短くなっていた。

けっこうな範囲が痛んでたってことだ。

誕生月過ぎてたけど誕生月割引を適用してくれた。

 

スタッフの男性と話していて、彼の奥さんの話題が出た。

奥さんのプロフィールに驚かされた。

元ヤンキー。現ポールダンサー。二児の母。

彼自身はどちらかというと穏やかな雰囲気の人。

だからよっぽど、意外だった。

けど、考えてみれば二児の父にしては年若いし

実は情熱的な人なのかも知れないな。

 

隣に座っていた客の女性は

ずっと海外旅行の話をしていた。

来週はソウルでショッピングを楽しみ

来月はプーケットでのんびりと過ごすそうな。

聞いてるのが辛かった。羨ましくて・・・。

 

 

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父の、内縁の妻から、結婚祝いが送られてきた。

余計なことをしてくれたもんだ。

 

出来るだけ、関わりたくない。

そもそも関わったことなんて殆どないんだけどさ。

自分は、彼女のことを良く思っていない。

 

離婚した後のことだったら、また違ったと思う。

もう独身なわけだし、誰と付き合おうと父の自由。

自分がその人を気に入らなかったとしても

それとこれとは別問題と考えるよう努めただろう。


けど、離婚前から不倫関係にあった人なので。
離婚する10年以上前からの愛人なので。
それを受け入れようと思えるほど人間できてないんで。

 

プレゼントについて、事前に父からメールがあった。

「別に何もせんでいいと言ったのに

 どうしてもお祝いをしたいと聞かなくて。

 受け取ってやってくれ。内祝いはいいから。」

で最後に彼女のメールアドレスが書かれてた。

 

彼女に、お礼のメールをした。

悩みながら文面を考えた。

距離をつめられるのは困るけど

あまりにヨソヨソしいのも違うと思うし。

敬語少なめで、なるべく簡潔にまとめて、返信。

そしたらすぐに、返信来た。テンション高め。

「す★て★き」とかさ。なんかしんどい。

うん、そうだったね、そういう人だったね。

不倫発覚時に一度だけ、会って話したことがあったよね。

その時からずっと同じなんだね。

 

 

愛するとき別れるときの法律相談 [ 夫婦問題研究会 ]

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