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2016-12-31 10:23:33

おせち料理に関するエトセトラ

テーマ:ブログ

昨日は、結局のところ、午後も、急遽、出かける用が出来たりして、大掃除的なものは、とうとう、最後まで、やらなかった。今日も掃除はするが、いつもと同じ、掃除機をかけるだけの、いわば「小」掃除的なもので、「大」掃除的なものにはならない見込み。まぁ、年末・年始といったって、所詮、日付が変わるだけで、それ以上でも、それ以下でもないのだから、それでいいのだと、開き直ってしまおう。

年末の買い出しにしても、昨今では、我が家の近くにあるスーパーは、2軒とも、1月1日も開いているし、家の周辺だけで6軒もある(ありすぎ)コンビニは、もともと、365日24時間営業だ。買い出しをする必要そのものが、あまりないのである。

おせち料理に関しては、昨日の筑前煮に続き、今日は田作をつくる。パック入りの既製品も、どこでも売っているが、これは母の直伝なので、自作する。作り方は、超簡単ながら、パリッとさせるのが、結構、難しい。

あとは、栗きんとんにせよ、黒豆にせよ、昆布巻き、伊達巻き、かまぼこの類いは、すべて、出来合いのもの。お雑煮は、これまた、母から教わった、鶏肉と三つ葉となるとだけを入れた、醤油仕立てのシンプルなもの(これが我が家の味)。お餅は、断然、さとうの切り餅。あまりこげずに、きれいに焼ける&日持ちがよい。

ということで、自作するおせち料理が筑前煮と田作とお雑煮だけであるということが、ばれてしまったが、まぁ、しかたがない(泣)。

ということで、ではまた。次にお目にかかる時は、多分、2017年になっているハズである。

 

 

 

 

 

 

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2016-12-30 13:37:27

あちゃぁ~、こんにゃく忘れたぁ~

テーマ:ブログ

とりあえず、起きて、朝食をとって、それから、郵便局に行って、各種振り込みをすませ、スーパーに。スーパーでは、娘と2人分の、おせち用の素材や、パック入り既製品を中心に、まとめ買いして、総額にして、1万円弱だった。まぁ、高いことは高いが、既成のおせちのお重を頼んだら、中身のグレードにもよるが、まぁ、だいたい、1~3万円はするだろうから、こんなものか???それに、お餅やお雑煮の具材、乾き物等も含んだ、料金なので・・。

家に戻ってから、早速、筑前煮をつくった。里芋にニンジン、ゴボウ、レンコン、筍、椎茸、鶏肉・・あちゃぁ~、こんにゃくを忘れたぁ~。まぁ、明日、もう1度、スーパーに行くので、その時、既製品の、こんにゃく入りの筑前煮の、小容量パックを買って来て、こっそり、自作の筑前煮と混ぜてしまえば、何とかなるさぁ・・(多少、味つけは違うけど・・う~ん、かなり、違うか)。

明日、買うのは、日持ちのしない三つ葉などや、年越しソバ用のソバと天ぷら。娘には大きなエビ天2本、私はエビ天1本にかき揚げ(エビ天は高いので、少し、けちってる)。

さぁて、これから大掃除・・といいたいところだが、少し・・じゃなく、えらく、疲れた。ズルしたい気分。

知り合いがCDをくれたが、バッハのクラシック。一体全体、何、考えているんだろう???私がクラシックなんぞ、聴く人だと思っているのかねぇ???

 

 

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2016-12-30 02:07:07

突然、ケイタイが壊れた

テーマ:ブログ

よりによって、年末に、ケイタイが突然、壊れた。昨日、auショップに持って行くと、あっ、もう、この型の商品は終売になっちゃってますので、修理も不可能・・とのこと。

で、結局、新しい機種を買うことになったのだが、auショップの店員は、この際、スマホにしなさいとの猛攻撃。当方は、これまた、意地になって、あくまで、ガラケー、死ぬまでガラケー・・と、主張。もぅ、このクソ頑固ジジイはしかたがないなぁ・・という感じで、店員がようやく出してきた何種類かの機種から選んで購入し、家に帰って、よく見たら、ガラケーではなく、ガラホだった。自分で選んで買っておいて何だが、何だか、まんまと、だまされた・・って、感じ。

で、ようやく、電話をかけて、メールも送れるようになったところ。あとはチンプンカンプンだが、まぁ、電話がかけられて、メールが送れればいいっか・・ガラケー時代も、それ以外の機能は、カメラにせよ、ワンセグにせよ、ほとんど、使ったことがなかったし・・。

しっかし、ガラケーからスマホにではなく、ガラホにしちゃうところなんぞ、本当に、時代の流れとは無縁なジジイ本能丸発揮・・という感じですな。

アンド深夜、「乃木坂工事中SP」を観て、欅坂との姉妹対決に、オレって乃木坂46が本当に好きなんだなぁ・・と、しみじみと、実感。生駒ちゃん、最近、随分と、イケてない???番組では、おいしいところをすべて、まぁやに持って行かれましたが・・。

 

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2016-12-28 11:01:41

「バイオハザード ザ・ファイナル」

テーマ:映画

もう何作目か、私の記憶の中では定かでないが、ついにファイナル。結局、駄作、駄作といいつつ、全作、観ちゃいましたぁ~。

ミラ・ジョヴォヴィッチ演じるアリスは、人類絶滅まであと48時間と、タイムリミットが迫る中、すべての元凶=アンブレラ社のアイザックスとの最後の対決に挑むべく、ひとり、ラクーンシティに向かう。そこで、わずかな人類の生き残りと再会、その中にはクレアもいた・・というお話。

まぁ、「ザ・ファイナル」だけあって、アンブレラ社との戦いは完全決着となりますが、ただただ、もう、ひたすら戦うだけの映画です。ローラが出演するというので、期待する人もいるかも???ですが、所詮、刺身のつまで、すぐに死んじゃうので、ローラ・ファンは、過度な期待はしないでねッ。

最後にネタバレごめん、アリスはまたも、超しぶとく、生き残ります、ハイ。でも、アンブレラ社も滅び、ゾンビもほぼ一掃されちゃったので、もう、続編はないけど・・ねッ。

ミラさん、次は「三銃士」の続編ですか???

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2016-12-27 02:49:17

検査&藤堂比奈子新作

テーマ:ブログ

採血&検尿をして、心電図をとり、肺活量の測定をして、それから、地下のCT室へ。造影剤を投与しながら、胃と腹部のCT撮影し、本日の検査はお仕舞い。

会計をすませて、病院を出ると、もう3時過ぎ。神保町にて、遅い昼食をとり、三省堂に寄ってから、サンマルクカフェへ。

三省堂では、文庫本3冊に、単行本1冊を購入。その中の1冊、内藤了の「BACK 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子」(角川文庫)をサンマルクカフェにて、半分くらいまで、読む。連続猟奇殺人事件の捜査に、ごくフツーの感覚の女子を、主人公として配したのが、シリーズ成功の秘訣。

TV化された「藤堂比奈子」では、波瑠演じる主人公は、あまり、フツーの女子といえる存在ではありませんでしたが・・(笑)。果たして、シーズン2製作の可能性はあるのか???もっとも、前シーズンで、これまでの原作を、すべて使い切ってしまったので、原作者にもの凄いスピードで原作を量産していただかないと、実現不可能ですが・・(ハイハイ、低視聴率で、シーズン2などないことは、百も承知)。

やっぱ、藤堂比奈子を、まるで「異常者」みたいに描いては、原作をあまりにも軽視し過ぎでしょう。それに、加えて、波瑠さんでなく、ガッキーならよかったかも???

 

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2016-12-26 09:43:11

カウントダウン

テーマ:ブログ

今日はこれから、病院に行き、採血、心電図、CT・・と、検査が続く。一番、大変な胃と大腸の内視鏡検査は、年明け早々に・・。ああ、イヤだなぁ。

1月25日の手術に向けて、カウントダウンが始まった・・って、感じ。

ということで、では、行ってきまぁ~す。朝飯に、タヒチカレー、食った。

 

 

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2016-12-25 12:36:14

「キューバ音楽を歩く旅」

テーマ:音楽

少し前のブログに、自室を片づけていて、偶然、ミニコミ情報誌「そんりさ」のバックナンバーを見つけ、大昔、同誌に連載していた拙稿「キューバ音楽との出会いの旅」の一部を、再録した。その際に、さかぐちとおるさんの新著「キューバ音楽を歩く旅」(彩流社、2000円+税)に関しても、文中で、ごくごく簡単に、触れたのだが、改めての紹介です。

私がキューバ音楽に夢中になっていたころ(もちろん、今も聴いていますが)、キューバ音楽のあれこれについて、もっと知りたいと入手し、読んだ本の中の1冊が、さかぐちさんの「キューバ音楽紀行」(東京書籍、絶版)だった。その後、さかぐちさんご本人とお会いする機会があり、私が関わっている「ラテンアメリカ探訪」でお話していただいたり、「リプレーザ」に原稿を書いていただいたりという交流があり、何故か、それほど親しいわけでもないのに、彼の結婚披露宴にもご招待していただいたりもした。その披露宴の席で、同席したのが、さかぐちさんの友人で、写真家にして、映画監督の高橋慎一さんで、その後、「ラテンアメリカ探訪」でお話していたただいたりと、交流が始まった。

その高橋慎一さんが、巻末で解説を書かれている「キューバ音楽を歩く旅」は、旅したキューバでのさかぐちさんの、地元のミュージシャンとの熱い交流をベースに、様々なジャンルのキューバ音楽についての博識が、ぎっしり詰まった、今後、キューバ音楽を系統的に聴こうとする方や、音楽の国・キューバを旅しようとする方にとっての、文字通り、必読書といえる。

キューバ音楽ファンといっても、トローバやソンなどの古くさい(失礼ッ)音楽に固執する私には、正直、聴いたことのないジャンルの音楽への言及もあり、学ぶことが多い本でした。是非是非、みなさんも、お読み下さい。

えっ、さかぐちさんに、そう、いわされていない???いえいえ、そ、それはともかくとして、正真正銘、本当に、よい本です。ハイ。

 

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2016-12-25 10:49:52

クリスマスイブ

テーマ:ブログ

私にとって、クリスマスは、正直、どうでもよい日である。キリスト教関係の友だちは多いが、私個人は、キリスト教の信仰と、まったく、無縁だし、それより何より、私はクリスマスにつきものの、チキンが嫌い。それに、血糖値が高いので、最近は、娘の誕生日やクリスマス等の特別の日以外は、ケーキも食べないのだ。本音をいうと、実は、甘い物は嫌いではないが、でも、ケーキより、豆大福のような和菓子の方が、好きである。

でも、昨日はクリスマスイブなので、予約しておいたケンタッキーで、フライドチキンのSパックとフライドポテトのボックスを受け取り、それに、品川の「ハーブス」で、イチゴのショートケーキを買ってきて、娘とささやかなお祝いをした。飲み物は、お子様ではないのに、赤白のシャンメリー。

チキンはSパックでも、2人では全部は食べ切れずに、残りは冷蔵庫に入っている。しかたがないので、今日、レンジでチンして食べるが、その日に食べず残したチキンは、正直、おいしくないので、少し、憂鬱。

クリスマスのお祝いをしてから、深夜の0時から、娘のひんしゅくを買いつつ、ケーブルTVで「オーメン」の一挙放送を、途中まで、観た。主人公である悪魔の子ダミアンが、自分の中にある悪魔の心と人間の心の葛藤で、いつまでも、グジグジと思い悩むところと、ストーリィの展開がスピーディでないところが、イヤ。第3話の途中で、やめて、寝て、朝起きて、また、つけたら、主人公はまぁ~だ、グジグジと思い悩んでおりましたぁ~。ハッキリいって、凡作です。

 

 

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2016-12-23 11:04:39

昨日、買ったもの&届いたもの

テーマ:ブログ

買ったのは、周木律の小説「五覚堂の殺人」「伽藍堂の殺人」「教会堂の殺人」(いずれも、講談社ノベルス)。文庫化された「眼球堂の殺人」と「双孔堂の殺人」(共に講談社文庫)を読んで、続きも読みたいと思ったから。放浪の数学者、十和田只人を探偵役にした、新本格風ミステリィである。

届いたのは、「死霊のはらわたリターンズ」のDVDボックス。ケーブルTVで観逃してしまったので、アマゾンで購入。でも、昨夜は、あれこれあって、観る時間がなかった。

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2016-12-23 10:40:02

駆ける4人の少女と、人形を抱くジイサンと・・

テーマ:ブログ

昨日の夕刻、町医者&買い物に出かけた時のこと。マンションのエレベーター内で、一緒になったのが、小学生くらいの4人の少女。ひとりが1輪車に乗っていて、皆で、わぁわぁきゃあきゃあと騒いでいたが、途中で私が乗ったので、急に静かになった。彼女らは2階で降りたのだが、私が1階でエレベーターを降りると、2階から階段を駆け下りて来て、きゃあきゃあ笑いながら、1階のエントランスを突っ切って、走り去った。何で、1階でなく、わざわざ2階で降りたのかなぁ・・と思いつつ、徒歩5、6分の距離にある町医者に向かって川沿いの道を歩いていると、先に出たハズの少女たちが、背後から私を追い越して、きゃあきゃあと、走り去って行った。中の1人が、1輪車に乗っていたので、間違いなく、あの少女たちだ。

町医者は、な、何と、木曜が休診日だったので、まったくの無駄足に終わり、そのまま、別の道を通って、駅前のスーパーに向かう。

スーパーで買い物をしたあと、これも駅前のドトールでコーヒーを飲むというのが、ほぼ毎日の私の日課だが、昨日も、ほぼ等身大の赤ちゃん人形を抱いた老人に会った。いつも、多分、奥さんであろうお婆さんと一緒に店に来て、老人がコーヒーを飲んでいる間に、その奥さんであろう人はスーパーに買い物に行き、やがて、レジ袋をぶら下げて戻って来ると、店で少し休んでから、2人で一緒に、帰って行く。その2人連れとは、ドトール以外でも会ったことがあるが、老人はいつも、赤ちゃん人形を抱いていて、初めて会った時は、ちょっと、ギョッとしたが、今はスッカリ、なれた。いつも寡黙で穏やかで、ちょっと変わっているのは、人形を抱いているだけ・・という人である。

ところで、老人たちが店を去ってから、30分くらいして、私も店を出て、レジ袋を下げて家に帰る途中、またしても、あの少女4人組と遭遇した。わぁわぁきゃあきゃあと騒ぎながら、私とすれ違って、駅方向へ走っていった。さすがに、少し、怖い。

そんな逢魔が時・・。

 

 

 

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