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2014-09-28 10:23:44

「マザー」

テーマ:映画

渋谷のシネパレスで、ホラー漫画の巨匠、楳図かずおの初監督作品「マザー」を観た。昨日が初日だったが、観客はごくわずか。駅からシネパレスまで歩いた、渋谷の雑踏がウソのような、劇場内の静けさだ。

「マザー」は楳図自身が、この映画のために、新たにストーリィを書き下ろした完全新作で、御年77歳にして初監督の楳図さんの、この作品に対する並々ならぬ意気込みが、このことからも、うかがい知れる。

しっかし、巨匠と呼ばれる人が、自作を監督しても、必ずしも傑作が生まれるわけではないことは、わざわざ、ホラーの帝王、スティーブン・キングの例を持ち出すまでもなく、まことに悲しいことながら、自明の事実。楳図先生の初監督作品も、まったくの駄作とはいえないまでも、傑作ともいいがたい、凡庸な出来となった。

人気漫画家楳図かずおのもとに、彼の半生を本にしたいという企画が持ち込まれる。この企画を持ち込んだのは、楳図の作品の大ファンという新人編集者の若草さくら。しかし、さくらが楳図の生い立ちを調べていくうちに、様々な怪異現象が、さくら自身や楳図の周辺で起こり始め・・という、ストーリィ。そして、その元凶は、亡くなった楳図の母、イチエの怨念と、愛する息子とこの世に対する執着によるものだった。この世に甦り、怪物化したイチエが巻き起こす恐怖とは・・。

楳図かずおに、歌舞伎の片岡愛之助、さくらに、私はよく知らないが、宝塚出身という舞羽美海、そして、母イチエには真行寺君枝・・という配役。主題歌を歌う、大の楳図ファンというしょこたんも、看護婦役で出演する。

楳図先生によれば、監督として次回作の構想もおありのようだが、その時間と情熱があったなら、是非是非、漫画の新作も描いていただけませんか・・と思うのは、私だけ???




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2014-09-27 03:09:17

「ヨコハマトリエンナーレ2014」その3

テーマ:アート

昨日は、午後から所用・・の予定だったが、なくなったので、京急線に乗って、日ノ出町へ。「ヨコハマトリエンナーレ2014」の連携企画である「仮想のコミュニティアジア 黄金町バザール2014」が、日ノ出町駅から黄金町駅までの高架線下と、その周辺で開催されているので、それを観るため。

まずは、「日ノ出スタジオ」にて、トリエンナーレのチケットを提示して、会期中、何度でも入れる「黄金町バザール」のパスポートを発行してもらって、同スタジオで開催中のアートブックパサールで、アート関係の古書を物色したあと、高架線沿いに、2時間半ほど、ブラブラと歩く。途中、「高架線スタジオ」のカフェで、コーヒーを飲んで、少し休憩。

今回の「黄金町バザール」は、日本とアジアの若手アーティストの作品がメイン。高架線下の各スタジオや、古色蒼然としたというか、ほとんど廃墟状態の、旧飲み屋街や古民家を利用した展示は、本当に面白い。

なかでも、「高架線スペース」のフィリピン出身のアーティスト、ポール・モンドックによる「スメバミヤコ」と題する、廃車や積み上げられたレンガ、剥製の鳥などを配した不気味なインスタレーションと、埼玉の青木真莉子さんによる、パンづくり???の映像パフォーマンス&インスタレーションが、秀逸でした。

パスポートを見ながら、注意深く回ったつもりだったが、それでも、39の展示やパフォーマンスの内、いくつかは見落としたので、会期中に、出来ればもう1度、行くつもり。


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2014-09-26 10:20:38

「超能力研究部の3人」

テーマ:映画

乃木坂46の秋元真夏、生田絵梨花、橋本奈々未の3人が主演するフェイクドキュメンタリーにして、SF青春アイドル映画(一体、どういう作品じゃぁ~)。監督は、「リンダリンダリンダ」「天然コケッコー」「もらたりあむタマ子」の山下敦弘。12月6日ロードショー公開予定。シネマート六本木で、昨日、開催されたマスコミ試写会で、観ましたぁ~。

発端は、乃木坂46のメンバー全員が参加して行われた、ウソの映画の主演者を決めるオーディション。つまり、映画に主演出来るということ自体が、真っ赤なウソだったのだが、そこで選ばれたのが、秋元、生田、橋本の3人。ところが、ウソから出たマコトで、3人の主演映画がつくられることになった・・のだという(その経緯自体がウソ・・でなければねッ)。それが、これ。

映画は、北石器山高校の女子生徒3人が、超能力研究部を結成し、スプーン曲げの練習に励み、ついには、同部に強引に勧誘した「自称宇宙人」の男子生徒を、生まれ故郷の星に帰してあげようと、UFOを呼ぼうと奮闘努力するというSF青春映画のパートと、その映画のメイキングとを組み合わせた構成。とはいっても、そのメイキングそのものの、どうやら半分はフェイク・・らしいという、ひとくせもふたくせもある、作品である。

一見、SF青春映画としても、ドキュメンタリーとしても、どっちつかずの半端な作品ともみえるが、そこで、山下監督が描こうとしているのは、すでに、人気アイドルである主演3人が、映画の撮影を通して、等身大の悩みをさらけ出していく様であろうか。つまり、この映画は、アイドルとは何か???問う映画でもあるのだ。山下監督は、いう。「最初はアイドルの顔を剥がしたら本当の彼女たちが出てくると思っていたんです。ところが、撮っているうちにアイドルとしての彼女たちの方がいいなって。ちょっと無理してる彼女たちの方が魅力的に見えたんです。結果的に、アイドルとしての魅力が勝ったということなのかもしれませんね」。




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2014-09-24 09:47:15

読書の秋&鬼が笑う話

テーマ:ブログ

とある訴訟の第1回口頭弁論も終わり、その第2回目は12月1日・・と、まだ、かなり先のこと。沖縄行きは、10月の中・下旬か、11月中旬まで、延期になり、「中南米マガジン」は、まぁ、なるようにしかならない(汗)ので、日々の暮らしにも、だいぶ、余裕が出来てきた。

とりあえず、ゆっくりと、読書の「秋」である。ま~だ、未読の本が、ざっと30冊近くもあるので、それを順次、片づけていく。その半数近くは、来年早々に出す「リプレーザ」次号に書く予定の、とあるテーマに関する論文用の、参考書。八重洲ブックセンターで、2度にわたって、購入したもので、その後、丸善東京本店と、新宿の紀伊国屋等でも、買いもらしたものがないか、どうか、チェックしたので、近く、ま~だ、行っていないジュンク堂池袋店にも行って、最終チェックをする予定。

ネットでも、このテーマで、2冊ほど購入したが、その内の1冊は、ざっと斜め読みした結果、読む価値のない本だった(涙)。まぁ、書店で、実際、手に取って、内容をチェックしてから買うのが理想だが、なかなか、ネットでしか手に入らない本もあるので・・ねッ。

年内は、このテーマでの読書三昧と、辺野古の問題に、集中したいが、来年は、昨年10月の手術以来、控えていた海外旅行も再開し、とりあえず、2月にカンボジア、それに、行く時期はまだ未定ながら、グアテマラにも行く予定なので、それが出来るだけの体力の回復も、目指さないと・・ねッ。

あっ、エストニアも・・ですねッ。それから、どーなった、トルクメニスタン???・・ってか。

それから、私が書いた本ではないけれども、9月末に中南米マガジンから出る、「パラグアイ 戦争史」も、よろしくねッ(本誌は、ま~だ、出ないけれど・・)。






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2014-09-23 11:03:24

10月の「ラテンアメリカ探訪」

テーマ:ブログ
第124回ラテンアメリカ探訪(旧メキシコ学勉強会)のお知らせ

テーマ「今、改めて三国同盟戦争を語る」

新刊書「パラグアイ 戦争史」発売記念!
「中南米マガジン」オーナーの金安さんが語る三国同盟戦争。戦争の推移、当時の世相を解説。きな臭い昨今の世界で、戦争の悲惨さ、平和の大切さを語る。去年もやりましたが、めでたく発刊されましたので、新ネタも用意しました。もう聞いたよという方も、ぜひぜひ、ご参加ください。「パラグアイ 戦争史」も、会場で販売予定です。
日時=2014年10月27日(月)午後7~9時
会場=千代田区和泉橋区民館4階洋室D
JR秋葉原駅昭和通り口下車、駅前の昭和通りを岩本町方向に歩き、最初の信号を渡って右折。書泉ブックタワー隣り。駅から徒歩3分くらいの距離。書泉の大きなビルを目指せば、すぐわかります。
発題=金安顕一(中南米マガジン)
会場費=400円

お問い合わせ等は、
土方美雄 hijikata@kt.rim.or.jp http://ameblo.jp/hijikata/
まで
ラテンアメリカ探訪HP
http://www.ab.auone-net.jp/~tanpo/

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2014-09-23 10:12:44

本を探す

テーマ:ブログ

昨日は、とある裁判の第1回口頭弁論の日・・だったけれど、そのことはここでは書きません。書けば、具体的な、その内容に踏み込まねばならなくなるためで、そうすると「とある裁判」ではなくなってしまうもんね。とある裁判に関して、もし、ご興味のおありな方は、マスメディアでも、少なくとも、我が家でとっている「(最近、ボロボロな)朝日」では、報じているので、そちらをご参照を・・。さらに、その訴訟名で検索して下されば、Sさん渾身のホームページも、開設されていま~す。

ということで、違う話題。実は、先日、行った「ヨコハマトリエンナーレ」の連携企画「東アジアの夢」で、展示されていた1冊の本が、気になっていた。美術評論家である中原佑介さんの「一九三〇年代のメキシコ」(メタローグ)という本。1994年に発売された本で、トロツキー暗殺事件を軸に、リベラやフリーダ・カーロ、シケイロス等、メキシコの芸術家の、トロツキーとの関わりを追った本で、さらに、エイゼンシュタインやブルトン、アルトーといった1930年代のメキシコと、そこで活躍した芸術家たちを取り上げている。

これは読みたいなぁ・・と思って、家に戻って、パソコンですぐ検索したが、出版元のメタローグ自体が、もうつぶれてしまっている。古本検索サイトで探して、見つけて、注文。その本が、昨日、深夜に家に戻ったら、届いていた。

昔は、古書を探すのには、古書店を、1軒1軒、粘り強く、探し歩かねばならなかったが、最近は、アマゾンや古書店検索サイトを使えば、結構、一発で、発見できてしまう。もちろん、アマゾンや古書店検索サイトに、すべての古書店が、データをアップしているわけではないので、ない本はないのですが・・。

ということで、「一九三〇年代のメキシコ」、もう、読み始めています。ちなみに、著者の中原さんも、すでに故人でした。




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2014-09-21 15:23:05

沖縄行き、再延期に・・う~ん

テーマ:ブログ

昨日の現地・辺野古と、それに呼応した東京・宮下公園における、辺野古への米軍基地建設に反対する集会において、10月中・下旬ともいわれている、現地への大結集呼びかけの日時は、ついに発表されることはなかった。

それに踏まえて、予定通り、10月5~8日に沖縄に行くかどうかの最終決定を、昨日の夜、東京での集会・デモに参加したT、Sと、渋谷界隈で落ち合って、することになっていたが、私は急な所用で、合流不可能になり、Sの携帯に電話をすると、やはり、10月中に現地への大結集の可能性が捨てきれぬ以上、それに合わせて行くべきだという話になった・・とのこと。それに、5~8日の航空券代があまり安くならず、10月に2度行くのは無理・・との、Tの経済的な理由等も、あったようだ。

すでに、5~8日の線で、予定を組み、準備もしていたので、ガーンと、頭をぶん殴られたような気分にもなったが、まぁ、やむを得ないことと、すぐに思い直して、では、詳しい経緯等については、あとでメールでやり取りしましょう・・といって、電話を切った。

その後、昨日の深夜から今日にかけて、何度か、TやSと、メールのやり取りをした。その結果、10月中に現地への大結集の呼びかけがなされた場合、もちろん、日程如何では、必ずしも3人揃って行けるとは限らないが、極力、それに合わせて、沖縄に行こう・・ということに、なった。

それとは別に、「リプレーザ」の仲間たちと、11月14日(金)~17日(月)、あるいは、その前後に、辺野古へ行く計画もあるので、私も正直いって、短期間に2度、沖縄に行くのは、経済的につらいことは、つらい。

でも、日程さえ合えば、何としても、行くつもりである。

問題は、沖縄からの呼びかけがいつあるからだが、まぁ、沖縄タイムということもあって、直前だと、つらいなぁ・・と。

明日は、いよいよ、とある裁判の第1回目の口頭弁論の日。頑張らねば・・。

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2014-09-20 02:54:14

「ヨコハマトリエンナーレ2014」その2

テーマ:アート

まずは、横浜美術館まで行って、そこから無料巡回バスに乗って、新港ピアへ。前回のトリエンナーレでは、ようやくやって来た巡回バスに、満員で乗れず、次のバスを待つか、待っても、必ずしも乗れるとは限らないので、タクシー等を使うかの選択を迫られることも、しばしばだったが、今回は、平日ということもあってか、バスはガラガラ。

新港ピア会場での展示は、大型のインスタレーションや、映像作品が主で、見応え十分。なかでも、やなぎみわの、自らが演出する舞台「日輪の翼」用の巨大な移動舞台車や、大竹伸朗の巨大なインスタレーションが、度肝を抜く凄さ。また、「福岡アジア美術トリエンナーレ」の過去作品の展示、なかでも、ベトナムから脱出しようとする米軍のヘリが、次々に海に落下し続ける様を描いた、ベトナムのディン・キュー・レによる映像作品が、鮮烈に、私の記憶に焼きついた。今年は、その「福岡アジア美術トリエンナーレ」の開催年とあって、是非、福岡にも足を運びたくなった。

新港ピアのカフェで、たらことイカのスパゲティーとコーヒーの昼食をとった後、再び、巡回バスに乗って、BankART Studio NYKで開催中の連携プログラム「東アジアの夢」へ。

ここも、巨大な倉庫跡を利用した、広い空間をフルに使ったインスタレーションや映像作品の展示が見事。しかも、11月までの会期中、何度でも入場できるパスポート制なのも、うれしいです。高橋敬祐の映像インスタレーションや、原口典之の黒いオイルプール、中原浩大の奇妙な立体、韓国のチェ・ソンによる骨の展示等々が、特に印象に残りました。

また、「食と現代美術」と題し、東アジア屋台村も出来ていて、なかでも、タイが東アジアかどうかは、さておいて、タイレストラン「ピー」のタイカレーやガパオはとてもおいしそうで、ああ、ここで昼飯を食うんだったと、いたく後悔。しかたがないので、カフェでジンジャエールを頼んで、メチャメチャ、空いていたので、まぁ、いいだろうと、小一時間ほど、仮眠。

その後、みなとみらい線の馬車道まで歩いて、そこから電車で、帰宅の途に着いた。残る「黄金町バザール」は、また、後日。




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2014-09-19 09:45:23

沖縄行き、多分、10月5~8日に・・

テーマ:ブログ

正式には、明日の夜、決めるが、10月の沖縄行きは、多分、5日(日)~8日(水)の3泊4日になりそうです。

多分・・というのは、明日の午後、渋谷の宮下公園で、辺野古への米軍基地建設に反対する集会が開催されるので、そこで、10月中に、辺野古現地での大規模反対集会が開催されることが発表されたなら、それに合わせて行こうということで、もし、明日の時点で、大集会の開催日が未定であれば、航空券を手配する必要上、予定通り、5~8日の日程で、行くことにしよう・・と。そういうことで、明日以降、航空券の確保に動きます。

今回は、当然ながら・・というか、残念ながらというか、名護のホテルに宿泊し、連日、辺野古へ行く以外に、どこかへ行く時間は、つくれそうにもありません。夜は、連日の大宴会だったり・・して(ちょっと、つらい)。

あっ、今日は試写会の予定でしたが、さっき、招待状をよく見たら、試写会は、な、何と、昨日!!!でしたぁ~(泣)。昨日は1日、家にいたというのに・・まぁ、六本木に行ってから気づかなかっただけ、ましか。

で、急に、今日の予定がなくなってしまったので、「ヨコハマトリエンナーレ」へでも行こうか・・と。


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2014-09-17 09:33:21

最近、読んだ漫画3冊

テーマ:ブログ

諸星大二郎「妖怪ハンター稗田の生徒たち(1) 夢見村にて」(集英社、800円+税)

ご存じ、「妖怪ハンター」シリーズのスピンオフ作品。相変わらずの、諸星ワールド全開。稗田先生も、ちょっぴりだけど、出てきます。表題の「夢見村にて」の他、「悪魚の海」を収録。(1)となっているので、続刊もあるのだろう、期待。

グレゴリ青山「薄幸日和」(小学館、990円+税)

「旅行人」で登場以来、グレちゃんの紀行漫画や京都ものは、すべて愛読しているが、「薄幸日和」は本格的なストーリィ漫画。転校先で、いつもイジメの標的にされる「薄幸」な美少女、夕子は、謎の少女、薄井幸子に誘われて、薄幸巡りの旅に出る。五番町やら、縁切り神社やら、鴨川やら、ちょっと変わった京都の名所???に関する、うんちくを盛り込みながら、イジメの本質や、幸せとは何か???を追究した、マジで感動的な名作で~す。う~ん、グレちゃん、凄い。

武富健治「惨殺半島赤目村(1)(2)」(アース・スターエンターテイメント、各900円+税)

「鈴木先生」の武富健治が挑んだ、いわゆる、前述の「夢見村にて」同様、田舎は恐い物。でも、伝奇ものの前者に対して、こちらは結構どぎつい、正真正銘のホラー。実は、ま~だ、アマゾンから届いているのは第2巻のみで、第1巻は未読で~す(何故か、第1巻のみ、在庫がなかったみたい)。アマゾンからのメールによれば、今日、届くみたい。でも、待てずに、第2巻目、先に読んじゃったので、もう、結末、わかっちゃいましたけど・・(泣)。


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