最近知り合いになった美人のCocoさんが、淡路島産のお野菜やら、ひじきやらイワシなどを持って販売して下さるという事で、さっそく昨日行ってきました。

 

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そのお野菜たちが、たくさんの愛が込められた凄い野菜たちだった事を知りました。

 

肥料も農薬も使用していない、自然栽培の野菜。

 

そしてそこから、たくさんの方々の愛が込められたお野菜たちという事を知りました。

 

淡路島で「日本の食」を熱心に考え、頑張っている農家兼淡路島の自然栽培野菜を扱う『ビオアグリ』さん

『淡路島ビオ畑』さん

『森本農園』さん

カレンデュラ畑の『廣田農園』さん

 

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新鮮なイワシはCocoさん自ら漁師さんから網をお借りして時間をかけて取り、さばいてヒマラヤ岩塩をまぶして干したもの。

 

もう美味しくないわけがない。って感じです。

 

ひじきだって、新鮮なモノを圧力鍋ですぐに蒸したモノ。

 

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フェイスブックのコメント欄には、こんなコメントを下さった方がいました。

 

日が沈んで冷えてきた美しい満月の夜にCocoちゃんが冷たい水で菊芋をキラキラに洗っていたうしろ姿を目撃しました
淡路島の恵みをこんなキラキラなまま横浜まで大切に運べるところもリスペクト…

 

 

あ~、たくさんの方の愛が込められているんだな~感動ドキドキ

 

 

そんな私の投稿をこんなふうに伝えて下さる方がいて、またまた感動ドキドキ

 

【素敵な人】

保坂幸江さん

人が好きなんだろうな♡と思わせてくれる人。

ちょっとした糸のかけ違いや歯車のズレで、良かれと思っての事が裏目に出てしまう事ってありますよね。
価値観の違い。
いつしか、枠を押し付けてたり押し付けられてたり・・・。

無かったものにしていた記憶、想いが今に大きく影響している場合もありますね。

幸江さんは、そんな固結びされてしまった糸を緩めるヒントを見つけるお手伝いをされています。

食を大切にする事は人に愛を注ぐ事、自分を大切にする事にも繋がりますね。

淡路島のお野菜とても気になります^^

 

 

愛のこもった淡路島のお野菜たちとそれにまつわる人々から、優しい愛を受け取りました。

次はいつかな~と今から心待ちなのです。

 

 

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