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2016-01-31 08:10:01

シンポジウム「アンデス文明初期の神殿と権力生成」

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科学研究費助成金基盤研究「権力の生成と変容から見たアンデス文明史の再構築」主催のシンポジウム「アンデス文明初期の神殿と権力生成」が、昨日と今日、田町のキャンパス・イノベーションセンター東京で開催され、昨日の第1日目に参加した(今日の2日目は、諸般の事情で欠席)。

昨日のシンポは、午前10時半に始まり、午後7時過ぎまで続く長丁場のもので、さすがに疲れた。その発題タイトルのみ、以下に列記してみると、

関雄二「パコパンパ遺跡における建築の変遷からみた権力形成」

坂井正人「パコパンパ神殿における景観と建築活動:人類学的物質文化研究の視点より」

中川渚「パコパンパ遺跡の土器から考察される社会変化」

荒田恵「パコパンパ遺跡における生産活動と消費活動 土器・骨角器・土製品・金属器の分析から」

荒田恵他「パコパンパ遺跡における金属精錬と加工 形成期の祭祀遺跡でおこった技術革新」

日高真吾他「アンデス文明形成期の金属製品に関する一考察 蛍光X線分析の結果から」

鵜澤和宏「神殿に運ばれた動物たち 動物利用からみた古代アンデス社会」

長岡朋人他「古人骨から古代アンデスの生老病死を復元する パコパンパ遺跡から出土した人骨の生物考古学的分析」

瀧上舞他「同位体分析から考察するパコパンパ遺跡の生態資源利用」

鶴見英成「神殿がそこに建つ理由:ヘケテペケ川流域における神殿の興廃の歴史から」

つまり、最後の鶴見さんの発題を除けば、いずれもパコパンパ遺跡をめぐるミクロ・レベルの研究報告で、専門細分化された現在の考古学研究の実態を、正直に反映しているとはいえ、一般の聴衆にとっては、あまり、面白くない内容であっただろう。もっとも、そうした、いわゆる「一般の聴衆」は、生憎、参加しておらず、専門家や考古学を学ぶ学生と、限りなく専門家に近い考古学マニアとが、その参加者の大半でしたが・・(笑)。

最後の鶴見さんのお話は、他の地域のアンデス文明初期遺跡との比較検討・・という、2日目のシンポの一部をなす発題。私としては、どちらかといえば、そちらの方により興味があり、諸般の事情で、2日目のシンポに参加出来ぬことが、残念だ。

参加しての感想等は、また、機会があれば、改めて。






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2016-01-28 10:12:02

現美は遠い

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昨日は、今日こそは、東京都現代美術館へ行こうと決意して、まずは東京駅丸の内北口へ。ここから、現美行きのバスが出ているのだが、1時間に1~2本。

バス停に着いたら、な、何と、あと15分で、バスが来てしまう。あわてて、丸善の入っているビルに駆け込んで、まずはトイレ。そのあと、地下フロアーの弁当屋へ。そこでは、買った弁当を店内で食べることが出来るので、もう午後2時近くなので、わずか数個のみ残っていた弁当のひとつを買って、店内のテーブルで、大急ぎでかっ込んで、それを朝食兼昼食に・・(そうです、昨日は朝から、いろいろあって、コーヒー1杯しか、口にしていなかったのです)。

それから、エスカレーターを駆け上がって、ギリギリセーフでバスに乗り、30分ほどのバスの旅。

東京都現代美術館では、前述の「オノ・ヨーコ:私の窓から」展を観て、館内のベトナム・カフェで少し、休憩後、常設展へ。

6時近くに、美術館を出るが、東京駅行きのバスは出てしまった直後で、あと30分待たないと、バスは来ない。しかたがないので、10分後に来た新橋行きのバスに乗るが、道路が混んでいて、新橋まで、実に1時間近くかかってしまった。まぁ、いつものことだけれども・・ねッ。

現美へ行くのは、本当に、丸1日がかり。疲れた。

ところで、例の亡母のNHK受信料の件ですが、結局のところ、すったもんだの末、支払わずにすみましたぁ~。だって、いくら請求されても、母は死んでいて、NHKなんか観たくても、観られなかったので、当たり前か・・。皆さん、余計なお世話かも???ですが、くれぐれも、各機関への、故人の死亡届け出提出は、お忘れなく・・。





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2016-01-28 09:31:49

「オノ・ヨーコ:私の窓から」 コンセプチュアル・アートには感動しない、少なくとも、私は・・

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2月14日のバレンタイン・ディに終了する、東京都現代美術館の「オノ・ヨーコ:私の窓から」展、昨日、ようやく、行って来た。

10代から現在までのオノ・ヨーコの芸術活動を、しかも、根拠地のアメリカでのそれではなく、日本における活動を中心に概観するという個展である。

オノは、作品の制作過程ではなく、その原点ともいえる「コンセプト」を重視するコンセプチュアル・アートの先駆者のひとりとして、知られているが、私は決して、コンセプチュアル・アートが大嫌いというわけではないが、その出来上がった作品から、正直なところ、あまり感銘を受けた記憶がない。

たとえば、河原温さんの「日付絵画」(例にあげてしまって、ゴメン)。その日付に、どんな意味が込められていようと、日付だけで感銘できるのか・・という問題。ダメですね、少なくとも、私は・・。

オノ・ヨーコの場合も、それと同じ。そのコンセプトは理解は出来るし、なるほど・・とも思うが、感銘は受けない。たとえば、絵のためのインストラクション。絵ではなく、その絵のコンセプトが紙に印刷されていて、それを読んで、ない絵を想像するという、一連の作品群である。まぁ、オノの文章は、コンセプトというよりは、一種の「詩」なのかもしれないが、生憎、詩心のない、愚鈍な私には、そこに描かれるべき絵が、何も見えてこなかった・・みたいな・・。

まぁ、単に、オノ・ヨーコは、私には合わないということだけなのかも・・です。皆さんは、是非是非、観に行って下さい。私と違って、感銘を受けるかもしれないし、それに、日本からはずいぶん遠いところで、普段は活動を展開しているオノの、その活動の軌跡を概観出来る、またとない機会ですので・・。




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2016-01-27 09:45:19

亡母の視聴料

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寒いし、体調が悪い。昨日は、1日、家にいて、レンタルしたDVD「化物語」の3巻目を、途中まで観て、あとは本を読んだり、ネットやメールを閲覧したり・・。

「化物語」は、一応、3~6巻までを1週間借りたので、少しずつ、観ておかないと、また、観ずに返すことになってしまう。でも、借りてから、もう3日もたつのに、観たのは、ま~だ、最初の3巻目の、3分の2に過ぎないので、このペースでは観終わらないかも・・。

夕方になって、終日、家に籠もっているのにもあきたので、近くのスーパーまで買い物に行き、その後、例によって例の、駅前のドトールにて、コーヒー・タイム。ロバート・エイクマンの短編集を持って行ったので、それを読む。

・・などと、書いているのも、つくづく、つまらん、とるにたりぬ1日だ。

NHKから母宛に督促状が来て、母が死んでから未納になっていたNHKの視聴料を払え!!!とのこと。電話するが、部署が違うと、たらい回し。で、結局、向こうから、改めて電話させるというので、待っていたら、携帯に電話があり、すぐに、折り返し電話したのに、本日の業務は終了しておりますとのテープが、回っていた。今日も9時過ぎに電話したのに、営業時間は午前10時からですとの、またまた、テープの音声。う~ん、そっちの都合で、こっちは生活していないんだけれども・・ねッ。

今日は、生憎、ヒマではないので、もう1度、かけて、それでつながらなければ、出かけますけれど、NHKさぁ~ん。そもそも、亡くなって、TVを観ていないというか、観たくても観られない母の視聴料を、息子の私が払う必要があるのか、疑問。


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2016-01-26 10:10:16

だ、誰???

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昨日は、午後6時から連合会館で開催された、救援連絡センターの足立昌勝新代表の就任を祝う会に、出席した。

何でも、財政的に厳しいとのことで、頼まれて、救援連絡センターの協力会員になったものの、この手の集まりに出るのは、実は、これが初めてで、参加者の大半は知らない人か、顔は何となく覚えているものの、会ったのは、それこそ、大昔のこと・・という人ばかり。本当に数少ない、顔見知り数人と挨拶を交わすと、テーブルの上には、ビールに清酒、焼酎にウイスキー、ワインと、お酒が山ほど並んでいるが、生憎、酒は一滴も飲めないので、もうやることが、まったく、なくなってしまった。

その時、ある方が近づいてきて、やぁ、本当にしばらくだね・・と、親しげに、あれこれ、話しかけて来られた。ところが、その人が誰か、私には、まったく、わからず、困惑。相手の話の内容から、その方が、私のことや、私の親しい友人のことを、大変よく知っている人だということは、よくわかるのだが、その人が誰なのか、いくら考えても、まったく、わからない。まさか、肩を抱く勢いで、親愛の情を示してこられる方に、誰???とも聴けず、何となく、話を合わせ続ける苦痛。

その方が、別の人から挨拶され、そちらのテーブルに移っていかれた時は、それこそ、心からホッとしたが、しばらくして、また、戻ってこられて、会話が再開され、しかも、その方は、私の本まで読まれていて、本当に、あなた、誰???とは、益々、尋ねられなくなってしまった。う~ん。

祝う会は2時間で終わり、2次会は断固、断って、帰宅。その方は、そそくさと帰って行く私を見て、何か、言いたげな表情をされていた。本当に、申し訳ありません。でも、本当に、あなたは誰???


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2016-01-25 10:06:50

雪が降る、あなたは来ない・・ってか

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沖縄、宜野湾では負けた。ディズニーリゾート誘致計画が効いただけではなかろうが、これで沖縄の民意は、必ずしも「辺野古新基地反対だけではない」と、政府が益々、暴力的な攻勢にうって出ることだけは、間違いない。現地では、連日の強制排除で、けが人や逮捕者も出ている。

その沖縄には雪が降ったそうだが、最強寒波の到来とかで、各地で大雪になる中、東京では、少なくとも、私の住む南部地区では、雪は降らなかった。でも、ものすごく、寒い。エアコンの暖房がまったく効かない状態。こういう時、頼りになるのは石油ストーブだが、生憎、我が家にはエアコン以外の暖房機器はなく、寒さに耐えるしかない。

今日は、夕方から、連合会館で開催される、救援連絡センター主催の「足立昌勝さんの代表就任を祝う集い」に出席予定。足立さんには、「リプレーザ」に何度か、原稿を書いていただいている。



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2016-01-24 10:34:59

忙中閑あり・・じゃなくて、閑中忙ありってか

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最近、今日も体調が悪いという「決まり文句」以外は、乃木坂(といっても、坂のことではなく、46ねッ)のことや、買ったり、読んだりした本のことくらいしか、ブログに書かないので、心配して下さる方もいて、ハイ、スイマセン。いろいろ、勉強もして、まことに、遅々とした歩みではありますが、次の本や旅の準備なども、一応、進めてはいるのです。

それから、「リプレーザ」第3期は、全6号を、おおよそ3年間くらいの間に刊行する予定で、その第1号は今年の6月くらいに、えっと、そのぉ・・出す予定です。その準備も、着々と、進めています。ご安心を・・。

そうした一環として、月曜には、どちらかというと、不特定多数の人とフランクにしゃべることが大の苦手な私が、めずらしく、とあるパーティに出たりもします。いえ、いえ、決して、乱闘が観たいわけでも、それに進んで参加したいわけでも、あ~りません(笑)。

そういえば、全然、関係ないが、月末には、森美術館に続いて、村上隆の展覧会が、横浜市美術館でも始まるし、東京都現代美術館のオノヨーコの個展も、終わらない内に、行かないとなぁ・・。「残穢」はいつ、始まるんだったっけ???







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2016-01-24 01:32:47

スパゲティ・ミートボール&生駒ちゃん

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昨日の朝は、自作のスパゲッティ・ミートボール。

何でも、ミートボールののったスパゲティというのは、イタリア料理ではなく、アメリカの家庭料理なんだそうで、確かに私も、LAのユニバーサルスタジオのレストランで、最初に、食べた。とにかく、山盛りのトマトソースのスパゲティ(全然、アルデンテではないヤツ)の上に、巨大なミートボールがいくつも、ゴロゴロのっていて、さらに、その上に、ドバッと粉チーズも雪のように、大量にかかっていて、とにかく、恐ろしいほどのボリュームだった。

一緒に行った、チーズ嫌いの娘(当時、小学生)は、泣いて、断固、食べるのを拒否。しかたがないので、山盛りスパの、粉チーズのかかっていない下部を掘り起こして、別のお皿に移して、何とか、食べさせたが、店内には粉チーズの匂いが充満していて、それだけで気持ちが悪かった、死ぬかと思ったと、後々までの語り草となった。

そういえば、初めて、スパゲティ・ミートボールという食い物を知ったのも、これも典型的なアメリカ文化の殿堂=ディズニー・アニメの「わんわん物語」だったような・・気がする。

というわけで、日本のスパゲティ店には、あまり、ミートボール・スパゲティは置いていない(ような気がする)ので、時々、自作して、食べる。もちろん、粉チーズも、下品に、ドバッと、雪のようにかける。

でも、麺の堅さだけは、アルデンテにしている。私がよく行くメキシコや中米などでは、スパゲティはアルデンテ・ゼロのぶよぶよに茹でるのがフツーで、だからアメリカでも多分、そうなのかなぁ・・と思う(あくまでも、個人の偏見)が、それだけは真似出来ない。関係ないが、そういえば、亡くなった私の母も、スパゲティはいつも、ぶよぶよに茹でた。ミートソースはいつも、甘~い、ママーだった。

それから、家を出る前に、パソコンで、アマゾンの通販サイトを開き、生駒里奈ちゃんの、2月に出るファースト写真集を、ちゃぁんと、予約した。生駒ちゃん、義理は果たしたぜぇ・・(もちろん、面識など、皆無で~す)。









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2016-01-23 08:57:43

神保町の書店 新刊書店編

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神保町界隈で、行ったら、ほぼ必ず寄る新刊書店は、以下の5店。

まずは、「三省堂神田本店」。神保町界隈では、1番、規模が大きい。ここに行けば、探している本がある可能性が大なので、だから、神保町では1番最初に行く書店。最近は各フロアーでいちいち精算するのではなく、1階でまとめて精算・・になったので、煩わしくなくなって、私的にはグッド。

次に、「書泉グランデ」。ここは、ほぼ、三省堂に匹敵する規模のお店なのだが、何となく、変。特に、4階だったかの、歴史書の置いてあるフロアーは、宗教色一色で、思わず、足を踏み入れるのをためらわせる雰囲気。歴史書の棚の中に、怪しげな偽書の類いがドーンと鎮座しているのも、このフロアーならではのもの。他店にはない、変な本が見つかりそうで、いつも覗いてしまう。

「東京堂書店」は、周辺では、1番、激変した書店。以前は、いかにも良書を選別しましたって雰囲気が鼻について、正直、私的にはあまり好きではなかったが、今はかなりのスペースをカフェ・スペースにさいて、つまり、本の棚を減らしてまで、いかにも今風の、お洒落な雰囲気のお店に、変貌した。すべての書店がこうなって欲しくはないが、こういう行き方も「あり」だと思う。カフェだけも、よく利用していま~す。

「アジア文庫」は大好きなお店だったが、店主の突然の死で、残された本ごと、内山書店に吸収されてしまってからは、グンと品揃えの充実度が落ちたが、それでも、ここでしか見つからない本もあるので、時々、寄ります。願わくば、ミニコミ誌や現地で発行されている雑誌、CD・DVD等も、もう少し、充実させて欲しいなぁ・・と。

「岩波ブックセンター」は、その名の通り、岩波書店の本の品揃えが充実しているので、一応、行きます。それに、三省堂で置いていない本が、ここで見つかる可能性もあるので・・。










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2016-01-23 02:01:21

生田絵梨花写真集「転調」&「シンガポールの光と影 この国の映画監督たち」

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昨日は、先日の胃の内視鏡の結果を、聞きに行く日だった。結論からいうと、それは前回の検査と同様、胃にある2センチ大の腫瘍は、組織検査の結果、悪性のものではなく、いずれは切除するしかないが、今でなくてもよい・・というものであった。私としても、今後の様々な日程や体調を考えれば、「今」は避けたいと、自分の考えを伝え、とりあえず、半年後に再び、内視鏡検査をしましょうということになった。

その後、前日に続き、病院から徒歩5分の距離の、神保町まで出て、奮発して、古瀬戸珈琲店にて、ホンジュラス産のコーヒーを飲む。かなり苦めのテイスト。苦めのコーヒーは苦手だが、ホンジュラス産の豆はめずらしいので、買いたいと思い、会計の際に、ダメモトで尋ねてみるが、やはり、お売りできませんとの返答。

主な書店は、前日に回っているので、唯一、寄らなかった「アジア文庫」に行ってみる。盛田茂という人の書いた「シンガポールの光と影 この国の映画監督たち」(インターブックス、2300円+税)という、去年の年末に出た本が置いてあったので、手に取ってみる。

シンガポールの映画に関する本格的な研究書で、著者は定年退職後に、大学院に入り、芸術学で博士号も取った人。でも、誰が読むんだろう、この本。シンガポールでは、年間に十数本しか、映画はつくられていないというし、なおかつ、その中で日本で公開されるものは、ごくごく、わずか。でも、こういう研究をする人は好きなので、購入。

帰宅したら、アマゾンで予約してあった生田絵梨花さんのファースト写真集「転調」(集英社、1700円+税)が、届いていた。生田ちゃんは、好きな乃木坂46のメンバーの中でも、1番好きなメンバー。ちょっと優等生過ぎる気もするが、まれに見る努力家で、その屈託のない笑顔が素敵。いえいえ、生駒ちゃん、たとえ、センターを他のメンバーに譲ろうと、あなたが乃木坂46の、間違いなく屋台骨であるということは、重々、ちゃんとわかっているのです。でも、わかった上で、なおかつ、生田ちゃんが好き・・なんて、御年64のジジイがいうことじゃないけれども・・ねッ(恥)。さすがに、お渡し会には行けないし、店頭で買うのさえ、恥ずかしいので、写真集はアマゾンで購入しましたが・・。

娘に見つけられたら、何をいわれるかわからないので、あわてて、自室に隠す。本を隠すのは本の山の中・・ってね。


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